2026年2月23日 13:50 編集済
2話 一万円の腕の重みと、琥珀色の境界線への応援コメント
フリーの検索でこの作品にたどり着いた者です。カクヨムでもそうですが、主役が作家の物語が、意外と少ない気がしていました。「いつか、自分がそんな作品を書けたらな」と考えていたところ、この作品に出会いました。読者の反応が気になってしまう作家。その心理描写。自分を推す読み手が同じクラスにいて、偶然に知り合っていく。さらに、少し触れがたい雰囲気の彼女。正体がばれるか、ばれないか。そして、少しずつ心が通い出す二人。素敵な設定で、胸を躍らせながら読み進めました。こんな作品を私もかいてみたいものです。
2026年2月15日 09:53
1話続き への応援コメント
期待
編集済
2話 一万円の腕の重みと、琥珀色の境界線への応援コメント
フリーの検索でこの作品にたどり着いた者です。
カクヨムでもそうですが、主役が作家の物語が、意外と少ない気がしていました。
「いつか、自分がそんな作品を書けたらな」と考えていたところ、この作品に出会いました。
読者の反応が気になってしまう作家。その心理描写。
自分を推す読み手が同じクラスにいて、偶然に知り合っていく。さらに、少し触れがたい雰囲気の彼女。
正体がばれるか、ばれないか。そして、少しずつ心が通い出す二人。
素敵な設定で、胸を躍らせながら読み進めました。
こんな作品を私もかいてみたいものです。