応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • かなり凝った近未来SFですね!
    今後その背景がどう物語と絡んでくるか期待しています!

  • 侵食領域と異形に対して、主人公勢力がどのようにして対抗するのか、とても興味深いです!
    続きも楽しませていただきますね♪

  • 主催のイベントから来ました。何気ない日常会話の中に、しれっと「侵食」の気配が混ざっている絶妙なバランスにゾクッとしました!ランチにセキュリティ通信を使うみたいな、日常に溶け込んだSF設定の違和感がすごく好きですね。
    続きを楽しみにしております。

  • みんなが得意な能力を持っている……感じでもなさそうですね。

    お互いの能力を明かしても、お互いが受け入れてくれそうな感じがします。

    このそれぞれの能力がこれから活かされてくるんだろうな……と想いました^^

  • 『異形の怪物へと変貌する』にゾワっとしました。

    ゆるやかに起こる異変がめちゃくちゃ怖いです……

    でも、現実に起こっているゆるやかな異変も、こういう感じで実は怖いのかもしれない……と思いました。

  • 青空の明るさと、胸の奥のざわつきの対比がとても良いです。
    ランチの誘いからシティ消滅へ繋がる不穏さが、自然に膨らんでいて引き込まれます。

  •  Xから来ましたパート……2日ぶりで忘れた

     プロフェッサー相変わらず無茶しすぎだし、魁吏を巡って中々ピリッとしてきましたね。
     地震を起こす能力……で、合っているのかな。
     規模がまだ分からないですが、代償も凄そうだし、師である木村がちゃんと意見してくれて良かった。
     責任取ればいいってもんかぁって思いますし。

     ルッカも単なる悪人じゃないのがねぇ……しかも彩羽が乗り気なのが、また……
     生き延びる為の嘘じゃなく本心っぽいんだよな。

     玖音の相棒(になる予定の)エルは、フェンリルの血って、俺らの知ってる神狼フェンリルなのか、そういう名前の獣人なのか?
     餌付けされてるあたり、他ともプロフェッサーみたく獣人とも違う?

     7章から先も読ませて頂きます。

  •  Xから来ましたパート4です。
     彩羽の能力は再生というか、異形化の拒絶?巻き戻し?
     しかも代償が尋常じゃなさそうですね。
     玖音より遥かにデカそうだ。
     花一つでこれって、シティαを戻そうとしたら、彩羽どうなっちゃうのか……

     シティmも侵食を受けているのか……受けていたのか。

  •  Xから来たパート3です。
     ここまでぶっ通しで読みましたが、やっぱしアニマ・リンクはエンクローチとネイリのカウンターに成り得ると……
     他の仲間達の能力も楽しみ。

     その反面、シティαに彩羽は行かないというか、行けないというか……
     玖音が行かせないんだろうな、と。

     次回、学校飛び出しシティαへ……に、なるのか!?

  •  Xから来たパート2です。
     ひとまず懸念だった彩羽が持ってる側確定と……話が進みそうだ。
     波長で能力持ちを判断するリットの力も、一つの能力なのでしょうか。
     そもそも人じゃないて、なんだぁ?
     シティごとに住んでる種族が違うって……ことぉ?

     異形(イネリ)についても、どんな姿形をしてるのかはまだイメージが付かない。
     動植物に起きるバグ……玖音の力で何か干渉出来そうな気もするが……どうだろうか。

  •  Xの方から伺わせて頂きました。

     ひとまず此処まで読んでの感想ですが、玖音の能力便利ッスね。
     植物間で伝言ゲーム……動物との対話もいけると言ってたけど、この能力はあくまで対話するだけ?
     対話しても、相手次第で拒絶されたりするのか?
     そもそも植物って思考しているの?
     何由来の力なのか。
     ──などなど、今後能力をどう活用するのか楽しみですね。

     彩羽ちゃん(であってるよな?設定集なしで読み始めて、ここまで読んで女性であるという情報がない気がするので……)は、別のシティから来た人見知りの子という以上の情報が掴めない。
     今のところは特殊能力持ちの玖音の友達……
     単なるパンピーってなら、それはそれで面白い

  • 読ませていただきました。
    まず世界観の作り込みがとても丁寧で、読み始めた瞬間から一気に物語へ引き込まれました。特に朝霧玖音の視点を通して描かれる空気感や緊張感がとても自然で、静かな会話の場面でも「この先どうなるんだろう」というワクワク感がずっと続いていたのが印象的です。草薙彩羽をはじめとしたキャラクターたちも、それぞれに抱えている想いや事情がしっかり伝わってきて、ただの能力バトルではなく、人間ドラマとしてもとても魅力的でした。読み進めるほどに少しずつ世界の謎や侵食領域の不穏さが見えてきて、「優しさ」と「危うさ」が同時に存在している空気感が本当に素敵です。戦闘や能力描写にはしっかり迫力がありながらも、仲間同士のやり取りには温かさがあって、その緩急がとても心地よかったです。玖音たちがこれからどんな選択をして、どんな未来へ進んでいくのか、続きをどんどん読みたくなりますね ゆっくり読ませていただきます。

  • SF的な世界観の中に、獣人のようなファンタジーチックな要素もあり、これからどういう方向に話が進むか楽しみです。
    続きも読んでいきたいと思います。

  • Xから失礼します。
    「痕跡すら残さず消滅した」「異変に気づいた者は、極めて少ない」という書き出しにより、目に見える破壊よりも恐ろしい「存在そのものの消失」という脅威が際立っています。日常の裏側で確実に進行する侵食の描写が、読者の不安を巧みに煽ります。

  • Xから来ました。科学に自然が牙をむくというのがテーマとして分かりやすく、自然との橋渡しとなりえる異能を主人公が持っているのも、今後の展開が期待できて良かったです。

  • 機械科学が発達した世界観
    そしてエンクローチとネイリの存在、脅威が冒頭でわかる繊細さ。
    素晴らしいプロローグや(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

  • 設定資料とかを拝見したのですが、世界観としては面白いのですが、今少し情景、主人公の考えとか緊迫感が伝わらなくて分からなかったです

  • Xの企画参加ありがとうございます!!

    物語の核心に迫る重要な回で、とても引き込まれました。

    特に木村技師の父のエピソードは印象的で、異常磁場と彩羽の存在が繋がる展開にゾクッとしました。

  • 独自の設定が盛り盛りでとても見応えがあります!近未来的な世界観にワクワクしてしまいます!!

  • Xから来ました!

    世界観の作り込みだけじゃなくて1章だけでもしっかりと活かして書いている姿勢に惚れました!

    日をかけてゆっくりと読ませていただきます!

  • Xより来ました

    視点の変化が分かりにくい印象でした。
    ただ物語としては、とても引き込まれやすいと感じました

  • 都市一つがある日突然消えて、それなのに情報が全くない。とてつもない異常事態であると同時に、ものすごく陰謀の気配もありますね。

  • 世界観の説明と二人の静かな関係性が自然に溶け合っていて、読みやすい導入でした🌸

    シティAや通信方式、学内設備などの設定が多めなのに重くなりすぎず、「日常の延長にある少し不穏な未来」がきちんと伝わります❗️

    特に、玖音が抱えている“シティα消滅”の情報と、彩羽の無自覚な緊張が並行して進むことで、最後の「静かな沈黙」がとても効いていました💡

    ここから何が壊れ始めるのか、続きが気になります😳❗️

  • Xから来ました✨

    都市が国家に代わる世界構造や、自然破壊が異界侵食へ繋がる設定が分かりやすく、短い中で世界観がしっかり伝わるプロローグでした✨

    特に「ひっそりと消滅した小規模シティ」という描写が静かな恐ろしさを生み、最後の「世界が、失われ始めている」が強い余韻を残していて良かったです🌈

  • ここまで設定が凝っているのはとても読み応えがあって面白いです!
    続きも読みます!!

  • SFの憧れるような世界観があり、シティαの消滅と彩羽と玖音の能力と流れがスムーズで面白く、一気に読んでしまいました。作り込まれた設定がすごいですね。明かされていくうちにワクワクします。

  • 玖音の能力である「生命共感」、この能力が都市ランク9以上の都市機能に依るものなのか、はたまた、エンクローチの影響で水面下で人間のネイリ化が進行しているのか……その要因が気になります。

  • 動植物の言葉がわかるっていうのが面白いですね。この能力がどういかされていくのか、今後の展開を期待します。

  • 獣人の教授、というのが面白い設定ですね。ピンク髪の人物、今後気になります。

  • Xから来ました。自分では思い付かないような表現力で作品がつくられていました。素敵だと思います。

  • Xから来ました。
    コメント失礼します。
    面白くて一気に読んでしまいました。
    現代ドラマながらSFっぽい雰囲気があるのが非常に好きです。
    続きも楽しみにしております!

  • Xから参りました。

    ここまで拝読させていただきましたが、世界観の設定が随所にキラリと光る作品ですね!
    遠い世界のことだと思っていた危機が一気に身近になる展開も見事だと思います。

    今後も執筆頑張ってください! 応援しております!

  • 自分もこんなお話を書いてみたいと憧れる設定と文章でした。設定資料があるのも良いですね。近未来的でとてもワクワクと言いますか、ドキドキさせられます。惹きつけられるお話なので、続きも楽しみに読ませていただきたいと思います。

  • Twitterから来ました、Twitterでは「ご注文のポテト」を名乗ってるものです。

    取り敢えず一章まで読破しました!

    緊張感が続く展開で、序盤からハラハラとワクワクが入り乱れてます!
    追々続きも読んでいこうと思います!

  • Xから来ました。

    ここまで一気に拝見して、世界観は近未来SFで好きです!
    かなりの大きな都市ですが、結構静かな印象を受けました。

    主人公たちがなぜシティαをそこまで気にするのかな、というのがちょっと気になってます。何か因縁があるのか、過去につながりがあるのか。

    そのあたりの動機はこのあと出てくるのでしょうか?
    個人的にはそこが知りたい、先を知りたいにつながるので、どうしてかなぁ、と思って、先が気になっています。

  • Xから来ました!!
    舞台設定に臨場感があってワクワクします!

  • 初めまして、御氏。
    最新話まで読まさせて頂きました。

    これは、あくまで個人的な感じなので『こんな見方もあるのか』くらいの感覚で捉えて下さい。

    導入部分としては悪くないと思います。主人公の能力や彼を取り巻く環境、そして独自の世界観には目を見張るものがありました。【起承転結】or【序破急】のどちらで展開していくのかは分かりませんが、ここまではいい構成だと思います。

    世界の小さな歪みに対し、どう対抗策を取られるのか楽しみです。
    頑張って下さい! 応援しています‼️

  • Xの方から伺わせていただきました!

    読ませていただいた印象として、まだ、物語としての面白さや惹きつける感じを発揮しきっていない、高めている段階かと思います!
    そのため、じんわりと事態が進行してゆくような、そういう腰を据えた物語の展開を狙っているのかなと感じます!

    読ませていただきありがとうございました!