26.08.27 夜の車輪への応援コメント
コメント失礼します。
私も入院していた時、似たような経験をしました。
夜になると病室のほうがうるさい(笑)ですよね。
私もよく、深夜の談話室に逃げ込んでいたのを思い出して、懐かしい気持ちになりました。
『こんなに、闇に安らぎを感じたのは初めてだった』
の一文にとても共感します。
あの時の深夜の談話室の雰囲気が自然と甦って、思わずコメントしてしまいました🌙
唯一のオアシスの味が、美味しいと思えなくなってしまったことに、時間の重みを感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの病院の夜の感覚、独特で、共感していただける方がいらして、嬉しいというのは変ですが、少しほっとする気がします。
わめく人、シャワーの時間を守らない人、ずっと電話している人、隠れたつもりでタバコ吸って怒られている人――夜でも病室は結構忙しくて😇
流石に翌日に大きな手術を控えた夜などは眠れず、痛み、夜を彷徨っていました。
楽しくはなくとも、懐かしい気はします😇
26.08.23 愛すべき親馬鹿を褒め称えよへの応援コメント
やっと最新話に追いつきました。色々なお話を読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
とりとめのない散文をここまで読んでいただき、ありがとうございます!✨
26.08.19 明晰夢への応援コメント
夢の中に何度も出てくる場所ってありますよね。
かなり前になりますが、トイレを探しているのに見つからない夢をたびたび見たことがあります。なんだったんでしょうか。
作者からの返信
学校、昔住んでいた家、運河、駅前の高層ホテル、新幹線とローカル線が両方乗り入れている駅――などが、よく夢の中でローテーションしている行き先のようです。
脳が作る仮想空間だと考えたら、面白いですよね。
26.08.23 愛すべき親馬鹿を褒め称えよへの応援コメント
なんか、良い話ですね。
作者からの返信
あざとくても、鬱陶しくても、子供への愛MAXなその姿勢は、非家族としては100%肯定してあげたいです😇
甘えん坊さんに育たないかは、親族が注意していれば良いのでしょうから✨
26.02.24 遠い海への応援コメント
切なさの残る読後感 で とてもいいですね 今はなかなか難しくなってしまった海外旅行への思いが募ります。
作者からの返信
日本が経済大国だった頃は、それこそ気が向けばどこにでも飛んで行けましたし、ある種の万能感みたいなものがありましたね。
もちろん今だって不可能ではないのでしょうが、少しハードルが上がってしまいました😇
コメントと、レビューの星もありがとうございました!✨
26.08.20 傷が疼く夜への応援コメント
お仕事再開なさったのですか?
出勤の朝を待つとは?
大丈夫でしょうか?
まだ、酷そうですが。
作者からの返信
先月末から、フルタイムではない形で出勤しています。
ちょっとそれで慣らして、うまくパフォーマンスが戻れば良しで動いています。
しかし周囲には言っていないのですが、やはりもう無理だと自分で判断したら、しがみつくのはやめて転職も考えるしかないかな――という気持ちもあるので、大々的に「復帰できました!」という感じでもないのです……。
自分の中でもまだ迷いがあって、日記等でも書いておりませんでした。
ご心配おかけして申し訳ありません。
26.08.19 明晰夢への応援コメント
昔の時代が懐かしくて楽しくて、その夢ばかり見るのは私にもありました。
作者からの返信
どうもこういう、夢の中で何度も訪れる場所は、いくつかあるようです。
学園はその中では比較的楽しい場所のようですが、試験勉強に追われまくっているようなのが難点です。
たぶん、もっと様々な事を学べという教唆なのかもしれません😇
26.08.19 明晰夢への応援コメント
おはようございます夏くん。
なんだか学園ドラマのOPみたいな夢でしたね(*^-^*)
作者からの返信
内容はいつもはっきり覚えていないのですが、どうもこの学園は何度も夢の中で通っているようで、かなり波瀾万丈の冒険をしているようです😇
感覚の残滓だけしかわからないのですが😉
26.02.28 ただ祈る人への応援コメント
それでも祈ってしまいます。
作者からの返信
祈る人を悪くいうように、感じられたならば申し訳ありません。
祈りは力になり、温かい心は尊いものだと思います。
――祈っておいたよ、を免罪符として、手を差し伸べる事を拒否する事が、悲しいのです。
26.02.26 マネーの虫たちへの応援コメント
こういうことを平気で口にできる時代でしたね。
今は口にはできなくなりましたが、成果が出ないと切られるのは、昔も今も変わらないどころか、今の方が厳しいのかもしれません。
作者からの返信
この時の社長が、東日本大震災の時に、社員にどういう指示を出したか、実は記事として書いたのですが、その後熊本の震災のニュースを見て、アップするのを控えました。
まさに、「職場へ戻れ」という指示を彼は出しました。
――あのニュースを知ったのは記事を書いた後でした。
つまり、普通にあった業務指示でした。
26.02.23 上下反転への応援コメント
一気にここまで読んでしまいました。ハート爆弾ごめんなさい。
日本はいつからこんなに余裕のない国になってしまったのでしょう。
ずっと余裕がない国だったのかもしれませんね。
作者からの返信
とんでもないです。コメントも🧡もとても嬉しいです!
冷静に考えれば、良くなった事はたくさんありますよね。
痛くない歯医者、ザラザラしない空気、臭くない川、複雑骨折しても、また歩けるようになる足。
でも、そのトレードオフで支払った対価も多く、それは果たして見合っているか、と時々考えてしまいます。
編集済
26.08.11 ビルの幽霊への応援コメント
ペットショップは結構潰れてますよね。
あまり飼わなくなっているのかも。
追伸
実は昔ペットショップやろうとして、国の起業の専門機関に勉強に行ったりしたのですが、教わっていたペットショップの二人のオーナーに起業寸前で辞めとけって説得されて辞めた経緯があります。
10年周期くらいで犬ブームみたいなのがあって、それが終わると10年くらい食えない時代が来るとか。
お前は運が悪く、それが終わりそうな時に起業するんだと言われて準備に1年半かけて失敗だったんですが、やはり犬を飼ったら10年くらい買わないからとか言う話でした。
作者からの返信
個人的にはとても寂しいのですが、やはり採算が合わないのでしょうね。
ペット禁止の共同住宅がほとんどですし、地域的にも犬などはクレームが多く飼い辛くなっているようです。
追記
やっぱり厳しいんですね。
ただ、ペットホテルとかペットのカットサロン、病院なんかは結構新装開店したりして、しかも一等地に立派な施設だったりもするんですよね。
動物も上級と二極化しているのでしょうか😇
26.05.13 価値への応援コメント
わたしも大事にしているスピーカーがあるので、ちょっとというか、かなり悲しいです。
作者からの返信
自分の弟だけに、怒りよりも情けなさが大きかったです。
使えばいい音が鳴るのはもちろんですが、音楽に興味ないならキレイな状態で売れば小遣いになるし、好きな人にあげたって喜ばれる品でした。
穴を開けるって、どれだけ無駄で、無意味な終わらせ方をしたのか、それに気付かない粗忽さを哀れに思いました……。
26.04.27 雨を歩くへの応援コメント
わたしも一度僅かな段差に躓いてこけたことがあるので、どんなに小さくても窪みには警戒心が湧きます。こけないように気をつけて歩くようになりました。
ところで、今回は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これを書いた頃はまだ怪我をした足に筋肉が戻っていなくて、後ろや横からぶつかってくる人波に、少々ナーバスになっていた頃でした。
今読み返すと、懐かしさすらあります。
ノートでのご紹介ありがとうございます!素敵な作品を読ませていただいて、お礼を言いたいのはこちらですのに、ご丁寧にありがとうございます😊
26.08.05 シナモンティーと夏の風への応援コメント
このまま直りますように苦痛が減るようにお祈りしてます。
作者からの返信
ありがとうございます。
平さんに祈られたら本当にご利益ありそうです。
また拝み屋だったお婆様のエピソードを読み返したくなりました。
ああいう時代のリアルな話、今とても貴重だと思うのです。
26.06.29 お節介な海馬への応援コメント
こんばんは、夏乃緒玻璃さん。
コメント失礼します。
〝起きてすぐ、忘れてしまったが、懐かしい感覚だけは残った
昼ごろ、なぜかまた思い出して、またすぐ忘れた〟
本文のこのあたりの現象。私にもよくあります。
夢をみて、起きた後の記憶の想起と連想と忘却。
誤認要素も多々ありますね。
この感覚は独特ですが、私的にはとても好きな状態です。
なんだかとても共感できるエピソードでした。
それではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に不思議ですよね、夢って。
たぶん、同じ感覚をお持ちの方も多いと思いますが、何日もあとになってからふと思い出したりしますし。
それからどうも、夢の中で何度も同じ場所へ訪れているような感覚もありますし、脳や神経、こころというのは、興味が尽きません。
26.07.04 手の中の宝石への応援コメント
なんだか優しくて、切ない話でした。
私も亡き祖母にもらった時計や、母にもらった真珠の指輪がなくなってました。
見つからないかなと思っていたら、何気なく開けた箱に入ってた、和裂のお財布に入っていました。
一緒に出て来た懐かしい思い出の品と合わせて、なんだかもう一度もらったような優しい気持ちになりました。
作者からの返信
指輪や時計、出てきて良かったですね。
それはもう本当に、私も今は時間が経ったので諦めましたが、なくなっていたと気付いた時はやはり悲しかったです。
実はそのトパーズ以外にも、水晶玉や天然石だの、いくつか引っ越しの際に無くしていて、今でも少し寂しい気持ちはあったりします。
散文日記って、とりとめもなくて――自分でも気持ちがまとまらないで書いていたりしますので、こうして共感や感想を頂けると、とても嬉しく思います。
ありがとうございます。✨
26.06.20 病み上がりの夜空にへの応援コメント
街に出たら書店か図書館に行く私も同じですw
作者からの返信
子供の頃は、大型書店や図書館はまるでテーマパークのような存在でした。
今は蔵書はほとんど電子に切り替えたんですが、しかしやはり現物の本は良いですよね
26.06.20 病み上がりの夜空にへの応援コメント
少しよくなられたんですね。ご無理なさらず!お大事に!
作者からの返信
ありがとうございます!
自分が思っていたよりも、少しだけ症状が辛かったようで、身体が駄々をこねていました。
もう、喉はほとんど痛まないし、だるさも抜けたので、大丈夫です!
26.06.15 雨の日の小さな勇者への応援コメント
なんだか、心があったかくなる光景でした。
この感じ、何かに似ているなと思っていたのですが、私の一方的なイメージでごめんなさい。
小林一茶の俳句みたいだなって思いました。
そこのけ、そこのけの雀や、負けるな一茶ここにありの蛙とか、時には床のタケノコまで。
あの温かい眼差しがにじみ出たような優しい句の読後感に、似ていると思いました。
(一茶といえば、私は祖母かなのもらい乳の話に涙腺やられるんですけどね)
また是非、読みに来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優しく温かいものを感じていただけたなら、本当に嬉しいです。
私自身がそこにいて、感じた空気を、少しお裾分けできた気分です。
水たまりに板の橋をかけてくれた人。
子供達を大事に大事に守っていた先生たち。
そして、一生懸命歩いたのに、水たまりに突っ込んでしまった子。
冷たくて不快な思いをして、悲しかったろうに、照れも泣き言もなく、真剣にまた歩き出した不器用で強い子。
彼らをその日に見れたのは、とても嬉しい事でした。
温かく、強かったのはその人達で、私は横で、少し心の栄養を貰った通行人にすぎません。
でも、記事にした事で少しでもその元気を読み手の方に伝えられたのは、本当に嬉しい事だと、噛み締めています。
ありがとうございました😇
26.06.15 雨の日の小さな勇者への応援コメント
コメント失礼します。
一番頼りなさそうな子が、実は強い子だったんですね。
倒れないことも大切ですが、倒れても立ち上がれる強さも大事。
勇敢な者を勇者と呼びますが、その行動で勇気を分け与えてくれる存在もまた立派な勇者ですね。
作者からの返信
小さくて、転ぶまで先生もよろけているのを見落としてしまっているような、たぶん地味で騒がしくない子なのでしょうね。
きゃーもワーも言わず、無言で転び、無言で起き上がった。
きっとそういう子は、長い人生を勝ち抜いていってくれそうな気がします✨
26.06.15 雨の日の小さな勇者への応援コメント
元気な男の子の情景が浮かびます。
心洗われる!
作者からの返信
けっこう悲惨な転び方をしたので、あ、泣いちゃうかな――と思ったのですが、少しよろつきながらも元気に立ち上がってくれて、ホッとしました。
編集済
25.11.25 🐶犬とサンダルへの応援コメント
「貴方に宝物をプレゼントしているつもりなんですよ」
という一節に、衝撃を受けました……。
なんなんでしょう、この不思議な感覚は……夏先輩。
すごいです。
何気ないシーンかもしれませんが、心に深く残りました。
これからも大切にしたい言葉です🥹✨
作者からの返信
他人から見れば、汚れた古いサンダルでしかなくても、その子にとっては大切な宝物だったようです。
尻尾を振りまくり、目をキラキラさせながらそれを持ってきてくれたその子が、もう可愛くてしょうがなくて、ずっと撫でてやりたかったんですが――飼い主さんに奥にやられてしまいました🙃。無念です。
いつも素晴らしい感想と、レビューもありがとうございました!😇
26.06.14 くすりのんで、ねんねへの応援コメント
いつもお世話になっております
大変だと思いますが
それでも明るいエッセイ
素晴らしいです
苦しくても前をむこうと
自分も思いました
ありがとうございます
作者からの返信
ありがとうございます。
私なんかは、人生の大半を、それこそ平和な――平和ボケとまでは言いませんが――日本で過ごしてきて、病気になれば薬。
怪我をしても最先端医療を保健で受けられて、トータルでいえば非常に恵まれているのは自覚しています。
世界中を回られた瀬尾さんなどのような方のお話は、いつもとても示唆に富み、自分を律する糧とさせていただいています。
私は、少し旅行に行っただけで、あの町中そこらにライフル銃を持った人々がいる光景に、とてもこういう世界では生きていけないとリアル冒険者をリタイアした身ですのて、大変な興味と羨望を持って、記事を読ませていただいています。
本当に、感謝しています✨
26.06.14 くすりのんで、ねんねへの応援コメント
そういうのってお祖母様か「ばあや」さんかわかりませんが、かけがえのない思い出ですよね。
そう言うのが苦しい時に生きていくのに大切だと思います。
作者からの返信
おそらく、人の生き方を決める大きな要因が、記憶と教育だと思っています。
いま、若者や外国人や、駄目な大人たちが、他人に優しくできず、平気で鈍器や刃物を振るうのは、結局そういう事だと思います。
大切にしてくれた経験は、かけがえのない宝ですね。
26.06.14 くすりのんで、ねんねへの応援コメント
やっぱり、弱ってるときは、優しくしてもらうと、記憶にのこりますよね。
お祖母様か、ばあやさん可愛がってくれたんですね。
いい思い出ですね。
私も、喘息もちのうえ、よく熱が出て、咳が止まらなくなったら、祖母が、胸に大きな湿布を貼ってくれてました。
大抵、母も私に風邪をうつされて寝込んでたので。
作者からの返信
喘息、辛いですよね。
私の一番古い記憶は、おそらく赤ん坊の頃、誰かの背に揺られて、電灯の紐が揺れるのを見ていて、それから病院の金属の扉が開いて、冷たい寝台に寝かされた日のものです。
小児喘息で、息が出来なかったようです。
頻繁に病気や怪我ばかりして、たぶん長生きできるとは誰も思っていなかったと思いますが、幸運にしていままだ健在です。
助けてくれた全ての人に、本当に感謝しかありません😇
26.06.13 half-siblingへの応援コメント
私は、親権を一度は手放しましたが、奪い返しましたよ。
そのせいでワンオペの父子家庭。
もう、てんやわんやですがw
作者からの返信
そんな事もできるんですね。
まあ、弟の場合は本当に家の事や子育てなんか全く出来ない人間だったので、その状態だと耐えられなさそうです🙃
26.06.13 half-siblingへの応援コメント
日本って浮気しても嫁が親権を持っていくんですよね
ロクなもんじゃない
作者からの返信
子供の側が、母親恋しくてそちらを選んだようなのです。
――小さいうちはまあ、事情もわからないしそうなってしまうのでしょうね
執筆お疲れ様です!✨
いつも大切に読ませていただいております。
夏先輩の作品や散行日記を読んでいて思っていたことを、勢いでエッセイにしてしまいました😓(笑)
完全に個人的なファンレターのような内容ですが、感謝を込めて書かせていただきました。
お時間のある時にでも、いつか読んでいただけたら嬉しいです🙇✨
『いつかまた一緒に歩けたら。〜好きなものに包まれた道をいこう。〜』
(拙作のURLです。)
https://kakuyomu.jp/works/2912051596871095297/episodes/2912051601589681081
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
エッセイ拝読させていただきました。
介護の話、とても心に染み入ります。
ものぐさで不器用な私には絶対に出来ない仕事、こなされている方は凄いと常々思っていました。
拙作についての感想、とても嬉しかったです。
コーラ瓶が光にキラメク色、コンビナートを抜けてくる4月の風に吹かれる若いバディ――そういう、「描き」たかったシーンを感じ取ってもらえて、こんなに嬉しい事はありません。
創作については、そうですね……しっかりきちんと、魂込めて書く事で、過分な嬉しい励ましのお言葉に、少しでもお応えできたらいいな、と思います。
自分にやれる範囲の事を、誠実に頑張らないと――「あ〜処方された睡眠薬飲んでグデ―と寝てるの気持ちいい〜」……と、最近は自堕落でした。
反省してます……。
本当に、ありがとうございました。
速く快癒しますように。
心からお祈りしております。
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます!
実は今週、東京の本社へ現状報告に行ってきました。
――まあ近くの有名店のカレーが食べたかっただけですが!
ペコペコと上役には謝ってきましたが、実際もう以前のように足が動かなくて迷惑かけても――それは恥入らずに堂々としていようという腹は括りました。
ありがとうございます。
25.11.25 🐠続・熱帯魚の店への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
十年も一緒に居たら、胸に穴が開いたような寂しい気持ちがあったのではないでしょうか。
その子がいなくなった水槽で水草が揺れているという描写が、とても切なく感じました。
生きていてくれるだけで嬉しい存在になる子っていますよね。
エサを落とすと、特に大きなリアクションはないけど、ちゃんと食べに来てくれる。
ただそれだけで、なんだか心が癒される……。
昔飼っていた金魚のことを思い出しました。
漂う海月は回遊魚の夢を見る―― いいですね!ぜひ拝読させて頂きたいです!
〇ザンオールスターズの「闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて」のようなイメージが浮かびました!
作品的にもギャップのある、いいテーマのようにも感じました。
今日も長くなってしまってすみませんでした<(_ _)>💦
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そのプレコは、最初は他の魚に怯えてコソコソ隠れていたのが、いつの間にか巨大になり微動だにしなくなったジャイアンのような奴です。
土管の中に鎮座して、出てこないヤドカリみたいな動きがユーモラスでした。
クーリパーチという、買ったその日から砂に潜って、明け方の日差しが差し込む一瞬しか水中に出て来なかった東南アジアのオレンジのドジョウと共に、水槽のレアキャラではありました。
流石に10年生きるとは思いませんでしたが、最後まで長生きしてくれて感謝しています。🐟
25.11.12 およげ!回遊魚くんへの応援コメント
こんばんは! コメント失礼します。
とても考えさせられるエピソードでした。
回遊魚も、クラゲも生き方が違うだけで、命の在り方はほぼ同じ。
でもそこには明確な視点の違い、見ている景色の違いがある。
回遊魚も人間も必死に泳いだり、進んだりしている時は、「それが人生だ」と言うのでしょうね。
でも止まってしまったとき、回遊魚は「終われる」、人間は「変えられる」。それぞれの命の役割に応じて選択肢がある。
クラゲのように、泳がないことを選んだとしても、生きることは続けていく。そんなお気持ちがあるように感じました。
ですが、穏やかに浮かんでいるだけのように見えても、その在り方じゃないと見えないことがたくさんあると思うのです。
いや、クラゲに目があるのかという話にもなりますが😵笑
……などといろいろ考えてしまいました🪼
タイトルの元ネタと思われるたいやきくんも、ある意味大人向けの切ない歌でしたよね。
長文失礼いたしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎日数字に追われ、順位を気にして生きていた頃は――確実に色々なものが壊れていく毎日でしたが、今思えばその経験は貴重なものでした。
たぶんその日々が無ければ、今の自分に至る前の様々な事に潰されていたと、今は思います。
また、誇らしげに銀の鱗を輝かせて素晴らしいスピードで泳いでいた先達や仲間たちも、多くが今は消えてしまいました。
幸いにして、泳ぐ力や環境は失いながら、漂う形で生き残れ、緩やかに、見雨さんの仰る通り――その視点でこそ見える物を大切にしていけたら素敵だな、と思います。
漂う海月は回遊魚の夢を見る――とかいうタイトルで、そのうち、その頃何かに身を捧げたジャパニーズビジネスマン(笑)達の鎮魂の物語を書きたいな、とも思っています。
素敵な感想コメントありがとうございました。
26.05.26 アルハンブラ幻想への応援コメント
調べたらすごく面白そうですね。光文社から出てそうだから、よんでみようかな。
アルハンブラと言えば、フランシスコ・タレガの『アルハンブラの想い出』を思い出します。こちらも1890年代なので、アーヴィングの影響受けてそう。スペインの人だし。
作者からの返信
当時かなりブームを巻き起こしたらしいので、タレガはきっと読んでいたと思いますね😉
光文社版は新訳みたいですが、少し高いですね。講談社文庫かAmazonの電子版なら安いです。
著作権切れてるから、色々な出版社から出てますが、青空文庫には無いんですよね😇
26.05.20 ささめきへの応援コメント
お辛いでしょうね。
快癒をお祈りしてます。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
無くしたものもたくさんありましたが、得たものも多く、今、このコメントも噛み締めています。
本当に忝ないです。
こんにちは夏草さん。コメント失礼します。
その境遇になった方にしか見えない視点。
実感がないと抱けない心情に文字を追う視線が止まります。
感じ入りました。
では、また。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
なかなか、焦りや苛立ちが払拭できず、自分の足に向かって、なんで動かないんだと言いたくなってしまいまくなる日も、実はあります。
こんなに頑張ってくれた足なのに、とその都度、反省しています。
26.05.17 夢を見るへの応援コメント
うちもいろいろあって、昔に戻りたい気持ちが凄いので同感です。
作者からの返信
リハビリ中は不安や焦りばかりでいけないなーと思いつつ、まあ楽しい事を考えよう、とそんな気持ちで書きました。
きっと誰の心にも、帰りたいその些細な瞬間があるのでしょうね。
26.05.13 価値への応援コメント
拝読しました。いや~懐かしくて嬉しいです。(´▽`)
プレイヤー・スピーカー・アンプ一式コンポを売っていたアナログ時代(^^)/~~~
作者からの返信
いろんなメーカーが消えていってしまいましたね。
まあ、今の時代、部屋でステレオ鳴らしていたら苦情が来るでしょうし、昔は大らかだったんでしょうね。
26.05.13 価値への応援コメント
達観出来るとこが凄いですね。
私は大事にしろよって言っちゃいそう。
作者からの返信
ちゃんと貴重品だから大事にしろと言っておいたのに、その有り様って事で、さすがに呆れて何も言えませんでした。
26.05.11 カスハラの実話への応援コメント
コールセンター系のお仕事は、個人のお客様対応だと本当に心を削られることが多いと聞きます。
読んでいて、勝手にそういう現場を想像してしまっていたらすみません💦
あの戦場を乗り越えている方を、本気で尊敬します。
作者からの返信
基本的にサーヴィスの原点は、相手の立場に立って誠心誠意――なのは間違いないでしょう。但し、善意の言葉を悪意に受け取り、笑顔を攻撃と捉える人は、必ずいます。
本当に、素直で真面目なスタッフさんほど、そこで傷つけられて、潰れていってしまうケースが多くて、悲しいし、もどかしいのです。
26.05.11 カスハラの実話への応援コメント
おっしゃる通りです。
作者からの返信
一昔前までは、クレーム対応研修などは、そこその大手企業ですら「接客サービスのプロ指導者」なる人を講師に呼んで――誠心誠意お詫びしてご理解頂けた体験談――などを語る本末転倒のものが殆どでした。
謝ってきたから今日は許してやる!
では、根本的解決ではないのに、です。
最近ようやく、ただ因縁をつけたりキレ散らかしてストレス解消する輩は、客ではない――という、当たり前の事が定着しつつあり、スタッフさんを守る体制が日本でも定着しつつあります。勿論、録音やカメラでスタッフ側に大きな落ち度が見られない、というのが前提ではありますが、立場の弱い派遣やパートさんなどが、暴力に怯えず安心して働ける職場作りこそ必要だと思っています。
26.05.11 カスハラの実話への応援コメント
納得しかないです。相手は自分を映す鏡といいますからね。
作者からの返信
とにかくしつこく「直接、派遣元にクレーム入れるから所属と名前教えろ」と言ってきたので、追い払いました。
はっきり言ってそのスタッフに落ち度は全くありませんでした。ただ、笑顔で応対しただけで――。
苛立っている時に笑われたのが屈辱だったようです。
26.05.09 隔靴掻痒への応援コメント
強盗が逮捕されて良かったですね。(^-^)
焦らないでね、少しづつ、ゆっくりですよ~ (^^)v
作者からの返信
いつもありがとうございます♪
今は色々な事を試しつつ、一歩一歩と思っています。
気持ちはどうしても焦りますが、焦りに負けてもいけないと思っています。
26.05.07 黄金器への応援コメント
器が味を上げるのはわかるような気がします
。
チャイ美味しいですね。
作者からの返信
何気なく入った店で、綺麗な器の飲み物が出されると、それだけでなんだか嬉しくなりますね。
25.11.01 落書きの天使への応援コメント
天使を描く子供はきっと天使の様に明るいのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幼稚園の子供達、元気で挨拶してくれます。プリキュア(たぶん)のステッキを持ってる子が、やたら「これいいでしょ」アピールしてきたので、可愛いねといったら三回転くらいして喜んでいました。天使憑依のような可愛さでした。
でも、きっと、その天使たちの絵を描いた子の中には、そうやって元気なアピールが出来ずに、後ろの方で控えめに、少し寂しげにしている子もいるはずで――私たち不甲斐ない大人が見逃してしまいそうなそういう子を、どうか天使は守って欲しい、と願います💫
編集済
26.04.29 血呪への応援コメント
事故に遭われたからもあるかも知れませんよ。
病気にしろ事故にしろなってみないとわからないってありますし、なった人間は気持ちがわかるというか。
追伸
休めるうちに休んだら良いと思います。
作者からの返信
そうですね。あと単純に、時間ができたからというのもありますね。
先日、知人に会って現状を話たら「周りが心配するくらい働きずくめだったもんね、休んでいいんだよ」と慰められました。
――本質がグータラだから忘れてましたが、私けっこう働いてはいたようです。基本、月に6日休む感じで――。
もうあの生活には戻せない🙃
編集済
26.04.27 雨を歩くへの応援コメント
いますよね
危ないのに迷惑な奴
追伸
シルバーシートは老人だけでは無いのに
ああいう勘違いも腹が立ちますね
作者からの返信
あと何気に、道幅いっぱいに広がって動かない人々ですね。
まだ直立できない頃、シルバーシートに座ってると、目の前に来てそこどけアピールして睨む高齢者にも困りました――譲れるものなら譲りたいけどなあ、と苦笑い。
編集済
26.04.26 異質への応援コメント
仏法の説話のような話をしているのかもしれない。
驕れるものも久しからず。
一休さんが正月に頭蓋骨を杖に刺して御用心御用心とか言っている感じだったり。
もののあわれの大好きな人とか。
と好意的に考えるとなりますが。
わかんないっすね。
会った時の感覚が一番正しいと思います。
追伸
それは間違いない危険な人です。
関わったら駄目ですね。
意外と直感が一番正しいですから。
作者からの返信
まあ、いずれにせよ……
面倒な人っぽいので関わらず退散した方が良いと私の脳髄が告げていました💫
26.04.23 熱への応援コメント
気持ちわかります
いろんな感情が湧きますよね
作者からの返信
なんだか、怪我をした時の事を懐かしく思ったりもしますね。
不思議な事に。病室で繰り返し聴いた曲が頭の中でリフレインしています。
26.04.19 托鉢への応援コメント
タイムリーに見かけたので思わず。
本物の方もいらっしゃるのでしょうけど、やっぱり
「どうして職質されないの?」
って思ってしまいますよね。
作者からの返信
一人二人ならまだしも、6〜7人くらいでまとまって来られると、伝奇ファンタジーの世界ですよ。
あの装束、戦闘力高そうですし✨
編集済
26.04.19 托鉢への応援コメント
米でもなんでも気持ちだけ施せば良いんですけどね。
功徳になりますから。
一杯出さなくて良いんですよ。
ほんの少しでも良いです。
1人でいる托鉢僧は偽物がいますが、免許がありますか? って聞いて持ってたら本物です。
警察署とか行政からの免許がいりますから。
追伸
なるほど、雰囲気が怖かったんですね。
慣れないと異様かもw
作者からの返信
山の中の袋小路みたいな住宅地だったので、すごかったですよ。
声の響きとか、異界感が。
子供いたら泣きますよあれは。
26.03.14 悪い上司への応援コメント
悪い先輩……怖い。
作者からの返信
奥さんや子供さんにとっては、本当に悪い事をたくさんした、と本人は言ってました。
口も悪い人でしたが、優秀な管理職でした。
私の事は滅茶苦茶かわいがってくれました😇
25.10.25 フリーな週末、不自由な部屋への応援コメント
こんにちは。
確かにそうですね。
やっと娑婆に出たと思っても、自宅でまた寝たきりだったりするんですよね・・・
作者からの返信
実際、家の中をまともに移動できなかった頃が一番辛かったです。
思い出すと恐怖が蘇りますね😇
26.03.29 虚飾の詩人への応援コメント
人の傲慢さがよくわかる話でした。
作者からの返信
ペルシャ湾ホルムズ海峡の封鎖や原油流出でも、かなり致命的な環境破壊がおきているようですね。
でも、少なくとも日本の政治家や資本家で、それに触れた人はほぼ皆無。日頃から環境環境言ってる癖に、笑ってしまいますよね🙃
26.03.26 月末の挨拶への応援コメント
夏乃緒玻璃さん拝読しました。
大丈夫ですよ~ゆっくりでいいですよ~ぼちぼちですよ~
またね~ (*^▽^*)
作者からの返信
ありがとうございます。
耐えきれない程ではないけれど、鈍い痛みが続くのは、結構ストレスなんですよねえ。
26.03.26 月末の挨拶への応援コメント
焦らず、治してくださいね。
怪我した後に無理したら、ろくなことにならないから。
復職したら、産業医(が使えるやつなら)に意見書を書いてもらうといいかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
適度に痛みがあるおかげで、無料しないで済んでいるような気がします。
やはり月末月初や週のスタートになると、気持ちは焦るし、小市民なので動けない事に罪悪感を覚えてしまいます。でも自分の体だから、他者の顔色を伺わず、じっくり治すしかないと思っています。
編集済
26.03.26 月末の挨拶への応援コメント
戻った段階で前と同じレベルを期待されるので無理しない方がいいです。
足をどうしても引き摺るので、嫌味を言われましたが、筋トレしまくって流通で補充速度を上げまくったので、それ以降は言われませんでした。
私のはブラック企業だったんで仕方ないですが、焦って無理して戻っては駄目です。
大丈夫、ちゃんと戻れます。
落ち着いてちゃんと休んでから行った方がいいです。
まあ、そうなさっていらっしゃるから言わなくても良いかも知れませんが、すいません。
当時を思い出して、他人事に聞こえなくて
作者からの返信
ありがとうございます。
実際のところ、自分の焦りが最大の問題ではあるのは理解しています。
調子が良い時はけっこう歩けるので、尚更急ぎたくなるのですが、やはり無理するとまだ辛いので、もう少しですね。
26.03.22 飲食店の友人Aと音楽サークルの友人Bへの応援コメント
原価を考えたらダメですw
ABCDが揃って、不覚にも通勤電車で鼻を鳴らして笑ってしまいました。
作者からの返信
本当だ😇
まあ、最近はもうCDをかける事もほとんど無くなりましたけれど。
全て圧縮音源になってしまい、少し寂しいですね。
25.11.01 落書きの天使への応援コメント
子ども達が描いた天使の絵の情景を思い浮かべると心がほっこりしました☺️✨
作者からの返信
きっと、親とか先生とか、好きな人の顔をモデルに描いているのだと思います。
25.10.25 フリーな週末、不自由な部屋への応援コメント
かなり重症で大変そうですね!
病院は急患受け入れ等で空きベッドを確保する為か、
患者を早く退院させたがりますよね😓
作者からの返信
まあ、50日ですからね。
私も早く退院したかったので。
しかしあれほど、ただ歩くだけが恐怖と苦痛になるとは思いませんでした。
25.10.19 甘い琥珀色への応援コメント
久しぶりの糖分摂取で甘みに驚かれるなんて…それだけ糖分断ちの期間は大変だったんでしょうね🥹
作者からの返信
砂糖と塩は病院では絶対悪みたいに言われました。醤油すら駄目。せっかく美味そうな焼き魚やらが出ても塩醤油なし。変なお酢みたいなものかトマトソースみたいなもので味付けしてありました。
26.03.22 飲食店の友人Aと音楽サークルの友人Bへの応援コメント
いや、人件費も賃貸代も電気代もガス代も水道代もかかりますし
それなら家で食べてりゃいいのにって思いますがBさんに
作者からの返信
ウチも実家がバーを経営していた時代があったので、少しチクッと刺しておきました😇
編集済
25.11.16 🫠溶けちゃったへの応援コメント
いいPOPをかける人って大事ですよね
追伸
流通にいたけど、POPには性格が出ますから
作者からの返信
絵や文もステキでしたが、一番心を打たれたのは、大きなトラブルに対して「溶けて困っているスライム」を連想した、心根の優しさですね。
たぶん学生バイトさんでしょうけれど、これから色々、鍛えられたり削られたりしていくんでしょうが、あの純粋さは、できれば失わないで欲しいな、と思います。
まあ、それを抱えたままだと、それはそれで大変かもしれないけれど。
編集済
25.11.14 🫧シャボン玉ママへの応援コメント
シャボン玉の液に数種類あるのが衝撃でした
でかい問屋さんに行ったときですが、用途で種類があって
追伸
辛い体験ですね
作者からの返信
子供の頃テキ屋の前で見ていて、ぶつかって液を溢してしまい、2000円払わされました👿
編集済
25.11.25 🐶犬とサンダルへの応援コメント
あるあるあるって感じです
犬飼ってたから
追伸
凄く好きで無いとうれションはしませんよ
作者からの返信
その犬は、私が訪問すると嬉しさのあまり失禁してしまうので、とうとう会わせてくれなくなりました😢
25.11.25 🐠続・熱帯魚の店への応援コメント
もっとデカくなるみたいですよ
40センチとかそれくらいのもいるみたいです
作者からの返信
小さいうちは可愛かったですが、巨大になってからは、もろにナマズ顔になって笑いました。
編集済
25.11.20 🐠熱帯魚の店への応援コメント
それが飼えなくなって川に捨てられて世界中でえらいことになってるみたいですね
コケから何から食べまくるので、他の生物を駆逐しまくりで、頑丈なんで鳥とか食べれないらしいです。
しかも、川の外に放置しても数時間は生きているとか
追伸
沖縄とかやばい事になっているみたいです
作者からの返信
日本だとまあ、熱帯魚は冬と真夏は超えられないので、結構可哀想な結末になると思います。
25.10.19 甘い琥珀色への応援コメント
それ、分かりますわ
入院中の食事って味気ないし
25.11.06 まんまる王子への応援コメント
2歳の対応、凄すぎる!
作者からの返信
おそらく親御さんが、しっかりと愛情深く、躾もしている感じでした。
言葉遣いはしっかりしているのに、褒められた時の天真爛漫な笑顔が物語っていました😇
25.11.12 およげ!回遊魚くんへの応援コメント
クラゲは人からはたまに嫌われてしまうこともありますが、何処でも生きていける生き物ですし、種類も多い。
気持ちは分かるような気がします!
作者からの返信
深海とか南方とかには、かなり凄いクラゲ🪼がいますよね。
老化すると幼生体に戻ってまた成長し直す実質不老不死なクラゲとか。
羨ましいです😇
編集済
26.02.23 上下反転への応援コメント
私も相手の過失で交通事故に合い(擦過傷でしたが🚑乗りました)
二日後から原付で通勤したら、ゴトゴト足に響いて痛かった!車出勤になりました。
夏乃緒玻璃さんの衝撃は凄まじいものだったと思います(涙)
作者からの返信
軽傷で何よりです。
人間の体は、本当に脆いです。
労わらないといけない、と痛感しました。
25.11.16 🫠溶けちゃったへの応援コメント
思わず最後まで読みました。とても素敵でした。何気なく、普通に生きていることが奇跡なんだと再認識しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結局、普段の日常を生きていると、何処かで感性や共感性みたいなものを、閉じていないと「やってられない」部分があると思うのです。
ただそれを捨てるんじゃなく、引き出しの奥にしまって、とっておいたので、非日常の際に思い出して書いているーー捨ててなくて良かったーーという感覚です。
こういうのも、怪我の功名😇なのかもしれないですね。
25.11.16 🫠溶けちゃったへの応援コメント
本部が見たら真顔になりそうなのに、現場はこんなに可愛い。
この温度差、好きです。平和だなぁ。
作者からの返信
近くにいた客はみんな笑っていましたから、ものすごい説得力と癒し効果だったと思います✨
25.11.06 まんまる王子への応援コメント
ドヤ顔のVサイン!
いいですね!
作者からの返信
めちゃくちゃ可愛かったですよ。
そして、めちゃくちゃまんまるでした。
書かなかったけれど、ほっぺたツンツンさせて頂きました😇
25.10.29 団地を抜けた先でへの応援コメント
確かにそうなんですよね!
お金が増えたら時間が減る。
なかなか難しい!
作者からの返信
子供にとっては、お菓子や玩具よりも親といる時間の方が大事だとは思うのです、が、仕事決まったら、と言っていたその時の若いお母さんが少し誇らしげに見えて、素敵だなと思いました✨
25.10.19 甘い琥珀色への応援コメント
甘いコーヒー美味しいですよね!
甘すぎるくらいがいいですよね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
なんなら練乳とか蜂蜜とか入っていても全然okなんですが、この時は怪我で傷の治癒が遅れるからと、2ヶ月間糖分断ち状態だったのです。
なので、めちゃくちゃ甘く感じました😇
25.11.29 ついてきた秋への応援コメント
少し遠い話ですが、エッセイのタイトルの強さが素敵ですね。
余計な装飾なくて、潔い。
強いです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます💫
壊れかけていても、まだ少しは戦えるよ?
と自分を奮い立たせているのです😇
膝に矢を受けてしまった人みたいに、引退はしないのです💫
26.09.24 孤高なる王国への応援コメント
なんでしょう。
誇り高い切なさがあります。
きっとそこには、国王陛下にしか分からない愉しみも、喜びもあるはず!
作者からの返信
昨年、「足に体重かけたら再手術になるから気をつけてねー」と言われつつ退院し、タクシーから荷物抱えてエントランスを這いずるように自室に戻りました。
ほっとするどころか、情けなさと惨めな気分でいっぱいで――先の事も何も考えられず、ただベッドで途方にくれていたのでした。
玄関まで行くのは辛いな、シャワールームへはどうやって、どこをつかまりながら行こうか、などと部屋を見まわした時に、一部のプレゼントなどを除けば、この部屋の中は全て自分の意思でここに置いたものだと気付きました。
ここでしばらく、たった一人の負傷兵兼国王として籠城戦だなあ、と笑いました😇
なんとなく、そんな事を思い出して書いてしまいました✨