2026年2月19日 11:45
第7話 触れるへの応援コメント
一気に読んでしまいました港の腐った空気から始まり海の何かの存在が船員の精神を蝕む描写がじわりときますね。不気味な余韻たっぷりでゾワゾワします。あれ❓これホラーでしたっけ?w
作者からの返信
nanashifamiriaさん一気に読んでいただきありがとうございます。最後まで読んでもらえたら嬉しいです。
2026年2月16日 05:29
第1話 出ていった船への応援コメント
イーライが兄のロープを胸にしまっている描写が、とても切なく心に残りました🥺忘れたいのに忘れられない、その揺れる気持ちが痛いほど伝わってきます。兄の死の真相を知りたいという思いが、静かに胸を締めつけました。
憮然野郎さん読んでくれてありがとうございます。イーライ自身も、なぜ持ち続けているのか分からないまま握っています。続きも読んでもらえたら嬉しいです。
第7話 触れるへの応援コメント
一気に読んでしまいました
港の腐った空気から始まり海の何かの存在が船員の精神を蝕む描写がじわりときますね。
不気味な余韻たっぷりでゾワゾワします。
あれ❓これホラーでしたっけ?w
作者からの返信
nanashifamiriaさん
一気に読んでいただきありがとうございます。最後まで読んでもらえたら嬉しいです。