第5話 への応援コメント
根古野さん
娘さん、ホント、コカ・コーラに檸檬だなんて、大人ですね!
こちらの作品、大変、味わい深く、たくさんの記憶も一緒に弾けながら読まさせていただきました!ありがとうございました。
そして、先程は、拙著で長編の『テイク ミィ トゥー アナザー スカイ』を最後まで読んでくださり、また星とレビューコメントまでありがとうございました。
うん、まぁ、自分で「最高傑作」と言ったものの、根古野さんのおっしゃるとおり、ちょっとドギツイところもあり、ただ、かなり真面目で学術的な話も入れたので、あれぐらいエロス要素を入れないと最後まで読者を連れていけないかな?といろいろ迷いながら書いた作品でした。
ご指摘のとおり、将来的には、根古野さんのように、ピュアな世界の話を書きたいなと思っております。今後とも、ご感想やご意見をお寄せくださいませ。精進してまいりたいと存じます。
星とレビューコメント、ありがとうございました。重ねて厚く御礼申し上げます。
作者からの返信
青山さん、
最後まで読んでいただき、レビューまで頂き、本当にありがとうございます。
ひとつひとつ丁寧に読んでいただけたことが伝わってきて、とても嬉しかったです。
こちらこそ、作品を読ませていただきありがとうございました。
第1話 への応援コメント
根古野さん
分かります!私も、人生で一度でいいから食べてみたかった「お子さまランチ」。
うちの母も、「あんなもん、ケチャップがべっちょりかかっとるだけで美味しくあらへん。もっとお前にはうまいもの食わしてやるから。」と言って、いつも一度でいいから食べてみたかったお子さまランチを注文できる雰囲気は微塵もなく今日まできてしまいました。今思えば、母の判断は正しいと分かるのですが、子供心にはなかなか辛かったなぁ。
作者からの返信
青山さん、コメントありがとうございます。
すごく分かります。私もお子さまランチ食べさせてもらえなかった側でした。
今になれば親の言うこともわかりますが、子どもの頃の「あれを一度でいいから味わってみたかった」という気持ちは、なかなか別ものですよね。
第5話 への応援コメント
根古野さん。拝読致しました。派手な展開や抑揚はないのですが、静かに心に沁みてくる、親子三代の年代史でした。翠雲さんがおすすめするだけの事はありました。どこか庄野潤三さんを彷彿とさせる好編でした。
お母さん、なんとも優しい、素敵な人ですね。
お星様パラパラしときます。
ご縁がありましたら、また。
作者からの返信
小田島さん、評価とコメントをありがとうございます。
丁寧に読んでいただけたことが伝わってきて、嬉しく思いました。
静かに沁みてくると感じていただけたことが何より励みになります。
庄野潤三さんのお名前は存じ上げなかったのですが、そのように言っていただけて光栄です。
ご縁に感謝いたします。