第6話 めおと水神の炎 (※)への応援コメント
『何か儀式みたい』な光景が、とても鮮やかに浮かび上がって、ぞわぞわします。
暗い空の下で、白や赤や黒が蠢きざざめく描写に、息を呑みました。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
こちらへの返信が丸々1か月遅れていました汗
遅れ馳せながら、コメント&明星(一番星)✕3に思えるお星様エールへも、ありがとうございます( ꈍᴗꈍ)
ここ、もう少し丁寧に書きたかったのですが⋯⋯唐灯現象と申しますやら、前半の古本屋のくだりで時を使いすぎまして汗
楽しんでいただけたならば嬉しや興併でございますっ!
(嬉が盛り上がっているの意。多分っ)
1人だけ異世界へ迷いこんだような夜少年。
これは、私は立ち会いたくないなと思いながら書きました^^;
第8話 『糸を売らず続章を描くバイト君』への応援コメント
コメント失礼します。
月読峠は「言葉で削り出す」のところから、本作品で新たに異なった言葉を削り出されたなと感じました。言葉を売る、というのが古本屋から生まれたのも美しくて、そこから縁の糸を売るに、人によって言葉も変化していくのが素敵でした。
最後に締められた「─結─」も、作品を読むことによって、読者の感じる言葉の意味も変わって、物語が人を変えるという形でとても綺麗に感じました。とても楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
運転手 様
丸々1か月返信が遅れてしまい、申し訳ございませんでした。
第三者視点つづりな初の試み作へレビュー等応援をいただきまして、ありがとうございます(*' ')*, ,)❀❀❀
昨日、近況ノートに紹介のほど失礼いたしました。
古本屋店主 兼 作家の池水さんの立ち位置が、痒いところに手が届くような感じで、原作者様や企画を立案してくださった皆々様に感謝です⋯⋯
結は、ちょうど運転手様が拙作をたどられる前に改稿した箇所でした。
ギリギリセーフですっ(; ・`ω・´)
改めまして、お忙しい中読了してくださったこと。ありがとうございました❀❀❀
運転手様のGWが華金のようにキラキラのんびりできる日が、ありますように──
第4話 地層好き女子とミルフィーユへの応援コメント
――感じたことまんまで発すること。
最初から最後まで褒め言葉を加え、相手を気遣うことは別物だ。――
この辺からのくだりは、実に、胸に、突き刺さります……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
こちらへのコメントもありがとうございました❀
繰り言になるので、あの件は控えさせていただきまして──過去の諸々もあまーくキラキラにデコレーションさせ食し、感情と思い出というミルフィーユを味わい尽くしたいと思います♪(*´︶`*)
第3話 月を読む者、日を書く者 (※)への応援コメント
『てかその場合の肉って、俺が提供される側だよね!?』
……注文の多い料理店かな?(笑)
日読み、とか特にそう感じますが、
最初は原作の空気をなぞるようだったのに、段々と言葉の扱い方の端々に、唐灯 一翠様の味が見えてきて、ぐっと入り込めるようになりました。
大変な中なのかな、とは思いますが、ご無理なく……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
遅れ馳せながらコメントいただきまして、ありがとうございました❀
近況ノートへも返信。もとい、寝坊助な一翠というミドリ芽のお喋りを添えました(๑¯◡¯๑)
にゃ!?(何と) 塩ふりと真逆な黒炭レストランの構造に気付かれてしまいましたか⋯⋯笑
初の試みで三人称と思って書いているのですが、三人称一元視点になっていないか不安でしたので嬉しいです❀
できればすぐに返信したかったのですけど⋯⋯ご厚意に甘えさせていただきました。
改めて、ありがとうございます( ꈍᴗꈍ)
第8話 『糸を売らず続章を描くバイト君』への応援コメント
原作の物語を継承しながらも、
漢字と言葉の扱い方、オカルトと現実の境界線を歩く彼らの姿など、
確実に唐灯 一翠様の息吹を感じられる物語でした。
曖昧、されど幸いに。
心地よい結び方でございました。
お疲れ様でした。
サァ コレデモタベテ ユックリ オヤスミ╰( ╯ ᐕ)╯🍙
(これはおむすび)
作者からの返信
ムスカリウサギ様
読了いただき、"確実に唐灯 一翠様の息吹を感じられる物語"のお言葉を、ありがとうございました❀
こういう、はじめに枠組みあるところの隅をソソソッと歩き綴る企画、とても楽しかったです(*´艸`*)
最後にキュッと両端の紐を結びまして──綴じとさせていただきました。
吉な糸よ、ムスカリウサギ様へ幸を🍀
🍙⌒ヾ( ¯꒳¯ヾ )ウケトリカシコマリ
【溢れ小話】
──おむすびな本作。
ナズナの花占いではあえて米飯を"おにぎり"と呼び、役割を変えております⸝⋆⸝⋆