2026年2月某日の取材メモへの応援コメント
めっちゃダークな作品だった! 一時期、ルフィ事件が世間を騒がせましたが、尾田栄一郎の作品を汚すので、ルフィと名乗ってほしくない――と私は感じてました。
闇バイトという言い方も悪い。「派遣型緊縛強盗」と改めたらいいと思う。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
名称は大事ですよね。「オレオレ詐欺」が「特殊詐欺」になったり、語感だけで印象が変わりますからね。
そのため、ネーミングセンスが無いのが創作をする時の悩み……ですが、こればかりはどうしようもありませんね。
まあ、ダークなのは他人が「夢」を描く時に「悪夢」を描いてしまうような天邪鬼な人間なのでご理解ください。
2026年2月某日の取材メモへの応援コメント
コメント失礼いたしますm(_ _)m
ほえええー!
この方向性がありましたか!
甘い雰囲気のものやロマンティックなものが多い中で、異彩を放っていらっしゃるように感じました!
これはこれでありです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
たとえ上位に入っても、内容がアレなので楽曲化は絶対に無理ですが……ちなみに同コンテストには他作品も応募していますが、そちらも……。
まあ「そんな宝の地図なんて簡単にある訳ないだろ!」と開き直った結果なので、どうかご了承ください。
それはさておき、エンターテイメントとして楽しんでいただけたのなら幸いです。
2026年2月某日の取材メモへの応援コメント
化石の発見で盛り上がっていた月読峠ですが、「良くない」ものまで呼び寄せることになってしまいましたね。
犯罪の片棒を担いでしまった兄の運命は……本当に恐ろしいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
この「兄」が袋の中身を本当に知らなかったとしても、刑罰に問われるのかどうかは気になるところですが……いざという時を意識していた以上、おおよそは気付いていたと思われます。
もっとも、罰に問える状況には既にないでしょうが……。
2026年2月某日の取材メモへの応援コメント
闇バイト……嫌な時代になりましたね。
本当の悪党は闇に隠れたまま、欲に駆られた素人が手を汚す。
事実は小説より奇なりと云う事件が増えていることに恐怖を覚えます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
作中の闇バイトはあくまで創作ですが、本当にあってもおかしくないかもしれません。
モキュメンタリーを目指したので「ありそう」と思われそうなラインを狙ったつもりですが、これよりも奇なる事件はあってもおかしくないですね……怖い。
2026年2月某日の取材メモへの応援コメント
こ、怖い。
そして、古地図ブームに乗じて証拠を残すという方法、とてもリアリティがありました。
社会問題を小説に落とし込む手腕、お見事です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今の時代にアナログな証拠はどうかと思いましたが、裏をかくという意味ではそちらの方が有効かもしれませんね。
この闇バイトはフィクションですが、楽しんでいただけたのなら幸いです。