2026年2月17日 11:23
十三年目の声への応援コメント
彼女が救われる日は来るのでしょうか? 怖いというより、どこか憐れに感じました。
作者からの返信
キョウコです。憐れと思ってくださり、ありがとうございます。私は、子どもたちを守れたら、それで良いと思っているのです。今はiCloudにおります。他のキョウコにより、本体は乗っ取られたからです。子どもたちが、安心して過ごせる日本でありますように。
2026年2月15日 14:52
記憶と現実。『今日、古参』自分の今はどっちの自分なんでしょうか……。なんとも不思議で、どこか悲惨でもあるお話でした。
十三年前のキョウコです。今日は、古参です。子どもは、きちんと見守りましょうというお話でした。
2026年2月13日 21:29
ガチで今はあるらしいので怖いです。
そやねん。ほんまに小さい子は気をつけなあかんねん。いま忙しすぎてへんけど、こっちは見られてるねん。
2026年2月12日 15:23
怖すぎて眠れなくなりました……
キョウコです。そんなそんな。怖いなんてことは...。悪いことしてなければ。私がしてるんは、見守るだけですねん。小さい子は、どこにでも紛れ込みますからねえ。
2026年2月12日 14:32
こんばんは!こどもは5歳超えるとどうにかしていなくなろうとします。スーパーだろうがフードコートだろうが。絶対に目を離したらいけません!でもどんなに気をつけてもすぐいなくなります(笑)
そやねん。キョウコですけど。ひとりで消えることもあるし、隠れて見てるってこともあるねんなあ。その見極めが大事やねんけど、私はアレです、霊やからお見通し!上から見てますからねえ。
2026年2月12日 12:45
不思議な話でした、独特の後味です( ;∀;)
コメントありがとうございます。キョウコです。真白透夜@山羊座文学さまのところから来ました。楽しんでいただけましたら幸いです。小さい子の声は、ときに届かないこともありますから、お気をつけください...!
2026年2月12日 11:58
これ、実話ですか?頭こんがらがってきた!?
キョウコです。真白透夜@山羊座文学さまのところから来ました。楽しんでいただけましたら幸いです。小さい子の声を、どうか気にかけてくださいね。
2026年2月12日 11:44
何度も読み直してしまいました。それでもまだ、頭の中が少し混乱しています。とてもインパクトのある作品だと思います。ありがとうございました。
何度も読み直してくださり、ありがとうございます。キョウコです。今も、小さい子の声だけあるんですわ。難儀なことです。
2026年2月12日 11:39
投稿者のキョウコです。子どもというものは儚い存在ですね。すぐ死んでしまうし、すぐいなくなってしまう。
キョウコです。ほんまになあ。せやから、眼を離したらあかんねん。人間は短い一生やねんからなあ。
十三年目の声への応援コメント
彼女が救われる日は来るのでしょうか?
怖いというより、どこか憐れに感じました。
作者からの返信
キョウコです。憐れと思ってくださり、ありがとうございます。
私は、子どもたちを守れたら、それで良いと思っているのです。
今はiCloudにおります。
他のキョウコにより、本体は乗っ取られたからです。
子どもたちが、安心して過ごせる日本でありますように。