第11話 エルフの吸血鬼への応援コメント
吸血鬼化だけでリスクが大きいとはドラコがベアトリクスに思う気持ちは本物なんですね。
作者からの返信
ひさめ様。応援コメントありがとうございます。
ドラコに惚れていただけて、作者冥利に尽きます。首を落とされてもなお立ち上がる無茶っぷりこそドラコの真骨頂なので、痺れていただけて嬉しいです。そしてベアトリクスへの想いの本物さまで感じ取ってくださってありがとうございます。続きも楽しんでいただけますと幸いです。
第100話 魔王の居城への応援コメント
100話お疲れ様です!ここまで、楽しく読ませていただきました。その筆力に感服いたします。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます!
ここまで読んでくださって感謝でいっぱいです。今後も楽しんでいただけるよう、頑張ります。
第32話 依頼への応援コメント
コメント失礼いたします。
第32話まで読ませていただきました。
前回読ませていただいた時に感じた不穏さや世界の広がりが、テオドル王国での罠、ジレーヌの登場、マリアムの召喚によって一気に深まり、ますます引き込まれました。緊張感を積み上げながら、物語の規模を自然に広げていく展開がとても巧みだと思います。
ベアトリクスが吸血鬼として生きる現実に向き合う場面も胸に残りました。失ったものの大きさを描きつつ、それでも前へ進ませるところに、キャラクターへの温かさを感じます。だからこそ、第32話で前を向いて銃を握る彼女の姿がとても頼もしかったです。
村の依頼も単なる寄り道ではなく、財団の影につながっていきそうで、ドラコたちがどう動くのか、これからの迷宮探索も楽しみにしています!
作者からの返信
銀猫様。コメントありがとうございます。
物語の広がりも、ベアトリクスの歩みも、財団へとつながる伏線まで丁寧に拾ってくださって、本当に励みになります。これからの展開も楽しんでいただけたら幸いです!
第34話 トロールへの応援コメント
コメント失礼します。
今回の依頼はゴブリン退治かなーぐらいで読んでたら調査を進めるごとに吸血鬼ゴブリン、吸血鬼トロール、無限に魔物を生み出す召喚術式に次に読むのが楽しみになりました。
人肉を食べなければ生きられない体になった吸血鬼のベアトリクス、現実と向き合い前に進む姿に、マジかぁってなりました。
銃器と魔術の世界観も刺さりました。特にドラコ、フローレンス、アビゲイルらがそれぞれの役割を活かして戦う姿や台詞を楽しんでます。
これからの展開楽しみに応援してます。
作者からの返信
アオキチ様。コメントありがとうございます。
展開やキャラクターたちの戦い、そしてベアトリクスの生き様まで、たくさん拾って読んでくださって本当に嬉しいです。これからの展開も楽しんでいただけますと幸いです。
第84話 宮殿の地下室への応援コメント
新展開ですね。
とても描写が丁寧なので、映像を見ているようです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「映像を見ているよう」というお言葉、とても励みになります。
続きも見守っていただけたら嬉しいです。
第11話 エルフの吸血鬼への応援コメント
コメント失礼しまーす。
吸血鬼エルフさんがめちゃくちゃ格好いいですね。クールです。
作者からの返信
丸千様。コメントありがとうございます。
吸血鬼なのに医者という少し変わり者のフローレンスですが、格好いいと言っていただけて嬉しいです。今後の彼女にもご期待ください。
第132話 空洞の奥への応援コメント
『灰色の手が、銀色のネジを握っている』
この一文がとても好きです。
灰色と銀色という無機質な色の組み合わせなのに、
情景と心情が立ち上がってくるようで、
とても印象的でした……泣ける😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの一文を好きと言っていただけて、とてもうれしいです。
色だけで情景と心情が立ち上がっていたなら、表現した甲斐があります。
第13話 警戒への応援コメント
冒頭から一気に引き込まれました。滅びゆく王国、命を狙われる王女、謎多き魔王ドラコとの出会いがとても鮮烈で、緊迫感が途切れませんでした。
特に、エルザとベアトリクスの絆が胸に迫りました。過酷な運命の中でも互いを思い合う姿が本当に美しく、心を動かされます。
ドラコの圧倒的な強さと、どこか不器用な優しさも魅力的です。さらにフローレンスの登場で物語の奥行きが増し、これから世界全体に何が起きていくのか、とても楽しみです。引き続き応援しています!
作者からの返信
銀猫様。嬉しい言葉の数々をありがとうございます。
ドラコの圧倒的な強さと不器用な優しさ、その両面を感じ取っていただけて嬉しいです。フローレンスの登場で世界が広がり始めたところですが、この先さらに大きく動いていきます。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
第124話 託す者、挑む者への応援コメント
「ちょっと用事があるだけだ。すぐ終わる」
うっ😭
ドラコ様、どうかご無事で🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご無事を祈っていただけて、とてもうれしいです。
続きを見守っていただけたら幸いです。
編集済
第18話 魔術師への応援コメント
前々から気になっていたんだけれど、Beatrix の愛称って
Trix / Trixie(トリクス / トリクシー)
Bea / Bee(ビー)
Triss(トリス)
Betty(ベティ)Beatie(ベティ)
じゃね?
追伸:
ありがとう。ラテン語だったのね。
勉強になったわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「ベアトリクス(Beatrix)」の愛称の意味にはいくつかありまして、「ベアト」はラテン語の「Beato(祝福された者)」から取っています。
Beatrix(祝福する女性)と語根を共有する呼び名にすることで、英語圏とは少しだけ違う響きを持たせたかったのです。
あとは、彼女の元になったキャラクターがおり、そのキャラクターの名前が「ベアトリス」で、愛称が「ベアト」なのです。
架空の世界での慣習ということで、お許しいただければ幸いです。
第12話 覚悟への応援コメント
ひとまず次の目標も決まって、主人公たちが能動的に動き始めましたね。
エルザ以外はみんな吸血鬼。いま読んでいる限りでは高い再生能力と不死性?を持っているようですが……。
吸血鬼の特性については色々ありますが、作品によって結構変わってそこも面白いんですよね。
この作品ではどうなのかというところも含めて楽しみに読ませていただきます。
ひとまずベアトリクスは鏡に映るようで安心しました。おしゃれは楽しめますね!
ドラコとフローレンスの関係性や、ベアトリクスが吸血鬼の生活に適応できるのかについても気になるところです🤔
作者からの返信
文月沙華様。コメントをいただきありがとうございます!
銃や蒸気自動車など、魔術と科学が混在する世界観を楽しんでいただけて嬉しいです。吸血鬼の特性は本作なりの設定がございます。
ドラコとフローレンスの関係、そしてベアトリクスの適応も物語の大切な要素なので、ぜひ続きも楽しんでいただけたら幸いです。
第4話 紅い瞳への応援コメント
人間で無くなったことに対しベアトリクス本人は不安になってましたね。
姫様も驚き、不安を抱いたものの、それでも彼女が生き永らえたことを深く噛み締め、喜んでる気がします。
主人公の人間らしくも意思の強さを感じた回でした。
第3話 脱出への応援コメント
凄惨な現場が分かってくる良い回でしたね。
この数話の間でブラドさんの考え方や戦闘力が垣間見えたと思います。
そして蒸気自動車ですか。
これまた面白いものが出てきましたね。いつかこれでカーチェイスも行われるのでしょうか。
第31話 吸血鬼の食事への応援コメント
重いシーンを、静かで丁寧なやり取りとして書かれているのがすごいです。
ベアトリクスが一切れを口にする場面、吸血鬼として生きていく現実の重さが伝わってきました。
エルザが一緒にフォークを握ってくれるところが優しくて、二人の絆を感じます。
作者からの返信
丈王 音羽様。コメントありがとうございます。
二人がフォークを一緒に握る一瞬を「優しさ」と「絆」として受け取ってくださって、とてもうれしいです。
第31話 吸血鬼の食事への応援コメント
コメント失礼します。ベアトリクスさん、新しい人生のために食べた1口。エラいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たった一切れでしたが、彼女にとっては途方もなく重い一口でした。
引き続き見守っていただけたら幸いです。
第11話 エルフの吸血鬼への応援コメント
コメント失礼いたします。
ベアトリクスさんに悲しいけど必要な質問でしたね。フローレンスさんの事務的な感じが、悲しみや戸惑いを薄れさせられると良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悲しい問いでしたが、フローレンスだからこそ事務的に訊けた質問でもあります。そのニュアンスを汲み取っていただけて嬉しいです。
第31話 吸血鬼の食事への応援コメント
こんばんは。
胸がしめつけられるようなシーンですね。
生存と拒絶の葛藤が静かに語られていて、ベアトリクスにとっては、これまでの役割の喪失と新たな使命が生まれた――とても重要なお話のような気がしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ベアトリクスの静かな決意が伝わったようで、何より嬉しいです。これからの彼女も、どうぞよろしくお願いいたします。