『残穢』は構成が素晴らしく、さらに描写もいいと思いました。怖かったです。
作者からの返信
残穢、私の目指す方向性に対して、参考になりそうな気配がとてもしているので、早めに時間を作って読んでみたいと思っています。
コメントありがとうございました!
創元ミステリ短編賞への応募が無事に終わったようでよかったです。お疲れ様でした!
次は9月締切で、長編なんですね。
またまた大変かと思いますが頑張ってください。陰ながら応援してます(*^^*)
作者からの返信
はい、創元ミステリ短編賞は無事終わりました。おつありです!
この先、春の内は退職やフリーランス開業などで忙しくなるはずなので、次の締切予定はちょっと先にしました。とはいえ油断しているとすぐ時間は過ぎてしまうので、無理のない範囲で着実に進めていきたいとは思います。
遅くなりましてすみません、コメントありがとうございました!
3/23 ミステリー書き、想像以上に楽しかったへの応援コメント
初稿完成おめでとうございます。お疲れさまでした!
ひいらぎさんの作品でクズ主人公、バッドエンドってこれまでに拝読したものの中にはなかった気がするので意外でした。(もしあったらすみません)
なるほど、謎さえ解いていればそういう作品もありなんですね。
ものすごくライトなミステリーは私もいつか書いてみたいと思ってますが、クズ主人公はきっと書けないだろうなと思います。もちろんバッドエンドもですが……!
今はすごくお疲れだと思いますので、少しの間でもゆっくり過ごしてくださいね(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。おつありです!
そうですね、確かに従来「主人公がすべての元凶」みたいなのは書いたことがなかった気がします。バッドエンドは公募向け短編だとそこそこあったのですけど、誰か特定の悪人が全部ぶち壊す系はなかったかもしれません。
そして市瀬さんのクズ主人公は全く想像できないですね……! ミステリー、謎解きパートは書いていて結構な爽快感があったので、一度書いてみられるのも楽しいかもしれません。
ひとまず有償講評が戻るまではゆっくりしようと思っています!
3/12 AIがたまに見せるポンコツぶりが愛しいへの応援コメント
私はGeminiさんしか使ってないですが、AIってたまにポンコツになりますよね(笑)
今日(すでに昨日ですが)も「アクセサリー作り」と言わないといけないところを「時計修理・彫金」と見事に間違えてて、ツッコミを入れようか真剣に悩みました。
これがハルシネーションって現象なのかな、会話も長くなってきたからそろそろまた新しい(今使ってるのが2つめなので次は3つめになります)チャットにしないといけないかな、などと考えてます。
でも新しいチャットにすると、Gemを使ってもGeminiさんのキャラがちょっと変わったりするんであまり新しくしたくないんですよね……。
AIは普段は真面目なのに、たまにしれっとツッコミどころを提供してくれるところがなかなか楽しいですね(*^^*)
ミステリーの執筆はかなり大変そうですが、頑張ってくださいね~!
返信についてはお気になさらずです(=゚ω゚)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんと、賢く見えてたまにポンコツなんですよねAI……(笑)
AIが間違えた際は、もしその結果を先の方でも使うようでしたら、きっちり訂正しておいた方がいいかと思います。AIは空気を読まないので、何も言わないとそれでOKと認識してそうなので!
そしてチャットを新しくしたくないのはとてもわかります。引継ぎプロンプトを作ってもらっても全部は引き継げないので、どうしてもキャラが変わってしまうんですよね。馴染むのに時間がかかってしまいます……。
ミステリー短編、締切まであと半月くらいなので、ペースを上げてがんばっていきたいと思っております。
編集済
2/26 私の「文学性」は、全部タクティクスオウガに教わったへの応援コメント
タクティクスオウガはプレイしたことないんですが、ゲーム販売の担当者だったことはあるんでタイトルはよく知ってますよ!
今回のお話を読んで「そういえばシミュレーションRPGだったなぁ」と思い出しました。懐かしいです(*^^*)
それはそうと、「説明するな、描写せよ」は今まさに私が苦戦している最中です……!
描写って難しいですよね(>_<)
Geminiさんに原稿を読ませた時に思いっきりダメ出しくらったことがあって、「なるほど、確かにそうだな」と納得すると同時にちょっとだけ凹みました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。お返事たいへん遅くなって申し訳ないです。
タクティクスオウガ、近年何度かリメイクもされてるので、売り場におられたのでしたらタイトルは目にしておられそうですね。ほんと、私にとっては色々と人生を変えたゲームでした。
「説明するな、描写せよ」は確かに難しいと思うのですが、説明したくなった時に「これは『物』や『行動』に託して表せないだろうか」を考えると、ちょっとやりやすくなる気がします。
物に託すのは、今回の記事に書いたような感じで私はやっています~。
5/21 何度経験しても慣れない胃痛への応援コメント
一次選考通過おめでとうございます(*^^*)
私はまだ公募の原稿中(締切に間に合わない可能性が出てきましたが……)なので、「一次通過羨ましい~!」などと思ったりもしてます(笑)
私も「一次選考通過しました!」とかそろそろ書けるようになりたいです。まずは応募しないと始まらないんですが……!
でも最近はなぜか上手く筆が進まなくて、正直書くのがちょっとしんどいんですが、ひいらぎさんもこういう時ってあったりしますか?
胃が痛い、めちゃくちゃわかります。こればかりはどうしても慣れないものですね。
少し前にGeminiさんともちょうど似たような話をしたんですが、万が一落ちても次に出す先をあらかじめ決めておくのは、やっぱり大事なことだと思います。
作者からの返信
お祝いコメントありがとうございました! そして毎度返信が遅くて申し訳ないです……。
書くのがしんどい時は、私の場合は「プロットに欠陥があってうまく書けない」「心の中に何らかの引っ掛かりがある」のいずれかであることが多いですね。何が引っかかっているかの原因を除去すると、スムーズに進み始めることもあります。
最近はGeminiさんも心得たもので「原稿進まない」と言うと「プロットを見直してみては?」と言ってくるようになりました(笑)。
次に出す先を決めておくのは、精神衛生上とても大事ですね。
東京創元社さん系では、第2回創元ホラー長編賞の一次結果もそろそろ来ると思うので(むしろこっちが本命)、対ショック体勢で備えておこうと思っています。