✖︎第三話「夢路は孤独、目覚めは爆音」 ✖︎への応援コメント
死体片付けてるのが、もう完全に日常作業になってる……
最後に二人見送って普通に二度寝しようとしてるの可愛いですね!
ゆるさが出てて、なんかこの三人の暮らしずっと見てたいです
作者からの返信
あ、ありがとうございます!続き作成頑張るときの励みになります(>_<)
✖︎第二話「帰宅は爆音、晩餐は静寂」✖︎への応援コメント
七海の勢いと静流の冷静なツッコミ、そして玻璃のちょっとズレた感覚が噛み合っていて、テンポ良くめっちゃ面白いですね!
帰宅は爆音なのに、食事になると神聖な空気になるギャップも、死体や殺戮が日常に溶け込んでいるのに、どこか家庭的で不思議なバランスがクセになります!
作者からの返信
ありがとうございます!
励みになります!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
✖︎ 第一話「おやつは路地裏、夕食は熊汁」 ✖︎への応援コメント
主人公の玻璃は、人間とは考え方が違うのに仲間のことを思ってご飯を作ったり、部屋を気にしたりするところに優しさが見えて、凄くギャップが良いですね!
怖い存在なのに、どこか親しみやすくて可愛いです!
これからの展開「あの子たち」がどんな存在なのか、人喰い種族が処分対象なのにどうやって暮らしているのかが凄く気になりますね。
人間との関係や、共存できるのかどうかも気になります!
私の名前は玻璃(ハリ)
赤い液体(血)をふく
こういう()ふりがなを使う時には|と《》が凄い使いやすいですよ!
例えば
|玻璃《ハリ》こう書くと、玻璃の上にふりがなとしてハリが小文字で乗ります。
|〇〇《◇◇》
とりあえず|と《の間に書きたい文字を書いて《 》の中に、その文字にふりたい文字を書けばカクヨムの仕様で勝手にふりがなになるので、良かったら使ってみてください。
分かりづらかったらすみません……説明が下手で申し訳ないです……
作者からの返信
またしても色々教えてくださりありがとうございます!
励みになります!
次回からルビ?を使ってみますね!
✖︎第四話「授業は退屈、放課は愉悦」✖︎への応援コメント
このキャラたち、ほんとに感覚バグってて好きですw
七海のノリも軽すぎるし、静流も静流で淡々と怖いこと言ってるなかで、里奈との会話の雰囲気だけ、完全に空回ってるのも面白いです……!
作者からの返信
ありがとうございます!
あと、熱が出てしまったのでしばらく描くのはお休みさせていただきます。