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  • 第1話への応援コメント

    十三年前のキョウコです。
    命なくしても美しいものは美しいですね。
    iCloudから、参りましたが...
    鏡の裏と表、どの夢が幸せなのか。

  • 第1話への応援コメント

    我慢できず、一気に読み終えてしまいました。(これでもう眠れねえ)

    "殺人の芸術性"については、考えたことはあります。(あくまで創作として)

    "単なる解体願望"ではなく、"生きた人間を素材にした必然性"、そして"素材のストーリー"まで読み取れる、そういう作品(=遺体)を創るシリアルキラー。

    この作品の語り手も"それ"の一人であると感じました。

  • 第1話への応援コメント

    企画へのご参加、ありがとうございます。
    「狂気」とタグ欄にあるのを見て、「お、狂気の勉強しよ」と思って読んでました。
    クトゥルフ神話的なSUN値の削れる狂気ではなく、人間が本来生物として持っている残虐性を表現していらっしゃった。

    感覚的には作中の語り手がやってることは「座間9人殺害事件」に近いのかな、と思う一方で、信念や目的のある殺人行為ともとれるので、読んでいて面白かったです。

    長文失礼しました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!そう言っていただけて何よりです。書いたかいがあると言う物です。丁寧なご感想、誠にありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    投稿者のキョウコです。
    夢を見ました。
    美しく、真に愛し合う二人の少女。
    時々、わからなくなるのです。
    今の私と、夢の世界の私、どちらが本当なのか。

    作者からの返信

    真っ赤な夢の花を咲かせましょう……!