コメント失礼します。
巨大ロボ。ロマンのある匂いがプンプンしてきましたね。
そして何やら恋愛やら人間ドラマやら某宇宙戦争ロボアニメにも通じてくる気配もしてきたのでますます楽しみになってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美少女+ロボットで良くないですか?私の大好物だったりします(笑)
ロマンですよねー!
はい。切った張ったもすきですが、人間関係なくては面白くないとおもったり。
色んなアニメの”私の好き”がいっぱい散りばめてるのは隠しようがなかったり。良ろしければ笑って見てやってください。
コメント失礼します。
アンリエッタ嬢、絶賛深淵をのぞき込み中ですね。
ぶっ飛んだ彼女の頭脳ですら一瞬彼方に飛んでしまう程の情報過多具合。
しかし、ご用心を。
深淵をのぞく、すなわち、深淵もまた彼女をのぞいていると言う事をお忘れなく。
作者からの返信
人であることを捨てる覚悟を決めた彼女が手に入れた”最初の”恩恵です。
彼女が学んでいたエルム帝国の結論ですが、その結論と相反する存在が”転移者とはこの世界から一度吸い出された魂が異界に行き、戻ってきた人間”という結論がありました。
この相反する学問が互いに結論に決着がつかないまま帝国は滅んでしまいます。
アンリエッタはこの相反する結論の隙がないかを延々研究していました。
そして、彼女に示された巨大な糸口となりあの感想となりました。
既に彼女自体が深淵となりつつあります。
《一人ぼっちの星の記憶》に如何にかかわっていくか
良ければ楽しんでいただければ幸いです
コメント失礼します。
学ぶべきことを学びつくしてそれでも望む未来が手に入らないと焦る中で、この世界にないのなら別の世界に行けばいいじゃないというぶっ飛んだ発想をぶち込んできましたね。
世界観が一気に壮大となってきました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンリエッタの数奇な運命はその触手を宇宙へと広げ始めました。
エルム歴1555年という荒廃し、世界での限界の突破口としての本章があります。
彼女がコレから見聞きする彼女にとっての常識が破壊される世界。
是非楽しんでいただけたら幸いです
第76話 運命改編のレバー アンリエッタの場合6 / 1555年への応援コメント
コメント失礼します。
望んだ未来を掴むための試練がきましたか……。
一切迷わないところが実にお嬢らしい。
どのような試練が待ち構えているかは分かりませんが是非、乗り越えてほしいところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
彼女にとって最大の人生の試練が始まります。
ホント、迷いがなく決断する子だと私も思います。
またよろしければお付き合い下さい
コメント失礼します。
まあ、誰にも語ることのできない孤独な戦いゆえに仕方ないのかもしれませんが。
お気持ちはよく分かります。
お前のために粉骨砕身、命を削って研究に明け暮れていると言うのに、能天気に恋愛に現を抜かす姿はいかに大切でもブチ切れますよね……。
お労しや、アンリエッタ嬢。
しかし、それでもばく進していく様は彼女の狂気と信念の強さを改めて感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
運命に翻弄されるヒロインですねぇ。
献身的なその姿は正に聖女だと思っています。
まぁ、キャラがこう、切り干し大根みたいに枯れたキャラなので今一つですが。
友人達との温度差。運命を知る残酷さ、彼女の執念の物語でもあります。
よろしければお付き合いください。
またよろしければお越しください
コメント失礼します。
あのぉ……さらりとなんか滅茶苦茶、大発見や大発明、後世に残る実績をあげていらっしゃるのですが……。
望んだ結果を得られなかったとはいえ、それをついでのように語られるとは。
目的のモノが手に入らなければ人間、どんなに他者が価値のある物だと認めても。その他のものが心底どうでもいいものになるの典型ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。滅茶滅茶です。この物語でも5指に入る能力変態さんですね。
前話にも書きましたが、人が100年かかって覚える魔術を1年で取得できてしまう異常性を持っている子です。
今話でもツイデでシャレにならないことを成し遂げて、、、その成果は目的ではない。外道だと言って放置してしまう子です。
彼女の頭にはハイドラと九龍、親友二人(リアムとエルミア)の顔以外は入っていません。この4人のためには世界を滅ぼせてしまう子なのです。
この後、その異常性がドンドンと飛躍していく感じで物語は進んでいきます。
彼女が辿る数奇な運命を楽しんであげてください。
よろしければまたお越しください。
コメント失礼します。
未来に向けた全力投球。
己が定めた道に狂気的なまでに殉じるところはさすがですね。
しかしながら、天才に目をかけてくれたのが気持ちの良い名君でよかったですね。
これが金目的の暗君だったらと思うと……。
作者からの返信
アンリエッタの行動はある種の狂気だと私は思っています。
幼少期に乳母を目の前で殺されえた反動形成で、自分の居場所、”巣の住人”に対しては異常なほどの執着を持つキャラだと設定しています(ハイドラ・九龍等も含め)
同時に、彼女自身の命の価値が軽いんですよね。(王宮に盗難に入る等)
だから無茶ができてしまう。
たぶん、6歳の時のまま固まっているのかな?うーん、そこまでは設定していないのですけどね。
そんな彼女も今後様々な経験を通して成長していく予定です。
マリーちゃんについて。
ハイドラに対になるキャラです。暗君ではないですが、思考は激烈その物ですね。
世界の変革を望むキャラクターです。
まぁ、同じ魔族のよしみもありましたが、
うーん。
何か背負ってしまっている可哀そうな子をほっとけないんですよね、彼女は。
長くなりました。
また気がむかれましたら
コメント失礼します。
必ず訪れるであろう未来の光景。
しかも他言ができない故にその重荷を一人で抱え込まなければならない過酷な運命がアンリエッタ嬢に圧し掛かったわけですか。
しかしながら、ここでへこたれるでもなくむしろ、かかってこいや、となるのが大海賊の血筋ですね。
幼少からの苛烈さそのままです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
サザンクロスの王の教育の一つとして、
”困難に直面した際、初代王のように仲間を信じ、自らの足で立ち上がる”
があります。
腹を決めたら即行動の海賊船長気質なのでしょう。
ハイドラも腹決めたら夜中に交易所に進軍(笑)していましたし。
同じく腹を決めたアンリエッタのこの後の人生、よければお楽しみください
コメント失礼します。
初っ端からぶっ飛びすぎですね、アンリエッタ嬢。
苛烈極まる性質は血族由来。
一歩間違えれば蛮族の誹りを受けかねないそれは幼少より健在でしたか。
しかし、目には目を。血は血で贖うというスタイルは悍ましいながらも痺れます。
それでも周囲に恵まれる縁は彼女の幼少期にいい影響を及ぼしたことでしょう。
注意するところが字の間違いである先生は笑いのツボをよく理解していらっしゃる。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴族は舐められたら終わりだを地で行くアンリエッタでした。
サザンクロスは基本的に普通の貴族になっている連中と、まだ海賊の貴族とに別れてはいます。
周囲から見たら兄さんの方が呆れて見られてます。
「何故刺客放ったなら、最後までヤラないのか?しかものうのうと寝ていて逆襲されてるし」
といった感じで、その中で首を上げた妹の方が贔屓されてる感じてす。
漢字ミスはもう少しツッコミあってもよかったかな?と思ったりしますが、リアムは馬鹿でわかってないし、エルミはわかっててツッコまないし。
当時、国でも要注意人物とされていたアンリエッタの扱いに先生が悩んでいたところに、今回のコレでした。(笑)
また気が向かれましたらお越しください
第70話 断罪α サザンクロス 王宮 / 1557年への応援コメント
コメント失礼します。
怪我人も出し、国のものを滅茶苦茶にして、なあなあはやらないでほしいなぁと思っていたところに結構な重たい処置。
さすがに面食らいました。
しかし、警備兵たちは下手すれば打ち首にすらなりかねないので妥当な判決が出てよかったと思います。
……それにしても覚悟ガンギマリしすぎでは? アンリエッタ嬢。
作者からの返信
コメントありがとうございます
”断罪α”は如何でしたでしょうか。
なあなあマアマアは許さないのがサザンクロスの流儀だったりします。
まぁ、潜在的に荒くれ者の気風が終わらない国ですので、諸官がソレやりすぎじゃね?ぐらいの裁決が丁度だと歴代王は教えられています。
で、アンリエッタ。
はい、ガチで決まっています。
腕切られて歓喜に酔っています。仮面の下でこの瞬間彼女は何と思ったのか。
よろしければ第四章、お付き合い下さい
第69話 帰還と代償α サザンクロス / 1557年への応援コメント
コメント失礼します。
あぁ……他者の命を救うために必要な魔具。
それを王宮の宝物からちょろまかした訳ですか……。
でも、衛士に対する暴力はいけない。
いかなる重大な理由があろうと職務を全うしているだけの衛士には関係がなく一方的に振るわれた暴力はただの理不尽そのものなのですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます
当におっしゃる通り。
アンリエッタが大公家の一人娘とはいえ狼藉は許されるものではありません。
彼女は裁かれるべきなのです。
また、お気が向かれましたらお越しください
閑話12 ミーツ・ミツトモの場合への応援コメント
コメント失礼します。
閑話ありがとうございます。
今回はミーツさんの主役の物語。
彼女もなかなかに数奇な運命を歩まれているご様子。
前世とはいえあらぬ不名誉は回復しなければなりませんね。なんとか名誉回復がなされてなによりです。しかし、クソ野郎に落とし前をつけられなかったことは極めて残念でしたね。
あの世で審判を受けていますように。
次章も楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます
裏手のみっちゃんは如何だったでしょうか?
気が付いたら情けない死にざまを捏造されてたとか。想像するに、作者的にもヒデェと思う次第。です
まぁ、色々あってリカバリされましたが、それでも納得いかないでしょうね。
犯人はそりゃ地獄で鬼に怒られまくりだと信じたいです。
うん。そうだと神(作者)が決めたw
次章”歯車”編はアンリエッタ編となります。お楽しみに!
コメント失礼します。
ゲージ卿に謹んで哀悼の意を捧げます。
国と言う土台を我が子に遺したのですね。
腰を落ち着かせる、安住できる場所、命が脅かされる心配のない平和な場所でこそ、幸せな人生というものは築き上げることができる。
そのことを分かっていたからこそ彼は戦い続けたのでしょう。
九龍先生、納得はできなくても理解をしてくれるのは本当に流石です。
先生が授けた情報がなければ彼はエンリケに最後の言葉を告げる前に事切れていたかもしれなかった。
その最後の時間まで繋げることができたことに本当に安堵しています。
作者からの返信
第3章うけつがれるもの編如何だったでしょうか?
「継承」がテーマだったこの章、最後を飾ったのがジョルジュ君でした。
彼は九龍の講座を聞いた一人、俗にいう九龍の弟子であり、その教えを守り抜いたキャラです。
まぁ、そのジョルジュ君も第52話から続いていた、「英雄が消えても組織は止まるな」を読み違えてしまい、何に重点を置くべきか?と九龍に再度諭されてしまうのです。
ですが、最後に見事に指示を完遂し、彼としては満足のいく人生に幕を下ろします。
”虎は死して皮を留め、人は死して名を残す”ではありませんが、彼の国に残した功績は大きかった。
ですが、九龍やメイシャルが指摘したとおり、ジョルジュの父親としての至らなさが、エンリケのその後の”人との間に壁と作ってしまう”行動につながっています。
また、エンリケ君のその後、ジョルジュの残した言葉たちを描く予定はあります。その際よろしければ楽しんでいただけたらと思います。
コメント失礼します。
これはフィクション、これはフィクションと思いながらも、あぁ、現実にもこんな傑物がいてくれればと思わずにはいられませんね。
(給料明細を眺めながら)
しかし、奥様が亡くなられ、自身も不治の病に侵されながらも信念をもって事を成す男というのは心打たれるものがありますね。
後世、彼はなにを残し、彼の息子は彼から何を受け取るのか。
注目したいところです。
作者からの返信
ジョルジュは九龍がエンリケに言っていた”祭りを作る側”の人間の一例です。
感想に同感で、こんな傑物がいればなぁと私も思ったり。
彼が残したかった”受け継がれるもの”
命を賭して残したかったもの。
ジョルジュ3部作をよろしければ楽しんでください
コメント失礼します。
良いキャラですね。
こういう曲者キャラは大好物です。
こういう人材がいる陣営は間違いなく強い。
現実にもいないものか……。
作者からの返信
ジョルジュパパの登場です。
サガ伯の元上司で、見習い時代のサガ少年も出てます。
管財務の役職は基本清濁併せ呑む感じで、ジョルジュは歴代管財務でもいかにも管財務というキャラです。
ここから数話、彼の話が続きます
よろしければお付き合い下さい
コメント失礼します。
こういうラブコメっていいですよね……。
様式美? 使い古された手法?
知らんな。
どれだけ世代を超えようともニマニマできるこの良さは不変なのです。
作者からの返信
友人キャラが実は女の子!
気がついたらハーレム!
王道です。
なろう系パターンです
だって書きたかったんだもの(笑)
このシチュエーションが私は大好きです。いえーい。
感想で良さを語っていただきスッゴク嬉しいです。
また、気が向いたらお越しくださいな
第5話 港町アジャ 交易所の倉庫へ / 1557年への応援コメント
クッキーを咥えている可愛さと、国同士の戦局を見て動く商人としての顔のギャップがミストさんらしくていいですね。
作者からの返信
ミスト「あやや、つまみ食いしてるところ見られちゃいました!えへへ。自分で作ったクッキーだったんですけど、中々美味しい出来だったんでついつい。ってお客様じゃないですか!?
ようこそ、当店にお越しいただきありがとうございます。
こちらの倉庫街の店舗の方でも小売りしておりますのでよろしければゆっくりとご覧ください」
コメントいただきありがとうございます。
ミスト君にとってのあのシーンは、普段の彼の思考とかけ離れたものでは無く、自然にできた表情、差配だったりします。
また、ミストの側面も色々と書いていくつもりですので、よろしければまたお立ち寄りください。
第2話 サザンクロス国内街道 / 1557年への応援コメント
のんびりした関所の空気から、ハチミツ斎が一瞬で仕事モードに切り替わる落差が格好良かったです。
作者からの返信
ハチミツ斎「ようこそ、サザンクロスへ。ああ、先ほどの俺の仕事を見てたのかな?
なんだっけ?転移者の連中が言う『こーりつか?』だったか?ま、物事は緩急が必要だと思うぜ?
あ、いや、目を瞑っていたのは別に昨日の酒が残ってたわけじゃないんだ。わははは。
とりあえず、この門の安全は俺が保証するぜ。
ではよい旅を」
コメントいただきありがとうございます!!
またよろしければ、お越しください
戦男爵とヘスティアのやり取りがとても好きでした😊
ポンコツと言いながら戦う姿が何だか微笑ましくて、戦闘シーンも迫力満点でした。
ゴーレムを倒した場面はとても格好良かったです。
それなのに最後の
「たすけて、えるむくん」
で一気にぞくっとしました。
ヘスティアにはまだ大きな秘密が隠されていそうで、続きが気になります。
作者からの返信
戦男爵「よう!俺の練習風景見に来てくれたんだって?遠くからご苦労なこった。
あのポンコツがもう少し機敏に動いてくれたら、ゴーレムなんかに後れを取らねえんだけどな。操作してから動くまでのラグがあってこのありさまだ。どうにかならんものかね。
ま、そのうち大活躍するから期待してくれな!主役は俺だぁ!わはははは!」
侯爵「せっかくおいでいただいたのに申し訳ない。うちの馬鹿男爵にはよく言い聞かせておくので、御無礼を許されよ」
コメントいただきありがとうございます。
また気が向かれましたらお越しください。
ハイドラ陛下の日記がとても可愛らしくて、読んでいてほっこりしました。
九龍さんへの真っ直ぐな想いが微笑ましく、陛下の嬉しそうな様子にこちらまで幸せな気持ちになります。
そして最後の静花さんも相変わらずで、思わず笑顔になりました。
キャラクターたちの魅力がたっぷり詰まった素敵なお話でした。
作者からの返信
静花「そうなんですよ!もうね、うちのお姫さんじゃなくて、陛下の可愛さは大陸第一です(断言)
だって、いざ告白しようとすると国王の顔が優先されてしまって自己嫌悪でいじける様なピュアさがね、からかって楽しくて楽しくて。陛下ウォッチはまた報告するわ♪」
~~~
コメントいただきありがとうございます!
ピュアピュア女王様なお話でした。
また気が向かれましたらお越しください。
第4話 港町アジャ 無事帰還しましたのごあいさつ / 1557年への応援コメント
無事にアジャへ帰還してほっとしました。
港町の活気あるところがめっちゃ良くて、海鳥の鳴き声や魚の匂いまで伝わってくるようでよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アジャ雰囲気、私も描いていて。行ってみたいなあとか思いました(笑)
イメージはイスタンブール+広島?
文化の衝突で混沌としているイメージです
また宜しければおいでください
20年たっても変わらないガイエルさんとマーベルさんのやり取りに思わず笑ってしまいました。
九龍先生にたしなめられて素直に謝る二人も可愛らしかったです。
タイトル通り、「20年前は皆可愛い少年でしたよ」を感じる楽しいお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マーベル「ん-、まぁ、俺も少し煽り過ぎちまった」
ガイエル「ま、九龍に怒られたんだし大人しくはするけどよ!それよりも」
マーベル「うんうん、そうだな」
「「なんなんだよあの本!」」
マーベル「7冊目って」
ガイエル「ほんと、俺とお前のBLものだろ?」
マーベル「昔から腐れ縁だし、書いてあるエピソードが実際あった話をもとにしてるのが怖い」
ガイエル「え、マジ!?あんなことあったか?」
マーベル「覚えてないのか?ほら、デドリク工房の裏手に生えてた果物。2人でわけて食べてたろ」
ガイエル「はいはい。あったあった。ふざけて互いに食べさせあってたあれな。懐かしい」
マーベル「それが。これだ」
ガイエル「げ。怖ええええ、何が怖いってあそこにいたの俺ら2人だけの秘密基地だったはずだぞ?何で知ってるんだ?」
マーベル「あのサークルの奴らきっと暗部だな」
ガイエル「やべー」
王宮で喋る2人の様子を少し離れてみている女官たち
「「「ふふふふふふふふふ腐腐腐腐腐」」」
まぁ、2人の幼少期話は必ずいつか書きますw
気が向かれましたらまたお越しください。
閑話3 官報 / 1557年への応援コメント
「官報形式の閑話」、個人的にかなり好きです!
大事件を引いた目線で、それも庶民の噂話を交えながら見せるの好きです!
世界がちゃんと生きている感じが伝わってきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気に入っていただきとても嬉しいです。
私的に、こう言った高札前で庶民が話してる中に、このサザンクロスを形作っている庶民から見た、領主や貴族との距離感なんかを描いてみました。
自分でもお気に入りのシーンだったりします
また気が向かれましたらお越しください
第3話 朝市にて / 1557年への応援コメント
ラグランオレンジを一房食べた瞬間の、
「んーーーーーーー!」
からの、
「後ろのそれ、まるごと買うよ!」
の流れがめっちゃよかったです!
作者からの返信
そうなんですよぉ、一度試食して魂抜かれちゃいました。
元々この時期のラグランオレンジって美味しいのは知ってたのですけど、おばちゃんのお店のはレベルが違った感じだったんです。で、お客様にも食べてほしいなぁと思って箱買いしちゃいました♪
今度交易所の売り出しの日におまけで無料配布する予定なんです。よかったらお越しください!お待ちしてます。
byみすと。
コメントいただきありがとうございました
閑話2 『湿地の門番ハチミツ斎』の場合 / 1557年への応援コメント
普段はだらけてるのに、本気になる瞬間だけ空気が変わる感じでよかったです!
作者からの返信
よう、俺のこと褒めてくれたって聞いて来てみたんだが、うれしいこと言ってくれるじゃあねえか。
始終張りつめてたら疲れるだけだしな、海王様もそんなことは望んじゃいねえだろ。
領主の秀夫伯には最近怒られたばかりだから、もう少しシャキッとしなきゃいけねえんだがな。へへへ。
また良かったら来てくれよ。俺はここで門番してるしな。
じゃぁな。コメントくれてありがとうよ!
byハチミツ斎
第1話 森の中の少年 / 1557年への応援コメント
こんにちわ
ある方のレビューから飛んできました(^▽^;)
少年が矢を枝で落とすところは、なかなかうまい演出だなぁ~と思いました。
一発で、この可愛らしい女の子みたいな少年が、実はなんかヤバい奴だよねと分かる。
導入では非常に読み手を掴むんが上手いですし、そのれに対しての文章も確かの物を感じました。
盗賊とのやり取りも、海王の名を出す当りからの展開はスムーズなので全体の文章が読みやすいのと相まって、その先はこういう展開だけどストーリーはきになってくくるというフックもいいです。
簡素で無駄な表現を排除されているから読みやすいんだろうなと思いました。
また来まして読まさせて頂きます。
作者からの返信
ようこそおこしいただきありがとうございます!
思い返せば最初に書いた時は、もっとゴテゴテした文章で埋め尽くされていたのです
ええ。目指せ井辻先生訳のエルリック・サーガ的に。
が、ある時「私の表現でのこの文章・カクヨムで出しても、これ読みにくいよなぁ」と思いまして、書いた文章を半分ぐらい削る作業をしていましたw
まぁ、簡素になり過ぎの感もありますが、他の方の作品を読まれる合間の、箸休め的に来ていただけたら嬉しいなぁと思ったりしています。
また、お時間がありましたら是非お越しください
by奇怪人
第1話 森の中の少年 / 1557年への応援コメント
つかみどころのない少年のキャラが立っていていいですね(*'▽')
壮大な世界観でどんな物語が紡がれるのか今後の展開に期待が持てます!
星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
ようこしおこしいただきありがとうございます!
コメントいただき嬉しいです。
またお時間がありましたら続き読んでくださると私が喜びます。
☆大変に感謝です。ありがとうございます。
是非そちらにも行かせていただきますね!!
by奇怪人
変わり者の講師面白いですね。
ただ、講義が脱線して長々しいと本当眠くなりますよね🤤
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モデルは学生時代にお世話になった教授でした
その世界では権威なのにポンコツオタク様でしたw
まぁ、授業中に発狂萌え連呼はありませんでしたが。
さて、彼はワールドガイドポイ立ち位置ですが、主観が入りすぎてしまい、”信用できない語り部”となっております。
物語の合間に出てくる他国の状況と合わせて楽しんでいたdければと思います。
そして、某FFTターラボン氏同様に、眠い眠い眠い授業となっております。
また、気が向かれましたらお立ち寄りください
by 奇怪人
第1話 森の中の少年 / 1557年への応援コメント
冒頭から生活感のある説明が世界観の掴みとして良いですね。
会話でも説明されているので、導入のステップとして上手だと感じました。
しっかり組まれたこの世界観がどのように展開していくか興味持てました👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
褒めていただき、すっごく嬉しいです!
もしお時間がありましたら、またお越しください♪
by奇怪人
第2話 サザンクロス国内街道 / 1557年への応援コメント
ゆるい関所かと思ったら、ちゃんと仕事していて「おおっ」ってなりました。
ハチミツ斎がすごく好きでした!
作者からの返信
おお、ありがとよ。
一応、ちゃんと仕事してるんだぜ?
え?寝てたろ?
がははは
瞬きしてただけだよ。
ああ、呼び止めて悪かったな。また来てくれ。
俺はいつでもここにいるからな。
〜ハチミツ斎
第80話 発進! 古いはぐるま・帝国宇宙軍4 / 観測者アンリエッタ / -24000年ごろへの応援コメント
コメント失礼します。
こういう搭載された個性あるサポートAIとのワチャワチャしたやりとり好きです。
あとクラスの風紀委員長系の監督官とか叱られたいと思ってる業の深そうなパイロットも何人かいそうですね。