四ノ宮までへの応援コメント
待ってください、なんでこうなったんですか!?(笑)
もう途中から笑いが止まりませんでした。
わたしはたしかにアオハル掌編を読み始めたのに。
素晴らしい。素晴らしいです、サクさん。
当分の間「アラララーイッ!」のこだまが頭の中で響いていそうです。ありがとうございました。
作者からの返信
なんでこうなったのか……わかりません(笑)
本来導入の流れのまま温度低めのピュアラブストーリーとなるはずで、結末も概ね決まっていたのです。
ところがぼくのなかに流れるマケドニアの血が「アッラララーイ」と叫び出してしまい……!
お読み頂き、いつもながら素敵なレビューコメントまで頂きましてありがとうございました!
四ノ宮までへの応援コメント
ガッツリ恋愛とは…?!
ガッツリ恋愛だな、よし!と思って読み始めて、早めに、んん?となりました…!
乗客の皆さんはきっと楽しかったろうなあ。お!今朝も走ってるって感じで。でも食い気味に早口で振ることはないのに…。
お正月に電車と駅伝勝負やってました。あれをひとりでやってるのかと思うと凄いなと思います。孤独な戦い…!!
作者からの返信
あの子に告白する勇気を出すため頑張るピュアな男子高校生の奮闘。
まさにガッツリ恋愛じゃないですか!(笑)
秒でフラれたのはあれですよ。
なんか怖かったんでしょうね。
気持ちはわかります。
電車VS人間は二番煎じどころか結構昔からこすられてきたネタのようですね。
むむむ……!
古典落語ということでご勘弁を(笑)
四ノ宮までへの応援コメント
鉄腕ダッシュで、TOKIOが電車と競争してたの思い出した!まだ五人いた頃。線路沿いの道路をリレー形式で走ってた。
妖怪ターボ馬場ァ(笑)都市伝説ですね。
秒で振られたの、可哀想ですが、オチとしては叶うより良かったのかもしれない。
面白く読ませていただきました。
ありがとうございます♪
作者からの返信
「妖怪ターボ馬場ァ」……過去作では「馬場ロッティ」というテノール歌手も出てきたりしてます。馬場の汎用性の高さよ。知り合いにいるわけではないんですけどね(笑)
うっすらとしか記憶にないのですが、TOKIOがまだ若くて動ける頃はそういう身体使った挑戦企画番組でしたよね。
先日久しぶりに見たら、たまたまかもですがTOKIOすらいなかった……。
四ノ宮までへの応援コメント
>「明日は……勝つ」
見た瞬間、話の展開を読めたつもりでした。映画『フレンチ・コネクション』的な電車対何かの異種間競争か、飯田線の「下山ダッシュ」的な何かか。
……甘かったです(笑)。
強いて言うなら「下山ダッシュ+パルクール」ですが、パルクールってのはもっとこう、カッコよくて少なくとも着地に失敗してゲロ吐くようなのとは無縁なイメージがあるので、違う何かです。あと乗客の皆さん、きっと見ず知らず同士が「おっ、またあの馬鹿走って来てるぞw」とか、ひとときの交流を楽しんでいたんだろうなと思うと頬が緩みます。でもまず救急車呼んでやれよ!
これを2000字きっかりにまとめた手腕、さすがです。笑える短編、ありがとうございました! ……えっ? ジャンル「恋愛」!?
作者からの返信
下山ダッシュ……究極超人あーるですね。イメージ的には半弦状の路線を直線でショートカットしようとしてるので合ってますよ!直線を実現するためパルクール要素が必要となっただけで……(笑)
もっと乗客や地域の応援とも合わせて盛り上げたかったのですが、2000字制限のため色々削りました。
なので「2000字きっかりにまとめた」のではなく超過文字を句読点レベルで泣きながら削った結果なので全然さすがなことないのです(泣)
四ノ宮までへの応援コメント
チャリならね?信号機の具合で勝機あるんですよ。
ん?実体験ですよ。
しかし、徒競走で挑むとは……もう勇者でしかない。
涙ぐましい努力を賞賛するべきなのでしょうが、
ごめんね、笑っちゃったの。
主人公さん、恨むなら筆者だからね?これ。
面白すぎて、やっぱり沸いてきてしまいました。
さすが、サク様です。
作者からの返信
おお、琴音さんは路面電車のある街のご出身(もしくはご在住?)ですか。
いいですね、憧れます。
ぼくが乗ったことあるのは函館、鎌倉、松山でそれぞれ一回きりなので作中の路面電車はほぼ想像なのです。
チャリで挑むことも考えたのですが、馬場のフィジカルだと普通に買ってしまいそうなので二本足で頑張ってもらいました(笑)
四ノ宮までへの応援コメント
甘酸っぱい恋愛なのか探り探りで読んでいたんですが、段々雲行きが…。笑
なんでやねんと突っ込みながら楽しく読ませていただきました。
振られましたが、都市伝説になりかけましたね!
作者からの返信
最後の最後まで甘酸っぱい恋愛で合ってますよ!大丈夫です!自信持って!(笑)
案外、都市伝説のはじまりというのはこういう些細な出来事なのかもしれませんね。
お楽しみ頂けたようで嬉しいです。ありがとうございました!