応援コメント

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  • 第3話 体が知っているへの応援コメント

    何が起きているのか分からないまま、皆の後を追うイーライの不安が痛いほど伝わってきました😨
    “普通の海”に見えるのに、何かが違うと感じるイーライの感覚がとてもリアルに感じます。

    作者からの返信

    憮然野郎さん
    読んでくれてありがとうございます。またコメントもありがとうございます。
    イーライも読者も、同じ速度で気づいていく構造にしています。

  • 第2話 静かすぎる海への応援コメント

    暗がりでロープのようなものを触り続ける船長の姿が、不可解で強く印象に残りました。
    そんな船長の“答えない沈黙”が、何かを語っているように感じます。

    作者からの返信

    憮然野郎さん
    読んでくれてありがとうございます。船長の沈黙は、この先も続きます。

  • 第7話 触れるへの応援コメント

    一気に読んでしまいました
    港の腐った空気から始まり海の何かの存在が船員の精神を蝕む描写がじわりときますね。
    不気味な余韻たっぷりでゾワゾワします。
    あれ❓これホラーでしたっけ?w

    作者からの返信

    nanashifamiriaさん
    一気に読んでいただきありがとうございます。最後まで読んでもらえたら嬉しいです。

  • 第1話 出ていった船への応援コメント

    イーライが兄のロープを胸にしまっている描写が、とても切なく心に残りました🥺
    忘れたいのに忘れられない、その揺れる気持ちが痛いほど伝わってきます。
    兄の死の真相を知りたいという思いが、静かに胸を締めつけました。

    作者からの返信

    憮然野郎さん
    読んでくれてありがとうございます。イーライ自身も、なぜ持ち続けているのか分からないまま握っています。続きも読んでもらえたら嬉しいです。