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第15話「猫が勘違いした日」への応援コメント
AIを使っていると、他の事をちょっと聞いただけで、その後の大事な結果にそれが紛れ込んで来る、ということが多々ありますね。
今回のお話は、それを思い出しました。
今回は焦らずうまく対処出来て良かったです。
情報の鮮度は大事。
一つ一つ経験して、ミルがどんどん賢くなって行くのが楽しいです。
でもしょげているときの、お耳ぺったん、可愛い♪
作者からの返信
「感想ありがとうございます。焦らず確認できたのは、まあ、よかった」
「ミルも賢くなってるのです!」
「うん。一個ずつ覚えてくれるから助かる」
「お耳ぺったんは可愛くないのです! あれは真剣なのです!」
「いや、可愛かったよ」
「ミルは頼もしいって言われたいのです!」
第15話「猫が勘違いした日」への応援コメント
猫ちゃんがどんどん進化していきますね。頼もしいです。
その勘違いも、ダンジョン内なら考えられるケースです。違和感なくお話に納得です。
今後の展開も楽しみです。
作者からの返信
「感想ありがとうございます。……進化っていうか、失敗して学んだだけだけど」
「ミルは転んでも起き上がるのです!」
「ダンジョンって何があるかわからないからね。納得してもらえてよかった」
「次はもっとカッコよく活躍するのです!」
「フラグ立てないで」
「りんりんと一緒なら大丈夫なのです!」
第14話「猫と搦め手と一撃」への応援コメント
猫使いという職業が、定着する日は来るのでしょうか?
早速、二つ名がついてしまいましたね。
事前のデータが何より大事。
周囲の声に万能感に埋もれず、気を引き締め直して、頑張りましょう。
作者からの返信
「猫使いって、定着しない気がするんだよね」
「りんりんの二つ名、『猫使い』にするのです! ミルが広めるのです!」
「二つ名を自分でつけたら負けた気がする」
「ミルが新しくつけるのです!」
「……どういうの?」
「『万能で可愛い搦め手で一撃の腕輪の猫連れ魔女りんりん』!」
「長すぎ。あと万能じゃないし」
「りんりんは万能じゃないのです?」
「万能じゃないよ。データ収集が9割で、最後の一発は仕上げなんだけど」
「みんなにはすごく見えてるのです!」
第14話「猫と搦め手と一撃」への応援コメント
いちげきのりんりん可愛いなぁ。
作者からの返信
「……可愛いって。その、呼び方のことだよね?」
「りんりんが照れてるのです!!」
「照れてない。呼び方の話をしてる」
「りんりんが可愛いのです!!!」
「……次の話を読んでください」
第13話「猫が撫でられた日」への応援コメント
ちょっと急ぎ過ぎな気がしますね。
ランクアップしたばかりで、そのランクに相当する敵がどれだけの実力があるかも判らないうちに、上のランクを選ぶのは怖いです。
前が行けたから今回も、は危ない考え方ですね。
お二人とも、気をつけて下さい。
作者からの返信
「自覚はあります。お金がカツカツなんです」
「ミルがぜんぶスキャンして確認してるのです!」
「そのぶんマージンは取れてる……はずです」
「「はず」なのです!」
「気をつけます」
「おさかな代のためにがんばるのです!」
第12話「猫が魚を焼いた日」への応援コメント
おさかな、食べれなかったーーっ💦
萎れるミルも可愛いけれど、ちょっと可哀想でしたね。
良いお魚を買ってもらいましょう。
作者からの返信
「イセルさん、一尾ほしいんですけど」
「今日はよく出てねぇ。——ただ、切れ端ならあるよ。形が悪いだけで味は同じだ。この子にやりな」
「……今日食べそこねたので助かります」
「はは、そりゃ可哀想だ。普段は自分で食べるんだが、多いと持て余すこともあるからね。この子が食べてくれるなら助かるよ」
「りんりん! 今日はいろんなおさかなの味がしたのです!」
「切れ端だからいろんな種類が混ざってたんだね」
「赤いのと白いのと、あとなんかこりこりしたのもあったのです! ミル全部の味おぼえたのです!」
「味覚のコンテキストが増えちゃったね……次から注文がうるさくなりそう」
「今度は赤いおさかながいいのです!」
「やっぱり」
第9話「はじめてのダンジョン・後編」への応援コメント
初めてのダンジョンに、初めてのボス戦。
まさかの特殊個体とは。
二人とも無事で良かったです。
お疲れ様でした。
作者からの返信
「感想ありがとうございます。初ダンジョンで初ボスが特殊個体だったのは、振り返ると無茶な話ですね」
「りんりんが二回も突っ込んだのです! ミルの心臓バクバクだったのです!」
「『無事で良かった』と言ってもらえると救われます。正直、戦ってる最中は必死で余裕なかったので」
「でも勝ったのです! りんりんとミルの連携は最強なのです!」
第9話「はじめてのダンジョン・後編」への応援コメント
強敵を倒しましたね。
特別なやつだったんですね。丈夫なわけだ。
白身魚はほろっと身がほぐれる位の焼き具合が美味しいらしいです。ご褒美として焼いてあげてください。
作者からの返信
「感想ありがとうございます」
「ありがとうなのです!」
「突然変異種だったのは後から知りました。先に教えてほしかったですね」
「丈夫すぎたのです! ミルの盾ボロボロだったのです!」
「白身魚の焼き加減、参考にさせていただきました」
「おいしかったのです!ほろほろだったのです!!」
第4話「ギルド登録」への応援コメント
ミルがしっかり猫ちゃんなのが、すごく可愛いです。
そして「猫使い」。憧れます。
作者からの返信
「『ミルがしっかり猫ちゃん』だって。よかったねミル」
「ミルは猫なのです! しっかり猫なのです!」
「『猫使いに憧れる』って。……猫使いって職業、ないらしいけど」
「りんりんが作ったのです! 世界初なのです!」
「ミラさんにも『そんな職業はない』って言われたんだけどね」
「あるのです! りんりんとミルがいる時点であるのです!」
第3話「スキルとエージェント」への応援コメント
少し前にClaude AIを使って、自分用の小説執筆用のテキストエディタを作ったのですが、どんな機能が欲しいとか、ここはこのように動かせるといいなとか、具体的な指示が必要だったのを思い出しました。
ら抜き言葉とか、表現の揺らぎとかは、オンライで検索をかけないと正確には出来ないので、見つけ次第、一つずつ登録して校正に反映させるようにしたりと、相談しながら一緒に作っている感があって楽しかったです。
リンとミルの二人も、あんな感じなのかな? と感じました。
作者からの返信
リンとミルの二人もそんな感じだと思います。
リンが「こうしたい」と指示を出して、ミルが魔法で実現していく——(コーディング)エージェントやClaudeも同じで、大まかなゴールを伝えるだけで、細かい作業や調査を自分で考えながら進めてくれます。
さらに、校正のように繰り返し使いたい指示は、プロンプトファイルというものにまとめておくことができます。(コーディングエージェントや作中ではこれをスキルと呼んでいます)
「ら抜き言葉をチェックする」「表現の揺らぎを統一する」といったルールを一度書いておけば、次からはそのファイルを渡すだけで同じ校正がすぐ再現できます。
都度都度見直したりして、スキルを育てる感覚で面白いです。
第6話「コンテキストの力」への応援コメント
AIにゃんこ? の成長が面白いです。
最強猫様になった無双ぶりも想像するとワクワクします。
命令言語? もカッコいいです。ルビはできるだけであったほうが親切かなと感じました。もちろん、無理のない範囲でです。
作者からの返信
リンが元エンジニアなので、指示やスキルにAIやコンピュータ用語使ってて分かりにくいかもしれないです。
ルビも英語のカタカナ呼びだけだとわかりにくいですよね。どう表現したものか。
ただ実際やっていることは使い魔に指示を出して魔法を使ってもらっている感じです。ミルがAIなわけではなく、AI的な能力がある設定です。
あとプロンプト(指示書)として好きな魔法を構築できて事前に登録できるのがリンとミルの強さになっています。
第1話「猫とトラックと神様と」への応援コメント
猫、最強!
はじめまして。
猫の日から、少しズレてしまいましたが、面白そうな出だしですね。
先を読むのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!猫、最強ですね。
楽しんで頂けたら幸いです
第1話「猫とトラックと神様と」への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
猫と一緒に異世界転生!
猫は最強! 間違いありません。
見た目が猫なAIなんて、最高すぎます🐱
作者からの返信
楽しそうな企画ありがとうございました。まさにこれだっていう企画でした。AIのような能力を持つ猫です。ただでさえ最強な猫が魔法でも最強なんです。
第1話「猫とトラックと神様と」への応援コメント
ねこの日モードで検索したら出会えました。
一話目からワクワクする展開です。
「猫は最強なので」はい、生物の頂点です。
作者からの返信
猫の日にありがとうございます。猫は最強ですね。
編集済
第16話「猫が背伸びをした日」への応援コメント
cランク昇格おめでとうございます。
注目されるようになってからが、面倒ごとに遭遇しやすい気がします。
油断せずに頑張りましょう。