2026年2月16日 04:59
《短編》思い出せない罪への応援コメント
拝読させていただき、果たして、闇の中の真相は…?あ〜ここで終わってしまうのかぁ~いったい、過去に何があったのか?凄く気になるところですが、思い出せない罪は、いつか、鮮明に、別の形で、闇の中から浮かび上がってくるのでしょうね。"思い出せない罪"ではなく、心の闇の中に封印したはずの"思い出したくない罪"が、何かのきっかけで、浮かび上がってきたら…?今、それを制御する力が残っているか?と自問してみたら…答えは、"No."かもしれません。短編小説を拝読後、自分は、"当たらぬ蜂には刺されぬ"という感じになってしまっているのかなぁ~と思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。「思い出せない罪」と「思い出したくない罪」、どちらの可能性もあるのかもしれませんね。そんなふうに自分のこととして考えていただけたのが、とても嬉しいです。
2026年2月15日 16:13
被害って絶対忘れない。なのに加害の事実って忘れてしまうんですよね。大人になって、そのギャップに驚きます。なにか忘れていることはないか、記憶をねじ曲げてしまっていることはないか、少し不安になりました。
コメントありがとうございます。被害は覚えているのに、加害は忘れてしまうというギャップ、私も怖いなと思いながら書きました。読んで何か感じていただけたなら嬉しいです。
《短編》思い出せない罪への応援コメント
拝読させていただき、果たして、闇の中の真相は…?
あ〜ここで終わってしまうのかぁ~
いったい、過去に何があったのか?
凄く気になるところですが、思い出せない罪は、いつか、鮮明に、別の形で、闇の中から浮かび上がってくるのでしょうね。
"思い出せない罪"ではなく、心の闇の中に封印したはずの"思い出したくない罪"が、何かのきっかけで、浮かび上がってきたら…?今、それを制御する力が残っているか?と自問してみたら…答えは、"No."かもしれません。短編小説を拝読後、自分は、"当たらぬ蜂には刺されぬ"という感じになってしまっているのかなぁ~と思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「思い出せない罪」と「思い出したくない罪」、どちらの可能性もあるのかもしれませんね。
そんなふうに自分のこととして考えていただけたのが、とても嬉しいです。