第124話 託す者、挑む者への応援コメント
「ちょっと用事があるだけだ。すぐ終わる」
うっ😭
ドラコ様、どうかご無事で🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご無事を祈っていただけて、とてもうれしいです。
続きを見守っていただけたら幸いです。
編集済
第18話 魔術師への応援コメント
前々から気になっていたんだけれど、Beatrix の愛称って
Trix / Trixie(トリクス / トリクシー)
Bea / Bee(ビー)
Triss(トリス)
Betty(ベティ)Beatie(ベティ)
じゃね?
追伸:
ありがとう。ラテン語だったのね。
勉強になったわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「ベアトリクス(Beatrix)」の愛称の意味にはいくつかありまして、「ベアト」はラテン語の「Beato(祝福された者)」から取っています。
Beatrix(祝福する女性)と語根を共有する呼び名にすることで、英語圏とは少しだけ違う響きを持たせたかったのです。
あとは、彼女の元になったキャラクターがおり、そのキャラクターの名前が「ベアトリス」で、愛称が「ベアト」なのです。
架空の世界での慣習ということで、お許しいただければ幸いです。
第12話 覚悟への応援コメント
ひとまず次の目標も決まって、主人公たちが能動的に動き始めましたね。
エルザ以外はみんな吸血鬼。いま読んでいる限りでは高い再生能力と不死性?を持っているようですが……。
吸血鬼の特性については色々ありますが、作品によって結構変わってそこも面白いんですよね。
この作品ではどうなのかというところも含めて楽しみに読ませていただきます。
ひとまずベアトリクスは鏡に映るようで安心しました。おしゃれは楽しめますね!
ドラコとフローレンスの関係性や、ベアトリクスが吸血鬼の生活に適応できるのかについても気になるところです🤔
作者からの返信
文月沙華様。コメントをいただきありがとうございます!
銃や蒸気自動車など、魔術と科学が混在する世界観を楽しんでいただけて嬉しいです。吸血鬼の特性は本作なりの設定がございます。
ドラコとフローレンスの関係、そしてベアトリクスの適応も物語の大切な要素なので、ぜひ続きも楽しんでいただけたら幸いです。
第4話 紅い瞳への応援コメント
人間で無くなったことに対しベアトリクス本人は不安になってましたね。
姫様も驚き、不安を抱いたものの、それでも彼女が生き永らえたことを深く噛み締め、喜んでる気がします。
主人公の人間らしくも意思の強さを感じた回でした。
第3話 脱出への応援コメント
凄惨な現場が分かってくる良い回でしたね。
この数話の間でブラドさんの考え方や戦闘力が垣間見えたと思います。
そして蒸気自動車ですか。
これまた面白いものが出てきましたね。いつかこれでカーチェイスも行われるのでしょうか。
第31話 吸血鬼の食事への応援コメント
重いシーンを、静かで丁寧なやり取りとして書かれているのがすごいです。
ベアトリクスが一切れを口にする場面、吸血鬼として生きていく現実の重さが伝わってきました。
エルザが一緒にフォークを握ってくれるところが優しくて、二人の絆を感じます。
作者からの返信
丈王 音羽様。コメントありがとうございます。
二人がフォークを一緒に握る一瞬を「優しさ」と「絆」として受け取ってくださって、とてもうれしいです。
第31話 吸血鬼の食事への応援コメント
コメント失礼します。ベアトリクスさん、新しい人生のために食べた1口。エラいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たった一切れでしたが、彼女にとっては途方もなく重い一口でした。
引き続き見守っていただけたら幸いです。
第11話 エルフの吸血鬼への応援コメント
コメント失礼いたします。
ベアトリクスさんに悲しいけど必要な質問でしたね。フローレンスさんの事務的な感じが、悲しみや戸惑いを薄れさせられると良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悲しい問いでしたが、フローレンスだからこそ事務的に訊けた質問でもあります。そのニュアンスを汲み取っていただけて嬉しいです。
第43話 理由への応援コメント
フローレンスの覚悟がすごいですね……。
吸血鬼を憎んでいるのに、自分が吸血鬼になってまで吸血症を根絶しようとする……。
ジレーヌの怒りも当然。フローレンスの決意も本物。姉妹のわだかまりとは難しいものです。むしろ姉妹だからこそ難しいのかもしれないですね。
それでも最後に診察へ戻るフローレンスに、医者としての強さを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
フローレンスの覚悟と、ジレーヌの怒り。どちらも本物で、どちらも間違っていない。そこを汲み取っていただけて嬉しいです。
これから姉妹の行方がどうなるのか、見届けていただけましたら幸いです。