応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話 宿場町への応援コメント

    神隠しですとΣ(*´Д`)💦

    神つながりですね(*´ω`*)✨️

    作者からの返信

    ピクシーたちが暮らすフォーブルの森、そこに一体なのがあるのでしょうか?こうご期待ください!


  • 編集済

    第34話 果物粥への応援コメント

    ここまで少しずつ読ませていただきました。

    ベルムの体と魂が離れ離れになった時はどうなるかと思いましたが、何とか旅を続けられそうで安心しました。

    また、仲間のネドラも主人公同様に興味深いキャラクターだと感じています。
    王女でありながら王位継承権がなく、魔法についても劣等感を抱えている。その欠落的要素が、ベルムの背景と重なるような感じがして印象的です。

    それからごめんなさい。いきなり話は変わりますが、先日は近況ノートにてレビューのお礼を書いて下さり、ありがとうございました。「シンパシーを感じている」と言って頂けたこと、とても嬉しかったです。

    私はあまりコメントを残せないかもしれませんが、お話の続きは引き続き追わせて頂きます。陰ながら応援してます。

    作者からの返信

    玉城晟様
    レビューに引き続きコメントまでありがとうございます。
    また最新話まで読んでくださり、非常にうれしい限りです。これからまだまだ長いお話になりますが、お付き合いいただければ幸いです。

    そして「帝国異端審問官クロトール」の完結おめでとうございます。
    仕事と家のことであまり読む時間を確保できていませんが、少しずつ追いかけさせていただきます。

  • 第5話 乾いた音への応援コメント

    コメント失礼します。お兄さんショックですね。

    作者からの返信

    はい。自慢の弟を呆気なく失ったベルムは、失意の中どう出るのでしょうか!?

  • 第4話 啓示への応援コメント

    もう少し読み手に分かり易い言葉をつかってはどうでしょう。
    ちょっと意味が分からない部分が増えてます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    分かりにくいところに補足を入れるなど、修正しました。
    また気になるところがありましたら、教えていただけると幸いです。

    編集済
  • ラナル大陸 概略図への応援コメント

    地図、練られてそうですね✨️
    楽しそうです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    大陸を縦断する長い旅になりますが、お付き合い頂ければ幸いです。

  • ラナル大陸 概略図への応援コメント

    はじめまして。こちらこそご挨拶前に先にお立ち寄り下さりありがとうございます。

    読みに参りますので、宜しくお願いします!

  • プロローグ 種族長会議への応援コメント

    ちょっと固めの文章が良いですね。 私好みです。
    もう少し人物の造形や態度などを設定資料から本文に反映させるのはどうでしょう?

    荒城

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですよね。設定自体は物語が進むにつれて本文にも出てくるのですか、そもそも人物紹介を掲載するべきかどうかも悩んでいます。
    完結してから掲載するのもありかなと思ったしもしてます…

  • ラナル大陸 概略図への応援コメント

    自主企画から失礼します😊
    ご参加ありがとうございました🙇
    本日で解散しますがまた機会がありましたらよろしくお願いします🙏
    参加者全員を回ってますのでコピペですいません

  • 第11話 対峙への応援コメント

    ジギーの気持ちもよく分かる回でした。

    作者からの返信

    彼の気持ちを思うと胸が痛みます。
    この先無事でやっていってくれるといいのですが…

  • 第10話 宿場町への応援コメント

    ジギー君も頑張ってほしい!

    作者からの返信

    ある意味、ラミーナ救出のモチベーションはジギーの方が高いんですよね…
    彼の活躍の場は訪れのでしょうか⁉︎

  • 第5話 乾いた音への応援コメント

    勇者も成り立ては普通の人、なんですね。兄貴が報わられるといいなと思いました。

    作者からの返信

    そうなんです。勇者も所詮はただの人。
    しかも、これからは神託を受けていないベルムがその代役を担うことになります。
    困難が多い旅になりますが、温かく見守っていただけると幸いです。

  • 第7話 紋章への応援コメント

    イベントから来ました!お互い頑張りましょう!
    双子の弟が死に、その『皮膚』を移植してまで勇者の証を継承するという、あまりにも切実で凄惨な決意に鳥肌が立ちました。女神の冷徹さと、それに対比される人間たちの泥臭いまでの執念の描写が素晴らしいです。ベルムが背負った『弟の重み』が今後どう物語を動かすのか、続きが気になって仕方がありません。執筆活動、一緒に盛り上げていきましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。まだまだ始まったばかりの旅ですが、応援よろしくお願いします!