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    つぐへの応援コメント

    企画から来た者です。

    「つぐ」とは何なのだろう。……と読み進めながら、その疑問がずっとついて回り、
    さらに、途中であらわれる「線」。
    これは……なに?
    と、本文がなかなか入ってきませんでした(笑)
    何度も戻りながら読み進め、あ?あれ?あれれ?と、物語は別の方向へ。
    「英語の試験は?どうするの?」と、また本題とは違うことが気になり……
    ガチャンと崩れ落ち、「なにー!」と前のめりになってしまいました。
    いつしか、物語に没頭していました。
    そこで気が付くあの「線」の意味。
    そして「金継」。「あの“つぐ”かー!」
    「線」もつがれてるー!

    これほど興奮する恋愛小説はなかなかありません。
    ただ、恋愛とは別の部分で興奮いたしましたが(笑)

    で、彼女は何者だったのでしょう。

    作者様には失礼かもしれませんが、読んでいて「楽しい」作品でした。
    もう一作品も楽しみにいたします。

    企画へご参加いただきありがとうございました。

  • つぐへの応援コメント

    この度は企画にご参加いただきありがとうございました。

    図書館に入らない女性に対して、人がいっぱいいると怖いのかな静かすぎる場所は苦手なのかなと思っていました。

    納得です。

    出来れば一人ですいている博物館には行きたいのに僕の住んでいる町の博物館はいつも人がいて、その方がいいんでしょうけど、ゆっくり見ることは難しいです。

    二人でじっくり観ることの出来る空間と時間は幸せな時間でしょうから、僕はうらやましいです。

    これからもよろしくお願いします。