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  • 第3話への応援コメント

    どんなオチやねんwww
    でも面白かったw
    店長の色々あるが気になってしょうがないですけどw
    お疲れ様でした!

    作者からの返信

    蛇は月に溺れなかったけど、夜君が肉に溺れたというオチです。

    もし話を続けるなら店長は怪しい感じの狂言回しになりそうです。

    お読みいただきありがとうございました。

  • 第2話への応援コメント

    わはは、店長、本当に興味だけですかね?w

    アオハルしてますね、アオハル!

    作者からの返信

    私はアオハル路線にしました。

  • 第1話への応援コメント

    読みに来ましたよー!
    他の作家さんが書くこの物語は新鮮ですねーw
    新しい冒険にワクワクします!

    正徳が物語の主軸を担いそうな予感w

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。

    他の方がどう料理するかはまさに筆致企画ですね。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    おもしろく拝見いたしました。警備員を速攻で倒す戦闘民族な七巳さん、かっこよかったです。武器は、毛ばたき!!
    そして、まさかの、お母さんオチ。陸子さん、娘がはじめて友達を、しかも男の子を連れてきて、うきうきしながら夜ご飯をふるまった事でしょう……。

    レビューをしたためさせていただきました。
    大丈夫かとは思いますが、なにか訂正などをご希望の場合は、おっしゃってくださいませ。

    作者からの返信

    お読みいただき、また素敵なコメントレビューありがとうございます。

    夜くんと七巳さん。
    やっぱり年頃ですし、お互いに好意まではいかなくても、気になっているようなのでラスボスお母さんに登場してもらいました。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    こんにちは

    はじめまして。

    >「本人たちに記憶が無いからね。探索中のみならず数年分の記憶がすっかり欠落していたんだよ」

    うわ、それは嫌だな……。と思っていたら、救済措置がありました。
    辻文神社のお札を貼ったら探索中以外の記憶は取り戻せました。
    しかし、1年につき1枚。1枚につき10万円! 辻文神社はかなり儲けたのではないでしょうか……。

    武器がマチェットから毛ばたきに変わりました! たしかに学校にマチェットは持ち込めない。毛ばたきは洒落ていますね。
    面白いです。

    作者からの返信

    加須 千花さま
    いらっしゃいませ。

    >辻文神社はかなり儲けた
    儲けを出すというよりお灸を据えるという意味が大きいです。人間って高い授業料を払わないとなかなか学ばないですからね。

    マチェットを持って歩いていたら即逮捕なので安全な(?)武器にチェンジです。

  • 第3話への応援コメント

    まさか、こんなオチだとは……っ!Σ( ゚Д゚)

    夜と七巳のやりとりがおもしろかったです~(*´▽`*)

    作者からの返信

    もしこの話を私が続けるとすると夜くんと七巳さんの関係の進展は横軸になると思います。
    なのでラスボス(七巳母)に早々に登場いただきました。

  • 第2話への応援コメント

    >嘘は言っていないけど、真実の含有量が微小すぎない?
    この台詞が好きです!(*´▽`*)

    違和感なく続きとして読めて、さすが新巻様……っ! となっています!(≧▽≦)

    作者からの返信

    お褒めいただき恐縮です。

    自分でもこの台詞は上手くイタコができたかなと思ってます。

  • 第1話への応援コメント

     何だかまた、別の冒険が始まりそう。

    作者からの返信

    はい。
    古地図に関わるともれなく冒険が付いてきます。

  • 第3話への応援コメント

    さすが、プロの御業を垣間見る作品で御座いました。

    じっくりと設定を頭にインプットし、オリジナリティある続きを書く。カテゴリーエラーを散見する、このコンテストで受賞間違いなしですっ!

    自分も【ツキヨムコンテスト】に、『ウワバミ・レクイエム』という作品を応募中。……悲しいことに、昨日が第2位だったのに、今日見たら第12位に下がっていました。トホホ。

    作者からの返信

    @NIHIKOさま。
    お褒めの言葉を賜り恐縮です。

    後ほど御作にも伺いますね。


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    凄いですね。
    なんかトンでも設定の導入なのに、不思議な説得力を持って引き込まれました。
    文章力のなせる業ですね。

    しかし同じ序章に合わせてスタートしてここまで違う結末……迎えてませんね。
    そう、陸子さんが出て来ちゃいましたからね。
    強制終了です(笑)

    こういう企画で筆力が試されるのだと改めて思い知った気分です。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます。

    仰る通り割とトンでも設定なんですよ。
    あの序章だとこれぐらい胡乱な方が似合うかなって。

    そうじ職人様の続きお待ちしてます。

  • 第3話への応援コメント

    どこでもドア。
    ただし、何か変なのも通っちゃう奴。
    怪異がお招きかと思ったら、かーちゃんからのご招待(?)だったのか^^;
    短編に収めるには、いい展開だと思います。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    遅刻防止のためのどこでもドアでした。
    これで結界に穴が開いちゃって怪異が出入りできていたというわけです。

    夜と七巳を主役に据えるなら、2人の関係を引っ掻き回す役が欲しいなということで母登場です。

  • 第3話への応援コメント

    面白い設定で、さすが新巻さま。
    見事な設定で、お題をクリアされてまして、さすがですね。

    お疲れさまでした。

    作者からの返信

    アメさま。ありがとうございます。
    なんとか一応のまとまりまでかけました。

  • 第3話への応援コメント

    はじめまして。とても面白かったです。冒頭のよその星からやってきた、と言う設定が私と同じ発想だったので勝手に共感してしまいました!(皆さん、色んな視点で書かれているので参加作品を巡るのがとても楽しいです。)
    (最後のお母さんのセリフで、もてなす対象は 夜くん では?と思いました。)

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。
    小惑星もお菓子様も他所の星から来たという設定なんですね。

    人名違いの指摘ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第2話への応援コメント

    そんな柳の下に「どぜう」が何匹も……って思っていたら、なんか超常現象が!

    それにしても古書店の店主の正徳さん自身が怪し過ぎる(笑)
    子供に依頼せずとも、月読峠の住民は大勢いるでしょうに。

    それにしても辻文神社が丸儲けしてるとか、期末テストの危機とか、色々盛りだくさんで面白い展開です。

    作者からの返信

    そう。
    何匹も泥鰌がいるはずもないんですが、いたんですよ。
    しかも超常現象が。

    正徳さんにはとても怪しくなってもらいました。

  • 第2話への応援コメント

    そんなところに入ったら……。
    そりゃあねえ。
    残念、お仕事は終わってしまったのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    一応なんというか遠慮はしますよね。
    さて、冒険はここで終わり、となるのでしょうか?

  • 第1話への応援コメント

    これちょっと無理そうだと思って、手を出さなかったんですよね。
    何やら怪しげな情報ですが、行って大丈夫なんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    これがライトノベルかあ、と感心しながら序章を読みました。
    私が評するのもおこがましいですが、登場人物の設定が上手いですね。

    私も無理そうだと思いましたが、賞金に目がくらんで頑張りました。

  • 第1話への応援コメント

    さすが! 一目見て「上手い」と思いました。

    やはりミステリー仕立てですが、SFものとしても読めそうな伏線です。
    それと登場人物。
    序章の原作者様は群像劇が得手ですからね。

    登場人物は上手く網羅していきそうな気配が漂ってきます。
    古書店店主がキーマンにするのも序章に準拠してると感心しきりです。

    作者からの返信

    お褒め頂きありがとうございます。

    成田良悟さまの向こうを張って群像劇にするのは畏れ多いので、夜くんと七巳さんに焦点を当ててみました。

    一応、他の人物も少しは絡めてあります。