2026年3月1日 20:57
花電車よ、もう一度への応援コメント
若い頃に体験してなくても、何故かこういう昔からあるものは懐かしさを感じさせてくれますな……やはりそのもの自体に魂が宿っていて、其れが想像力を補完してくれるのでしょうかねー北海道にも札幌や函館に路面電車あるますが、残念ながら一度も乗ってないのですよね50もとうに超えた未婚の自分がこの話の彼らの様に思い出に浸れる訳ではないですが^p^ササラ電車等、同じ北海道ながら見てみたいものがあるますので、行ってみようかしらしら(でも冬の札幌、交通大変そうで行きたくねえ^p^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。函館には一度行ったことがあり、路面電車も見かけたのですが乗れませんでしたね。
2026年2月26日 09:58
市電が無くなったり、渡し船が無くなったり、特急列車が廃止になったり、百貨店が閉店したり。長く生きていると、さまざまな経験があり、思いが重なります。子供や孫、ひ孫たちも、きっといつか同じ思いを募らせる。平和で穏やかな時代が続いてほしいものです。
コメントありがとうございます。今こうして暮らしている毎日が、振り返ったときに大切なものになるんでしょうね。
2026年2月23日 08:12
花電車にはいろんな思いが詰まっているあの日の電車が新しい春を連れてくる♪これから何かが始まるってことかな?
コメントありがとうございます。昔の幼なじみと再会して、新しい交流が始まるのかもしれませんね。
2026年2月17日 14:42
路面電車、昔は全国に沢山あったようですが、なくなってしまい残念ですね。横浜にもあったのは知りませんでした。時間が経っても変わらないものがある。そんなことを感じました。拝読させて頂きありがとうございます。
コメントありがとうございます。昔はあちこちの町に路面電車があったようです。今もバスの路線等で横浜市電の路線の名残を見ることができます。
2026年2月17日 06:53
クロノヒョウ様の企画から参りました。こんな再会、素敵ですね。春を連れてくる花電車という表現がとても好きです。
コメントありがとうございました。春と花というのは相性がいいですよね。
2026年2月16日 03:14
あの頃は不便ではありましたけど、良い時代でした。こういうことを言うのはじじいになった証拠ですかね。学生の頃に電車に乗り遅れそうになると、運転手さんが待っててくれて、通学の電車内のほとんどは顔馴染み。床が木で、もっと若い子供頃は扉が手動でした。広告にある写真の芸能人のファンの友達がいて、欲しいと言ったら、交換する人が快くくれたのを覚えてます。
コメントありがとうございます。やはり実際に利用していらした方の思い出話はありがたいですね。
2026年2月16日 02:56
一人称が、『僕』ひ孫のいるご老人にしては、若いなと思いました👀けれど、読み終えて、納得です🤗⭐✨少年の心は、いつまでもですね♪
コメントありがとうございます。横浜のご老人ということで、少しハイカラにしてみました。
2026年2月15日 14:19
市電保存館、小学生の頃行ったのを思い出しました。花電車の記憶は私のなかでは消えてました。またもう一度行ってみたいなと思います。
コメントありがとうございます。花電車に関しては当時の写真を上げていらっしゃる方のサイトを参考にしました。
2026年2月15日 14:18
コメント失礼します僕はあの日から今日まで、この路面電車が僕たちの再会を待っていたように感じていた。この文章がとても素敵でした。春を運んできそうな素敵な雰囲気。年をとってから再会するのも素敵だなと思わせてくれました。子どもたちは楽しそう。ふたりでゆっくりお茶でも飲む機会があるといいのですか。素敵なお話をありがとうございました…!
コメントありがとうございます。本人たちとひ孫同士、それぞれ新しい付き合いが始まるといいですね。
2026年2月15日 14:08
素敵なお話、ありがとうございました。>(僕もこの市電のように、役目を終えて引退したようなもんだな)と、ちょっとさみしくなりながらも、>僕はあの日から今日まで、この路面電車が僕たちの再会を待っていたように感じていた。この部分がとても素敵でした。ふたりの再会を静かに待っていた電車。ふたりに訪れる春が待ち遠しいですね!(*^^*)
コメントありがとうございます。市電のようにそれぞれの人生を精一杯生きてきた二人が、これからの人生もまだ楽しみが待っているというのがいいですね。
2026年2月15日 14:01
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!ステキな思い出と素敵な再会♡なんだかこれからが楽しみですね♪花電車はもう動かないかもしれないけれど、二人のこれからが動く音が聞こえたような気がしました〜(*´ω`*)
コメントありがとうございます。そして自主企画開催ありがとうございました。幼なじみとしてこれから新しい付き合いが始まるといいですね。
2026年2月15日 13:49
横浜市電の切符を集める金属の箱が、随分長いこと僕の手元にありました。流石にいまはもうないですけど。コンパクトなお話にほっこりしました。
コメントありがとうございます。私は市電の世代ではないのですが、当時の名残はいろいろなところに残ってますね。
花電車よ、もう一度への応援コメント
若い頃に体験してなくても、何故かこういう昔からあるものは懐かしさを感じさせてくれますな……
やはりそのもの自体に魂が宿っていて、其れが想像力を補完してくれるのでしょうかねー
北海道にも札幌や函館に路面電車あるますが、残念ながら一度も乗ってないのですよね
50もとうに超えた未婚の自分がこの話の彼らの様に思い出に浸れる訳ではないですが^p^
ササラ電車等、同じ北海道ながら見てみたいものがあるますので、行ってみようかしらしら(でも冬の札幌、交通大変そうで行きたくねえ^p^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。函館には一度行ったことがあり、路面電車も見かけたのですが乗れませんでしたね。