第12話 アルとの別れへの応援コメント
あはは、そういうオチでしたか。イデアが5つだけだったので貴子が猫になっちゃったんですか。これは考えなかった。お見事でした。
全体的に良く練り込まれたストーリーで、キャラも魅力的。文章も丁寧で読みやすかったです。
楽しい作品でした。
お星様入れておきますね!
作者からの返信
この命題を論理的に証明しようと思っていました。猫であって猫でないもの。無理でした。でもおじさんに見えるおばさんは存在する。イデアならなんとかしてくれる。完成したのはソフィストでした。
コメントたくさんいただき、ありがとうございます。
第6話 ツンデレの貴子とアルへの応援コメント
あはは、タイトルどおり、アルと貴子がシンクロしてる。下駄箱の登場シーンからしてそうでしたね。微笑ましい情景でした。
そろそろ出るので、フォローして、また後で来ます。
第2話 創造主と名乗る貧相な老人への応援コメント
あはは、面白い! 高橋君の時も思いましたが、九文里さん、人の感情の変化を追うのがお上手ですね。この作品では、さらにユーモアたっぷりで好ましいです。
第1話 三角形のふりをする富士山への応援コメント
「三角形のふりをする富士山」に入る流れ、ちゃんと最後の一文に向かって道が敷かれているのですね。
すごい、、なんだか素敵、おしゃれです。
あと、難しそうな哲学の話を、ものすごく身近な例で入れてくれていますね。
富士山が遠くから見ると三角形に見えることも、三角定規を拡大すると完全な三角形ではないことも、言われてみれば確かにそうなのに、普段はあまり意識しない視点です!
知っているはずなのに、改めて言われると妙に新鮮・・・
知的で、ちょっとユーモラスで面白い導入でした。
続き読ませて頂きます!
作者からの返信
はじめまして晴久さん。
宮本賢治さんの近況報告で見て読ませてもらってます。
本作は、題名が論理学的な響きが面白くて作りました。
コメントをくださり、嬉しいです。