1-43. 照れ隠しと、遅れてくる戦慄への応援コメント
良いですね。着実に力を付けていく過程が見れるのは
作者からの返信
ありがとうございます!
綾芽は「最初から最強」ではなく、一歩ずつ成長していく主人公を目指しました。そう感じていただけて嬉しいです。
小さな積み重ねが、いつか大きな力になる物語にしたいと思っています。
これからもよろしくお願いいたします!
1-1. 男が生き残れない世界への応援コメント
いいね
作者からの返信
ありがとうございます!
本文にはまだあまり出てきていませんが、実は設定だけはかなり細かく作り込んでいます
少しずつ物語の中でも見えてくると思いますので、これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!
応援ありがとうございます!
1-72.名前、つけちゃったへの応援コメント
ドッドッドッドーンキー♪鈍器!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に鈍器化しました!!!
本人たちも
「……変わってない?」
「変わってません」
ってやってるので、
たぶんまだギリギリ杖です。
1-6. 次の日もいるへの応援コメント
ベランダの隙間を通したボールのやり取りが、言葉以上に二人の距離を縮めていく様子が愛らしくて胸が温かくなりました!⚾️✨
当たり前のように隣にいる「ゼロ距離」な幼馴染の関係性が、成長してどう変化していくのか今後の展開が楽しみで仕方ありません!🌸💓
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの距離感、気に入っていただけて嬉しいです。
綾芽と花音は、言葉より先に「隣にいるのが自然」になっている関係なので、ああいう何気ないやり取りを大事に書いていました。
これから少しずつ、幼馴染としての距離感も変わっていくので、楽しんでもらえたら嬉しいです!
1-65. 固有魔法への応援コメント
月霊髄液みたいなことできるじゃん
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに近いイメージはありますね。
ただ今のところは、粘土細工の延長のような段階で、
まだできることはかなり限定的です。
少しずつですが、
魔法少女の武器構造や魔力の流れを理解して、
調整できるようにはなってきています。
この辺りは、今後どう広がっていくかも含めて見てもらえると嬉しいです。
1-62. 母さんにお強請り回への応援コメント
コレが本質的な使い方の可能性…
魔法少女達がその域に至れてないだけだったりして
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いいところに気付いてますね…!
魔法武器って実はかなり奥があって、使い込み次第でまだ先に行く仕組みなんですよね。
ただそこまで到達できる魔法少女が少ないのが現状です。
この辺りも、いずれ触れていければいいなと思います。
1-56.はじめての武器試作への応援コメント
後にこれがエクスカリバールと呼ばれることになる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エクスカリバール呼び、思わず笑ってしまいました。
この試作武器が今後どうなるのか、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!
1-45. 黙って相談に行く母親は、だいたい本気への応援コメント
胃に穴開いちゃうで
作者からの返信
感想ありがとうございます!
確かに胃に優しくない展開ですね……。
当人は割と平気そうですが、見てる側はなかなかしんどいかもしれません。
1-0. プロローグへの応援コメント
Xから来ました✨
短い文の積み重ねで戦場の緊迫感が鮮やかに立ち上がり、一気に引き込まれました✨
特に「世界が、止まる。」から救援機で突っ込む流れが熱く、少年の覚悟が強く伝わります❗️
「戦うため」ではなく「間に合うための機体だった」という一文も印象的で、作品の核がはっきり見える良いプロローグでした🌟
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの流れや一文をそう受け取っていただけて嬉しいです。
短い中で伝えたかった部分をしっかり拾ってもらえて、すごく励みになりました。
この先も書いていきますので、よければまた読んでください!
2-2. 日常の裏で終わったものへの応援コメント
どこぞの淫獣と同じように魔法少女は魔女のなりかけとか言うやつだったりして…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭い考察ですね……!
このあたりは物語の根幹にも関わる部分なので、後の展開で少しずつ明かしていく予定です。
ただ、そのまま循環させると色々なところから怒られそうなので……(笑)
引き続き、楽しみに読んでいただけたら嬉しいです!