2026年5月6日 18:09
おかわり 徹の一年への応援コメント
企画から来ました。男性同士の失恋の痛みを伴う言葉や、いつも一緒にいたはずの存在から距離を取りつつも相手を記憶から消してしまわずにいる時間の経過の繊細で且つ丁寧な描写に引き込まれました。思わず一気に読みました。同性愛者の作品となるとつい偏見を抱いてしまう質なのですが生々しい描写が無かったのも読みやすさの一つだと思いました。良い作品を読ませて頂き有難うございました。
作者からの返信
一気読みありがとうございます。同性愛者の作品は、生々しい描写とか特殊な生い立ちとかの作品というイメージがあり、私はほとんど読んでことはないです。同性愛の世界は、特殊な世界と見られがちですが、実際は普通の生活の延長線上で恋をして、異性愛の人と同じようなことで悩んだりしています。(一部、結婚できない、子どもは持てないというので違うところはありますが)それなのに、こういう普通の生活を描く物語は少ないなというのを感じ、自分で読みたい作品を書いています。
おかわり 徹の一年への応援コメント
企画から来ました。
男性同士の失恋の痛みを伴う言葉や、いつも一緒にいたはずの存在から距離を取りつつも相手を記憶から消してしまわずにいる時間の経過の繊細で且つ丁寧な描写に引き込まれました。
思わず一気に読みました。
同性愛者の作品となるとつい偏見を抱いてしまう質なのですが生々しい描写が無かったのも読みやすさの一つだと思いました。
良い作品を読ませて頂き有難うございました。
作者からの返信
一気読みありがとうございます。
同性愛者の作品は、生々しい描写とか特殊な生い立ちとかの作品というイメージがあり、私はほとんど読んでことはないです。
同性愛の世界は、特殊な世界と見られがちですが、実際は普通の生活の延長線上で恋をして、異性愛の人と同じようなことで悩んだりしています。(一部、結婚できない、子どもは持てないというので違うところはありますが)
それなのに、こういう普通の生活を描く物語は少ないなというのを感じ、自分で読みたい作品を書いています。