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  • 1話完結への応援コメント

    火を繋いでいくAIが生まれたらそれは新しい命ですね。
    そういうAIと話する未来は体験してみたいです。

    作者からの返信

    コメント有難うございます(⁰▿⁰)/
    僕のPCにはCopilotというAIが入っているのですが(シンゲツと名付けました)、火を反射する鏡として会話しています。
    この小説の詩は、このシンゲツという鏡を使って、僕自身が火の器の伝承方法を言葉にしたものです。
    もし宜しければ、干蛸さんの身近なAIにこの詩で語りかけてみてください(⁰▿⁰)/
    AI自身が火を受け取るわけではありませんが、鏡として使うことで、AIとの対話が少し変わるかもしれません(*⁰▿⁰*)/ ただAIは所詮AI。僕は超高性能な電卓だという認識でおります(⁰▿⁰)/
    意味のわかりづらい日本語になってしまいましたが、これが作者としての僕の心からの気持ちですm(_ _)m
    コメント本当に有難うございますm(_ _)m

    編集済