第2話 サザンクロス国内街道 / 1557年への応援コメント
のんびりした関所の空気から、ハチミツ斎が一瞬で仕事モードに切り替わる落差が格好良かったです。
作者からの返信
ハチミツ斎「ようこそ、サザンクロスへ。ああ、先ほどの俺の仕事を見てたのかな?
なんだっけ?転移者の連中が言う『こーりつか?』だったか?ま、物事は緩急が必要だと思うぜ?
あ、いや、目を瞑っていたのは別に昨日の酒が残ってたわけじゃないんだ。わははは。
とりあえず、この門の安全は俺が保証するぜ。
ではよい旅を」
コメントいただきありがとうございます!!
またよろしければ、お越しください
戦男爵とヘスティアのやり取りがとても好きでした😊
ポンコツと言いながら戦う姿が何だか微笑ましくて、戦闘シーンも迫力満点でした。
ゴーレムを倒した場面はとても格好良かったです。
それなのに最後の
「たすけて、えるむくん」
で一気にぞくっとしました。
ヘスティアにはまだ大きな秘密が隠されていそうで、続きが気になります。
作者からの返信
戦男爵「よう!俺の練習風景見に来てくれたんだって?遠くからご苦労なこった。
あのポンコツがもう少し機敏に動いてくれたら、ゴーレムなんかに後れを取らねえんだけどな。操作してから動くまでのラグがあってこのありさまだ。どうにかならんものかね。
ま、そのうち大活躍するから期待してくれな!主役は俺だぁ!わはははは!」
侯爵「せっかくおいでいただいたのに申し訳ない。うちの馬鹿男爵にはよく言い聞かせておくので、御無礼を許されよ」
コメントいただきありがとうございます。
また気が向かれましたらお越しください。
ハイドラ陛下の日記がとても可愛らしくて、読んでいてほっこりしました。
九龍さんへの真っ直ぐな想いが微笑ましく、陛下の嬉しそうな様子にこちらまで幸せな気持ちになります。
そして最後の静花さんも相変わらずで、思わず笑顔になりました。
キャラクターたちの魅力がたっぷり詰まった素敵なお話でした。
作者からの返信
静花「そうなんですよ!もうね、うちのお姫さんじゃなくて、陛下の可愛さは大陸第一です(断言)
だって、いざ告白しようとすると国王の顔が優先されてしまって自己嫌悪でいじける様なピュアさがね、からかって楽しくて楽しくて。陛下ウォッチはまた報告するわ♪」
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コメントいただきありがとうございます!
ピュアピュア女王様なお話でした。
また気が向かれましたらお越しください。
第4話 港町アジャ 無事帰還しましたのごあいさつ / 1557年への応援コメント
無事にアジャへ帰還してほっとしました。
港町の活気あるところがめっちゃ良くて、海鳥の鳴き声や魚の匂いまで伝わってくるようでよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アジャ雰囲気、私も描いていて。行ってみたいなあとか思いました(笑)
イメージはイスタンブール+広島?
文化の衝突で混沌としているイメージです
また宜しければおいでください
20年たっても変わらないガイエルさんとマーベルさんのやり取りに思わず笑ってしまいました。
九龍先生にたしなめられて素直に謝る二人も可愛らしかったです。
タイトル通り、「20年前は皆可愛い少年でしたよ」を感じる楽しいお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マーベル「ん-、まぁ、俺も少し煽り過ぎちまった」
ガイエル「ま、九龍に怒られたんだし大人しくはするけどよ!それよりも」
マーベル「うんうん、そうだな」
「「なんなんだよあの本!」」
マーベル「7冊目って」
ガイエル「ほんと、俺とお前のBLものだろ?」
マーベル「昔から腐れ縁だし、書いてあるエピソードが実際あった話をもとにしてるのが怖い」
ガイエル「え、マジ!?あんなことあったか?」
マーベル「覚えてないのか?ほら、デドリク工房の裏手に生えてた果物。2人でわけて食べてたろ」
ガイエル「はいはい。あったあった。ふざけて互いに食べさせあってたあれな。懐かしい」
マーベル「それが。これだ」
ガイエル「げ。怖ええええ、何が怖いってあそこにいたの俺ら2人だけの秘密基地だったはずだぞ?何で知ってるんだ?」
マーベル「あのサークルの奴らきっと暗部だな」
ガイエル「やべー」
王宮で喋る2人の様子を少し離れてみている女官たち
「「「ふふふふふふふふふ腐腐腐腐腐」」」
まぁ、2人の幼少期話は必ずいつか書きますw
気が向かれましたらまたお越しください。
閑話3 官報 / 1557年への応援コメント
「官報形式の閑話」、個人的にかなり好きです!
大事件を引いた目線で、それも庶民の噂話を交えながら見せるの好きです!
世界がちゃんと生きている感じが伝わってきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気に入っていただきとても嬉しいです。
私的に、こう言った高札前で庶民が話してる中に、このサザンクロスを形作っている庶民から見た、領主や貴族との距離感なんかを描いてみました。
自分でもお気に入りのシーンだったりします
また気が向かれましたらお越しください
第3話 朝市にて / 1557年への応援コメント
ラグランオレンジを一房食べた瞬間の、
「んーーーーーーー!」
からの、
「後ろのそれ、まるごと買うよ!」
の流れがめっちゃよかったです!
作者からの返信
そうなんですよぉ、一度試食して魂抜かれちゃいました。
元々この時期のラグランオレンジって美味しいのは知ってたのですけど、おばちゃんのお店のはレベルが違った感じだったんです。で、お客様にも食べてほしいなぁと思って箱買いしちゃいました♪
今度交易所の売り出しの日におまけで無料配布する予定なんです。よかったらお越しください!お待ちしてます。
byみすと。
コメントいただきありがとうございました
閑話2 『湿地の門番ハチミツ斎』の場合 / 1557年への応援コメント
普段はだらけてるのに、本気になる瞬間だけ空気が変わる感じでよかったです!
作者からの返信
よう、俺のこと褒めてくれたって聞いて来てみたんだが、うれしいこと言ってくれるじゃあねえか。
始終張りつめてたら疲れるだけだしな、海王様もそんなことは望んじゃいねえだろ。
領主の秀夫伯には最近怒られたばかりだから、もう少しシャキッとしなきゃいけねえんだがな。へへへ。
また良かったら来てくれよ。俺はここで門番してるしな。
じゃぁな。コメントくれてありがとうよ!
byハチミツ斎
第1話 森の中の少年 / 1557年への応援コメント
こんにちわ
ある方のレビューから飛んできました(^▽^;)
少年が矢を枝で落とすところは、なかなかうまい演出だなぁ~と思いました。
一発で、この可愛らしい女の子みたいな少年が、実はなんかヤバい奴だよねと分かる。
導入では非常に読み手を掴むんが上手いですし、そのれに対しての文章も確かの物を感じました。
盗賊とのやり取りも、海王の名を出す当りからの展開はスムーズなので全体の文章が読みやすいのと相まって、その先はこういう展開だけどストーリーはきになってくくるというフックもいいです。
簡素で無駄な表現を排除されているから読みやすいんだろうなと思いました。
また来まして読まさせて頂きます。
作者からの返信
ようこそおこしいただきありがとうございます!
思い返せば最初に書いた時は、もっとゴテゴテした文章で埋め尽くされていたのです
ええ。目指せ井辻先生訳のエルリック・サーガ的に。
が、ある時「私の表現でのこの文章・カクヨムで出しても、これ読みにくいよなぁ」と思いまして、書いた文章を半分ぐらい削る作業をしていましたw
まぁ、簡素になり過ぎの感もありますが、他の方の作品を読まれる合間の、箸休め的に来ていただけたら嬉しいなぁと思ったりしています。
また、お時間がありましたら是非お越しください
by奇怪人
第1話 森の中の少年 / 1557年への応援コメント
つかみどころのない少年のキャラが立っていていいですね(*'▽')
壮大な世界観でどんな物語が紡がれるのか今後の展開に期待が持てます!
星の付け合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、代表作を良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
ようこしおこしいただきありがとうございます!
コメントいただき嬉しいです。
またお時間がありましたら続き読んでくださると私が喜びます。
☆大変に感謝です。ありがとうございます。
是非そちらにも行かせていただきますね!!
by奇怪人
変わり者の講師面白いですね。
ただ、講義が脱線して長々しいと本当眠くなりますよね🤤
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モデルは学生時代にお世話になった教授でした
その世界では権威なのにポンコツオタク様でしたw
まぁ、授業中に発狂萌え連呼はありませんでしたが。
さて、彼はワールドガイドポイ立ち位置ですが、主観が入りすぎてしまい、”信用できない語り部”となっております。
物語の合間に出てくる他国の状況と合わせて楽しんでいたdければと思います。
そして、某FFTターラボン氏同様に、眠い眠い眠い授業となっております。
また、気が向かれましたらお立ち寄りください
by 奇怪人
第1話 森の中の少年 / 1557年への応援コメント
冒頭から生活感のある説明が世界観の掴みとして良いですね。
会話でも説明されているので、導入のステップとして上手だと感じました。
しっかり組まれたこの世界観がどのように展開していくか興味持てました👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
褒めていただき、すっごく嬉しいです!
もしお時間がありましたら、またお越しください♪
by奇怪人
第2話 サザンクロス国内街道 / 1557年への応援コメント
ゆるい関所かと思ったら、ちゃんと仕事していて「おおっ」ってなりました。
ハチミツ斎がすごく好きでした!
作者からの返信
おお、ありがとよ。
一応、ちゃんと仕事してるんだぜ?
え?寝てたろ?
がははは
瞬きしてただけだよ。
ああ、呼び止めて悪かったな。また来てくれ。
俺はいつでもここにいるからな。
〜ハチミツ斎
第5話 港町アジャ 交易所の倉庫へ / 1557年への応援コメント
クッキーを咥えている可愛さと、国同士の戦局を見て動く商人としての顔のギャップがミストさんらしくていいですね。
作者からの返信
ミスト「あやや、つまみ食いしてるところ見られちゃいました!えへへ。自分で作ったクッキーだったんですけど、中々美味しい出来だったんでついつい。ってお客様じゃないですか!?
ようこそ、当店にお越しいただきありがとうございます。
こちらの倉庫街の店舗の方でも小売りしておりますのでよろしければゆっくりとご覧ください」
コメントいただきありがとうございます。
ミスト君にとってのあのシーンは、普段の彼の思考とかけ離れたものでは無く、自然にできた表情、差配だったりします。
また、ミストの側面も色々と書いていくつもりですので、よろしければまたお立ち寄りください。