序章:星降る夜の帰還への応援コメント
三条さま、はじめまして。
世界観の厚みがすごくて、引き込まれました。
神楽坂の雨の描写がすごく好きです。帰ってきた重さが伝わってきました。
御影が出てきた瞬間、空気が一気に変わる感じも良きですね!
これから何が始まるのか、わくわくしております。
つづきも楽しみに拝読させていただきますね。
拙作におこしくださりありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
舞見さま、コメントありがとうございます!
そういっていただけると、とってもうれしいです!
またお邪魔させてください。
今後ともよろしくお願いいたします!
第1章:二葉葵の雨音 節1:朔夜(さくや)の庭への応援コメント
独特の雰囲気がある作品で、今後の展開が楽しみです。
さて、ちょっと気がついたことを。
後半、暦が登場した後、微妙に違うけどほぼ同じような文章が、数行に渡って繰り返されています。 「……へえ。またおじいちゃんの怪しい商談相手?」 のあたりです。
大きなお世話だと思いましたが、せっかくの作品が読みにくくなるのはもったいないと思い、お知らせします。もし、特別な意図があって、そうしていたのだとしたら、お許しください。
作者からの返信
翠川さま、ご指摘いただきありがとうございます!大変助かります。
あとで修正しておきます!
また何かお気づきの点ありましたら教えていただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします!