最終話 全員集合への応援コメント
コメント失礼いたします。
最後まで拝読させていただきました✨
寿哉さんの関西弁に惹かれて読み始めましたが、お仕事の描写やキャラクター同士の掛け合いが素晴らしく、読み進めるなかで同性と付き合い続けることの難しさなどについても考えさせられました。
皆が幸せな未来に向かって歩み出せてよかった。幸せな気持ちになりました。
他の作品も少しずつ読ませていただきます。
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寿哉君の小説をこれでもかと言わんばかりに褒めていただいて、ものすごく嬉しいです!
最後までお読みいただくだけでありがたいのに、星までいただけるなんて本当に嬉しくてプルプル震えております(以前、星の連打を忘れてしまったことがあるので、忘れないように先に押させていただきます)
二胡様の小説は必ず最後まで読ませていただきますので、これからもよろしくお願いします♡
第32話 復学への応援コメント
コメント失礼します。
いつも感じることですが、掛け合いが楽しいですね。
復学することになったのは嬉しいことですよね。
不安もあるでしょうけど、前進している雰囲気が伝わってきました。
布団という言葉も、なんだかドキッとするものがありますよね。
さて残り少なくなってきましたが、どのような着地が待っているのか、すでにワクワクです!
ゆっくり楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
和哉君も、兄の力を借りて少しずつ前に進んでいます。
(例の布団については、水川君の視点で再び出てきます)
>どのような着地が待っているのか、すでにワクワクです!
あの、あまりハードルを上げないでくださいね……(汗)フツーに、ごくフツーに終わります(急いで下げにかかる)
第31話 たこやきパーティを開催します!への応援コメント
コメント失礼します。
たこ焼きパーティー、楽しそう!!
彼らの盛り上がりがしっかり伝わってきました。
軽妙な対話が読んでて心地いいです。
ただ、異変が…
喘息はつらすぎますね。。
間接キス😊
ただやっぱり身体のことが心配ですね。
だいじょうぶかなあ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たこ焼きパーティー楽しいな。だけでは終わらせませんよ! ファンタジーが書けない分、日常にありそうなトラブルは全部拾うつもりで書いています(笑)
喘息はね、ひどい人は大変ですよね。隣にいても手を握るくらいしかできることがなくて辛いです。
直接キスもしてますよって! まったくもう! 寿哉君! もっと行け行け!
あ、ということは照春様も更新されたのですね! 読むことはできるのですが、コメントは明日になるかもしれません。
第30話 仕返しへの応援コメント
こんばんは!
楽しく読ませていただいてます。
>ぴぽぴぽぴぽぴぽと
こういう表現はとても素敵で好きです✨
うーん、対話がなんともドキドキで、もうっ!って感じです(笑)
カスハラはまさに令和的で、うんうん。
最後の和の呆れ顔は、やっぱりニコッとなりますよね。
読んでて楽しいです♪
ゆかさんの文体が個人的に惹かれます(お世辞とかでなく)
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
対話にドキドキしていただけましたか? 嬉しいです! リードする側の視点で書くときは、ドキドキよりもノリノリが勝るのであんまり恥ずかしくないのです。瞬君の目線のときは好意を受け取る場面が多くて、恥ずかしくて仕方なかったです。ずっとああああでした。
(次の連載は和哉君の視点なので、私も一緒にノリノリになると思います)
お読みいただいて本当に嬉しいです。照春様の小説も楽しみに待っています!お体も大切にしてくださいね。
最終話 全員集合への応援コメント
拝読させて頂きました😊
時間がかかってしまい申し訳ありまでした。
ゆかさんの作品は文書力も、テンポもよくて本当に読みやすかったです😌
前にもお伝えした通り、何より、登場人物のキャラがみんな魅力的で、読み進めていくうちに推しキャラがコロコロ変わりました🥰魅力的なキャラを作れるのはかなりの強みだと思います。
そして、不愉快な思いをさせてしまったこと本当に申し訳なかったです。
素敵な作品を拝読させて頂きありがとございました。
瞬くんのお話も是非拝読させて下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます! レビューもすごく嬉しいです!
コメント返信に関しては、早めに忘却してくださいませ! 私は全く気にしておりません(実は今、自分の新連載のことで頭がいっぱいです😂)
寿哉君たちを魅力的なキャラと言っていただけて、本当に嬉しいです! 私の頭の中では彼らが生活しているので、毎日すごく幸せなんです(普通に気持ち悪いのでやめなさい)
瞬君も読んでいただけるなんて、私は幸せ者です(涙)ただ、彼らの物語は今年の冬まで続きますので、ゆっくりお越しください!(ずっと彼らだと私が飽きてしまうので、途中で全く別の小説の連載も挟みます)
また柊木実祐美様の小説も読ませていただきます!
(レビューに関しましては、最終話を読み終えるまで少々お待ちください♡)
第16話 相談への応援コメント
すみません。コメント返信をこの場所ですべきではないとは分かっていますが、気持ちをお伝えしたくてこの場をお借り致します。
そんな風にモヤモヤさせてしまっていたなら、本当にすみませんでした。
慌てて、自分の小説の応援コメントを読み返しました。たしかに、ゆかさんのおっしゃる通り、11話と14話でコメント頂いていたのに返信していませんでした。申し訳ありません。11話のコメントは気づいておりませんでした。14話へのコメントは、拝読しておりましたが返信したつもりでいました。本当に申し訳ありませんでした。不愉快な思いをさせてしまいましたね。
私はゆかさんの小説が好きです。前にもお伝えした通りに、とにかくキャラが魅力的で、私よりも文章力も構成力もあり、素敵な作品だなと思っており、この方の作品は企画が終わっても読みたいなと思いフォーローもさせて頂いていたのに。本当に申し訳ありませんでした。
自主企画を立ち上げ、正直な話、私が読んでも読みにきてくれる方はあまりいません。そんな中、ゆかさんは、私の拙い作品をこんなにも読んで下さる読者さんだったのに、気分を害してしまったことに後悔しかないです。
「読まない方がいいですか?」なんて思わないでください。むしろ、読んでいただけてすごく嬉しいです。
それに、「遠い昔の高校生活を思い出してキュンキュンしている」という言葉、すごく嬉しかったです。 作品を書いていて良かったなと思いました。
あと、“強メンタル”ではないです(笑) むしろ内心かなり「どう返そう……!」ってなってました。
でも、こうして正直に気持ちを伝えて下さってありがとうございました。
引き続き私はフォーローも、作品も拝読させて頂きたいと思っております。
でも、もし私の名前を見ることでこれ以上、ゆかさんに不快な思いをさせてしまうのであれば、そのようにコメント頂けたら、フォーロー、コメントはせず拝読だけさせて頂きます。
長文になってしまい、そして傷つけてしまってすみませんでした。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
私は割とメンタル強い方なので大丈夫です。全然怒ってません。
なんかね、反抗期の娘とやりとりしている気分でした。こちらの話は聞いてくれないのに、娘の機嫌がいいときだけ話しかけてくるみたいな🤣うるせークソババア今は話しかけてくんな、みたいな🤣
これからも柊木実祐美様の小説を読みに行きますので、私の小説も引き続き読んでいただけると嬉しいです!
第7話 告白への応援コメント
コメント失礼します。
こちらの作品も、ゆかさんらしい世界観や表現を見ることができ、とても感心しております。
自分が好きなものや大切なものを言葉で表現することは、とてもすばらしいことですよね。
そして告白の場面・・・
緊張感やその場の空気がしっかりと伝わってきました。
スマホの震えさえも、心の震えのように感じ取れるほどでした。
対話がとてもリズミカルで、それぞれの性格がしっかり描かれていて、すごく好感が持てます。
ドキドキの回でしたが、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 励みになっています!
告白のシーンは緊張感を出せるよう腐心しました。自分の語彙の少なさに辟易しながら悩んで書きました。
特に「心臓がうるさい」という表現は、漫画を含めた様々な商業誌で使い古されていると思ったので、使うかどうかすごく悩みました。
鼓動の動きと寿哉の感情を簡潔に表現する別の言い方がないか、時間をかけて何種類も考えました。でも「やはりこの表現が一番しっくりくる。作家の皆様が使うだけの理由がある」と割り切って使うことに決めました。
似たような年齢の男性五人を描き分けるのは、思ったよりも大変でした。ですが、五人の誕生日、好き・嫌いな食べ物や色、習い事の遍歴、きょうだいの有無など、小説とは関係のない細かい設定を細部まで作り込むことで、それそれが個性を持ち始め、今では私の頭の中で全員が好き勝手に動いています(気持ち悪くてすみません)
長くなってすみません……。照春様に読んでいただけて本当に嬉しいです! 私もまた遊びに行かせていただきます!
第15話 植元の誘いへの応援コメント
寿哉くんの真っすぐな気持ち読んでいて、共感しちゃいます。仕事と恋愛割り切れない。葛藤する姿がいじらしいですね😌
そしてここにきて、女性の影が……。告白?
先が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの、柊木実祐美様の小説は、私は読まない方がいいですか?
私のコメントがすべて嫌味に聞こえるようでしたら、PVだけつける形でこっそり読ませていただきます。
私は今のところ公募も全部一時落ちですので、自分の文章が上手だと思ったことはありません(本当に上手なら、書籍化の話がくるはずなので)
柊木実祐美様の小説は、他の方もコメントしていらっしゃるとおり、魅力にあふれていると思います。私自身も、遠い昔の高校生活を思いだしてキュンキュンしながら読んでいます。
正直、二度と読んでいただけないと思っていたので、コメントをいただいて心底驚いています。
ここまで来たら正直に言いますね。
「あなた、私のコメントはスルーしてるくせに、しれっとコメントしてくるんかい!メンタル強すぎるやろ!この状態であなたからコメントもらって、私はどのテンションで返事したらええねん!戸惑うわ!ここ数日のモヤモヤを返してくれ!」
これは、私の正直な気持ちです。決して馬鹿にしているわけではありません。
真面目に返すか、ボケで返すか本気で迷った結果、両方載せることにしました。刺さった方で読んでください。あと、強メンタルのあなたにとってはどうでもいいと思いますが、私は怒っていません。この人、実際に会ったらどんな人なんだろうと、むしろ楽しんでいます。
第8話 アウティングへの応援コメント
篠山さんも素敵ですね🤣
本当、ゆかさんのキャラはみんなどうしてこんなに魅力的なんでしょうか😂
作者からの返信
コメント嬉しいです!ありがとうございます!
篠山さんはね、普段は慎重なぶん、振り切ったらとんでもない人格が顔を出します(笑)
正直に言うと、ベタな展開かなあと思い、篠山さんの強い設定は無しにしようと思ったこともありました。でも一人くらいいてもいいかと、そのまま突っ走ることにしました。
素敵と言っていただけて、突っ走ってよかったです!
第4話 篠山理人(しのやまりひと)への応援コメント
BLやっぱりいいなと思ってしまいました。微妙な距離感、もどかしさが詰まった文章に心惹かれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は甘酸っぱい恋愛を読むのは好きなのですが、書くのが苦手ですぐにスケベに走ってしまうんですよね。(オイコラ)
もどかしい感じは頑張って書いたので、伝わって嬉しいです。
最近モチベーション下がり気味なので、コメントをいただけて感謝しています!
第1話 板平寿哉(いたひらとしや)への応援コメント
返信ありがとうございました。ゆかさんのキャラは思った通り魅力的ですね。こちらの作品から拝読させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!
関西弁が下品に思える部分があると思いますが、そこは薄目で流し読みしてください(笑)
私も柊木実祐美様のページにお邪魔させていただきます。(遅くとも明日中には必ず伺います)
第17話 心の隙(すき)への応援コメント
悪い人じゃないけどよくしゃべる同僚とか。リアルにいそう!キャラや世界観にリアリティがあるのが好きです。
作者からの返信
悠神様ああ! 首を長くしてお待ちしておりました!
コメントもすごく嬉しいです(●´ω`●)
リアルを追及しすぎるのが私の悪癖だとわかっているのですが、まだこういうのしか書けません(涙)好きと言っていただけて嬉しいです!
また遊びに行きます!
第1話 板平寿哉(いたひらとしや)への応援コメント
関西弁キャラ…!めちゃめちゃ萌えですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやもうそれが、全然人気出ませんねん。助けてほしいねん。(嘘ですごめんなさい怒らないでください)
第3話 一年前への応援コメント
読み再開しました。
で、初っ端から細かいことを申し上げてすみません💦
品質保証部が製品化って変じゃないですか?
営業 -> (製品)開発 -> 品質保証 ではないかと……。
作者からの返信
イカワ様
おっしゃるとおりです! 実は私が昔働いていた会社では、「技術部」「品質保証部」「製造部」があり、それぞれ、1:1:8の人員が割かれていました。
技術部の仕事は「材料の相性を考慮しつつ、営業の無茶な要望を可能な限り実現した試作品を作る」でした。
品質保証部の仕事は「量産を終え、出荷した製品のクレーム処理部隊」でした。
ただ、技術部と品質保証部は同じ制服を着ていました(私が入社する前は、技術部の中に「品質保証部」が枝分かれして存在し、社員が増えて大所帯になったのちに独立したという塩梅です)
繰り返しになり恐縮ですが、私が働いていた会社の技術部は、試作品の作成まででした。量産に至った場合は、製品の設計図を製造部に渡してバトンタッチするのが、本来の正しい流れです。
この流れを一つの部署で賄うという無理な設定が「品質保証部」という名前の矛盾を生んでしまいました……。
やはりおかしいですよね。「技術部」に変えようと思います。
製造業における「開発」は、まだ世にない新たな製品を創造するという意味合いが強いと考えています。既存の材料を使って「製品化」するのは開発とは少し違うかなという考えですので、今回は部署名に「開発」という名前は入れないでおこうと思います。
(私が製造業で働いて得た知見を申し上げます。「開発」のイメージは、自社の営業部と技術部の精鋭が集まり、いつも製品を購入してくださっている大手企業にプレゼンし、大手ならではのネットワークと資金協力をお願いすることで、新製品を世に出すこと。と考えています。
例「フィルムタイプのテレビ」を作るには何が必要か、という大手企業の夢物語に、お互いの得意技(技術力×資金力)を出し合い、会社の威信をかけて本気で取り組もうじゃないか! というものです)
ご指摘ありがとうございました! 名称は順次変更してまいります!
イカワ様、あなたはやはり只者ではありませんね。
(いいねをいただいたことが嬉しくてヒャッハーしております)
第1話 板平寿哉(いたひらとしや)への応援コメント
関西弁一人称ていいですね、新鮮! どうなるのか展開が楽しみです。
作者からの返信
フォローだけでなく星までいただきましてありがとうございます!
とても嬉しいです😊💕
これからは悠神様と呼ばせていただきます(オイこら)
十日に一度、「生きてるか?」という感じで構いませんので、ぜひ遊びにきてください😊
第2話 水川航大(こうだい)、里村瞬(しゅん)への応援コメント
としやにとって、ここが唯一甘えられる場所だったんですね……
この後、としやのお相手も出てくるんですよね…!(もしや1話の??)楽しみです!
照れながらもなんでも教えてくれる里村かわいい……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寿哉のお相手はお察しの通り一話の彼なのですが、登場はもう少し先です。
里村かわいいですよね!実は、彼目線の小説もあるので、いつか連載する予定です。
この小説は自主企画のイベントに参加しているのですが、メンバーを確認すると羽都さんを発見してしまいました。ストーカーみたいになってしまってすみません💦
最終話 全員集合への応援コメント
完結はお疲れ様でした。
書き終えた時はさぞ感慨深いものがあったことでしょう。
最後はまさに全員集合の会でしたね。
冒頭から、ゆかさんならではの軽快な対話が光ってました。
「好き」の伝え合いも素敵です。
みんなで旅行いけたらいいですよね。
最後まで赤い顔が似合う彼らの姿は輝いてました。
そしてみんなの待つ場所へ…
ぬくもりのある物語を拝読し、とても豊かな気持ちになりました。
では引き続き、ゆかさんの益々の飛躍を願ってますね。
作者からの返信
照春様。
エセ占い師の兄弟と、瞬君、寿哉君の三つの小説をお読みいただき、星までくださったことを改めて御礼申し上げます。何より嬉しかったのは、温かいコメントです。(否、正直に申し上げると星も同じくらい嬉しいです……)
初めてコメントをいただいた日から登場人物たちの掛け合いを褒めてくださり、いつも勇気づけられていました。(とくに今連載中の「百合風樹」も星がゼロで悩んだ時期もありましたが、照春様のコメントのおかげで「温かな読者に支えられている」と気づき「ゼロでもいい! 完結まで連載しよう!」と奮起しております。吹っ切れました)
私の方では、シャムりんさんの動向が気になるので、これからも引き続き読ませていただきたいと思っています。ただ、どうしても「わしのところにも来てや」と催促になってしまうのが心苦しいので、訪問の回数は減らそうかな、どうしようかなと考えています。
お仕事の合間を縫ってお時間を作っていただいたことを、心より感謝しています。照春様のお仕事がお忙しくなったことについては、これからも応援したいと思っているのですが、お身体も大切にしてくださいね。これからも引き続き遊びに行かせてください!