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  • 第2話への応援コメント

    そんな柳の下に「どぜう」が何匹も……って思っていたら、なんか超常現象が!

    それにしても古書店の店主の正徳さん自身が怪し過ぎる(笑)
    子供に依頼せずとも、月読峠の住民は大勢いるでしょうに。

    それにしても辻文神社が丸儲けしてるとか、期末テストの危機とか、色々盛りだくさんで面白い展開です。

    作者からの返信

    そう。
    何匹も泥鰌がいるはずもないんですが、いたんですよ。
    しかも超常現象が。

    正徳さんにはとても怪しくなってもらいました。

  • 第2話への応援コメント

    そんなところに入ったら……。
    そりゃあねえ。
    残念、お仕事は終わってしまったのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    一応なんというか遠慮はしますよね。
    さて、冒険はここで終わり、となるのでしょうか?

  • 第1話への応援コメント

    これちょっと無理そうだと思って、手を出さなかったんですよね。
    何やら怪しげな情報ですが、行って大丈夫なんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    これがライトノベルかあ、と感心しながら序章を読みました。
    私が評するのもおこがましいですが、登場人物の設定が上手いですね。

    私も無理そうだと思いましたが、賞金に目がくらんで頑張りました。

  • 第1話への応援コメント

    さすが! 一目見て「上手い」と思いました。

    やはりミステリー仕立てですが、SFものとしても読めそうな伏線です。
    それと登場人物。
    序章の原作者様は群像劇が得手ですからね。

    登場人物は上手く網羅していきそうな気配が漂ってきます。
    古書店店主がキーマンにするのも序章に準拠してると感心しきりです。

    作者からの返信

    お褒め頂きありがとうございます。

    成田良悟さまの向こうを張って群像劇にするのは畏れ多いので、夜くんと七巳さんに焦点を当ててみました。

    一応、他の人物も少しは絡めてあります。