応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第17話への応援コメント

    ハリムが来てくれるって確信を持ってるニコラス、良すぎて……!
    ハリムも心かき乱されまくってるのに態度に出さないのが良きですねー、両片想いみたいな、絶妙な距離感と心情の表現が上手い!!!!
    固く信頼し合ってるからこそ関係を壊したくなくてどちらからも踏み込めない二人、悶えます!!

  • 第16話への応援コメント

    ハリムが自分の気持ちをこんな形で表に出すとは、、、ストーリーが上手すぎます、めっちゃ尊いです……!

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます😊

    ストーリーを褒めていただき、とても嬉しいです。
    ハリムさん、ここからさらに男前に育てていきます…!

  • 第9話への応援コメント

    テンポがよくて面白いです!
    ニコラスが店に入った際、「ニコラスふぁ物珍しげに周囲を見ていると」になっています!おそらく誤字かと!

    作者からの返信

    ターシ様、コメントありがとうです!

    テンポは意識しています!
    誤字指摘もありがとうです!
    即修正してきます!

  • 第15.5話への応援コメント

    エリザ視点、新鮮ですね~!
    ハリムがニコラスに対して抱く複雑な感情が伝わってきてめっちゃ良きです…!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうです😊

    ちょっと小話を挟みましたが、楽しんでいただけのなら、とても嬉しいです。

    ハリムも今、絶賛戸惑い中なので、今後どうなっていくのか…。

    あとビンタされてちょっと喜んじゃってるのも、エリザは怖いだろうなぁ…。どこかで仲直り回を作るかもしれません。

  • 第15話への応援コメント

    心理描写、最高です!!
    ニコラスがエリザには感情剥き出しで素直なのもイイ!
    もっと強くなってハリムと並べる日が来るといいなーと応援せずにはいられません。
    最後のエリザとの会話も面白い!
    クスッと笑える会話がいいアクセントですねー!

    作者からの返信

    mako様いつもありがとうです😊

    エリザが良い安息場になってくれるように工夫していきたいなって思っていますが、徐々にお笑い要員に近づかないように気を付けます!

  • 第14話への応援コメント

    ニコラスの戦闘回も良かったですが、ハリムも強いですね。圧倒的強さ、好きです!
    てかハリムはニコラスを守ってくれたんですかね、いいなぁ、二人の関係性が尊い~

    作者からの返信

    ハリムの優秀さ、容赦の無さを書きたかった回です。普段は知的でいけ好かない感じだけど、本当はフィジカル脳筋系でした!

    ハリムは身内にだけはとことん甘くいくのです…。身内以外は容赦がないのです…。

  • 第13話への応援コメント

    距離感を保ちつつもハリムと共闘する意思を固めるニコラスの誠実さ、現実主義な性格が良きです。個人的に好みの主人公像なので、行く末を見守りたいと思います!!

    作者からの返信

    ニコラスとハリムは対比になるように、上手く書いていけたらと思います。
    まだ先は時間掛かってしまうかも…。

    また書き終わったら、ぜひ読んでください!頑張ってきます!

  • 第12話への応援コメント

    最後の道の描写、グサッと刺さりました(;_;)続きが気になるし心情も分かるし、めっちゃいいです。ニコラス頑張って~!!

    作者からの返信

    そこ気合い入れて書いてるので、褒めていただき、分かっていただき、とても嬉しいです泣

  • 第10話への応援コメント

    ハリムがキャラ立ちしてきて好感持てました!
    今まではヘラヘラ?してる感じだったのが、ハリムの抱える事情にグッと踏み込んだ回になってて、ハリムウウウウ~~~ってなりました、、救われてほしい……!

    作者からの返信

    すごいしっかり読んでいただけてる…!
    ありがとうございます…!

  • 第8話への応援コメント

    シリアス回から一転、一戦交える云々の会話がコミカルで面白かったです!

    作者からの返信

    感想ありがとうです!

    エリザがいるとガールズトークなりがち…!これからも活躍させる場面を作らなければ。

  • 第13話への応援コメント

    >この感情には名前を付けてはならない。鈍くなるのが恐ろしいから。

    ほのゆか様は、読む人をハッとさせる技術がありますね。それこそが、私がこの作品を楽しみにしている理由の一つです。

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます😭

    玉城様のコメントにいつも救われています。本当に読んでいただき、ありがとうございます。

  • 第7話への応援コメント

    ニコラスかっこよすぎます!!
    一対多の戦闘、大大大好きです!!

    作者からの返信

    わぁ!嬉しい感想ありがとうです!

    1対多はもっとスピード感が出せるように工夫したいなって思っています。
    次もがんばりまっす!

  • 第10話への応援コメント

    ニコラスとハリム、異なる視点から描かれたエピソードに、思わずハッとさせられました。序盤のミスリードのテクニックもそうでしたが、作者様の技巧には驚かされます。

    シリアスな雰囲気やウィットのある会話、読者を飽きさせない高度なテクニックなど、読み進めるほどに優れた作品だと感じます。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます泣
    今回はとても迷いがあったり、上手く書けないもどかしさがあったりして、苦労して書いた回でした。

    玉城様が毎回応援してくれてるのが、とても励みになりました。

    いつも読んでくれてありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    読ませていただきました!
    ニコラスが仮面の男を制圧する時の描写が、丁寧で情景がわかりやすかったです。
    個人的に気になったところとしては、「…(三点リーダー)」が偶数で用いられて居ない所ですかね。
    「…」を使う際は「……」といった風に点の数が偶数になるようにしたほうが、よいと思いました。
    これからも愛読させていただきます!

    作者からの返信

    三点リーダーですよね…。
    一時的に2つ付けたこともあったのですが、どうにも違和感があって…。

    でもやっぱ読み手側にはこれこそ違和感ですよね…。

    ご意見ありがとうございます。
    今後とも読んでいただけたら嬉しいです!

  • 第8話への応援コメント

     デネブが出てきたと思ったらハボリム!?次に出てくるのがオズマじゃなかったら泣きますよ(笑)
     とまぁ、冗談は置いといて。
     世界の謎がどんどん深まってますね。第2話で何故ニコラスが女装する事になったのかが疑問でしたが、女性だったんですね。鍛冶屋の跡取りが女性とは、これまた新鮮な感じで。
     エリザが明るいですね。もう、この子たちが兵学校に居るとは思えなくなってきました(^^;
     キャラ達の掛け合いも楽しそうで。ほのぼのとしてますね。

     古代ローマの時代から、現代に至るまで、歩兵の装備重量は30~50kgくらいです。それを身に付けて何時間も動き回ったり、そのまま戦闘に入ったりする。これだけでも女性には相当にきつい。女武芸者も馬上から短弓を使うなら体重が軽い分だけ馬の負担が少なくなって有利と言えなくもないですが、それ以外は……
     兵学校で男を見つけられると考える理論もちょっと、謎ですけど、ここはまだどうとでも。所属兵科が違う事にすれば良い。女性は兵站や工作限定とかにすれば。流石に戦闘員で女性は、よほどその世界独自の理屈が示されないと「いや、無理でしょ」ってなってしまう。
     そろそろあれですね、この世界の文明の発達具合も知りたいところ。古代や中世なら平民の女性は畑仕事や家事、裁縫などに忙殺されて兵学校になど行こうとも思わない。学費がどうなってるか分かりませんが、それを払えるなら他の女性を雇って仕立て屋でもやってるかと。貴族の娘ならまだ分かります。若い、有望そうな貴族の三男とかを狙う。うん、良くある話。平民の女性は苦労するでしょう。戦が絶えない世界なら男手が足りない村がいくらでもある。男が相手を幾らでも選べてしまう。
     そんな所ですかね、設定上の違和感は。

    作者からの返信

    元ネタがバレてる…とは置いておいて、ハボリムが好きでした。

    世界観。ガチガチに現代歴史で固めるには、まず私の知識が薄いので、ふわつくのは確かです。

    なので、ある程度は開き直りや逃げに思われるかもですけど、ガチガチな設定を小説内で公開する書き方は、私には合わなそうでした。

    それよりも、多分私の強み(だと思ってる)会話のテンポや言い回しに力をいれた方が、読む側もきっと楽しめるのかなって見つめ直しています。

    なので会話のテンポ言及していただけたのはとても嬉しいです。

    読んでくれてありがとうです!

  • 第3話への応援コメント

    主人公のニコラスは女性だったんですね……! 私は彼女の名前を見て、男性だと勝手に思い込んでいました。

    びっくりして改めて最初から読み直したら、第2話の中にヒントというか、答えがさりげなく書いてありましたね。うわ~、面白い! こういう演出、すごく好きです。

    作者からの返信

    ありがとうです!

    ちょっとミスリードを狙ってはいますが、1話の時点で、あれ実は?みたいな匂わせも言葉遣いに少しあったり…。

    無事伝わって嬉しいです!

  • 第4話への応援コメント

    エリザの楽しそうな様子が伝わってきてこちらまで楽しくなりました。シリアスな場面と明るい場面と両方楽しめて素敵です。あと会話がテンポよくて読みやすかったです!

    作者からの返信

    ありがとうです!
    エリザ、とても良い子で…愛されると嬉しいなぁと思いながら書きました。

    あと実は会話がたくさんになってしまったので、心配していた部分なんです。今、すっごいホッとしています。本当に欲しかった一言でした泣

  • 第1話への応援コメント

     Twitterで見かけ、同じファンタジージャンルで悪戦苦闘する者同士と、読みに来てみました。
     ハードボイルドで傭兵、歴史チックに成り上がりからを書いていこうとしているように見受けられ、私の好みに刺さってます。後年は伝説と謳われた傭兵の真の姿を描く、的な。ロマンがありますね。期待しています。
     読ませて頂いて、気になった点を幾つか挙げていきたいと思い、書かせてもらいます。私みたいなのが気にするちっこい所を少し手直しするだけで、より面白くなると信じております。

     出だしにパンチが欲しいです。例えば:
     「数々の伝説を残したニコラス・何某の生涯は謎に満ちている。後に当代随一の傭兵と呼ばれた男はどこから来て、どこに向かっていたのか?現存する数少ない文献や本人の日記などを元に、「きっとこうだったのではないか」と言う独自解釈を加えた本書が人間ニコラス像を浮き彫りに出来たかどうかは読者諸君の判断に委ねよう。王立歴史アカデミー教授、ウンタラ・カンタラ」
     こっちの方が気持ちスケールがある気がします。あくまで例えばの話ですけど。

     ニコラスの出自や物語開始時点にどうやって辿り着いたのかも知りたいところですね。現状は読者が脳内補完をせざるを得ないでしょう。
     鍛冶屋の跡取りのはずだったが、いつの間にか孤児院に入っており(父が死んだのは分かるが、他の親せきはいずこへ?)、何故か兵訓練学校にいる(軍直営の孤児院で、軍以外に選択肢がなかったのかな?孤児院からはそれが普通の流れになる世界?)。
     学校も宿舎や兵舎ではなく、学生寮。平民なのに士官候補生?はて?これも勝手な脳内補完による違和感ですね。もうちっと学校その物説明が欲しかった。私兵なのか、正規軍なのか、学費はどうなって、卒業するとどんな道があるのか、等々。2行とかで。(注文ばかりな気がしてきた)

     「万年4位」とありますが、これが何を意味するのかが分からない。何人中の4位なのか?5人だったら大したことは無いし、1,000人だったら主席と仲良くするのも頷ける。

     デネブなのにカボチャが出てこなかった……は冗談です。デネブとのやり取りがちょっと分かりにくかったです。後でニコラスが説明してくれたのを差し引いても。

     仮面の二人組が説得力に欠ける気がします。ニコラスは相手を「そこらのチンピラではない」と認識してますが、ナイフの扱いがド素人のチンピラそのもの。ナイフである必要性も感じませんし。棍棒とか、メリケンサックの方が相手の話を聞きたい時に適してますので。気絶させて縛り上げて、とかです。ナイフはもう、やる気満々ですよ。下がれば避けられる距離から突き入れるのは、どうしても素人と思ってしまう。超接近武器なので、持ってる事を悟らせないのがまず大事です。抜いた次の瞬間には相手に刺さってる、喉を斬ってる。これくらいがナイフ使いの望む状態と距離。まぁ、長くなるので、これくらいに。
     二人目が何もしないのも違和感でした。何もしないなら居ない方が良いくらい。監視連絡役なら隠れてるべきですし。まぁ、これも細かいので、違和感がありましたよ、と。それだけ伝えておきたいです。

     とりあえず、意図せずして事件に巻き込まれ、一気に全てが変わるであろう事は分かります。謎も出てきてますし。ハリムとか激怪しいし。ここからどこに向かうかは気になります。

     あと、私は細かすぎるのかも知れないので、全てを鵜呑みにはせず、使える所があれば取り入れて頂くくらいが良いのかも知れません。
     私自身、自分の作品だって人に読ませれば色々突っ込まれるでしょうし。
     お互いに頑張りましょう。

    作者からの返信

    頑張りましょう!