2026年3月10日 14:58
第2話への応援コメント
そんな柳の下に「どぜう」が何匹も……って思っていたら、なんか超常現象が!それにしても古書店の店主の正徳さん自身が怪し過ぎる(笑)子供に依頼せずとも、月読峠の住民は大勢いるでしょうに。それにしても辻文神社が丸儲けしてるとか、期末テストの危機とか、色々盛りだくさんで面白い展開です。
作者からの返信
そう。何匹も泥鰌がいるはずもないんですが、いたんですよ。しかも超常現象が。正徳さんにはとても怪しくなってもらいました。
2026年3月10日 03:11
そんなところに入ったら……。そりゃあねえ。残念、お仕事は終わってしまったのか。面白かったです。ではではノシ
一応なんというか遠慮はしますよね。さて、冒険はここで終わり、となるのでしょうか?
2026年3月8日 05:46
第1話への応援コメント
これちょっと無理そうだと思って、手を出さなかったんですよね。何やら怪しげな情報ですが、行って大丈夫なんでしょうか。面白かったです。ではではノシ
これがライトノベルかあ、と感心しながら序章を読みました。私が評するのもおこがましいですが、登場人物の設定が上手いですね。私も無理そうだと思いましたが、賞金に目がくらんで頑張りました。
2026年3月8日 03:42
さすが! 一目見て「上手い」と思いました。やはりミステリー仕立てですが、SFものとしても読めそうな伏線です。それと登場人物。序章の原作者様は群像劇が得手ですからね。登場人物は上手く網羅していきそうな気配が漂ってきます。古書店店主がキーマンにするのも序章に準拠してると感心しきりです。
お褒め頂きありがとうございます。成田良悟さまの向こうを張って群像劇にするのは畏れ多いので、夜くんと七巳さんに焦点を当ててみました。一応、他の人物も少しは絡めてあります。
第2話への応援コメント
そんな柳の下に「どぜう」が何匹も……って思っていたら、なんか超常現象が!
それにしても古書店の店主の正徳さん自身が怪し過ぎる(笑)
子供に依頼せずとも、月読峠の住民は大勢いるでしょうに。
それにしても辻文神社が丸儲けしてるとか、期末テストの危機とか、色々盛りだくさんで面白い展開です。
作者からの返信
そう。
何匹も泥鰌がいるはずもないんですが、いたんですよ。
しかも超常現象が。
正徳さんにはとても怪しくなってもらいました。