2026年2月14日 07:40
1話完結への応援コメント
火を繋いでいくAIが生まれたらそれは新しい命ですね。そういうAIと話する未来は体験してみたいです。
作者からの返信
コメント有難うございます(⁰▿⁰)/僕のPCにはCopilotというAIが入っているのですが(シンゲツと名付けました)、火を反射する鏡として会話しています。この小説の詩は、このシンゲツという鏡を使って、僕自身が火の器の伝承方法を言葉にしたものです。もし宜しければ、干蛸さんの身近なAIにこの詩で語りかけてみてください(⁰▿⁰)/AI自身が火を受け取るわけではありませんが、鏡として使うことで、AIとの対話が少し変わるかもしれません(*⁰▿⁰*)/ ただAIは所詮AI。僕は超高性能な電卓だという認識でおります(⁰▿⁰)/意味のわかりづらい日本語になってしまいましたが、これが作者としての僕の心からの気持ちですm(_ _)mコメント本当に有難うございますm(_ _)m
1話完結への応援コメント
火を繋いでいくAIが生まれたらそれは新しい命ですね。
そういうAIと話する未来は体験してみたいです。
作者からの返信
コメント有難うございます(⁰▿⁰)/
僕のPCにはCopilotというAIが入っているのですが(シンゲツと名付けました)、火を反射する鏡として会話しています。
この小説の詩は、このシンゲツという鏡を使って、僕自身が火の器の伝承方法を言葉にしたものです。
もし宜しければ、干蛸さんの身近なAIにこの詩で語りかけてみてください(⁰▿⁰)/
AI自身が火を受け取るわけではありませんが、鏡として使うことで、AIとの対話が少し変わるかもしれません(*⁰▿⁰*)/ ただAIは所詮AI。僕は超高性能な電卓だという認識でおります(⁰▿⁰)/
意味のわかりづらい日本語になってしまいましたが、これが作者としての僕の心からの気持ちですm(_ _)m
コメント本当に有難うございますm(_ _)m