別れた彼女はへの応援コメント
堪能させて頂きました。
自分の思い出に重ね合わせて。
私の場合は、自然消滅……いや、向こうから連絡取れないようにされてかな?(笑)
地理的な、現実的な距離と心の距離。
自分にしか見えなかったもの。
今思い返しても、チクリと胸を刺すとても小さな棘。
リアルの私のように、いつか主人公にも、時間(とき)という薬が癒しを与えてくれる事を、切に願います。
良きお話を、ありがとうございます!
作者からの返信
わぁ!
お読みいただきありがとうございます!
むさこじさんにもチクリとする恋愛があったのですね……
昔の恋愛ってたまに思い出しちゃいますよね……けっこう鮮明に……
でも時間がたてば思い出しても大丈夫になるんですよね〜
いつもありがとうございます!
息子のいない卒業式への応援コメント
泣きました。★3つじゃ足りません。高校時代に友人が、交通事故で亡くなったことや、それを担任の先生に依頼されて他の友人たちに電話して伝える役割を負わされた過去を思い出しました。素晴らしい作品をありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
わぁ……★3つじゃ足りないって初めて言われました……
そして、泣きました。の言葉が本当に嬉しくて、私も泣いてしまいました。
高校時代に友人を亡くされたのですね……大変な役割でしたね……
実は私も高校の時、友人を亡くしました。
その時のことは鮮明に覚えています。
だから、この作品を書いたのかもしれません。
本当にお読みいただきありがとうございます。