こんにちぱー(^^)/
『別れ話は最後に』(後編)へと参りま~すヾ(・∀・)ノ
ジョギパン買うのであれば…
わざわざ原宿でなくてもいいような気がする(笑)
「テレビで見るより可愛い」は、勿論『喜んでいい』ことですよ。
相澤病院ね…ホント最近になって、全ドクターの顔出し写真をアップし出したのね。でも、奈美…もっといい写真無かったのかよ! みたいな…実在奈美の方が美人だもんね(笑)
嗚呼…『大奥』メンドクッサイ!
大御所って言うより…
『お局サマ』でしょ(笑)
それ…『誹謗中傷の手紙』で済む内容ではありませんね。
心療内科へ行きましょう。で、ドクターにその手紙を見せて…
「すっかり心が傷付き、精神的にも追い込まれてしまった」
「ひどく疲れてしまい、ちょっとした事で、涙が出やすくなっていた」
等々の症状との『因果関係あり』の診断書を書いてもらう。
その上で…手紙の送り主が判っている場合は、訴訟。
判らない場合は…上記内容を公開記者会見で…
「所在を必ず突き止めて訴えるから、クビ洗って待ってろ!」
ですね~♪
別れ話…
桑田さんも、相当熟慮してのことだったのでしょうけど…
もしも本当に別れたまま…だった場合は…
原さん、サザンを脱退していたでしょうね。
と言うことは…
サザンが、サザンではなくなっていた可能性もあったのでしょう。
最後に宣伝!
【美白色の鼓動】のコーナーを、カクヨムに設けました。
https://kakuyomu.jp/my/works/2912051600799433804
まだ一話もアップしておりませぬが…
6/1(月)に連載開始予定ですヾ(・∀・)ノ
宜しければご覧下さいませ<(_ _)>
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
『別れ話は最後に』は、
本作「新・『いとしのエリー』誕生秘話」シリーズでは、前編・後編に分けて書かせて頂きましたー。
『別れ話は最後に』の「前編」に頂いたコメントの返信にも書かせて頂きましたが、
本作『別れ話は最後に』は、「小説仕立て」で、原由子さんを中心に書かせて頂いたので、各章のタイトルは、原由子さんがメイン・ボーカルの曲のタイトルになっております!!
それで、読み返してみると、
『シャボン』も、章のタイトルになってますね…。
「サザン小説」の『シャボン』は、「静御前」が語り手の物語として書かせて頂きましたが、
「サザン小説」の『シャボン』に頂いた、れいさんへのコメントの返信が、凄く長くなってしまいましたので(汗)、コメントの返信を二つに分けました!
宜しければ、そちらもご覧頂ければと思います!
「テレビで見るより可愛い」…原さん、そこは素直に喜んで良いですよね(笑)。
そして、相澤病院の先生は、実物の方が可愛いんですね!笑
原由子さん、サザンでは「紅一点」なので…。
女性芸能人の控え室に居たという事ですが、「大御所(お局?)」も居たりして、全然、気が休まらなかったようで…。
特に、デビュー当時のサザンは、ポッと出の新人バンドでしたし、芸能界での地位もまだまだ低かったと思うので、原さんも、色々と大変だったのかな…と思います。
そして、原さんへの誹謗中傷の手紙…本当に酷いですね。
当時は、今ほど、コンプライアンス意識も高くなくて、こういう酷い誹謗中傷が、まかり通っていたのかもしれませんが、それにしたって、酷すぎる…。
それこそ、許されない事ですし、
れいさんのおっしゃる通り、訴訟沙汰にしてもおかしくない感じですよね…。
当時の原さん、
「テレビに出ている人は、何を言われても傷付く事なんて無いと思ってるのかな…」
と思って、落ち込んだ…と、後に、ご本人も語っておられましたが、こういう事をする人って、本当に酷いですし、悪質ですよね。
勿論、サザンや原さんを応援するファンレターの方が圧倒的に多かったようですが、
それでも、こういう酷い事を言われると、傷つきますからね…。
数の問題じゃなくてね。
これは、今のインターネット上やSNSの、酷い誹謗中傷にも通じる問題かなと思います。
そして、もしも桑田さんと原さんが、別れたままだったら…。
歴史に「if」は無い…とは言いますが、もしもそうなっていたら、確かに、原さんもサザンを脱退してしまい、
後のサザンの栄光の歴史も無かったかも…。
桑田さんと原さんの、個人的な「別れ」とは別に、
原さんが、サザンのメンバーで居続ける…というのは、やっぱり難しかっただろうなあ…と、私も思います。
しかし、そうはならず…遂に、この後、「あの名曲」が誕生しますね!!
もう、それを書きたいがために、このシリーズを延々と書いてしまいましたが…笑
そして、れいさん、【美白色の鼓動】の連載開始、楽しみにしております!!
こんにちだー(^^)/
㉘“わっかればなぁしーはーさーいごに~”ですね♪
ギターを弾きながら歌を贈ってコクるなんて…
一度は演ってみたかったですヾ(・∀・)ノ
“恋は、ご多忙申し上げます”ってどんな曲だったか?
早速YouTube!
う~ん…
う~ん、うむうむ~。
思い出せない…
てか…多分、知らない曲かも(笑)
替え歌!
*****
“恋は、暴走申し上げます”
恋の終りはいつしか
気まぐれな ねぇ 空の色かな
離陸見送った躰は
キミの香りがまだ生々しい
夜空に埋めたパズルの恋は
あ~あ 今も忘れられない
想いが溢れて 心滲ませた
伝えたかった言葉は
“Only You” ときめき Runaway
キミのことだけ 愛・指定・単打
“Ti amo” 互いがリミッター
心身共に Love's Rampage
*****
ワンコーラス目までで…
ご勘弁申し上げます(笑)
舞台&お相手モデルとしては…
【夕闇色の記憶】の…ゆなさんです。
高3の思春期男子からすれば、超絶大人の女の人でしたけど…
リアルゆなさんって要所要所で…
結構、激情型暴走をなさるお方でして…
元ヤンだったし(笑)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
本作、『別れ話は最後に』は、
「小説仕立て」で、原由子さんを中心に書かせて頂いたので、各章のタイトルは、原由子さんがメイン・ボーカルの楽曲のタイトルになっておりますね!
『恋は、ご多忙申し上げます』も、原由子さんの曲ですが、れいさん、替え歌にして頂き、有り難うございます!
なるほど、ゆなさんについてですか…。
確かに、ゆなさんは元ヤンという事もあって(?)凄く強烈なキャラクターの方でしたよね…笑
れいさんの、ノンフィクション恋物語に登場する女性の中でも、凄く印象的な方でしたねー。
ゆなさん視点での替え歌、とても素敵ですね!!
私も、「サザン小説」で、自分がユウコになりきったり、「静御前」になりきったりして書いておりますが…。
「自分じゃない誰か」になりきって書く…というのも、考えてみれば不思議ですよね(笑)。
れいさんはノンフィクション、私はフィクション…という違いはありますが、
ある人について、掘り下げて書くと、物凄くエネルギーを使うんですよね…。
私も、小説を書き終わった後は、ちょっと虚脱状態?になったりします(笑)。
こんにっち~(^^)/
先ずは報告!
『一応』今日で相澤病院は退院しましたが、それは…
腫瘍の規模の大きさ的に相澤病院では対応できず…
信大病院へ紹介状コース…でした。
故に、早ければ来週(月)から信大病院へ再度入院予定です。
さて“ラチエン通りのシスター”…
アメブロでの原作記事では一度拝読したはずですが…
桑田さんのBさんとの恋…思い出しました。
と、申しますか…例に拠って…
被ってしまうのが、未だカクヨム未発表の【美白色の鼓動】~スピンオフ作品の【風の向こう側】ですね。
“ラチエン通りのシスター”は…
例の「浴びるほど聴いた」テープ収録のナンバーでしたヾ(・∀・)ノ
故に…退院後の午後、替え歌にしてみました♪
*****
【癌研通りの best friend】
呼べばすぐに会える
でも見つめるだけで
だめ my best friend
傍に居るわ そう夢じゃない
そぶりを抱きしめたい cry
他の誰でもない
そうね 貴方じゃなければ
だめ best friend
胸に響くその『なにか』だけ
一つずつ 刻み込むわ
彼氏じゃないけど こういうの
塞げない この気持ち
連れ去るつもりは もうないの
ときめきひとつで
もう もう どうにか なりそう
忘れずにいつか 命に刻む
想い出に切なく 酔える
貴方からその『なにか』をいつも
他の誰よりも
*****
本当は【美白色の鼓動】等をお読みになってからの方が、この歌詞の意味が深くお解りになるのでしょうけど…
どんな関係の男女を連想なさいますか?
タイトルからして“best friend”なんてワードが並んでおりますが…
『男女間の友情がどうのこうの』なんて薄っぺらなテーマでは、決してありません。
れいくんとヒロインは…
もっと深い…『友情』のみならず…『想い』と『疵跡』を…
命に刻み込みましたとさ。
『不倫』や『略奪』や『性愛』に、決してせずに『想い』を遺したければ…
それは必ず…『疵跡』と、セットなのですよ。
そのことは…本編の【美白色の鼓動】よりもスピンオフ作品の【風の向こう側】の方が…
より深く、より露骨に描写されております。
詳細は本編連載開始をお楽しみに<(_ _)>
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
まず、相澤病院を退院⇒信大病院へ再入院…という、色々と大変な時に、お読み頂いた上、コメントも頂き、本当にどうも有り難うございます!!
引き続き、ご自愛頂ければと思います。
そして、一日も早い、ご快癒をお祈り申し上げます。
さて、
『ラチエン通りのシスター』は、
2024年の、「旧・『いとしのエリー』誕生秘話」シリーズでは書いていなくて、
今年(2026年)の「新・『いとしのエリー』誕生秘話」シリーズで、新たに書き加えた「新作」ですが、
桑田さんには、原由子さん以外にも、
「幼馴染で、好きな女(ひと)」が居た…という事で、
そこを掘り下げてみました。
この女性の存在もあって、桑田さんと原さんは、一時期、破局寸前になった…という事もあり、
『いとしのエリー』誕生のエピソードには欠かせないお話かなと思いますね。
桑田さんと原さんのラブストーリーだけではなく、
「もう一人の女性」も絡んで来るとなると、
『いとしのエリー』誕生の経緯にも、より一層、深みが増す感じが致します。
「三角関係」と言えば「三角関係」ですが…。
これって、「サザン小説」で言う所の、「彼」とユウコと「静御前」のような…笑
それはさておき(?)、
『ラチエン通りのシスター』は、桑田さんが、件の「幼馴染の女性」の事を歌った曲ですが、
そういう裏話は抜きにしても、楽曲自体、私はとても大好きです!
れいさんも、この曲は聞き込んでいた時期が有ったのですね!!
『ラチエン通りのシスター』の原曲の歌詞を、そのまま素直に読むと、
「片想いをしている男性」の、切ない心境を歌っている…という感じですよね。
私が初めてこの曲を聴いた時は、私は、そういう曲なのかな…と思いました。
(※その時点では、桑田さんの幼馴染の女性のエピソードとかは、全然知りませんでしたので…)
それに、サザンの曲は、聴き手によって、どうにでも解釈出来るというか、そういう所も素晴らしいと思いますし、だからこそ、私が「勝手に小説化」出来る余地も有るわけですね(笑)。
そして、れいさんがお書きになった、
『ラチエン通りのシスター』の替え歌ですね…。
何だか、意味深というか…れいさんの、【美白色の鼓動】に関する深い思い入れのようなものが感じられます。
【美白色の鼓動】を読み終わった後…。
改めて、れいさんの『ラチエン通りのシスター』の替え歌の歌詞を、読み返してみたいと思います!
連載開始、楽しみにしております!!
おはやんです~(^^)/
普通にしてて書けないのを『軟禁』してもねぇ…
まぁその軟禁状態のをネタに書けるようならそれもいいけど。
「二番煎じ」って言われましても…
『サザンらしさ』が善き曲は、全部二番煎じ扱いですか?(笑)
例に拠っての“気分しだいで責めないで”の替え歌に行きたかったのですが…
ちょいと薬が効いててイナセに決めれそうにないやいやい~(笑)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
桑田さんに新曲を書かせるために、「軟禁」してしまったのは、ちょっと酷いですよね(汗)。
おっしゃる通り、普通にしてても書けないのに、「軟禁」してもねえ…。
あと、昔、モーツァルトが、
「どんな時に、曲が思い浮かびますか?」
と聞かれた時に、
「リラックスした精神状態の時」
と答えた…というエピソードが有るそうです。
桑田さんも、当時は追い込まれていたので、
そんな時は、余計に曲など思い付かなかったのかな…と思います。
そんな中、どうにか、
『気分しだいで責めないで』という新曲を作った桑田さんは、流石だなと思います!!
でも、せっかくの新曲も「二番煎じ」と言われてしまい、可哀想…。
『気分しだいで責めないで』の頃のサザンは、一番大変な時期だったと思いますが、
この時の苦悩と葛藤が、遂に「あの名曲」を生み出す事にも繋がって行きますね!
こんにたー(^^)/
カクヨムの“『いとしのエリー』誕生秘話”へも追い付けていない男、れいです(笑)
“気分しだいで責めないで(前編)”へと参りましたヾ(・∀・)ノ
デビュー当時のサザン=コスプレ=コミックバンド扱い…
法政さんから何度も教わった、サザンの歴史ですね。
出待ちが4-5時間で本番が2分半とはキッツイッスね!
『「日本語を乱す」「脈絡が無く意味も無い」』って言われても…歌詞ですから~。
僕だって個人的には『日本語の乱れ』そのものには反感を抱きますし、正しい日本語を守って行きたいですよ。
ただ…『歌詞』くらいいいじゃねーか!(笑)
“勝手にシンドバッド”にしても“気分しだいで責めないで”にしても…
「何を言っているのか、わからない」
「脈絡が無く、歌詞が意味不明」
なんて言い放つ輩は…
恋もしたことのない『ホシュノオジサン』なのでしょうねぇ、憐れですねぇ(笑)
尚且つ…
「当時の日本では~!」とか、少数派か多数派かとか…
どうでもいいんですよ。
メンバー間…そして恋人同士の危機を乗り越えて来たからこその…
その後のサザンの輝きですよねヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
『いとしのエリー』誕生秘話も、「サザン小説」も、一気に書いてしまいましたので…。
そんな中、れいさん、コメントを頂きまして、本当にどうも有り難うございます!!
まず、デビュー当時のサザンは、
コミックバンド扱いも可哀想ですが、何時間も待たされた挙句に、本番は2分半とか…流石にそれはちょっとキツイですよね…。
そりゃあ、色々と嫌になってしまうだろうなあ…と思いますね。
そして、サザンの楽曲の歌詞に、つまらない「イチャモン」をつけていた人達…。
確かに、哀れというか、可哀想な『ホシュノオジサン』だったのでしょうね(苦笑)。
桑田さんも、
「くだらない事ばかり言いやがって…」
と、内心、憤っていたと思いますが、
その後、『いとしのエリー』という素晴らしい曲を作って、実力で、そういった声を封じてしまった桑田さん、本当に素晴らしいと思います!
メンバー間や、恋人同士の危機を乗り越えたからこそ、その後のサザンがあったのだと思うと、感慨深いですし、
よくぞ乗り越えてくれたと、改めて思います!
やっぱり、この時代のサザン…書いていても、一番面白いですし、
だからこそ、私も何度も書いてしまいますね(笑)。
こんにちた~(^^)/
1978年と言えば小学生でしたが…
“夜ヒット”とか“ベストテン”とかの歌番組は…
一切観ていなかった記憶です。
モノホンの“リオのカーニバル”がたまたま同席していたなんて…
マジ『運』があるサザンですねー、流石!
あ、思い出しました…ロフトサクラね(笑)
JK…「サザン何とか」って…
名前よりも『芸』に注目(笑)
うむうむ~栄光の陰に苦悩あり…
まだまだ『慣れない世界』だったですか。
そして危機的状況…
さぁ、どうなることやら。
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
れいさん、その当時は、「ザ・ベストテン」とか、テレビの歌番組などは、ご覧になっていたなかったのですね。
でも、その頃から、れいさんは独自のアンテナ?で、
時流に流されず、ご自分の好きな対象を探したりするとか、後のれいさんの生き方に繋がって行くような姿勢だったのかな…と思いました。
サザンが、たまたま「夜ヒット」に出た時に、本物の「リオのカーニバル」のダンサーが居たとか…。
サザン、本当に「持ってる」感じですよね!笑
それが、後のサザンのライブなどでも、
『勝手にシンドバッド』は、リオのカーニバル風のダンサーが華を添えたりするような演出にも繋がって行くわけですから…。
それもまた、サザンの運命だったのかなと思います。
それに、『勝手にシンドバッド』って、リオのカーニバルのリズムにも合うというか、そんな曲を生み出してしまった桑田さん、本当に凄いと思います!
そして、サザンの運命を変えた、
「ザ・ベストテン」初出演ですが…。
ご自分を「目立ちたがり屋の芸人」と言い切ってしまった桑田さんも凄いですが、
その翌日、原由子さんのすぐ側で、
「サザン何とか」
の噂をしていた女子高生達も、面白いですね(笑)。
それだけ、当時のサザンの「芸」(?)が、世の中にインパクトを与えたという事でしょうね!
この後のサザンの危機的状況について…。
色々と波乱万丈の出来事が起こって行きますね。
そして、桑田さんと原さんの関係にも、色々な事があり…。
実は、この辺の事も、
「サザン小説」の「ベターデイズ」にも重ね合わせております(笑)。
どこんにち~(^^)/
『勝手にシンドバッド』(中編)へと参りました♪
仮タイトルが…
『仮』ではなく、そのままでリリースされたのも…
サザン・桑田佳祐ならではの『運命』だったとお見受けしております。
ひと悶着…なんでしたっけ?
ああ…
音楽に限らず、いつの時代も…
『先駆者』は、叩かれるのですよ。
大里氏だって…
“勝手にシンドバッド”を「大いに気に入り」は、本当なのでしょうけど…
必ずしもヒットするかどうかは、売り出してみなければ判らない。
結局は…弱小であろうが「大いに気に入った」人が『投資』するしかないのですよね。
毛ガニさん…
そりゃまぁ、明らかに年長さんへは…
最初は敬語でしょうよ。
信州松本の薄川流域にも、体長50センチの白鷺が居てますよ! (それ…ホンマの話やないけ!)
やはり…何事にも『宣伝』が必要ですね。
で…ジョギパンって(笑)
僕もカクヨムで一ヶ章アップする毎に、アメブロで宣伝記事を上げておりますが…
まったく効果がありません。
安曇野エフエムのローカル番組に一度出演してくらいでは、広告効果もどんだけ~?
法政さん…今度一緒に、せんだみつおさんにお願いしに行きましょうか! (そこかよ)
それではいつものように…
“勝手にシンドバッド”の…
れいくん流、恋の替え歌!
*****
涙まじりの街角 恋も人も消えて
あの冬の想い出は ちょいとくらいじゃ消えない傷痕遺し
それにしても心が 乱れてるどうしよう
シャイな男みたいに ちょっと今夜はブルーに瞳を逸らす
※さっきまで貴女ひとり そこへ佇んでいた
長い黒髪グラスをルージュへと運ぶ仕草
好きにならずにいられない
お目にかかれて※
※※今 何時? 時を忘れて
今 何回? もうちょっと待ってよ
あと何回? まだ早い
不思議は無い 貴女と居れば※※
胸さわぎの腰つき
胸さわぎの腰つき
胸さわぎの腰つき
Hey boy,Come on Back to me!
いつの間にか明治通り 恋人になれるの?
お互いに身を寄せて ねぇイカセた瞳のままでいて
交差点見えて来た キミの店も近い
行きずりなんかじゃない 夢を見るように忘れたりしないで
※
※※
心なしか今夜 キミの香りしたわ 女心誘う
胸さわぎの腰つき
胸さわぎの腰つき
胸さわぎの腰つき
胸さわぎの腰つき
胸さわぎの腰つき
胸さわぎの腰つき
*****
うむうむ~。
今回は流石に…
20-30分ではできませんでした。
2時間半以上かな?
実話なだけに切ないですな(-_-;)
それでは(^^)/
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
サザンのデビュー曲、
『勝手にシンドバッド』が、仮タイトルではなく、そのまま「本タイトル」として採用されたのも、やはり運命だったと思います!!
『勝手にシンドバッド』
というタイトルだけでも、凄いインパクトが有りますし、
楽曲そのものも素晴らしいですからねー。
いつの世も「先駆者」というのは、叩かれやすい(?)ものですが…。
アミューズを創設した大里さん、この時点では、この先まだどうなるかわからない、サザンという新人バンドに、よくぞ先行投資したと思います。
サザンにとっても、それが大きかったと思いますが、
やはり、そういう「出逢い」が、後のサザンの運命を左右して行ったのでしょうね!
>信州松本の薄川流域にも、体長50センチの白鷺が居てますよ! (それ…ホンマの話やないけ!)
れいさん、毛ガニさんばり?の「ホラ話」ではなく、
薄川流域の「実話」のご披露、有り難うございます!笑
それと、何事にも「宣伝」というのは、本当に必要だと思います…。
私も、色々と書いていますが、やはり「宣伝」してナンボというか…。
でも、自分が「宣伝」しても、あんまり反響が無い事も有りますし、
その逆に、随分前に書いていて、自分が忘れていた?記事が、いきなり注目されたりする事もあるので、世の中、何が起こるかわかりませんね(笑)。
そして…。
『勝手にシンドバッド』の替え歌、どうも有り難うございます!!
こちらは、
【黒髪の失愛】を元にした替え歌ですね!
しかも、前半は、れいさんからの視点、
後半は、ローザさんからの視点で書かれていますね?
凝った構成で、とても素晴らしいです!!
『勝手にシンドバッド』を、【黒髪の失愛】の世界に落とし込んだ、れいさん…お見事ですね。
どうも有り難うございます!!
こんにちだー(^^)/
この章の…アメブロの時の原作を拝読した時でしたっけ…
“勝手にしやがれ”の、替え歌記事をアップしたのって。
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12868157287.html
“渚のシンドバッド”も確か、替え歌記事にしたはず。
あった。
【渚のシンドバッド : 替え歌 “涙のゼイドバット” インボイス登録ボイコット大作戦】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12790491499.html
この二曲を混ぜてしまう志村さんもスゴイですが…
一曲に纏めた楽曲にしてしまった桑田さん…
天才じゃね♪
そんなわけで…
時々コメント欄へと書かせて頂いた替え歌を…
纏めたテーマを新設致しました↓
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/theme-10122193764.html
第一弾は【想い出の渚 : 替え歌 “貴女との日々”】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12963807767.html
法政さんのお蔭さまで、インスピレーション!
ありがとうございますヽ(^o^)丿
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
『勝手にしやがれ』『渚のシンドバッド』
という2曲を混ぜて、
「勝手にシンドバッド」
という「ギャグ」を生み出した志村けんさんも凄いですが、
それに基づき、
『勝手にシンドバッド』
という曲を生み出してしまった桑田さんも、本当に凄いですよね!!
まさに、桑田さんは天才だと思いますねー。
そして…。
私の記事の返信に基づいた「替え歌」で、新テーマを作成されたのですね!
>法政さんのお蔭さまで、インスピレーション!
ありがとうございますヽ(^o^)丿
そう言って頂きまして、大変恐縮です。
でも、とても嬉しいですし、光栄です!
こちらこそ、有り難うございます!!
こんにちたー(^^)/
“いとしのフィート”後編!
まぁ…高垣さんから見れば、当時のサザンは…
「ヘタクソ」
だったのですから…
そりゃあ『武者修行』でしょうねぇ。
原さん…自己評価が低かったんですね。
「やって行けるのかしら…」って…
原さんに限らず、全員現状では「やって行けない」のですよ。
だから武者修行中なんでしょ。
って、ほらやっぱり…
桑田さんから怒られた…て言うか…
励まされて、はらが座ったのね♪
1977年紅白…
確かにその顔合わせは、夢の共演!
法政さんのその個人的な想い…
“勝手にシンドバッド”のことですねヾ(・∀・)ノ
え? その77年て…
キャンディーズが『解散宣言』した年だったですか!
“いとしのフィート”…これまた存じ上げず、YouTubeで視聴して参りました。
お酒をボトルから注ぐ音がイントロって、素敵なアイデアですね♪
でも…
飲んでるのは樽酒なのか(笑)
今回は替え歌はありませぬ~。
出来るときは2-30分で出来るのですが…
今回は、二行くらいしか浮かばなかった(笑)
確かに…
これまでの女じゃ…
夢が続いたのは あの人が最初
でしたけどね(笑)
正に…今朝アップの【黒髪の失愛】…
今回、その章ですヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
そうなんですよ、当時のサザンは、まだまだ「ヘタクソ」だったのですから、当然、「武者修行」の期間は必要だったのかなと思います。
だからこそ、高垣さんも、サザンにその使命を課したのでしょうね。
その頃の原由子さん、自己評価が低かったようですが…。
でも、その時の桑田さんの言葉、
「上を見たらキリが無いんだから、みんなで一緒に上手くなって行こう」
という言葉ですね、これは本当に素晴らしいと思います。
桑田さんの、その言葉が有ったからこそ、原さんも頑張って行く事が出来た…と、後に語っていますね。
桑田さんは、その頃から、自分がサザンを引っ張って行かなきゃという覚悟も決まり、サザンを牽引して行ったのですが、
この辺の桑田さん、本当にカッコイイと思いますし、
だからこそ、原さんも桑田さんに惹かれたのかなと思います!
そして、1977(昭和52)年と言えば…。
そうです、キャンディーズが突然の「解散宣言」をした年でもありますね!
1977(昭和52)年の「紅白」は、
キャンディーズ、ピンク・レディー、山口百恵、沢田研二が揃い踏みした、「最初で最後の紅白」でしたが、本当に超豪華な顔ぶれですよねー。
だからこそ、
『勝手にしやがれ』『渚のシンドバッド』
が、共に歌われて欲しかった…と、思ってしまいます。
れいさんのおっしゃる通り、それが、
『勝手にシンドバッド』
に繋がる曲だからですね!笑
しかし、この時点(1977年末)では、まさか、その翌1978年に、サザンオールスターズなるバンドが登場し、
『勝手にシンドバッド』
という曲が出される…とは、世の中の誰も(※当のサザンのメンバー達でさえ)、夢にも思っていなかったでしょうね(笑)。
この辺は、歴史の綾というか、とても面白い所ですよね!
おこんにちぱ~(^^)/
“イーストウエスト'77”決勝大会での入賞と…
桑田さんの“ベスト・ボーカリスト賞”の受賞…
高垣ディレクターが注目したのは、そうした『賞』などではなくて…
翌朝、目を覚ましたら奴らの曲を覚えていた…
ここだったのが印象的ですねヾ(・∀・)ノ
就職問題時期とプロデビュー時期が重なるのも…
ヘヴィーですよ、普通は。
でも桑田さんやサザンの場合は…らっきぃ♪だったのですね。
さてと、毛ガニ先輩。
“渋谷タック事件”…事件なんだ(笑)
「ふ~ん…」って、立場逆転ですね!
そして…
“毛ガニ欠席裁判”…(笑)
それだけ延々と話し合って『準メンバー』って…
サザンのメンバーはよっぽど…
毛ガニさんを『正規メンバー』として迎えたくなかったのでしょうか?
まぁ結果的には『毛ガニの出汁』で、サザンにもこくが出たということで(笑)
それと『潤滑油』…
そうですね…あのThe Rolling Stonesもキースとミックという我が強い天才が居ましたが…
チャーリー・ワッツが潤滑油だったのかもしれません。
黄金の6人でのスタート…
プロデビューおめでとうございますヽ(^o^)丿
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
れいさんのおっしゃる通り、
ビクターの高垣さんが、サザンを「スカウト」したポイントが、
「翌朝、起きた時に、サザンの曲を覚えていたから」
というのは、印象的ですね!
結局は、サザンというバンドそのものの、「音楽」の力が、高垣さんの耳に残り、インパクトを与えていた…というのが大きかったのでしょうね。
やはり、決して「サクラ」のお陰ではなく、
サザンというバンドに実力が有った…というのが大きかったのでしょうね!
当時の桑田さん、ちょうど「就職」の時期も控えていた時に、数ヶ月間のタイムラグが有って、その時期に「プロ・デビュー」の話が有った…というのは、本当に大きかったと思います。
その辺のタイミングは、まさに天の配剤というか…。
桑田さんは強運だったと思いますが、
やはり、これはサザンが世に出るべくして世に出たという、「運命」であり「縁」だったのでしょうね。
毛ガニさん…。
どうしても「ネタ」として語られがちですが(笑)、
結局は「準メンバー」って…。
まあ、それも冗談半分(?)かもしれませんが、
それでも、毛ガニさんがサザン加入を認められた(?)というのは、何度も私が書いている通り、最終的には、毛ガニさんの人柄が良かった…というのが、一番の決め手だったと思います。
ローリング・ストーンズのチャーリー・ワッツも、確かに潤滑油みたいな感じですね!
バンドは、我が強いメンバーだけでは、なかなか、まとまりにくいと思いますし、中には、そういう「潤滑油的存在」が必要なのかなと思いますー。
「サザン黄金の6人」が揃い…いよいよ、プロ・デビューが近付いて来ました!
この辺の時期のサザンは、私自身、書いていて一番ワクワクする所です(笑)。
こんにちだー(^^)/
⑲【恋はお熱く】行きま~す!
1977(昭和52)年って…
僕はまだ小学生でしたよ、桑田先輩!(笑)
確かに桑田さん…何時間でも話し続けそう。
それを、何時間でも傾聴してあげた由子さんは…
桑田さんのことが大好きだったのでしょうね♪
ああ…中々その先へと進めないもどかしさ…
わかりますよ~。
だからこそ…
「付き合って下さい」とか「恋人になって下さい」ではなくて…
「結婚しよう」と、いきなり直球だったのですね、桑田先輩!(笑)
その『直球』を投げられるような間柄で…
本当に良かったですね♪
そんなわけで…
『直球』も投げられないまま…
すべてが明かされた夜が最後の日となってしまった恋をベースに…
“恋はお熱く”を、替え歌にしてみました。
タイトルは何にしよ?
“想い出にLast Good-bye”
ひとりで湖畔に立って 寄せる秋風にため息
早いものね もう夏が過ぎ去る
ひとり道がつらい
キミも打ち明けたように 私もキミに恋してた
早いものね 時が過ぎ行くのは
ねぇ 今なにしてるの Oh! Baby
※今でも思い出せば 涙が溢れるのよ
素敵な言葉は要らないから
もう一度 夢を見たいだけ※
※※想い出にLast Good-bye 心に秘めていたいから
想い出にLast Good-bye 忘れないでいて心から※※
涙も乾いた頃 今年もあの季節(とき)が来る
つらかったのは 私だけじゃない
届かない二人の夢よ
※
※※
想い出にLast Good-bye 心に秘めていたいから
想い出にLast Good-bye 心に秘めていたいから
*****
これまですべてをお読み頂いた法政さんならお気づきかとは思いますが…
【白夜の抱擁】がベースです。
プラトニックなままで別れた…
みおさんが一人称の歌詞にしてみました。
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
1977(昭52)年…れいさんが小学生だった頃、
桑田さんと原さんが「恋人同士」になったのですね!笑
本編に書いた通り、
2024(令和6)年版の『いとしのエリー』誕生秘話シリーズでは、桑田さんと原さんが「恋人同士」になったのは、
「1976(昭和51)年秋説」
として書かせて頂きましたが、
その後の調査(?)により、どうやら、桑田さんと原さんが「恋人同士」になったのは、もう少し後だったらしい…という事で、
今回の「新・『いとしのエリー』誕生秘話」シリーズでは、お二人が「恋人同士」になったのは、
「1977(昭和52)年秋説」
として書かせて頂きました!
桑田さんが、電話で何時間も話すのを、ずっと聞いてあげていた原さん…。
本当に、桑田さんの事が大好きだったのでしょうね!
余談?ですが、私は、好きな人相手に、ずっと喋りたくなってしまう癖(?)が有ります(笑)。
それはともかく、桑田さんは原さんに対し、いきなり、
「結婚しよう」
とは…。
本当に凄い「直球」ですよね!
桑田さんは、原さんなら、その気持ちを受け取ってくれるという思いが有ったからこそ、そう言ったのかな?と思いますし、そこから晴れて「恋人同士」になったのですから、本当に良かったですね!
そして…。
【白夜の抱擁】を元にした、
『恋はお熱く』の替え歌…とても素晴らしいです!!
みおさんが一人称の視点なのですね。
それを思って、れいさんの替え歌の歌詞を読むと、とても切ないというか…。
※※想い出にLast Good-bye 心に秘めていたいから
想い出にLast Good-bye 忘れないでいて心から※※
の箇所とか、当時のみおさんの心境が、よく表れている…と思いました。
『恋はお熱く』も、過ぎゆく夏と、失った恋について歌われていますが、
【白夜の抱擁】にもピッタリと合いますよね…。
今回も、素晴らしい替え歌を有り難うございました!!
こんにちだー(^^)/
⑱だー(笑)
“サクラ大作戦”は、確かに成功したのかもしれませんが…
『実力』が無かったらそんな作戦…
海軍航空隊のいないマレー沖海戦みたいなもんですよね。(例えが古いだろ)
Aさん…最後の最後まで『Jane Doe』でしたね(笑)
お~! 懐かしの渋谷エピキュラス!
シャネルズって…その当時から今のスタイルだったんですかね?
あの…並んで振り付けしながら唄う…
それとも、楽器弾いてバンドスタイルだったのかな?
原さん…やっぱり甲子園だよね♪ 泣くよね。
これから甲子園出場と言う時に、松田さんの脱退…
焦ったでしょうね。
でも…Oさんありがとう♪
“女呼んでブギ”…
流石に今回ばかりは、れいくんセンスでの替え歌には…
出来ませんでした(笑)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
前回、れいさんに頂いたコメントの返信にも書かせて頂きましたが、
「サクラ大作戦」の効果は確かに有ったかもしれませんが、
サザンが「イーストウエスト」を勝ち抜いて行ったのは、間違いなく、当時のサザンに実力が有ったからだと思います!
もしも、サザンに実力が無ければ、「サクラ」だけで勝てるほど甘くはなかったと思いますし…。
それに、サザンは後輩達に応援してもらえるほど、人気も有ったのでしょうね!!
「桑田さん達を応援しなきゃ!!」
って、後輩達に思ってもらえるようなバンドだったと思います。
当時のサザンのメンバーで、イニシャルで書かれている人達…。
これについては、原さんの自伝『娘心にブルースを』からの引用ですが、
前回の記事のコメントの返信にも書かせて頂きましたが、
デビューした後のサザンに居なかったメンバーについては「仮名」で表記しているのかな?と思いますー。
渋谷エピキュラスについて、れいさん、前に書かれてましたよね!
シャネルズは、どうやらデビュー前は普通(?)のバンドだったようですね。
でも、プロ・デビューした後に、何かインパクトを残そうという事で、あのようなスタイルになったそうですね!
そして、「イーストウエスト」は、本当に甲子園のような大会で…。
原さんが「甲子園出場を決めた高校球児のように」泣いてしまったというのもわかりますね!
しかし、決勝大会では、松田さんが出られなくなってしまい…。
急場を救ってくれた「Oさん」は素晴らしいですね!
『女呼んでブギ』の替え歌は…流石に難しそうですね(笑)。
おこんにちぱ~ฅ(・ω・ฅ)パァ
誕生秘話も⑰まで参りました♪
ああ…この大森さんが、前回の返コメで仰っていた…2001年に脱退なさったG.だったのですね。
ベースの人だけ、なんで“Aさん”なのでしょうね?(笑)
原さん…
美術と教養の旅は『美術と教養の旅』にならなかっただけで、決して『豚に真珠』などではありませんよ。
だって…日本食とサザンの素晴らしさを、改めて再認識出来たのですから♪
毛ガニさん…なんでサザンの練習を観に来てたのかなぁ?
しかも…スッポカシをヤラカシタ後も。
で…コンクールに出るからと加入を頼めば、北斗の拳もあたた…じゃない、けんもひでぶに断るし。(ほろろだろ)
『本心』が読めない人だ~。
それにしても“イーストウエスト”…
ブロック予選も大変そうですね。甲子園目指すみたいな。
もう終わりましたが『春の選抜高校野球』…
まだ観戦していない試合を、毎晩アーカイブで観てます。
僕よりもさゆりさんが熱心で…
…「観ていない試合は全部観るのよ!」
と息巻いております(笑)
お蔭で夕餉の時間も長引いてしまい…
いつもなら2-3杯のサワーも倍くらい飲んだりして(笑)
今夜はどことどこの試合だろう?
因みにさゆりさんは、髪を生やしているチームが嫌いで…
…「高校球児は坊主よ! 坊主は勝つ!」
だそうです(笑)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
そうですね、サザンにプロ・デビューの道を示したギタリストで、2001年にサザンを脱退してしまったのが、大森さんですね。
「Aさん」は、その後、サザンがデビューした時には居なかったので、そういう方は「仮名」なのかな?と思いますー。
もしも大森さんが居なかったら、果たして、サザンはプロ・デビューしていたかどうか…。
「サザン史」にとって、大森さんは大きな存在だったと思いますね。
原さんは、「美術と教養の旅」について、自嘲気味(?)に「豚に真珠だった」と語っておられますが、決してそんな事はないですよね!
れいさんのおっしゃる通り、「日本食とサザンの素晴らしさ」を再認識出来たという事もありますし、
それに、何だかんだ言って、この時の貴重な体験は、後の原さんの音楽活動にとって、プラスになったんじゃないかなと思いますね!
毛ガニさん…桑田さんに練習をすっぽかされても、その後もサザンの練習に来ていた…というのは、
やはり、何だかんだ言っても、サザンのメンバーと一緒に居る事が楽しかったからかな?と思いますねー。
確かに、本心がちょっと見えづらい人ではありますが(笑)。
ただ、毛ガニさんは、サザンのメンバー達よりも少し年上ですし、年上らしく、ちょっと虚勢を張っていた?というか、そういう部分が有ったのかもしれませんね。
「イーストウエスト」は、本当に大規模な大会だったんですよね!
まさに、甲子園みたいな…。
サザンは、そんな中をよくぞ、勝ち進んで行ったと思います。
やはり、それだけ当時のサザンには実力が有ったのでしょうね!
さゆりさん…相当、高校野球にハマっているようで(笑)。
私も、「高校球児は坊主」という、さゆりさんの意見に賛同致します!笑
勿論、昨今のように、髪を伸ばしている球児が居ても良いと思いますし、そういう時代かなとも思いますが、
坊主頭の方が高校球児らしい…と、どうしても思ってしまいますねー。
坊主にするかしないか…人それぞれで良いと思いますが、
単純に、坊主頭の方が、夏の暑い時期なんかは、頭も洗いやすいですし、高校野球には向いていると思います(笑)。
おこんにちだ~(^^)/
“悲しみはブギの彼方に”…ですねヾ(・∀・)ノ
あ、思い出しました。
『そもそもベターデイズではバンド間の壁などは無く、それぞれのバンドに出たり入ったりするのは普通』
でしたよね。
これもアメブロ記事でもお伝えしましたが…
高校時代の軽音部でも、そんな感じでした。
ただ…例えば僕の場合は、先輩の“佐野元春バンド”での固定メンバーで…
その上で、別のバンドでピアニストが不足等々があれば…あくまでも『サポートメンバー』としてお手伝いする…
そんなスタイルでした。
「秦野タバコ祭り サザンオールスターズ」でYouTube検索してみましたが…
それらしき動画は見つかりませんでした(-_-;)
『大所帯サザン』のクダリは、忘れておりました。ごめんなさい!
夏の合宿で結成時の“佐野元春バンド”は5人メンバーでしたが…
学園祭出演の頃にはそのサザンと同じく女子コーラス三人組の“キャンディース”も含めた大所帯バンドに成長しておりました♪
こちら…アップ当時ご紹介したかもですが、念の為↓
【アンジェリーナ : 『つまらないオトナ』には…ならなかったつもりです♪】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12947633673.html
学園祭後夜祭ステージでのナンバーは…
“ボディ・スペシャルⅡ”で大盛況でした♪
Yes,I'm gonna rock you…tonight!
“悲しみはブギの彼方に”…
Live at 横浜アリーナ, 2025ヴァージョンを視聴して来まして…
今回も替え歌にしてみましたヾ(・∀・)ノ
“グローバリズムはブギの彼方に”
アソコ 通れないと 米作れない
早くしないと 間に合わない
Darling いつまで
民はここにこうしていられるの
繁栄はブギ
ブギの彼方へ消えた
Oh, yeah…
ドローン飛ばしてブギ
ちょいとお待ちよ 不動産屋さん
TACOがイキるんで ほえ面よ
Darling いつまで
民はここにこうしていられるの
平和はブギ
ブギの彼方へ消えた
Oh, yeah…
イーグル落とされブギ
品の仕入れは生産にロジスティクス
とどのつまりは 彼らそれほど甘かねえ
それはそうと もう一度ミスする?
バカじゃない?
それはそうと 何度もミスする?
Darling いつまで
民はここにこうしていられるの
平和はブギ
ブギの彼方へ消えた
Oh, yeah…
ドローン飛ばしてブギ
品の仕入れは生産にロジスティクス
とどのつまりは 彼ら根性すわってる
それはそうと もう一度ミスする?
バカじゃない?
それはそうと 何度もミスする?
今回はちょっとだけ…
政治的な替え歌ですた。(ちょっとだけか?)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
まず、『悲しみはブギの彼方に』は、
2024年の、「旧版」の「『いとしのエリー』誕生秘話」シリーズには出て来ないというか、
今回の加筆・修正の「リライト」にあたって書き足した章ですね(※2024年版がベースにはなっていますが…)
今回の「新・『いとしのエリー』誕生秘話」シリーズは、この辺りから、「旧版」には無かった箇所も書き足したり、「新作」が、ちょいちょい出て来たりします!
「ベターデイズ」は、バンド間の壁が無かった…というのは、素敵ですよね!
れいさんも、元々の「本籍地」のバンドがあって、他のバンドに「サポートメンバー」として参加していたのですね!!
ちなみに、サザンオールスターズは、1978年のデビュー以来、2001年までは不動のメンバー(※6人体制)でしたが、
2001年に、ギターの大森隆志が脱退してしまい、それ以降のサザンは、ギターのメンバーは追加せず、
「ベターデイズ」の後輩だった斎藤誠が、ギターのサポートメンバーとして参加していますね。
「秦野タバコ祭り」の映像、以前は有りましたが、今は多分、削除されているのかも…。
れいさんのバンド、女性コーラス三人組が居たとか、大所帯のバンドに成長したのですね!!
サザンもそうですが、バンドが成長して行く過程って、面白いなあ…と思います。
そして、
『悲しみはブギの彼方に』の替え歌…お見事です!!
アメリカ大統領が、あんな調子だと、本当に困りますね…。
ちなみに、2002年に桑田佳祐さんが、
『ROCK AND ROLL HERO』
という曲で、日本のアメリカ追従を強烈に皮肉っていますが、
日本も、アメリカに国防を頼ってしまっているので、面と向かっては逆らえないのが、何とも辛い所ですね…。
こんにちぱー(^^)/
それでは…
“娘心にブルースを”へと参りました♪
留年…でしたか。
1976年4月…前回述べました『れいくん一人暮らし開始記念日』の…
図らずも、丁度10年前とは…
桑田さん、ご縁がありますな。(あんまり無いだろ)
桑田さんのバンド名コロコロ…スゲィッスねヾ(・∀・)ノ
“脳卒中”って…(笑)
高校時代にドラムで参加していたバンドの…
元々のバンド名が“伝染病”でした(笑)
そのバンドが二手に分かれた一方が…
あの“有頂天”で…
もう一方の“姫御前”へ…
先輩(OB)と、中学ん時の後輩の板挟みにされて…
半ば、強制的に加入されられましたとさ(-ω-)/
まぁ楽しかったから感謝!
このコメントを、もしも有頂天関係者がお読みになったら…
薄川零がどこの誰なのか、特定されてしまう~。
まぁ今更どうでもいいか(笑)
アメリカにてサザン・ロックが『サザン・ロック』として確立した頃には…
その楽曲は既にして『黒人音楽』とはかけ離れたスタイルになっておりました。
【ZZ Top - Sharp Dressed Man (Live)】
https://www.youtube.com/watch?v=mB3SOEsk3zw
【Molly Hatchet - Satisfied Man (Official Video)】
https://www.youtube.com/watch?v=G6HIXpyj900
【Lynyrd Skynyrd - Free Bird (Live 2003) Full version】
https://www.youtube.com/watch?v=qr3dWscslo8
僕は大好きですけどね♪
いずれにしても、バンド名とメンバーが固まり…
おめでとうございますヽ(^o^)丿
ああ…その頃の桑田さん…
「原」って呼んでいたのね。
“娘心にブルースを”は、公式な音源が残っていないのですか。
サザンデビュー後のどこかのアルバムの片隅にでも…
リマスター版が残っているのかと思っておりました。
【黒髪の失愛】…今朝更新致しました。
二人は…
どのような運命を辿って行くのであろうか…?(←お借りしました)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
そうですね、桑田さんが留年したのが1976年4月、
れいさんが、一人暮らしを始めたのが1986年4月…。
確かに、ちょうど10年ですね!笑
いやー、れいさんと桑田さん、縁が有ると思いますよ(笑)。
ちなみに、当時のサザンは、原由子さんの出産もあり、1985年限りで一旦は「活動休止」していて、
1986年当時は、桑田佳祐さんは「KUWATA BAND」を率いていた時期ですね!
桑田さんのバンド名、コロコロ変わりすぎですよね(笑)。
そんな桑田さんのバンドに、
「サザンオールスターズ」
という素敵なバンド名を付けたのは、桑田さん本人ではなく、桑田さんの友人の宮治さんという方だったという事で…。
でも、「サザンオールスターズ」って、本当に凄いバンド名だなと思いますし、この時、宮治さんが、そのバンド名を思い付いていなかったら、果たしてどうなっていた事か…。
運命というのは、面白いですね!!
そして、「サザン・ロック」の音楽の紹介、有り難うございます!
れいさんにご紹介頂いた曲、聴いてみますね!!
それと、1976年春に、桑田さんが原さんのために、
『娘心にブルースを』
を歌った聴かせた頃は、まだ桑田さんにとって、原さんは「後輩」であり、当時は「呼び捨て」だったんですねー。
『娘心にブルースを』は、公式音源は無いのですが、
この次の話に出て来る、
『悲しみはブギの彼方に』のように、今のサザンでレコーディングしてくれないかな…と、密かに思っております!
そして、『黒髪の失愛』の第十二章、読ませて頂きましたー!
おこんにちだ~(^^)/
YaYa後半ね♪(そこまで略すか?)
これ…アメブロ記事のコメントでもお伝えしたのかしていないのか、ですが…
桑田さんの仰る感覚の色々…
わかるわかる~! みたいな?
悪い面でも、良い面でも。
実は昨日4/1がれいくんの…
『初・一人暮らし記念日』だったのです。
1986年…【夕闇色の記憶】のラストの方で…
池袋のボロアパートで下宿を始めたれいくんは…
桑田さんが予感なさった如くの、自堕落な生活となってしまいましたとさ。
これが…悪い面の方。
一方…送迎ドライバー桑田さんの…
「等身大の彼女達に触れる事が、何か良かったんだよなあ…」
と、れいくんにとっても、良かった面の方。
あのまま実家から大学へ通う…そんなありきたりなコースを選ばずに…
『等身大の彼女達』即ち…みおさん…あやさんやミサコ…アカネとスズカ…そして…
『永遠の天女さま』であらせられる、ローザさんを経て…
遂に、さゆりさんへと辿り着くまでの…
怒涛の1年と数ヶ月は…
桑田さんと同じく僕にとっても、貴重な経験でした♪
そして…“あやこさん”ですね。
山本陽子さんてどんな人か存ぜずに検索…
おお。お若い頃はお綺麗な♪
法政さんに限らず、人さまの描写を否定する意図は1ミリもありませんが…
僕が昔っから今でもよくわからないのが、その『青春の甘酸っぱい思い出』…です。
理由は…法政さんにはすべてお読み頂いた如く、壮絶な展開ばかりだったもので…
甘酸っぱかったことなんか、一度も無かったから…
『感覚(味覚?)』として、皆さん何のことを仰っているのかが、わからないのですよ。
あ、でも桑田さん…
「こちとら、そんな大人な女性に対して、手も足も出やしない。モヤモヤした気持ちは、行き着く先も無かった…」
ソレかな? 「甘酸っぱい」って、きっとソレなのでしょう。
即ち…
「手も足も出ない。気持ちの行き着く先が無い」
ああ…だからわからなかったのか。
今、なんとなく理解できたような…
法政さん(&桑田さん)、ありがとうございます<(_ _)>
僕の場合は…例えば最後の最後までプラトニックで終ったみおさんにだって…
愛する気持ちはモヤモヤにせずにきちんと伝えて、即ち行き着く先がありましたし…その違いだったのかぁ。
そんな解釈で合ってますかねぇ、法政さん?
それを踏まえた上で…
“In My Life”の歌詞…
刺さります!
ただこの“In My Life”って…
2コーラス目の歌詞の方が、作家がより伝えたかった部分なようにお見受け致します。
※訳詞(意訳・超訳含む)
でも そんなすべての恋人たちを
誰一人 貴女と比べたりはしない
そんな想い出たちは決して色あせないけど
貴女とのこの恋は特別なのだから
通り過ぎて行った人たちや出来事への
愛する気持ちは失ったりしない
時々立ち止まり 思い出してしまうけど
僕の人生は貴女への愛を選んだんだ
通り過ぎて行った人たちや出来事への
愛する気持ちは失ったりしない
時々立ち止まり 思い出してしまうだろう
だけど
僕は人生の中で
貴女への愛を選んだんだ
僕の人生の中で
貴女が最も大切なのさ
“Ya Ya(あの時代(とき)を忘れない)”の歌詞の中には…
「In My Life」も登場しますね♪
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
4/1は、れいさんの「初・一人暮らし記念日」だったのですね!!
4/1と言えば新年度の始まりですが、れいさんの新たな人生の始まりの日でもあったのですね!
桑田さんが、学生時代、敢えて、
「一人暮らし」
を選ばなかった事と、
れいさんが、
「一人暮らし」
の生活を選んだ事…。
それぞれ、違った選択をして、
その後、桑田さんとれいさんが辿った道のりを思うと、何か、とても興味深いです。
れいさん、一人暮らしを始めてから、
本当に怒涛の日々でしたものね…。
それと、
「青春の甘酸っぱい思い出」
って、慣用句的に、よく使われる表現ではありますが、
れいさんのご指摘で、
「確かに、『甘酸っぱい思い出』って、よく言うけど、『甘酸っぱい思い出』って、何だろう…」
と、私も思ってしまいました…。
まあ、何となくですが、
「青春時代の恋の想い出」
は、甘さだけじゃなくて、ほろ苦さも有ったりするので、
そういうのを比喩的に表現したものなのかな?とは思いますね。
そして、れいさんの解釈、面白いですね!!
結局、「モヤモヤした気持ち」のままでいてしまうのか、
或いは、思いを相手に伝えるのか…。
その違いは、とても大きいですよね!
当時の桑田さんから見れば、年上の女(ひと)「あやこさん」は、随分と大人の女性に見えたというか、多分、自分の気持ちを伝えられなかったのかなあ…と想像致します。
桑田さんは二十歳頃、「あやこさん」は、多分、桑田さんよりも何歳か上だったのかなと思いますが、
学生だった桑田さんと、夜のお店で働いていた「あやこさん」では、全然、住む世界も違いますし、人生経験も全然違うなあ…と、桑田さんは思っていたのかもしれませんね。
何か、桑田さんが語る「あやこさん」の想い出のエピソードを見ると、れいさんの「ノンフィクション恋物語」に通じる部分が有るなあ…と、私は勝手に思ってしまいます(笑)。
桑田さんは、「あやこさん」とは何も進展は無かったと思いますが、
それだけに、心には深く残っているのかなあ…と思いますね!
そして、
『In My Life』の2番の訳詞、とても素敵ですね!!
これも、れいさんの人生、れいさんの恋物語にも通じる部分が有りますね。
サザンの『Ya Ya(あの時代(とき)を忘れない)』の歌詞にも「In My Life」出てきますねー!
サザンのライブで、終演後の「客出し」のBGMで、ビートルズの『In My Life』が使われた事も有りましたが、しみじみとした良い曲だなあ…と思います!
本日は2本目…
『Ya Ya(あの時代(とき)を忘れない』(前編)へと参りました♪
此度は『三部構成』になってござりまするな。
桑田さん…
毛ガニさん…
そして、夏美さん。
破天荒だったけど、どこか憎めない人柄とカリスマ性…
そして何よりも…
コンポーザーとしての才能が開花した桑田さん…
やりたい放題でニセ学生だけど、同じく憎めない人柄だった毛ガニさん…
“原宿のジャニス”を名乗って虚勢を張っていたけど…
根は悪い人ではなかった夏美さん。
皆さん個性的ですね~♪
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
今回は、桑田さん、毛ガニさん、夏美さん…の、「三題噺」(?)でしたね!笑
桑田さんは、人を惹き付ける魅力が有り、
この頃になると、「作曲」の才能も開花して行ったんですよね。
まさに、青山学院時代が、後の桑田さんを形作って行った時代だったのかなと思いますね!
毛ガニさんも、何処か憎めない人柄で…。
だからこそ、サザンのメンバーとして受け入れられたと思うので、
今回は、「旧版」の『いとしのエリー』誕生秘話シリーズよりも、毛ガニさんの人柄についても、強調?させて頂きました(笑)。
そして、「原宿のジャニス」こと夏美さん…。
今回、『いとしのエリー』誕生秘話をリライトするにあたり、改めて、夏美さんについて、桑田さんの著書『ポップス歌手の耐えられない軽さ』の該当箇所を読ませて頂きましたが、夏美さん、やっぱり憎めない人というか、何となく親近感?が湧いてしまいました(笑)。
多分、夏美さん、虚勢を張っていたのでしょうね…。
歌の発表会の時の夏美さんが本当の姿だったのかな?と思いますねー。
何か、印象に残ってしまう人ですよね、夏美さんって!笑
こんにちたー(^^)/
先ずは…
前年度中の完結、おめでとうございますヽ(^o^)丿
全然追い付けておりませぬが…
此度も粛々と拝読致しまする~<(_ _)>
“Have You Ever Loved A Woman”…
ブルースですね~♪
そして原さんも失恋…
“Bell Bottom Blues”
多分ですが…
二曲とも、初めて聴いたかもしれません。
または…聴いたけど聴きこまずに忘れているのか。
こんなブルースは如何でしょうか?
【Cinderella - Long Cold Winter】
https://www.youtube.com/watch?v=LDqdXbt3Ihw
さて…いよいよ桑田さんと原さんでの、バンド結成!
原さん加入の経緯…どっちがホントなんざんしょ?
37年も経つと忘れている…と言うよりも…
後者(原さんを宥めすかして)の方が本当で…
37年前に見栄を張ったのを『上書き』したような気がします。
スタジオ…宮益坂だったッスか。
青学からだと…往路はまだ下り坂ですが…
復路は登り坂で…30キロは地獄ですな。
桑田さん、漢だねぇ♪
その漢気が…
後の『サザン結成』へと繋がる…
なんてドラマチックなのでしょうヾ(・∀・)ノ
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
そうですね、何とか、昨年度(2025年度)末までに、
『いとしのエリー』誕生秘話のリライト版を、完結させる事が出来ましたー!
猛烈な勢い?で更新しまくってしまいまして、
れいさんがお読み頂いているのに、なかなか追い付けないペースで、すみません!!
でも、一つ一つ、お読み頂きまして、本当にどうも有り難うございます!!
さて、れいさんが勧めて頂いた、
『Long Cold Winter』、聴かせて頂きましたー!!
Cinderellaは、ヘビメタのバンドなんですね!!
ヘビメタのバンドが歌うブルース、良いですねー。
今、『Long Cold Winter』を聴きながら、この返信を書かせて頂いております!笑
ブルースは、「悲しみ」を音楽で表現する…という感じなのかなと思いますが、私も、ブルースについてはそんなに詳しくはありませんが、
きっと、心に悲しみを抱えた人には、ブルースという音楽は、とても心に響くんじゃないかなと思いますね。
桑田さんが、原さんのために歌った、
『娘心にブルースを』のエピソード…本当に良いですよねー!!
桑田さんと原さんのバンド結成の経緯…。
だいぶ昔?の話なので、ご本人達も、記憶が曖昧?な部分もあるかと思いますが…笑
多分、桑田さんが原さんを宥めすかして入ってもらった…というのが真相に近いんじゃないかなと、私も思います(笑)。
青山学院から宮益坂って、結構、距離がありますよね(汗)。
そこに、ひょいと現れ、原さんの重い楽器を持ってあげて桑田さん…素晴らしいですね!!
こうして、原さんが桑田さんに、段々と惹かれて行ったのもわかりますよね!!
こうして、サザン結成に繋がって行くという物語…本当に、この辺のエピソードが、私は大好きです(笑)。
おこんにち~ッス(^^)/
今日もお昼の…
て言うか土日の『お昼』は食さず…
わかめスープをカップ一杯なのですが…
『昼餉の友』…拝読致しましたヾ(・∀・)ノ
改めまして…
『レイラのあの部分』の動画を観ています。(誤解されるような言い方すんなよ)
いやその、原さんが…
「ちょっと良い所を見せたい」と仰るもので。(良い所って『あの部分』かよ)
まぁ『あの部分』には高校時代からとってもお世話になっておりますから。(どの部分だよ)
僕の『あの部分初体験』は…
場所は世田谷区ウェストミンスター。(どこだよそれ)
ロイヤルアルバートホールで行われた…
クラプトンだけではなくて、ジミー・ペイジ等々の他のアーティストも一緒に演奏されたのがヴァージンでした♪(ヴァージョンだろ)
しかし桑田さん…
「やればできんじゃん!」って…
『先輩』とは言え、言い方…(笑)
あ…思い出しました。
原さん…ヴィジュアル系ハードロックバンドに加入したんでしたよね。
流石にハモンドB-3は買えずにコンボオルガン…
でも…仮に買えたとしたら、30kgでは済まないですから(笑)
オリジナルのは180kg…
でも今はコンパクトになって、3.6kgだそうですよヾ(・∀・)ノ
それにしても、そのバンドの男ども…
マジで、なんで運んでくれないのだろう?
いくら『細身』でも、女の子よりも力はあるだろうに。
ああ…僕は『美少年』じゃなくて良かった良かった。(そこかよ)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
れいさん、『いとしのレイラ』の、ピアノソロの部分が良いと、おっしゃってましたよね!!
原さんも、桑田さんに対して、気合いを入れて『いとしのレイラ』を披露したと思いますが、
「やればできんじゃん!!」
っていう言い方ですね…笑
でも桑田さん、本当に感心していたと思います!
「原坊の音楽の才能は凄い!!」
って、心底、桑田さんは思ったと思いますねー!
世田谷区ウエストミンスター!?
何か、イギリスみたい?な名前ですね!笑
当時、そういう名前の会場が有ったのですね??
そして、原さんが所属していたバンドの男ども…。
原さんに、重い楽器を運ばせて、何も手伝わないとは…ちょっと酷いですよね。
「美少年」だろうと何だろうと、
女の子に重い物を持たせて知らん顔じゃ、いけませんね!笑
こんにちたー(^^)/
ほ~んとに…
何が分裂だ馬鹿馬鹿しい…ですよ。
部長どの…
「和を乱す」って…
アンタがそんなこと言いだしたから分裂しちゃったし。
率先して和を乱したのは、アンタだよ(笑)
“熱い胸さわぎ”…YouTubeで視聴して来ましたヾ(・∀・)ノ
以前述べました…エアチェックしたテープ音源のリストには、残念ながら無かったようです。
もしもあったなら…聴けば必ず思い出しますから。
『浴びるほど聴いた』ので(笑)
“熱い胸さわぎ”…
今回も替え歌に挑戦してみましたヾ(・∀・)ノ
※いの一番が 今は貴女
哀しい恋なんて oh say good-bye
心に炎 二人灯して
他人の視線も 妬き尽くせ※
その日になれば いつでも逢える
そんな保障 どこにもないじゃない
突き当たる今を 忘れないで
恋にも貴女にも 夢中だから
※※本当のまどろみ 貴女は教えてくれた
僕に 何もかもすべて
心がもしも 夢から覚めて
いつかは二人で それでも暮らそう※※
抱きしめて このままいつまでも
果てることなく そのまま
別れも知らないまま
涙流してもいいから
※
※※
誰にも渡したくない
貴女といつかは 同じひとつの屋根で
添い遂げる覚悟を決めて
Keep On Lovin' Keep On いつまでも…
うむうむ~。これで僕も…
“熱い胸さわぎ”に収録してもらえる~。(もらえないだろ)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
本当に…。
この時の「部長」さん、完全に「和」を乱してますよね(汗)。
そりゃあ、桑田さんだって、
「何が分裂だ、馬鹿馬鹿しい!!」
って、思いますよね(汗)。
まあ、結果として、この分裂騒動のお陰で、
桑田さんと原さんが「ベターデイズ」で、より一層、親密に活動するようになったので、結果的?には良かったのかな…とは思いますが…。
そして、替え歌、有り難うございます!!
いやー、素敵な詞ですねーー!!!!
何ていうか…れいさんの、この女性への一途な思いが伝わって来るようです!!
個人的には、れいさんバージョン?も、『熱い胸さわぎ』に収録して頂きたいです(笑)。
こんにちたー(^^)/
本日の『お昼の読み物』は…
⑨“当たって砕けろ”前編へと参りましたヾ(・∀・)ノ
と、その前に…
先日は【紅のタトゥー】や【黒髪の失愛】の一気読み…
そしてコメントありがとうございました<(_ _)>
【黒髪の失愛】の続きの第十章は、明日のアップ予定です。
引き続き宜しくお願い致します<(_ _)>
さて“ATF”…
校外部員OK…思い出しました。
“ジェロニモ”単位で入部できるのも珍しいですね。知らんけど。(知らんのんかい!)
僕は高校の軽音部までの世界しか経験が無くて…
大学の音楽サークルの場合は青学に限らず、校外部員OKが珍しいのか否か…まったく知識が無くて(笑)
肥満化でイジメに遭うのは辛いですね。プラス…女子高で3年間も『男子隔離』…
それでもATFの扉を叩けたのはそれは…
モリという『仲間・味方』がいてくれたからでしょうね♪
“温泉あんまももひきバンド”→“ピストン桑田とシリンダーズ”…
誰が見てもコミックバンドの名前にしか見えないでしょうね(笑)
桑田さん…『恋多き男』…でしたか。
あんまりその…恋愛に…倫理観みたいのを持ち込むのも持ち込まれるのも…言うのも言われるのもイヤなのですが…
「ノリさんにご執心」なのであれば、桑田さん…
ヨソで『恋多き男』してちゃ、アカンのではないでしょうか?
僕もノンフィクション恋物語シリーズでアオハルの恥ずかしい話を暴露しておりますから…
同じく『恋多き男』とか言われたり見られたりは、ありました。
でも…『多かった』のは結果論であり、好きでそうしていたわけではありませんよ(笑)
「この恋が最後」…いつだってそう思って…願っていたにも拘らず、様々な事情にて別れざるを得なかった。
彼女のお仕事の都合だったり…親の反対で引き裂かれたり…親御さんの療養の関係だったり…ミサコみたいなのが割り込んで来てグチャグチャにされたり(笑)
まぁ笑い事ではありませんでしたが…
桑田さんの「音楽と女」に夢中とは…僕はタイプが違うような気がします。
そう…「音楽と恋に夢中」との言い方の方が近いかな♪
原さんの「邪魔者は私だけじゃない!!」は…
『罪悪感の共有』ですね。
原さん自ら、桑田さんとその『罪悪感の共有』を勝手にしてしまった…
『男性恐怖症』自体はそのままでも、桑田さんにだけは心理的に近づいていたのでしょうね♪
Deep Purpleは毎日聴いていますが…
“White Room”…超絶久々に視聴して来ました。
改めまして…歌い方や発声が、明らかに桑田さんへ影響を与えていますね♪
「疲れたムクドリ」とは…何の隠語なのでしょうね?
ごちそうさまにござりました~<(_ _)>
今日も楽しいランチタイムをありがとうございましたヽ(^o^)丿
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
そうですね、れいさんの『紅のタトゥー』と『黒髪の失愛』、読ませて頂きましたね!
現在の『黒髪の失愛』も、興味深く読ませて頂いております!
さて、大学の軽音楽サークルですが、
恐らく、大学の壁は関係無く、他の大学の人も入って良いサークルの方が多いとは思いますが、本来であれば、「音楽」を愛するという共通点さえあれば、何でも良いと思いますね!
原由子さん、確かに、「肥満化」によっていじめられたりとか、色々と辛い事が有ったり、女子高に行って、男性と接する機会が無かったりとか、
そういう環境だったにも関わらず、青山学院で、男性も居る音楽サークルに入る事が出来たのは、親友の「モリ」さんのお陰だったのでしょうね!
原由子さんも、友人との出逢いに恵まれたんですよねー!
学生時代の桑田さんのバンド名…。
どう見ても、「コミックバンド」っぽいですよね(笑)。
それと、桑田さんは後に、学生時代を振り返って、
「あの頃の俺は、『音楽と女』に夢中だった…」
と言ってまして、それをそのまま、この記事にも書かせて頂きましたが、
「音楽と女」
という表現は、いかにも桑田さんらしいですよね…。
でも、この記事にはあまり詳しくは書きませんでしたが、
桑田さんも、女の子をとっかえひっかえというタイプ?ではなくて、
その都度、その人を真剣に好きになっていたみたいですね。
結果として、桑田さんも、
「恋多き男」
になったのかな…という気がしますねー。
桑田さんと原さん、
「罪悪感の共有」
ですね、まさに!!
こうやって、桑田さんと原さんが、少しずつ親しくなって行く下地?が出来て行ったのだなあ…と思います!
ちなみに、
「疲れたムクドリ」とは、1960~1970年代、経済的にも低迷していた、イギリスという国のメタファー(比喩)らしいですー!
元々、イギリスの詩人が書いた詩だったそうですね。
調べてみたら、そんな感じでした(笑)。
おこんにちた~(^^)/
ご無沙汰してしまいましたが、順番に参りま~すヾ(・∀・)ノ
勤務はカレンダー通りなので今日はお休みですが…
さゆりさん(カクヨムでの奥さんの仮名)はシフト通りご出勤でしたので…
お一人様でお昼のなめこ蕎麦を食しながら、拝読致しました。
あ、その日は桑田さんと原さんの結婚記念日でしたか。
おめでとうございます!ヽ(^o^)丿
しかも…44周年とは!
ウチのバカ夫婦も、知り合い界隈の中では「長~い!」と言われる39周年なのですが…
上には上がいらっしゃる。
でも当然か。1982年なんて、僕は中学生でさゆりさんは社会人の頃ですから…
再度、おめでとうございます、桑田先輩!(笑)
その桑田先輩…AFTでは最初はノリ狙い…
そして、あえなく玉砕(笑)
“Badge”…改めて視聴してみましたけど…
桑田さんの曲作りに相当の影響を与えておりますね♪
『前髪はリーゼントで後ろの髪は長髪』の人、知り合いに居てますよ(笑)
年齢は僕のちょっと上ですが、服装がもう完全にロックンロールで…スーパーでよくお見かけするもので、声をおかけして仲良くなりました。
永ちゃんの大ファンの方。
居酒屋のマスターをなさっていて、何度か飲みに行きました。
お店の中は永ちゃんだらけで、BGMも永ちゃん限定(笑)
あ…The Allman Brothers Bandのアルバムならウチにも1枚音源がありますよ、原さん!(笑)
“Shades of Two Worlds”…
中でも“End of the Line”はヘビロテリストに入っております♪
N・NとK・Kで「奇遇」って言われてもなぁ(笑)
クラプトンどうでも良かったのか。
あ、奇遇だねー。
僕も高校時代までは東横線でしたよ。
都立大学で降りますけどね(笑)
残念ながら“今宵あなたに”の音源がウチには無くて、YouTubeで視聴致しました。
歌詞は…特に後半部分が、刺さります。
・凍てついた夜に間違いさえも起こしそうな恋
「間違いさえも起こしそう」って…
何をしたら『間違い』なのでしょうね?
「凍てついた夜」ではありませんでしたけどね。
あとは…
・恋が通り過ぎてく 心が痛いわ
・くやしいけど Whisky に涙浮かべて
・思い出は何もかもあなただけ
などなど…
カクヨムに今現在連載中の【黒髪の失愛】の流れと…
とても被るんですよ。
お時間が取れるようになりましたら、お待ちしております<(_ _)>
作者からの返信
コメント有り難うございます!
貴重なお休みの日に、お読み頂いて有り難うございました!
れいさんと奥様(さゆりさん)、結婚39周年なのですね!!
とても素晴らしいです!!!!
この日(2/28)は、桑田さん・原さん夫妻の、
「結婚44周年記念日」
だったという事ですが…。
これまた、偶然、記事の投稿がそういう日になってしまいましたが、
桑田さんと原さんも、本当に「運命の出逢い」だったなあ…と思いますね!
エリック・クラプトンの『Badge』ですね、
確かに、この曲を聴くと、桑田さんの曲作りに、かなり影響を与えたんだろうなあ…と思います。
桑田さんも原さんも、エリック・クラプトン好き同士という共通点が有ったので、親しくなったのですから、
「サザンの生みの親は、エリック・クラプトン」
と言っても、過言では有りませんよね!
その桑田さん…。
最初は「ノリ」さん狙い?だったんですよね(笑)。
イニシャルが、「N.N」と「K.K」、何処が奇遇なんだ…って、原さんがツッコミを入れたくなるのもわかりますね!笑
前髪がリーゼントで、後ろが長髪…という、永ちゃんファンの方、
前に、れいさんから教えて頂きましたね!
その方、私も、とても気になります(笑)。
見るからに「ロック」な感じの方とお見受け致しますが、そういう方、私も大好きです!
『今宵あなたに』の歌詞、確かに、グッと来ますね。
「間違い」というのは、桑田さん独特の表現かと思いますが、
男女の関係ですから…ふとしたキッカケで、何が起こるか、わかりませんよね。
桑田さん、『今宵あなたに』を書いた頃は、まだ二十歳そこそこの若者だったと思いますが、その若さで、これだけの詞が書けるというのは、やはり、凄い才能だなあ…と思いますね。
【黒髪の失愛】、読ませて頂きますね!!
おこんにち~(^^)/
ああ…
天ぷらが食したくなってしまわれました。
スーパー・ラムー殿のお惣菜売り場の天ぷらって…
あんまり美味しくないからもう買わなくなったし…
美味しい天ぷらはどこですか? (知るかよ)
ほうほう…
“酒と涙と男と天ぷら”…
法政さんはその書籍を買ったのですな。
天吉書店で。(書店じゃないぞ)
京都発祥の“天下一ラーメン”も…
屋台から始まったんですよね。
東京時代は高円寺にあったのですが…
長野店は2019年に畳んでしまわれました。松本へ越して来る直前ころ。
法政さんの行動エリアにはありますか?
“派大岡川”…?
なんて読むのでしょう?
ハダイオカガワ?
今は薄川零なんて作家名を名乗っておりますが…
ウチの真ん前を流れる清流・薄川も…
最初は読めずに「ウスカワ」言うておりました(笑)
原さんの…「私は、本当に『音楽』に救われた」は、とっても共感致します♪
奇遇にも…珍しく『自身の音楽活動』に関することを…
今日、記事にアップ致しました↓
【路上のルール : 在って無いようなルール】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12959386158.html
コメントいただければ幸いです<(_ _)>
作者からの返信
コメント有り難うございます!
「天吉」は、天ぷら屋さんですが、レジの所に、
『酒と涙と男と天ぷら』の本が売ってました(笑)。
2024(令和6)年に、
「旧版・『いとしのエリー』誕生秘話」
を書いた時は、「天吉」は、昔ながらの場所に有りましたが、
現在、書いている、「新版・『いとしのエリー』誕生秘話」を書く直前に、「天吉」は、元の場所から移転する事になってしまったんですよね。
つい先日、元々の「天吉」の場所に行ったら、シャッターが閉められてましたね…。
「天下一ラーメン」は、一応、私の行動範囲には有りますよ!
屋台から始まり、あそこまで店舗を拡大したのは、凄いですよね!!
それと、
「派大岡川」は、「大岡川(おおおかがわ)」の支流なので、
「は・おおおかがわ」と読むそうですねー。
「薄川」も、確かに「うすかわ」と読めますね!笑
そして、ご紹介頂いた記事、拝見させて頂きますね!
こんにちた~(^^)/
あ、この日って桑田さんお誕生日だったんですね。
おめでとうございます!
それにしても法政さん、飛ばしますね~。
コメントが追い付かなくてすみません<(_ _)>
The Beatlesと一緒にすきやき…
日本代表が加山雄三さん…
誰かと一緒に食事するのって、大切な席なんですよね。
The Beatlesの面々からしても…
勿論「誰だこの人?」ではなかったのでしょうね♪
“ザ・ワイルドワンズ”って…
Suzi Quatroの“THE WILD ONE”から取ったのかと思っていましたが…
https://www.youtube.com/watch?v=QlO0oAimsfc
スージーよりも前だったのか(笑)
GSはノータッチでして“想い出の渚”は存ぜず、YouTubeで視聴してきました。
う~ん…どこかで聴いたことがあるような無いような?(笑)
ほうほう…加山雄三さんからも大絶賛と…
加瀬さん良かったですね♪
僕も即興で、自己流の替え歌にしてみました↓
*****
貴女と出逢った この街角で
独り佇み 想いを馳せる
美肌色した 麗しい頬
忘れはしない いつまでも
水面に映る 白い月
長い黒髪 梳いてゆく風
記憶に向かって叫んでみても
もう戻らない 貴女との日々
長い睫毛の 澄んだ瞳が
僕を見つめて 潤んでた
あのまま二人で 空の彼方へ
消えてゆきたい夜だった
記憶に向かって叫んでみても
もう戻らない 貴女との日々
貴女との日々 貴女との日々
*****
これで僕も…
湘南爆走族の仲間入りができるかしら? (爆走はしていないだろ)
え? 英語で作らねばならぬのですか? (違うと思うぞ)
まぁ…今夜はこれでいいだろう? (まだ夜じゃないぞ)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
そうですね、我ながら、かなり飛ばしてると思います(笑)。
この日(2/26)は偶然、桑田さんの誕生日だったんですー!
何か、勝手にですが、縁を感じてしまいました(笑)。
当時の加山雄三さんは、日本一のスーパースターでしたし、
日本代表として、ビートルズと会食(?)するには、相応しい人選だったと思いますね!
そして、
「すき焼きを食べたい」
と、リクエストしたのは、実はビートルズ側だったそうです(笑)。
れいさん、
『想い出の渚』の替え歌、素晴らしいですね!
やはり、「恋の想い出」こそが、素晴らしい詞を生み出すのだなあ…と思います。
自分の事を思っても、
恋をしている時って、何か、詞を書いてみたり、小説を書いてみたりしたくなってしまう気が致します!笑
「恋は、作品を生み出す原動力」
と、私は思ってますねー。
湘南爆笑族!?笑
確かに、これで、れいさんも湘南ボーイの仲間入り?ですね!笑
編集済
おこんにち~(^^)/
“茅ヶ崎に背を向けて”…改めてYouTubeで視聴してみました。
「ああ! この曲か!」と言ってしまいました(笑)
無軌道に…ね。
『無軌道に遊び回る子供時代』を経て『無軌道に遊び回る若者達』時代が…
『自分で物事を考えることができる』大人を形成するのでしょうね。
「俺が書いた歌詞である、『白い帆に乗って 消えてゆく』と歌え」と言われた裕次郎の心境は正に…
「ただの歌詩じゃねえかこんなもん」
だったのでしょう(笑)
“雄三通り”…“サザン通り”…
僕が車でよく通る近所の道には“原こどもクリニック”がありますので…
“原こども通り”と呼んでいるのと同じですね。(違うと思うぞ)
その“原こども通り”を真っ直ぐ南側へ進むと…
“田んぼビーチ”に突き当ります。(長野県にビーチは無いだろ)
なお言うまでもないが…れいくんやさゆりさんが松本市へ住み始める前は勿論、そんな名前は付けられていなかった。(当たり前だろ)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
『茅ヶ崎に背を向けて』、お聴き頂き、有り難うございます!笑
「無軌道」なのは、子供や若者の特権(?)なのかもしれませんが、
その後、大人になり、
「自分で物事を考える事が出来る」
ようになれるかどうかって、非常に重要ですよね。
『狂った果実』
の歌詞…確かに、裕次郎さんにしてみれば、
「ただの歌詩じゃねえか、こんなもん!」
と言いたかったかもしれませんね!笑
慎太郎さんは、言葉にこだわる「作家」であり、
裕次郎さんは、自分が歌いやすいように歌う「歌手」(※裕次郎さんは、俺は「歌手」じゃない…と、ずっと言っていたようですが)という、
その違いが有ったのかもしれませんね。
そして…。
長野の「地名」話、読みながら大笑いしてしまいました!笑
今日も今日とて、おこんにち~(^^)/
ボーリング大会…
最後だったのは、かれこれ20年近く前…
当時の職場のメンバーと…でした。
スコア?
聞かないで下さいな(笑)
“ATF”…
僕も忘れておりました(笑)
「既に何組ものカップルが居た」とか、関係ないような気がします。
桑田さんが「女の子にモテたい」のはわかりますが…
別に、ATF『外』の女子だって良かったように思えますけどねぇ。
長嶋さん…
『巨人をクビ』じゃなくて、良かったですね♪
桑田さん…「あまり楽しくない学生生活」ですか。
では仮に…桑田さんが望んでいた『女の子にモテる学生生活』であれば…そんなに楽しかったのでしょうかね?
僕は個人的には…想像しただけでイヤです!めんどくさい(笑)
桑田さんのお蕎麦屋さんのシーン、思い出しましたヾ(・∀・)ノ
そんな…スーパースターと『パッとしない自分自身』を比べたりしたら…
もっと惨めになりますよ。
でも…そのコンプレックスをバネに成功した桑田さん…
やっぱスゲィわ♪
多くのアーティストが「作品」として残したくなるような長嶋さん…
下記も『作品』と呼ぶのでしょうか…
ZARD・坂井泉水さんが生前仰っていた『私の自慢』は…
『長嶋さんに直に唄のレッスンをしたこと』…でした。
実際に長嶋さんが泉水さんと一緒に唄っているヴァージョンのレコーディングも残っております♪
【果てしない夢を:ZYYG・REV・ZARD & WANDS featuring 長嶋茂雄】
https://www.youtube.com/watch?v=V91Sr_bhXMA
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
桑田さん…。
当時は、
「女の子にモテない」
という事に、コンプレックス(?)が有ったようですが、
人間は、
「自分が持っていない物」
を、どうしても渇望してしまいがちですよね…。
桑田さんも、もしかしたら、そういう心境だったかもしれませんね。
そして、私も、れいさんと同感です!笑
モテるかモテないかというよりも、
意中の相手と結ばれるかどうかとか、そちらの方が大事なんじゃないかな…という気はしますねー。
たとえ「モテた」としても、
自分が好きな人と結ばれない方が、よっぽど虚しい(?)のではないでしょうか(汗)。
そして、後に、
『栄光の男』
のモチーフにもなった、桑田さんのお蕎麦屋さんの場面ですね!
桑田さん、コンプレックスをバネにして、あれだけのミュージシャンになったのですから、やはり凄いですよね!!
そしてそして、
『果てしない夢を』
の、長嶋茂雄さんのボーカル、強烈なインパクトが有り、忘れられませんね!笑
続きへお邪魔しま~す(^^)/
え!? そうだったん?
カツカレーって…古くは大正時代ころからあったのかと、勝手に思い込んでおりました!
そう言えば大学野球って、ちゃんと観戦したことがないかもです。
高校野球ならここ数年、バカ夫婦で熱中しているのですが。
去年の夏は、薄川を挟んで斜向かいの松商学園が長野県代表で燃えました。
まぁ甲子園では初戦敗退でしたけどね。
荒川コーチは天才的だったのですね。
でも…その『一本足打法』を継承する後続選手って…
居なかったのでしょうか?
桑田さんが中学野球でエースだったなんて…
初めて知った気がします。
でも…
行く先は音楽だったのですね♪
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
本文に書いた通り、「カツカレー」は、巨人の千葉茂選手が考案したメニューとの事ですが、
補足させて頂くと、東京の銀座に、
「グリル スイス」
という、千葉さんも行きつけだった洋食屋さんが有りまして、
千葉さんが、そのお店に頼んで、作ってもらったのが、
「カツカレー」
なんだそうです!
ちなみに、
「グリル スイス」
は、未だに健在で、このお店には、
「千葉さんのカツカレー」
というメニューも、未だに有りますね!
大学野球は、日本の野球界では、ちょっとマイナー(?)というか…。
プロ野球や高校野球に比べると、あまり人気は有りませんが(?)、
しかし、東京六大学野球は、かつてはプロ野球よりも人気が有ったんですね!
しかし、立教の長嶋茂雄が巨人に入ったのを機に、六大学野球のファンが、ゴッソリとプロ野球のファンに「移動」してしまった…というのが、大きな分岐点だったようです。
松商学園、最近は、れいさんの影響(?)で、
試合結果とか、気になってチェックしたりしていますよ!笑
「一本足打法」
は、王さんの後も、色々な選手が真似しようとしましたが、結局、あまり上手く行かなかった選手ばかりだったようで…。
形だけ真似しようとしても、王さんのような、強靭な足腰が無ければ、おいそれと出来なかったようですね。
「一本足打法」
は、荒川コーチと王選手という、奇跡の組み合わせだったからこそ、物になったのかな?と思いますねー。
そして、実は桑田さんは中学野球のエースだったとの事ですが…。
れいさんのおっしゃる通り、その後は「音楽」の道に邁進して行く事となりますね!
編集済
法政さん おこんにちた~(^^)/
いとしのレイラ(後編)!
ああ…クラプトンの武道館ライヴにて、桑田さんと原さんは『ニアミス』でしたね。
初日のクラプトンのその様子…
やっぱり『カミサマ』なんて居ないのでしょうね。
暴徒って…(笑)
特に日本の観客は、お行儀が良いですからねぇ。
海外のライヴ光景なんて、やっぱり『暴徒』扱いなのでしょう(笑)
あ、クラプトンまた飲んでステージだったんか。
パティ・ボイドさんのお姿を忘れていたので画像検索したら…
スゲィおばあちゃんになったのがトップに出て来た(笑)
一目惚れ…いいですねぇ、ジョージ♪
そして…8年越しの恋を叶えたクラプトン…いいですねぇ♪
パティたちが離婚してから結婚したのですから…
「奪ったことには、ならないよね」って…
なんてコワイ台詞だったのでしょう←【夕闇色の記憶】でまゆなから言われた台詞でした(-_-;)
“いとしのレイラ”は、最後のピアノ部分が特に好き♪
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
1974年の、エリック・クラプトンの来日公演…桑田さんが見に行った時は、クラプトンは酔っ払っていて、ちょっと残念なライブ(?)だったようですね(汗)。
そして、日にちは違うとはいえ、この時のクラプトンの来日公演を、原由子さんも見に行っていたという事…何か、桑田さんと原さんの出逢いを暗示していたというか、運命的な物を感じますね!
日本のライブの観客は、総じて大人しいと思いますが、
原由子さんが「暴徒」なら、海外のお客さんは、多分みんな「暴徒」ですよね(汗)。
パティ・ボイドさんは、クラプトンの『いとしのレイラ』のモデルであり、まさに、クラプトンにとっての「ミューズ(女神)」だったと思いますが、『いとしのレイラ』誕生のエピソードも、なかなか劇的ですよね!
「奪った事にはならないよね」
って…。
確かに、『夕闇色の記憶』で、まゆなさんが言ってましたね(汗)。
クラプトンも、状況的には、ジョージからパティを「奪った」事にはならないかもしれませんが、ジョージとパティが結婚していた時から、ずっとパティの事が好きで、
『いとしのレイラ』
なんていう曲も作ってしまったわけですから…。
心はずっとパティに向いていたのでしょうねー。
しかし、そうまでして結ばれた末に、結局は「アル中」が克服できずに、クラプトンもパティとは破局してしまったとの事で…。
何とも残念ではありますね(汗)。
法政さん こんにちは(^^)/
改めまして…
カクヨムデビューおめでとうございますヽ(^o^)丿
こちらの『決定版』…
再度拝読させて頂きますねヾ(・∀・)ノ
アメブロ記事版と重複したコメントをしてしまうこともあるかもしれませんが…
何卒ご容赦願います<(_ _)>
初心に返り、始めての拝読のつもりで読ませて頂きます♪
青学志願の桑田さんの『動機』…
極めて健康で健全ですヾ(・∀・)ノ
僕も似たような動機で…
法政●高をわざと落ちて、共学校な日大○○へ行きましたとさ。
受験は戦略ですな(笑)
原さんて…
結構頑固なんですねぇ(笑)
でもそれで…笑い事ではない、高校生活の始まり(-_-;)
あジェロニモ…思い出しました!
そして、エリック・クラプトンに恋をした原さん。
そんな当時の原さんに、短歌をお贈りします。(巨大なおせわか?)
辛いこと 楽しいことも いにしえの
摘み取る記憶 恋の彼方に
これからのカクヨム活動…
お互いに頑張りましょうヽ(^o^)丿
作者からの返信
れいさん、こんにちは!
コメント有り難うございます!!
この度、「カクヨム」デビューさせて頂きましたー!
こちらでも、アメブロ同様(?)、今後とも宜しくお願い致します(笑)。
そうなんですよね、桑田さんの青学志望の「動機」は、極めて健康で健全だと、私も思います!笑
原由子さん、この時は確かに凄く頑固でしたよね(汗)。
しかし、それまでフェリスに3度も受験で落とされていたので、意地になっていた…という部分もあったかもしれませんね。
でも、フェリス女学院高校に入り、「モリ」という親友の出逢い、「ジェロニモ」を結成した原由子さん…。
まさに、彼女自身にとって、大きな転機になりましたね!
そして、素敵な短歌をどうも有り難うございますー!!
原由子さんも、これを読んだら、お喜びになると思います(笑)。
カクヨム活動、お互いに、これからも頑張って行きましょう!!
サザンオールスターズ『いとしのエリー』誕生秘話㉚ ~『いとしのエリー』(誕生編)~への応援コメント
おこんにちだ~(^^)/
やっとこさ㉚まで参りましたヾ(・∀・)ノ
先ずは…
noteの【美白色の鼓動】への初コメント…
本当にありがとうございました<(_ _)>
お二人が別れた…
いえ…別れられなかった夜の『励まし合い』…
メールもラインも無い時代で良かったですね。
これ…電話での会話だったから…ですよ、きっと!
それにしても桑田さん…
「好きになっちゃった」幼馴染さんとは、どこまで進んでいたのでしょうね?
完全に乗り換える気も無かったのであれば…
手は出しちゃダメですからね。
そこがちょっと心配。
そのへん…どなたかの暴露本にでも書いてないんですかね?(笑)
作者からの返信
コメント有り難うございます!!
れいさん、こちらこそ、毎回コメントを頂きまして、本当にどうも有り難うございます!!
遂に、「『いとしのエリー』誕生秘話「誕生編」」まで、辿り着いて頂いて、有り難うございます!笑
本当に、このエピソードが書きたいがために、延々と書いて来たようなものでして…。
桑田さんと原さんは、れいさんのおっしゃる通り、
メールとかLINEが無い時代で、「電話越し」だったからこそ、良かったのだと思います。
やはり、お互いの声を聞いて励まし合う…というのは、とても大切ですね!
そこで、お互いの声を聞きながら励まし合ったからこそ、気持ちが通じ合ったのかなと思います。
やはり、お互いの気持ちを通わせるというのは、コミュニケーションの基本ですよね!
それと、桑田さんの幼馴染の方…。
実際はどうだったのでしょうね??
多分、手は出していないと思いますが…。
「サザン史」の、明かされる事の無い部分?の一つですね(笑)。