第2話 静かすぎる海への応援コメント
暗がりでロープのようなものを触り続ける船長の姿が、不可解で強く印象に残りました。
そんな船長の“答えない沈黙”が、何かを語っているように感じます。
作者からの返信
憮然野郎さん
読んでくれてありがとうございます。船長の沈黙は、この先も続きます。
第1話 出ていった船への応援コメント
イーライが兄のロープを胸にしまっている描写が、とても切なく心に残りました🥺
忘れたいのに忘れられない、その揺れる気持ちが痛いほど伝わってきます。
兄の死の真相を知りたいという思いが、静かに胸を締めつけました。
作者からの返信
憮然野郎さん
読んでくれてありがとうございます。イーライ自身も、なぜ持ち続けているのか分からないまま握っています。続きも読んでもらえたら嬉しいです。
第3話 体が知っているへの応援コメント
何が起きているのか分からないまま、皆の後を追うイーライの不安が痛いほど伝わってきました😨
“普通の海”に見えるのに、何かが違うと感じるイーライの感覚がとてもリアルに感じます。
作者からの返信
憮然野郎さん
読んでくれてありがとうございます。またコメントもありがとうございます。
イーライも読者も、同じ速度で気づいていく構造にしています。