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  • 症例:蕎麦の射出。への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    きちんとした文芸作品ですね。
    意味はわからないのに、余韻が残ります。
    特異な能力が、人生に直結していないのが素晴らしいです。

    ではまた。

    作者からの返信

    木山喬鳥さん、コメントありがとうございます!

    書いている最中も、書いてからも自分の作品が何者かなんて正直分からなくてですね、シュールコメディ? ……よりかなぁ……。くらいの解像度だったのですが、木山さんに教えていただいて、ちょっとだけ作品の輪郭が掴めたような気がします。
    ちゃんと文芸出来てましたか。良かったです。ありがとうございます!

  • 症例:蕎麦の射出。への応援コメント

    わあ。そばが指の股から...!?

    コメント失礼いたします。
    黙って食べているのには、美味しい蕎麦なのですね。
    数年も待たずに、すぐ蕎麦屋を始めたら、奥様に飽きられることはなかったかもしれませんね...!

    作者からの返信

    柊野有さん、コメントと星ありがとうございます!

    蕎麦の美味しさとしては、ゆで太郎と同程度の細麺で、尚且つ手打ちの食感がある少しお高めのお店で出せるくらいの品質です。

    > 数年も待たずに、すぐ蕎麦屋を始めたら、奥様に飽きられることはなかったかもしれませんね...!

    これ、主人公としては好きな人に食べてもらうのが第一だったのと、付き合っている頃にカミングアウトしたらおそらく振られてた可能性があるので難しいですね。
    個人的には、主人公は無理に蕎麦を食べてもらったり、蕎麦屋を開くよりも、家族との日常を大切にしたいと思っていて欲しいですし、おそらく自分の蕎麦の能力は日常の中でそこまで強くない、ちょっと家族にいい顔できる特技くらいに思って欲しくはあります。

  • 症例:蕎麦の射出。への応援コメント

    いいですね!
    サイババも手からビブーティが出始めた時に、大学病院に行ったのだろうかと考えましたw
    敢えて話を大きく展開させず、日常のリアルな空気感のまま終わっていく感じが良いです。

    作者からの返信

    書いた後に思い返すと、無から何かを創出するって、まんま宗教の奇跡ですよね……。
    先生も大事にはせず、患者の生活を第一に思って接した上で、ちょっと好奇心を覗かせるあたり聖人と人間臭さのバランスが取れてますね。

    個人的には、こういった普通の人が凄いことできるけれども、それを日常の幸せのために行使してるってのが好きでしてね。書いてみました。

  • 症例:蕎麦の射出。への応援コメント

    いやもう、タイトル見ただけで大笑いです。
    次はカレー?

    作者からの返信

    こんにちは。

    次は、祐里さんの制服書こうと思っているので、ともすると制服にカレーの染みがついた話になりかねないのですが、よろしいんですかね……。
    ちなみに、今日のお昼にカレーうどんを食べて、お気に入りの白パーカーに跳ねました。


  • 編集済

    症例:蕎麦の射出。への応援コメント

    ちょっと……食べるの嫌かも。(´•ω•`; )

    でも、非常事態の時はいいね!!!(?)

    作者からの返信

    なんか書いて気分がスッキリしましたね。今まで性格のいい話を書いてきたので、こんな感じでちょっと気持ち悪い話書いていこうと思います。