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  • 自己アピールへの応援コメント

    始めまして
    猫巻団子という名前でやらせていただいてます
    「狂気の色の一つの花《修正板》」で企画に参加させていただいています
    作品に書けた時間は短編ということもあり少し少なく二週間程ですがそれでも、自分では綺麗な作品ができたと思います
    少し前に自分が自殺近くまで追い込まれた時にどうにか死というのを綺麗に残したいと思って書こうと考えた作品です。あ、今は小説書くのが楽しいのでそんなことは考えてないですが。
    その頃に作って上げていたものを数日前に林 熱帯雨様という方からご指摘を頂き直した作品です
    工夫したところはとにかくこの物語のキャラの美学を書ききりたいと重い心理描写をあえて抑え
    主人公視点の光や音で主人公の狂気の美学を書くというこ工夫しました
    不安な点としては
    とにかく作品が重いので読んでくれる人がいるのかという不安と
    テンポが早いのに心理を世界の鳴りだけで表現してるので伝わるかどうかが心配です

    辛口であればあるほどありがたいです
    進歩していくために、molde様のアドバイスがいただけると非常に嬉しいです

    すいません、短編で参加して良いのかもわからず
    それに始めて一ヶ月ちょいなのであってるかわからなくて
    間違えていたら、ごめんなさい

    作者からの返信

    いえ、アピールするのが参加条件ですので大丈夫です。

  • こんにちは、この度は拙作に感想および批評をありがとうございます。

    正直、他の方の作品に対する批評があまりにも過激だったので、どうなることかと若干ワクワクしながら見ておりました。

    しかし、想像に反してしっかり見ていただいたようで、とりあえず今回は落ち着いて読むことが出来ました。内容に関しては一つの見方として面白さもあり、主観的ではありますが、読者として感じるであろう手触りはしっかり伝わります。

    どうして批評の仕方を変えられたのかはわかりませんが、こちらの方がより伝わる内容になっていて非常に安心感があります。手間をかけていただいてとてもありがたい。

    批評内容に関しての反論は一点だけ。
    第五話の神託については、水に落ちることだけを予言していたので、死ぬことは確定していませんでした。わかりづらい面はあったかと思いますが、そういった理由での結末となっております。
    それ以外の反論は特にありません。

    ただ、言葉の荒さもこちらの批評の持ち味かと思いますが、もう少しマイルドにされても伝わることは伝わると思います。
    強い言葉を使われると、心が折れる方もおられるはずです。この企画の主旨が作者を応援したい気持ちからであるなら、ご一考いただけると幸いです。

    最後となりますが、この度は拙作に目を通していただきありがとうございました。
    より良い企画となることをお祈り申し上げております。

    作者からの返信

    荒い口調の意義ははっきり有ります。
    →なよっとした文ではなく、言い切ったほうがより伝わるし、信頼できる。

    →1人の読者の感想は他人にみられない性質上、より自己中で辛口評価になり得ます、それを可視化する意図です。
    →molde自身の枷としての側面、相手に厳しくする以上、私も批評の仕方、自分の考えをまとめて、進化していく必要があるのでそのための意思表示です。

    辛口と事前に伝えていますから耐性がある人が来るんじゃないかな。と楽観的に考えている部分もあります。説明してるからだから大丈夫だと思います。

    ご意見いただきありがとうございました!確かに、心を折ってしまうのは私のやりたいことではないです。

    編集済
  • 自己アピールへの応援コメント

     はじめまして。
     この度は「無情の鵺」で企画に参加させて頂きました。

    1・作成にかけた時間、思い。

     完成したのは二年ほど前になります。
     自分の癖を詰め込んだものであり、自分が一番好きな小説です。

    2・工夫したところ、チャームポイント。

     歴史について詳しく調べたこと、淡々とした文章にしようとしたところです。
     スラスラ読めるのがチャームポイントかな、と。

    3・不安な点。書いていてどう伝わるのかわからないところ。適切な描写かどうか。

     描写が少ないということ、そしてどのようにすればうまく書けるのかがわからないです。また説明風になってしまってる気がします。

     どうかよろしくお願い致します。


  • 編集済

    ご丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。
    細かい部分まで指摘していただけたこと、とてもありがたいです。
    序盤の助詞や会話の分かりにくさについては、推敲不足の箇所も多く、改めて見直したいと思います。

    また、この物語は、いわゆる英雄譚や成長物語として書いたものではありません。
    マーレインやデミアンは「歴史を動かす主人公」というよりも、大きな時代の転換点の中心に立たされてしまった人物たち、という位置づけです。
    彼らが世界を変えるというより、変わっていく世界の中で、どう立ち続けるのか。あるいは、その流れに飲み込まれるのか。
    そういった「歴史の断面」を記録するような意識で書いています。
    読者に誰か一人へ深く感情移入してもらうというよりも、それぞれの立場の選択が絡み合い、結果として歴史が動いていく過程を俯瞰していただくことを意識しています。
    そのため序盤では、あえて感情を強く提示するよりも、状況と関係性を積み上げる形を取っています。

    とはいえ、序盤でその意図が十分に伝わっていない可能性はあると感じました。
    ご指摘のとおり前半は情報量が多く、物語の軸が見えにくい構成になっていると思います。
    この点は今後の課題として受け止め、表現や構成の整理、改修案も含めて検討していきます。

    改めて、丁寧なご指摘をいただきありがとうございました。

  • 自己アピールへの応援コメント

    「僕らが生きるのは夜の街。」という作品で企画に参加させていただきました、織水秋です。

    1.少し書いては時間が空いて、また少し書いてを繰り返してきたので正確な時間は分かりませんが、圧縮したら構成を考えるのも含めて1か月強くらいです。
    ダークファンタジー+コメディという自分の好きを詰め込んだ世界観のお話を作りたくて書き始めました。
    2.工夫したことは全ての設定や流れに「納得できる理由付け」をするようにしたことです。キャラクターの人間性や思考回路、物語内で起こる不思議な出来事を「ご都合展開」として片付けるのではなく、何故それが起きたのか後々伏線回収がされるようになっています。(物語の進行上まだ回収できていない伏線はありますが)
    3.まずあまり本を読めていないので、語彙力が低く、表現の幅が狭いところは大きな問題だと思っています。それに伴ってのアクションシーンの迫力・緊張感の無さも物語を退屈にしている要因だと考えています。他にも、所々で挟んでいるコメディ描写が物語のテンポを崩していないかも不安要素の一つです。また、ライトノベル調を意識したセリフが多いので「くどい」、「キザ」だと思われないか、心配です。

    まだ物語の序盤なのでなんとも講評しにくいかとは思いますが、やはり物語の面白さは最初の数話で決まると思っています。この拙作を少しでも良いものにするため、ご意見をお聞かせください。

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    企画より参りました野栗と申します。
    『重清狸ばなし』で参加いたします。
    頂門の一針、よろしくお願い申し上げますm(__)m

    https://kakuyomu.jp/works/16818093076031341123

    1、作成にかけた時間、思い。
     私自身が徳島県生まれで、上の世代の人から昔の話を聞いています。それらを落とし込んだ作品を書きたいと考え、執筆を始めました。
     書き始めたのは2023年1月。まる3年が過ぎましたが、ここ1年余り進行が滞っています(10話あまり未公開です。一区切りついたところで順次公開の予定ですが……いつになることやら……)。
     焦らず時期を待ちつつ、粘り強く執筆を続けたいと考えております。
      
    2、工夫したところ、チャームポイント。
     金長狸の阿波狸合戦の伝説で有名な(というか、知る人ぞ知る🐾)徳島県は狸伝説があちこちの地方で語り伝えられています。主人公はもと高校球児の化狸です。チャームポイントといえば、アホの子可愛いところでしょうか🐾
     あと、舞台が徳島なので、登場人物ほぼ全員のセリフが怒涛の阿波弁です。
     文章は滑らかに読めるようにできる限りの工夫をしている……つもりです。

    3、不安な点。
     物語の構造的に、現世と過去世を行き来するという内容で、時系列がどうしてもごちゃつく憾みがあります。読みにくさはある程度仕方ない部分があるかと思うのですが、出来る限りのことはしたいと考えております。

  • 自己アピールへの応援コメント

    初めまして、綾野あやと申します。
    「竜の聖女は、薄明の演出(ステージ)を掲げる ~愛しさゆえに、静寂の旋律へ極彩を~」という作品で、企画に参加させていただきました。

    1・作成にかけた時間、思い。
    第1部、2部ともに3~4カ月ほどかけて作りました。
    出来るだけ流行にのらずに、無力な女の子が自分自身の足で立って歩き始める。
    そんなことを意識しながら、少しずつ成長していくストーリーを描きたくて筆をとりました。

    2・工夫したところ、チャームポイント。
    ヴィジュアルを意識して描きました。
    こんなシーンを見てみたい、というところに力を入れて、出来る限り伝わるように描きました。
    音楽と魔法がキチンと組み合わされているか、映像として目に浮かぶかを念頭に置いています。
    また、1にも書きましたが、少しずつ成長していく主人公に共感してもらえたらいいなと思ってます。
    何物でもない、でもだからこそ、と寄り添える作品になっていたら、と。


    3・不安な点。書いていてどう伝わるのかわからないところ。適切な描写かどうか。
    現在、改稿中なのですが。
    ①冒頭の展開が遅いと言われていたので、そこが改善できているか
    ②主人公の設定が生かされているか(アイドルオタクというのが武器になっているか)
    この辺りを見ていただいたると幸いです。

    どうぞよろしくお願いいたします。


  • 編集済

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    はじめまして。『きみの声が聞きたい』で企画に参加させていただきます、もじぞうと申します。とても魅力的な企画を立ち上げてくださりありがとうございます。


    1、作成にかけた時間、思い。
     書こうと思いたってから一旦の完成までは大体十ヶ月、うち執筆期間は八ヶ月。
     中学〜高校時代にかけて友人たちと書いていたリレー小説『合作』のサイドストーリーとして書いた話なので、キャラクターへの思い入れは強いです。

    2、工夫したところ、チャームポイント。
     ・現在(第一話)から過去(二話目)に遡る構成にしたことで、登場人物の現在と過去の関係性の対比がしやすいのではないかと期待。
     ・主人公の頭の中と外に出る態度の温度差。
     
    3、不安な点。
     ・『合作』を知らない人にも普通の物語としてわかりやすく書けているか(=内輪受けになっていないか)。
     ・もやっとする箇所があっても、読み進めるうちにすっきりするような構成にしているつもりなので、一周目でどこまで受け入れられるか。
     ・『彼』の名前が三話まで出てこないところ……。


    お手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 自己アピールへの応援コメント

    はじめまして。
    自主企画から馳せ参じました、天代皋ゆかりです。

    作成に掛けた時間は大体4年程度。
    過去にアイデアや設定を叩き込んで執筆するも、執筆者の脳みそが追い付かず、投稿までは至らなかったのが本作品です。

    ですが、かけた年月の甲斐があってか、無名の執筆者が【異世界ファンタジー】という魔境(ジャンル)で三桁評価を頂いた自信作なのですが、やはり、人目に付かないという欠点を抱えております。

    ゆえに本企画への参加を表明した所存でございます。

    工夫点は【魔法】×[プログラミング]という、この物語の根幹を担う設定です。
    チャームポイントは『登場するキャラクターたち』でしょうか。

    不安点はやはりメインキャラクターたちがご都合主義の操り人形になっていないか、血の通った人間であるか。練った設定が前のめりになりすぎて、物語を読む上でしっかりと『人』として見られるか、という点です。

    専門用語が出た際に分かりやすく『何が起こっているのか』伝わっているか。解説としてのあとがきが冗長的かつ、物語のテンポを崩していないか。

    後はタイトルやキャッチコピーが『面白そう』だと思う導線になっているか。

    以上が企画の内容に沿った、アピール文とさせて頂きます。

    辛口評価とのことだったので安心しております。
    そんな評価さえ覆せないようでは、本作品の価値は現状では『下の下』ということ、まだまだ上に登れるポテンシャルがあると、好意的に受け止め、今後の執筆活動の原動力にさせていただきます。

    改めて、よろしくお願いします。


  • 編集済

    自己アピールへの応援コメント

    初めまして、花音瀬笛人と申します。この度は『生きる。』という作品で企画に参加させていただきました。学生の身で執筆歴は浅く、至らない点は多々あると存じますが、どうぞよろしくお願い致します。

    執筆時間は現時点で五日分くらいだと思います。書いたその日に作品を投稿する形にしていますので。妄想しているだけの時間を含めれば一カ月ほどになります。
    十万字以上になることを想定して書いているので最終的には何倍にもなるでしょう。
    『生きる。』には自分の思い描く幻想を詰め込んでいます。私は『誰かの心を動かす小説』を書けるようになりたい、という夢があるので、この作品がそれになれたらいいなと思っています。

    『王道ではない転移モノ』を意識して執筆しています。もし異世界に転移してしまったら、きっとテンプレ異世界ラノベのようにはいかない。もっと辛くて苦しくて。そこに大切な人がいたならきっと——
    そんな想像をしながら書きました。他にも主人公の心情の描写を丁寧に書くよう心がけています。

    私は遅筆ですので、投稿に間隔が空くことで読者が離れてしまわないか、という点。
    コメディ要素を書くのが苦手な為に作品を通してあまりない、という点。
    世界の設定(魔法や歴史)が読者に明かされるのは一章終了後になる為、そこに辿り着くまでに飽きられてしまわないか、という点。
    以上、三点が不安です。

    より良い作品にする為、是非ご意見をお聞かせ下さい。どうしたら多くの人に読んでもらえるのか、という点にもご意見を頂けると嬉しいです。どうぞ、よろしくお願い致します。


  • 編集済

    私はカクヨムを初めて一年目なのですが、こんなに真摯に改善点を挙げてくれた方ははじめてです。

    ご批評いただき、ありがとうございます。
    (≿问 ⋦)!






    「音楽にする前提」と書いてくださっていますが、私は根っからのエンジョイ勢なので、別に受賞を狙っている訳ではないですし、なにより実力も全くないです。







    ※一応、何点か補足しつつ、反省点を述べさせていただきます。
    ―――――――――――――――――――――――
    ①楽々浦君=夜少年?について



    成田良悟先生による「序章①、②」では、古書店の店主が主人公のことを「楽々浦君」と呼ぶシーンが描かれています。地の文では主人公は一貫して「夜少年」という名前で登場します。

    この原作の台詞回しや、序章に出てくる人物像を安直にパクった結果、物語の設定に齟齬が生じたという訳です。

    molde様が指摘されたように、見たことをそのまま貼り付けただけでした。




    ―――――――――――――――――――――――
    ②2話目について



    これに関しては、正直に言うと、書いているときに自分でも何を書いているのか分からなくなっていました(こういう風な言い方をしてしまうと、なんだか言い訳のように聞こえてしまうかもしれませんが)。



    なろう系とかで変なギャグに走って盛大に滑り散らかしている作品を何度も見てきたので、理解していたつもりでしたが、その経験を他山の石とすることができていなかったようです。

    要するに、「作者は面白いと思って書いていても、読者からすれば全く面白くない話」になっているということですよね?



    絶望とおっしゃられましたか。ぐうの音も出ません。


    ―――――――――――――――――――――――




    上記が、頂いた評価に対する個人的な反省になります。



    実力不足なのはよくよく理解しています。しかし、自分の作品を読んでくれた方に「時間の無駄だった」と思われるのは本当に申し訳ないので。
    とにかく精進したいと思います。頂いたアドバイスを参考にして、頑張って書き直したいと思います。






    評価に際して、おそらく成田良悟先生の『蛇よ、どうか今宵は月に溺れぬように(序章・著:成田良悟)』もお読みになられたかと思います。molde様、拙作のために貴重なお時間を割いていただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    自己アピールへの応援コメント

    初めてまして「廃魚」という作品で参加させていただいた貝柱ミルクです。自分の作品を良いものにしたいので、感想、アドバイスを頂けると幸いです。

    1.構想自体は三年前から考えていたもので、書き始めたのは割と最近です。自分の書きたい世界観とストーリーを書きました。ダークで重い。そんなストーリーを展開していく予定です。

    2.なんといっても世界観です。不快感、気持ち悪さを感じていただきたいです。あとは、今の現代社会と少し通ずる所、実際にいそうな嫌な人物を入れ、より不快感を感じていただきたいと考えています。戦闘描写、敵の倒し方にも力を入れていますので、そちらも見てくださると嬉しいです。

    3.投稿し始めて書いた始めての長編作品なのでストーリーの進みが早く感じてます。結局これはなんだったの?となってしまはないか不安です。キャラクターも少々無理矢理感が出てしまっている様に感じます。なんども同じ言い回しをしてしまっていないかと考えています

    時間に余裕がある時に読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。


  • 編集済

    自己アピールへの応援コメント

    始めまして、はまごんと申します。この度、「断罪のエクスタシア」にて企画に参加させていただきました。

    以下、自己アピールとなります。

    1・作成にかけた時間、思い。
    小説を書き始めたのが今からちょうど一年ほど前なのですが、その頃から書いている初めての長編作品となります。自分の書きたい戦闘描写、そして人間模様と複雑な心情変化を文字で表したいと考えて書いています。


    2・工夫したところ。
    読んでもらいたいという気持ちは強いのですが、よくあるコメディが混ざる感じの内容を僕は書けません。ですので、本心から書きたい、極限までダークで陰鬱でグロい内容を書いて、俗に言う“刺さる人には刺さる作品”に仕上げようという思いで書いています。
    具体的には、スプラッタのような派手なグロさではなく、気持ちの悪くなるような精神的苦痛を伴うグロさを追求しました。それにより、ただ「グロいだろう!」と読者に突きつけるのではなく、そこに一人称での主人公の心情表現や比喩、回想シーン等を用いることで、表面上のグロを伝えるのと同時に、物語そのものの面白さ、深さ、テーマを読者に強く印象付けることができるように工夫しました。


    3・不安な点。
    ⚫︎戦闘シーンに重きを置いているので、臨場感や迫力に加えて、しっかりとその情景を読者がスムーズに想像できているのかが心配です。
    ⚫︎物語の展開速度について心配です。早過ぎたり長過ぎたりしないかどうか。どうしても茶番やコメディ展開を書くことが出来ないので、必要事項だけを書いているような状況になっている気がして不安です。
    ⚫︎文章力、語彙力が足りているかどうかが心配です。子供っぽい文章には出来るだけならないようにしているのですが、本当にそれが出来ているのかどうかが分かりません。
    ⚫︎物語の展開そのものが面白いかどうか、また、世界観そのもの等の、根本的な部分に矛盾等が生じていないか心配です。展開については、オリジナリティや自分の好みを意識しているので、読者がそれをどう思うかを教えて欲しいです。世界観については、執筆している上で、あまりにも複雑化してしまっているので、現段階で何かおかしな点が見当たらないかどうかが心配です。


    加えて、これはお願いに近いのですが、第一章終盤(九話)まで細かな世界観を完全には明かさず、伏線のような形で戦闘や日常風景の中に散りばめるという構成にしているので、最低でもそこまでは読んで欲しいと考えています。また、特に戦闘シーンにこだわったのは第二章なので、そこまで読んでくださると嬉しいです。よろしくお願いします!!

  • 読んでくださりありがとうございます。自分がどれほど未熟であるか改めてわかりました。とてもためになる貴重なご意見ありがとうございます。今回いただいたご意見を参考にして、今後推敲や執筆をしていきます。素敵な自主企画をありがとうございました。


  • 編集済

    自己アピールへの応援コメント

    はじめまして。失礼いたします。
    アタオカしきと申します。
    あなた様のお力をお借りしたく、企画へ参加しております。
    作品名
    『幽閉の救霊:幽明の幽霊〜足跡に咲く花がキモイと思われて追放されたけど亡国の姫に出会い幸せすぎて昇天〜』


    1・作成にかけた時間、思い。
     「物語は学びを提供してくれる」という性質を基に描きました。全ての人間が社会集団の中で生きる、社会的生物であることから、その生活の一助となるようより良く生きるための知恵を物語の形へと変換しております。かけた時間は、トータルするとさほどないようにも感じますが、隙間時間に描いてるのでちょうど一年くらい経ちました。

    2・工夫したところ、チャームポイント。
     主人公が見えている世界のみをを描いているところ、語り部も作品のギミックとしているところ、言語や文化、歴史を下地としているところ、です。それを、日本語として、日本人に最低限伝わるところまで認知言語学的な工夫をしました。

    3・不安な点。書いていてどう伝わるのかわからないところ。適切な描写かどうか。
     ※不安な点:どこまで読者を信用するべきか。以前の私は、読者が「ここまでなら簡単にできる」と勘違いをしていました。研究の結果、読者としての読み方は、ある程度種類があることに気づきました。

     しかし、2で挙げた要素がエンタメになるわけではないことを知っています。私は物語を描く目的があるものの、それがエンタメを描くことではないということです。

    だからといって、変化はしなければならないと考えています。この作品を足がかりに、エンタメ作品を描きたいと考えております。
    日本におけるエンタメを描くために、一般的な"日本人"という人間の感覚を研究することが近道だと考えました。あなた様はどちらかというと、サリーとアン問題の神の視点をお持ちの方であり、世にあるエンタメ作品をエンタメとして評論する方々の感覚が備わっておられます。ぜひ、そのご意見をお聞かせ願えませんか。

  • 自己アピールへの応援コメント

    初めまして、雨色銀水と申します。
    今回、「神様は神託の鐘を鳴らさない。」にて企画へ参加させていただきました。

    以下、自己アピールとなります。

    1.に関しては、一度作品を8万字ラインで完結させ、そのあとに今回の作品を新たに改稿して投稿しております。完結した作品まで出かけた時間は16日間。今回の作品と合わせると丸々一か月かかっています。総文字数としては13万字程度書いています。
    一度完結したものの、納得がいかない部分が多々あったため、全面改稿を行っている最中です。

    2.軽いミステリとしても読めるように作品を作り上げています。キャラにも面白さを感じていただけるよう、それぞれに個性を持たせようと努力しています。

    3.全体的に自分が面白いと感じるものを詰め込んだうえで、改稿を行ったため、読者様からどう見えているかがとても気になっています。
    面白いと感じていただける部分があるか……好みはあるかと思いますが、その辺りを教えていただければ幸いです。

    とても面白い企画だと感じて、今回応募させていただきました。
    もしお時間が許すようでしたら、よろしくお願いいたします。

  • 自己アピールへの応援コメント

    始めまして、DVFと申します。
    このたび、『ペンドレイン残影録』で参加いたします。
    まだ執筆歴が浅く、不安もありますが、率直なご意見をいただければ幸いです。

    1.作成にかけた時間、思い
    自分の読書嗜好に寄せて書き上げた小説です。
    執筆期間はおよそ5ヶ月ほどです。
    市場向けではなく、ただ自分が書きたい物語を書きました。
    2.工夫したところ、チャームポイント
    ロジックを重視しています。
    単純な熱量よりも、物語の流れや人物の選択が論理的に成立しているかどうかを一番大切にしています。
    世界観はややダークで、全体的に重めの物語です。
    3.不安な点
    展開がゆっくりしているため、読者にとって退屈に感じられないか不安があります。
    これまでに「文章が冷たい印象を受ける」と言われたことがあります。実際の読み心地や、伝わりにくい部分があれば率直に教えていただきたいです。

    よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    自己アピールへの応援コメント

    はじめまして。油🈓朮油 と申します。

    「ツキヨム」のコンテスト用に執筆したものですが、参加させて頂くことは可能でしょうか?

    私は元々ホラー小説をメインに書いてきたので、毛色の異なるジャンルを書きなれていません。

    この小説の第②話に関して、不安を抱えておりまして。
    慣れない表現を使ったため、盛大に滑っているかもしれないと思う部分があります。

    第2話だけでもかまいませんので、判断していただけますでしょうか。
    自己都合で申し訳ないですが、よろしくお願いします。

    また、作品を公開したのは最近なんですが、あまり多くの方々に読んでいただけずに、難儀しております。
    (もし、この参加理由がmolde様の自主企画の趣旨にそぐわないようでしたら、遠慮なく削除していただいてかまいません。)

    作者からの返信

    大丈夫です。作者様のご意向を感じられるように精読させていただきます。

    編集済

  • 編集済

    自己アピールへの応援コメント

    この度、「83番目の軌跡」という作品で参加させていただく@koruzirineです。

    (自己アピール)
    1 実際に執筆し、推敲などの手を動かした期間
     はおよそ一週間程ですが、構想はちびちびと
     五年程考えた作品です。
     とにかく自分の好きを詰め込み、こんな人に
     会ってみたいな、という思いで書きました。

    2 工夫したところですが、探偵が登場するの
     で、その探偵になんともいえない不思議さを
     出すために、探偵の様々な面を描いたところ
     です。

    3 不安な点ですが、私はまだ執筆歴が浅いので
     基本的なことになりますが、読者様が登場人
     物や建物のイメージができるかどうかという
     点です。

    至らない点は多いと思いますが、読んでもらえると嬉しいです。よろしくお願いします。