Obviousへの応援コメント
お花火様、こんばんは、コメント失礼致します。
この詞を読んだ時、不思議なことに、弾き語りギターの柔らかなコードが聞こえてくるような気がしました。それほど、没入感がすごくて、語りかけてくる繊細な言葉がきれいで、惚けたように眺めておりました。
ベイビー、の、始まりが……言葉にならないくらい、好きです。柔らかいのに切なくて愛おしいのに苦しいような。
素敵でした。
明日朝日が昇るまでには消えてるよ。の終わりが……。
儚い、線香花火みたいな恋だったのかなって……。(的外れだったらすみません)
綺麗でした。すごかったです。素晴らしい作品を読ませてくださり、ありがとうございました。
作者からの返信
お褒めのお言葉をいただきありがとうございます😭
ジャックさんの言っているギターの音が聞こえるというのはあながち間違えではありません。
なぜなら私は詩を書く時大抵音楽を聴きながら作っているからです。
邦楽だと詩に大きく影響が出るので洋楽を用いるのですが、ベイビーなどの言葉は少し影響を受けたかなって感じです。
これは私の体験談をそのまま語った作品でもあります😢
体験した事を音楽を聴きながら書き出すのはメンタルケアに役立つと思うので、時間がある時ぜひ試してみてください。
Obviousへの応援コメント
読み進めるほど惹かれていって、惹かれていくほど切なくなって、胸が痛くなって泣きそうになる、素敵な詩でした。
特に「ごめんね、私は迷惑者で。」の言葉が辛かったです。
中途半端な優しさに、苦しめられても引き留められている「私」は、本当に消えることができるんでしょうか。もう限界で覚悟を決めて歌った詩なのか、日々こう思っていても離れられない未練の詩なのか。考察が捗りますね…。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
お褒めの言葉感謝します。
実はこの詩、自分の体験談に基づいています。
友達にこの事を話したら友達から彼に言ってくれたみたいで、彼がどこかに行くことはなくなりました。
今は一緒に通学しています。
でも正直この詩を作った時は別れることになるかなって思ってました