❄️サヨナラの雪への応援コメント
本当にどこかで起きていそうなリアリティを感じました。
この小説を読み、ほっとしております。
ありがとうございました。
【追伸】
おすすめレビューをありがとうございました。
作者からの返信
アサカナさま、
あたたかいお言葉をありがとうございます。
「ほっとしております」と言っていただけて、書いて良かったと思いました。
二十歳の頃の自分には到底書けなかったと思います。月日が経ち少しずつ、辿り着けた気がします。
アサカナさまの描かれた受験期の物語からは、一生懸命であることの尊さや光をたくさんいただきました。
素敵な作品に出会わせていただき、こちらこそ感謝しています。
ありがとうございます。
❄️サヨナラの雪への応援コメント
父の死に対して悲しみとは違う何とも言えない感情。
僕は思います、この世界に「完璧な別れ」なんてない。
あの時こうしていれば、あの時こう言ってやれば、
あの時、あの時……。
「死」は永遠の別れだけど、想いは繋がっています。
後悔も思い出も合わせて「絆」です。
だからね、「完璧な子供」になんかならなくていいんです。
雪景色の中、人との関わりの温かさを忘れてはいけない。
そんなエピソードが素敵でした。ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さま、
あたたかいコメントをありがとうございます。
「完璧な別れなんてない」という優しいメッセージ、大切に受け取らせていただきます。
後悔も思い出もひっくるめて「絆」なのだと、改めて教えていただきました。
雪景色のなかの温もりを見つけてくださり、本当にありがとうございました。
❄️サヨナラの雪への応援コメント
読了いたしました。
都電荒川線の雪景色の中で、主人公が受け取った“名もなき贈り物”が、いまもバレンタインの記憶として灯っているのだと思うとじんわりします。サスケとお父様の柔らかな足音、羽織の女性の「待っているわよ」が雪の粒みたいに優しく残ります。責任より先に置く言葉――その強さを、私は忘れたくないなと思いました。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
悠鬼よう子様、
早速のあたたかなコメント、星レビューをありがとうございます。
私にとってこの出来事は、バレンタインのたびに優しい気持ちを連れてきて、悲しみを少しずつ薄れさせてくれた大切な記憶でした。美しい言葉で彩っていただき、とても嬉しいです。
悠鬼さまの『責任より先に置く言葉』という言葉に、私自身も改めて救われたような気持ちです。
読んでくださり、本当にありがとうございました。
❄️サヨナラの雪への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
素敵な女性に出会ったのですね♡
気休めでも何でもいい、本当に美しい言葉っていくらでも言ったほうがいいのかもしれませんね
私もことあるごとに父の事を思い出しますけど、それでいいですよね(*´ω`*)