第四話 犯人への応援コメント
くだらねえなぁこの女子供の頃からアレなもうどうしょうもないな
よりヒロインズの酷さが増しただけなんでは。
九条凛視点 ~先輩視点~への応援コメント
結局、この子も・・・。
前の2人より主人公君と別れてから冤罪発覚まで気にしてた様子も無いし。
事件の流れ、こんな感じか。
事件発生し、証拠等から主人公君事情聴取へ、家族は証拠信じて、被害者と示談へ(家族関係も最悪へ)。
その後、その件学校で広まり、主人公君は虐め受け孤立、幼馴染は特に何もせず、保身の為に主人公君に罵声浴びせ、より虐め深刻化(幼馴染共切れる)。
呼び出し受けて弁明しても、お前の親しい連中もお前が犯人と言っているで弁明するだけ無駄と知る(これが最後の止め)。
主人公絶望し失踪。
家族失踪したのに重視せず数日放置。
冤罪発覚、慌てて警察に届け出て捜索開始。
で、死体発見(何時頃飛び降りたかは?)。
小鳥遊ひな視点 ~幼馴染視点~への応援コメント
家族は信じず、この子は信じてたけど、保身か(有る意味質悪い)。
色々言い訳してるけど、直接励ませずとも、メールとか有ったろうに、せず。
「こ、こんな犯罪者が幼馴染なんて最悪ですっ」
と恐らくは止めの言吐いといてよく言うとも言える。
作者さんの優しさか、彼の死発覚直後に過去への様だが(3人共に)、そうでなく彼の死後の阿鼻叫喚時の3人娘やらその他の連中の様子見てみたくもあるな、自殺なら密葬だろうが(又、飛び降り自殺なら当然死体も・・・)、それも含めて。
藍沢莉央視点 ~義妹視点~への応援コメント
冤罪事件とやらが暴行事件で、被害者証言やら防犯カメラ云々でと有るから警察も動いてたが、主人公君罠に嵌められ、親が折れて示談して終わらせてしまった口かな、で、学校では虐め受けて・・・。
まあ証拠まで作られ嵌められケースだと一概に家族とか責められないけど、自殺にまで追い込んだ責は有るわな。
これで過去戻りしてヒロインズ動いても時間軸変わって別の真ヒロイン出て来て彼を助けてゴールインとかだと中々に曇らせなんだろうが。
第九話 転校生は止まらないへの応援コメント
これ、先生も記憶あるんだな?多分、きっと
第二話 母への応援コメント
子供2人に対してこれほど対応が違うのなら、兄に対する母の嫌悪感とか隠してる感じもないし妹が全く気が付かなかったのが不思議。本当に兄が大切で大好きだったら母親の対応見てたは不快な気持ちになると思うし、気付きそうな気がしますけど…
お知らせへの応援コメント
頑張ってください!次話も待ってます!
第十三話 仲直りと確信への応援コメント
母親お前ぇ!!
第七話 記憶は引き継がれるへの応援コメント
思い出しかけてる〜
第十七話 透明な崩壊への応援コメント
うわぁ少し思い出しかけてる?
しかも幻覚?も見てる。改めて雫の人生ハードモードすぎんか?
第十六話 広がる悪意への応援コメント
正体って一ノ瀬?
第十三話 王子様の出陣への応援コメント
先ずは教師のゴミ、次は冤罪かけたゴミかな?
第十話 もっと過去のお話への応援コメント
1周目を考えたら雫ってかなりのハードモードの人生歩んでんな
第九話 転校生は止まらないへの応援コメント
少し記憶残ってそうだな。
いずれ完全に思い出しそう
第八話 予期せぬ形でライバル登場?への応援コメント
1日1話ってかなりすごくないか?
第五話 平和な日常の裏で、漂う悪臭への応援コメント
教師はこういう物語で大体クソ野郎になる。
たまにいい人もいるけど
第四話 清掃完了っ!への応援コメント
ガスの掃除がまだ終わってないのか。ゴキみたいだな
第三話 一回目のゴミ掃除開始への応援コメント
銃刀法違反かな?www
ただのイキリキッズかー。ダサすぎるだろ
第七話 二度目の人生、君を救うと誓うへの応援コメント
冤罪かけた(かける)犯人死んだな。
編集済
第六話 狂っているのは、世界か私かへの応援コメント
パンデミック被害者の会。笑
実際は加害者側の模様。
第四話 愛は二度目を望むへの応援コメント
普通に飛び降りでやらないのか。
第二話 裏切った私の、二度目の選択への応援コメント
お兄様呼びだと!?( ゚д゚)
第一話 裏切りのその先で、もう一度への応援コメント
謝れて偉い
平和だなぁ
九条凛視点 ~先輩視点~への応援コメント
執事なんか嫌な奴そう?。
セリフ見た瞬間神経質そうな男が頭に浮かんだんだが
小鳥遊ひな視点 ~幼馴染視点~への応援コメント
言うのは簡単だけど行動に移すのはマジでムズい。
仕方ないのかなって思うけど言われた側からしたら辛いどころじゃないだろうな。昔から仲の良かった人に言われたんだし
藍沢莉央視点 ~義妹視点~への応援コメント
防犯カメラの映像は直接見てないんじゃないかな?。見てたら分かったと思うし。
こういう物語の場合お父さんは頬に一発いれるのが大体だけどお父さんどこ行ったんだ?
登場人物 軽くネタバレありへの応援コメント
恐る恐る見に来たけどこういうの助かる!。
こっち側の視点が主軸?の物語って見たことないから楽しみ
九条凛視点 ~先輩視点~への応援コメント
全員主人公について語るとき第一声が小さくてかわいい事だから、ショタコンなんだろうな…
おっさんになった主人公を愛せなそう
「その、最近勉強頑とか色々頑張って夜ふかししてるせいで元気が内容に見えたから...確かこれ大好きだったよね?」
↓
「その、最近勉強とか色々頑張って夜ふかししてるせいで元気が無いように見えたから...確かこれ大好きだったよね?」
小鳥遊ひな視点 ~幼馴染視点~への応援コメント
幼稚園の頃からずっと一緒にて恋に落ちるないわけがなかった。
↓
幼稚園の頃からずっと一緒にいて恋に落ちないわけがなかった。
第十三話 仲直りと確信への応援コメント
母親も共犯の可能性ありか。
それにしても雫は病んでるのは
分かるし不安定なのも分かるけど、
覚悟という名のセクハラしてません?
作者からの返信
コメントありがとうございます
セク....ハラ......
編集済
第五話 隣の席の悩み? への応援コメント
雫くん、まだ大して絡んでないはずの女の子を下の名前で呼ぶってコミュ強すぎて凄い😅
第四話 愛は二度目を望むへの応援コメント
あっ、縄を買うタイプなんだ。
自分は親にバレそうだったから長い糸から縄を作って痛くないようにガムテープで首当てを作ったけどな〜〜
コレが行動を起こせる人とビビって行動出来なかったやつの違いか。
(生々しい経験談)
今考えると作ってる最中は考え事をしてたから縄に呪いでもかかってそうだ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
呪物完成
第二話 裏切った私の、二度目の選択への応援コメント
冷静に考えると謝罪が足りない。
しかし、謝罪しまくればヤンデレとして機能しにくいただの怖いヤツになる。
謝罪連呼では「謝ってる感」よりも「ただ言っている感じ」が出て心が篭っていない感じになる(多分)
数回の謝罪に、ヤンデレ化を示すアクセント(ここではお兄様)があれば充分伝わる。
最高だ。(考察厨)
作者からの返信
コメントありがとうざいます
回想として挿入できたであろうシーンだ。
しかし、病んでいる感じを出すのには不要
というか邪魔
それがわかるって凄いですね……私は初めて理解しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
三人が救いの無い有様だというのが
解ったのは収穫でした
これだけ世話になっておきながら
事件に際して親や教師側はどう対処して
いたのか気になりました
誤字報告です
「その、最近勉強頑とか色々頑張って夜ふかししてるせいで元気が内容に見えたから...確かこれ大好きだったよね?」
↑
勉強の後ろの「頑」は不要ですし
元気が「内容」は「無いよう」かと?
作者からの返信
コメント、ご指摘ありがとうございます
九条凛視点 ~先輩視点~への応援コメント
自分で確認して判断出来る
手段も機会もありながら
それをせずに他人の評価に
自らの正義とやらを委ねるという
卑劣さは三人の中でも突出してますね
誤字報告です
彼とは生徒会長という名前を使って一緒にいる時間を作るようにした。
↑
「名前」ではなく「立場」かと?
作者からの返信
コメント、ご指摘ありがとうございます
小鳥遊ひな視点 ~幼馴染視点~への応援コメント
嘆いているようで
悲劇を気取っている様にしか
見えないのは才能ですね
誤字報告です
ずっと一緒にて恋に落ちるないわけがなかった。←「る」が多いと思われます。
.....しばらく立ってからまた会いに来よう
↑
「立って」は「経って」かと?
作者からの返信
コメント、ご指摘ありがとうございます
第十八話 王子の治療への応援コメント
卒業おめでとう御座います!
毎日更新はありがたいですが
ご自愛下さいね!
症状が軽くなるだけで
統失は治らないですからね、、、
流石に子供の頃にいじめで
発症は可哀想過ぎますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ありがとうございます
第六話への応援コメント
簡単に終わったなぁ、一周目の時からきちんとしていれば雫は死なずに済んだのに