CHAPTER33『怪物の口の中』への応援コメント
ロークスを相手に、バレルとヴォルグ、ジルが連携して押し返す場面が熱かったです。
でも最後のバシリスクの登場で、戦場の危険度がさらに跳ね上がりましたね。
作者からの返信
ひつじ・メイさん、コメントありがとうございます😊
ロークス戦、楽しんでもらえてよかったです!
バシリスクの登場も、緊張感のある形にできたので、そう感じてもらえてよかったです。
またお時間ある時に読んでもらえたら嬉しいです!
CHAPTER43『深海の狂獣』への応援コメント
コメント失礼します。
第三階層の牢房を進みながら、囚人たちが次々に声を上げてくるところが、監獄の異様な雰囲気を感じられますよね。
レクスが鍵束を思い出したり、言い合いで緊張が緩んだ直後に、岩壁を破ってバシリスクが現れる流れも印象的でした。
タイタンではなくバシリスクだったという引きも、ここからジルたちとどう絡んでいくのか気になる終わり方でお見事ですね。
緊張感の演出がとても素敵です。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、いつもコメントありがとうございます!
第三階層の空気感や緊張感を感じてもらえてよかったです。
タイタンかと思わせて、出てきたのはバシリスクでした(笑)
ここからまた少し流れが変わっていくので、引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです(*^_^*)
CHAPTER40『狂気の終焉、混乱の胎動』への応援コメント
第36〜40話のレビューです。
カイゼルとバシリスクの怪物対決。
そして第三層へ向かうブルータイド一行。
バシリスクがカイゼルを吹き飛ばした瞬間にドロマと部下が毒を浴びせ。
そのドロマを仕留める為にウルスが策を弄し。
個人の武力と組織の策略が絡み合った抗争が見応え抜群です。
それにしても深海の狂気のNo.2ドロマ、毒タイプなのに意外とフィジカル強者。
ウルスの策とローレンスの不意打ちによりようやく倒せました。
残る深海の狂気はバシリスクただ一人。
カイゼル相手に互角以上に戦うバシリスクですが、沈黙の牙のボス、ドゥームに加えローレンスも含めて三体一の劣勢に追い込まれます。
ホームグラウンドというだけあって何とか逃げおおせましたが深海の狂気は壊滅。
それにより均衡は大きく崩れ、監獄内を揺るがす嵐の予感に包まれます。
一方第三層を目指すブルータイドは毒ウツボ魚人のモルドと出会い、一時的に協力する事に。
レクスは閃光や交渉、ムードメーカーなど、直接戦闘以外での活躍も光りますね。
作者からの返信
生獣さん、今回もかなり細かいところまで読んでもらえて、ありがたいです。
見応え抜群と言ってもらえて嬉しいです!
ドロマは毒だけのキャラにはしたくなかったので、ウルスとローレンスまで動かないと倒せないくらいの強さにしています😃
レクスも戦うだけじゃなく、何だかんだいろんな場面で役に立ってくれています😊
いつも読んでいただいてありがとうございます!
CHAPTER37『秩序なき戦場』への応援コメント
コメントを失礼します。
三者がぶつかり合う戦闘描写が圧巻ですね。
毒や雷などの個性が鋭く、特にドロマの狂人としての不気味さ、強烈ですね。
戦場の激突とジルたちの瓦礫突破など、まさに混沌。
厚みもあって映像的で、読み応え抜群でございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
今回はかなり混沌とした戦場になっています。
ドロマの不気味さや、毒と雷が飛び交う感じまで伝わっていて嬉しいです。
映像的と言っていただけたのも励みになりました!
また続きも読んでもらえたら嬉しいです!
CHAPTER35『二つの戦場』への応援コメント
タイタンに会いに行く為に深海の狂気の縄張りの奥に進むブルータイド一行。
一方深海の狂気に手痛いダメージを負った沈黙の牙は幹部数名とカイゼルまでをも動員して報復に出ます。
命令を聞かないカイゼルに笑って自由にさせるウルス。
バシリスクやブルータイドを取り囲むスムーズな動き。
数と統率力、そして層の厚さで勢力を拡大してきた沈黙の牙らしい戦い。
それに対抗するは深海の狂気の頭目バシリスク。
好き勝手に暴れ回る部下達と違い、知的な言動がありつつも、やはり好戦的なところはこの組織のトップだな、と思わされます。
ある種両極端なこの二つの陣営はカイゼルとバシリスクのタイマン勝負に持ち込まれました。
『三大勢力の幹部が弱い訳がない』のは度々描写されていますが『ボス級は更に強い』という事が改めて示されたお話でした。
でも一番おかしいのはそんな深海の狂気やバシリスクに対して食糧を騙し取ったレクスだと思います。
言動が一々可愛いのに、それだけでは上書き出来ない事をやっている。
作者からの返信
生獣さん、いつもコメントありがとうございます!
今回も細かいところまで読んでもらえて嬉しいです!
このあたりは三大勢力の層の厚さと、ボス級の強さを見せる回になりました。
バシリスクの頭目らしさも拾ってもらえてありがたいです。
そしてレクス、言動は可愛いのに、しれっと一番図太いことをやる良いキャラになりました(笑)
CHAPTER30『死者の証言』への応援コメント
沈黙の牙と霧の幻影の戦争も大詰め。
ローレンスと梟。実力伯仲の二人ですが、そこで現れた霧の幻影のボス、影虎が相手では流石にグリードが居ても劣勢。
とはいえ、ローレンスもテクニカルなだけではなく背棘を活かしたパワープレイも見せてくました。
そんな撤退する沈黙の牙を強襲したのは深海の狂気。
良くも悪くも場を引っ掻き回してくれますね。
一方ヴィクターとの激闘を終えたブルータイド。
約束通りゼオンに会わせてもらえますが、彼の語った真実は世界と監獄の闇そのものでした。
梟、影虎、ローレンス、グリード。
三大勢力のトップ層はやはり強いのだと知らしめつつ、ヴィクターとグリードを失ってもなお揺るがない沈黙の牙の層の厚さもまたまざまざと思い知らされました。
作者からの返信
生獣さん、いつもありがとうございます!
今回も細かいところまで読んでいただけて嬉しいです!
沈黙の牙は、幹部を失っても簡単には崩れない組織として描いているので、そこを見ていただけて励みになります!
ゼオンが語った監獄と世界の真実も、ここから物語の核になっていく予定です。
リライト版では、一つ一つのシーンをより厚く描くことを意識しているので、そう言っていただけて嬉しいです 😊
CHAPTER28『敗者を喰らう狂気』への応援コメント
コメント失礼します。
最新話、お待ちしておりました。
死体が一体ずつ炎へ放り込まれていくところは、なんとも静かで、その光景を見下ろす影虎と梟の姿が印象的でした。
沈黙の牙は壊滅的であるものの、数体の巨影の蠢きなど、まだまだ展開がどうなるかわかりませんね。
第三勢力でしょうか…一つの戦いの終幕により、勢力図そのものが変わっていく流れを感じました。
ゾクリとする静かで不気味な描写が秀逸で、さらには物語の流れを作る構成がお見事です。
引き続き楽しみにしております。
作者からの返信
照春さん、いつもありがとうございます!
最新話、お待ちいただいていたとのことで嬉しいです。
死体が炎に放り込まれていく場面は、戦闘とは違う不気味さを出したくて書いたので、そう言っていただけてよかったです(^-^)
勢力図も少しずつ動いていきますので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです!
プロローグ『自由の果て』への応援コメント
お邪魔させてもらいます。
ふらり、タイトルとキャッチコピーに惹かれて来ました。
これから拝読いたします。
(*・ω・)ノ
作者からの返信
うろなめゆさん、コメントありがとうございます!
タイトルとキャッチコピーに惹かれて来ていただけたとのことで嬉しいです!
深海監獄の世界、少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします!(´ω`)/
CHAPTER25『激突!沈黙の牙vs霧の幻影』への応援コメント
第21〜25話のレビューです。
バレルの背中にしがみ付くレクスが可愛い。
顔は怖いのに行動の節々がどことなく可愛い。
それにしてもヴィクターが強い。さすが沈黙の牙幹部。
そんなヴィクターを討ち取れと要求する辺り、本当に影虎は無茶な条件を突き付けたんだな……と思い知らされます。
そして意外なドゥームとの関係。
呼び捨てにしつつも『俺はドゥームを王にする』と言い放ち、周りに部下を潜ませながらもピンチになるまでは一人で戦ったりと、想像以上に良いキャラでした。
そんなキャラであっても、死亡しての退場になるのがシビアな世界です。
そんな世界で二大派閥が激突する今回の戦争は果たしてどうなるのか……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
毎回深く読んでいただけて励みになります。
レクスは怖い顔なのに可愛いんですよね(笑)
影虎の無茶ぶりも、確かに強引ですね😆
ここからいよいよ派閥戦です。熱い展開になればと思っていたので嬉しいです!
CHAPTER1から更にリライトしていて、更新遅れてますが引き続きよろしくお願いします😊
CHAPTER20『霧の取引と血の真実』への応援コメント
立ち入り禁止の第三区域に向かうブルータイド。
そこで出会ったのは看守長レヴィアス。
スマートな体術で四人相手に圧倒するのは流石看守長。
どうにかその場を乗り越えアジトに戻ってきたジル達の元に飛び込んで来たのは三大勢力
の一角である沈黙の牙と霧の幻影の戦争が始まったという報告。
ジル達はひょんな事から霧の幻影のメンバーを助けた事でトップの影虎と会いますが……
大勢力同士の抗争、格上のボスの無茶とも言える要求……主人公陣営がまだ弱い時期にしか体験できない味です。
作者からの返信
生獣さん、いつもありがとうございます!
レヴィアス戦から抗争に巻き込まれていく流れ、楽しんでもらえて嬉しいです。
言われてみると、確かにジルたちかなり無茶な要求を飲んでますね……。
書いてる時はそこまで強く意識してなかったので、まだ弱い時期だからこその展開という見方は自分でもなるほどと思いました。参考になります!
CHAPTER23『静寂の策謀、死角に宿る一撃』への応援コメント
レクスの舌戦で時間を稼ぎ、バレルが道を開いて、最後はジルの一撃へ。この連携が熱いですね。
「その一撃が、すべてを決める」の引きも強かったです。
作者からの返信
ひつじ・メイさん、いつもコメントありがとうございます!
あの連携からジルの一撃につなぐ流れは、かなり熱い展開にしたかったので嬉しいです。
最後の引きも強めに入れてみました。続きを楽しんでもらえたら嬉しいです!
CHAPTER15『暴君と見えぬ監獄構造』への応援コメント
Caitaの連載分を読み切ったので今後はこちらの感想を……
序盤の強敵として印象深いロークスがやっぱり大暴れしてくれます。
初期構想版を知っていると、深海の狂気を率いる戦闘狂な筈のバシリクスが知識を求めているのに納得出来たり。
また、医者の登場で毎度激闘している彼らはどうやって傷を癒しているのだろうか? と言う疑問も晴れました。
改訂版らしく、細かい部分のフォローがされている印象を受けました。
作者からの返信
生獣さん、いつもコメントありがとうございます!
毎回しっかり読んでもらえて、本当に励みになっています。
ロークスは序盤の強敵として印象に残したかったキャラなので、改訂版でも暴れてもらいました。
バシリスクの変化や医者の存在など、細かいところまで拾ってもらえて嬉しいです。
リライト版では、そのあたりも少しずつ補強していけたらと思っています!
CHAPTER12『鉛色の拳、深海に落ちた光』への応援コメント
はっ、どうしよう、今度はXで一目惚れだったチョウチンアンコウ魚人が出て来た🥺
作者からの返信
RIOKAさん、連続で読んでくださってありがとうございます!
ロークスの笑い方、自分でもけっこう気に入ってます。
レクスも見た目も性格もクセのある魚人なので、楽しんでもらえたら嬉しいです。
CHAPTER11『狂人たちの狩場』への応援コメント
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!ロークス! やっぱりわたくしは、このお方のケヒヒヒヒ……という笑い方が大好き(*゚∀゚*)
CHAPTER25『激突!沈黙の牙vs霧の幻影』への応援コメント
コメント失礼します。
凄絶ーー
よくも1行20字ほどの連なりで、これほどの場面が描けるものだと、感心しながら見入りました。
というより、兵の血飛沫が画面からこっちに降りかかってました。
書きながらさぞ体力も消耗したことと想像できます。
こういう究極の場面を描くには、相応の体力が必要ですよね。
じっくり腰をすえないと書けないからこそ、読む側も腰をすえて文字を追うことになる。
まさにそんな感じで読んでおりました。
梟のキャラクター造形、お見事ですね。
なんて不敵な笑みが似合うのでしょう。
そして圧倒的な強さ。
まさに頂点同士の激突へ…
映像作家がここに集って、各々が映像化して競い合って欲しいくらいです。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
ここまで細かく見ていただけて嬉しいです。
この回は特に、スマホを握りしめながら書いていたので、読む側にもそれが伝わっていたならありがたいです(^-^)
映像作家の方々に競い合ってほしい、という言葉もすごく励みになりました!
梟の不敵さや、頂点同士のぶつかり合いまで拾っていただけて嬉しいです。
引き続き楽しんでもらえたら嬉しいです!
プロローグ『自由の果て』への応援コメント
脱獄はいいですね。
プリズン・ブレイクすべて観るほど好きです。
こんなの描くなんてすごい。
作者からの返信
灰庭さん、コメントありがとうございます!
プリズン・ブレイク全部観てるのすごいですね…!
脱獄もののワクワク感、いいですよね。
少しでも楽しんでもらえてたら嬉しいです。
CHAPTER16『秩序の壁と裏切りの過去』への応援コメント
元看守なら抜け道とか裏情報を知っていそうなのに知らないのだろうか……?
作者からの返信
ショーナ・レーベンさん、コメントありがとうございます!
そこ、もっともな疑問です(笑)
ただバレルは元看守でも、そういう裏道や情報を細かく覚えてるタイプではなくて……どちらかというと力仕事担当のガサツな男なんです。
星までいただき、ありがとうございました!
CHAPTER3『交錯する牙』への応援コメント
個性的な魚人共でとても面白いですね!
魚人と聞いて、真っ先にワンピースのアーロンみたいな敵を思い浮かべました(笑)
「脱け出す」を誤字ではないかと調べたら、その漢字が存在しており、一つ勉強になりました😂
作者からの返信
ショーナ・レーベンさん、コメントありがとうございます!
魚人、気に入ってもらえて嬉しいです!
魚人と聞いてアーロンが浮かぶの、間違いないですね(笑)なので、ノコギリザメ魚人やジンベエザメ魚人は、今のところまだ出していないんです。(^_^;)
しかも「脱け出す」まで調べていただけるとは…!
思わぬ学びになっていてこちらも嬉しいです!
また遊びに来てもらえたら嬉しいです!
CHAPTER15『暴君と見えぬ監獄構造』への応援コメント
読み進めるほど、映像で観たい気持ちをかき立てられます。
静けさのある独特の世界観に惹かれています。
前の章の「静かな闇の底で新たな潮流が生まれた」という文章もクールでとても好きです。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
映像で観たいと思ってもらえて、すごく嬉しいです。
独特の静けさや世界感を感じてもらえて励みになります。
好きな一文まで挙げてもらえて嬉しかったです。
また続きもぜひ読んでみてください!
CHAPTER11『狂人たちの狩場』への応援コメント
動きの描写がお見事。
緊張感がじわじわ伝わってきました。
さすがでございます。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
緊張感が伝わっていたみたいでよかったです。
また続きも読んでもらえたら嬉しいです!
CHAPTER16『秩序の壁と裏切りの過去』への応援コメント
看守長レヴィアスの圧と、バレルとの関係が出た瞬間の緊張感がすごかったです。
続きが気になります。
作者からの返信
ひつじ・メイさん、ありがとうございます!
あの空気感、伝わってよかったです。
ここからまた動いていくので、続きも読んでもらえたら嬉しいです!
CHAPTER1『深海の檻』への応援コメント
Xでアオミ レイ様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、魚人・・・ワクワクしますね
Xのビジュアルもカッコ良くて惹かれました。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
Xから来ていただけて嬉しいです。
ぜひ物語を楽しんでもらえたら嬉しいです!
後ほどそちらにもお邪魔させていただきます!
プロローグ『自由の果て』への応援コメント
情景が鮮やかに浮かびます。
こんなところから脱出するのですね!!
作者からの返信
三島ひみかさん、コメントありがとうございます!
情景が伝わって嬉しいです!
この先の展開も楽しんでもらえたら嬉しいです!
CHAPTER1『深海の檻』への応援コメント
極限の恐怖の中で、ジルが折れずに立ち向かう姿が強く心に残りました🥹
深海監獄の残酷さと緊張感がひしひしと伝わってきて、怖いのに続きが気になってしかたないです✨
作者からの返信
憮然野郎さん、こちらもコメントありがとうございます!
極限の状況の中でも折れずに立ち向かうジルの姿をそう感じてもらえて嬉しいです。
深海監獄の空気はかなり重いですが、この先もいろいろな勢力も絡んできて物語も動いていきます。
また続きも読んでもらえたら嬉しいです!
プロローグ『自由の果て』への応援コメント
はじめまして。
デザームービーを先に拝見し、その独特で圧倒的な世界観に一気に惹き込まれました✨
物語への期待が高まったままプロローグを読んだのですが、ジルの静かな強さに心を掴まれました。
アビスロックの描写も迫力があり、深海の重圧がそのまま胸にのしかかるようで、続きが気になって仕方ありません。
この世界でジルがどんな未来を切り開くのか、これからの展開が楽しみです✨
作者からの返信
憮然野郎さん、はじめまして。
動画から作品に来てくださり、プロローグまで読んでいただきありがとうございます!
アビスロックの重圧やジルの静かな強さを感じ取ってもらえて嬉しいです。
この先、監獄のいろんな勢力も絡んできて物語も大きく動いていくので、よかったらまた続きを読んでもらえたら嬉しいです!
CHAPTER9『静かなる均衡の揺らぎ』への応援コメント
派閥の均衡が崩れて全面戦争になりそうな流れ、面白いですね!
作者からの返信
ひつじ・メイさん、コメントありがとうございます!
まさにその通りで、ここから均衡が少しずつ崩れていく流れになります。
監獄の空気もどんどん変わっていくので、よかったらまた続きも読んでもらえると嬉しいです。
CHAPTER10『狂気の洞穴に灯るもの』への応援コメント
監獄の囚人達による漢の勢力争い。
三大勢力が覇を競う中、主人公ジルが来た事により均衡が崩れつつあります。
魚やヒトデ、甲殻類などがモチーフなのに皆かっこいいです。
作者からの返信
生獣さん、こちらでもありがとうございます!
caitaのほうでも読んでくださって感謝です!
あの男臭い空気を楽しんでもらえて嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。
CHAPTER3『交錯する牙』への応援コメント
第二階層の空気感がすごい!鎖の音からの流れ、緊張感ありました。ローレンス強そうすぎるので、次が気になります!
作者からの返信
ひつじ・メイさん、ありがとうございます!
鎖の音からの緊張感、伝わってたみたいで安心しました。
ローレンス、かなり圧ありますよね…次もぜひ覗いてもらえたら嬉しいです!
プロローグ『自由の果て』への応援コメント
「深海監獄」という、物理的にも精神的にも逃げ場のない閉鎖空間の描写が秀逸で、一気に物語の重厚な世界観に引き込まれました
作者からの返信
一+一さん、コメントありがとうございます!
深海監獄の空気、ちゃんと伝わってたみたいで嬉しいです。
あの閉じた感じが好きで書いてるので、そう言ってもらえると励みになります。
引き続き見守っていただけたら嬉しいです!
CHAPTER45『封印区画の巨人』への応援コメント
モルドの案内で第三層へ向かうジル一行。
その道中に朽ちた石柱や石像があり、歴史や背景を無言で語りかけます。
一方バシリスクはレヴィアスらと交戦しつつ奥に進みます……とは言いつつ流石はバシリスク。
沈黙の牙相手に敗走した直後だというのにレヴィアスたちを蹴散らしてしまいました。
その後、第三層にてタイタンを探すジル達と遭遇。
モルドのおかげで“交渉”が可能な戦力差となり、お互い暫くの不干渉を条件に第三層の探索となりました。
バシリスクが最強の面子で再起を図ると言いつつ、目的外の囚人には目もくれず。
それでいてジル達を勧誘した辺り、彼等の事は案外買っていたのでしょうか。
作者からの返信
生獣さん、いつもコメントありがとうございます!
今回もかなり細かく読んでもらえてありがたいです。
バシリスクの動きも、自分ではそこまで考えてなかった見方をしてもらえて、参考になります。
初期構想版も読んでもらっていたので、リライトで変わったところや厚くなった部分も見てもらえて嬉しいです!