応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 欺すへの応援コメント

    雑草にも名前があるけどみんな人がつけたもの。私にもいくつか別の名前があります。

    作者からの返信

    友未も、なるべく嘘はつきたくないのですが …

  • 読書への応援コメント

    そして最後まで読んだら、最初に戻って、新しいぼくが始まる

    作者からの返信

    ご完読、有難うございました!本当に、そんな風にぐるぐる何度も読み返して頂けたら最高です💖

  •         それへの応援コメント

    家で使ってる山崎パンでもらった白い皿を1万年後の人が発掘したら、やっぱり驚くのでしょうか……?

    作者からの返信

    や、山崎パン😄!それは大発見です。

  • ん?ごめんなさい、よくわからないです。

    作者からの返信

    いえ、それで結構です。
    呪文ですので、分らなくてもとりあえず唱えて頂ければ、きっと何か不思議な事が起ります。

  • 同じ場所への応援コメント

    地球が凄い勢いで自転や公転しているなんて、習っても自覚出来ないです。
    じっと同じ所に居たとしても私たちは旅してるんですね~!

    作者からの返信

    そうですね、でも、そこが違う場所なのか、同じ場所なのかは誰にも分りません。

  • 約束への応援コメント

    短歌の「約束」を彷彿とさせる詩ですね。

    俳句・短歌・詩も作れるなんていいな!

    詩はどうしても作れません。何をどう書いたら良いのか分からないのです……。

    作者からの返信

    あれはね、去年、鐘古こよみさんにこの詩のコメントを頂いた折、短歌や俳句にできますか、と挑まれて書いてみたものなのですよ。元々はこの詩がオリジナルの形です。
    短歌バージョン:身を替へてこへにまた呼ぶ夕つ蟬むかし残した汝れの契りを
    俳句バージョン:彼岸より約束の来て蝉となる

  • かゆいへの応援コメント

    とても親近感を感じました。

    作者からの返信

    有難うございます。
    詩はいつも短く、人懐こくありたいと願っています。

  • 耳の治療への応援コメント

    笑いました。

    作者からの返信

    この詩に笑ってくれる人はお友達です。

  • あかんべぇへの応援コメント

    横書きだとだいぶ感じが変わりますね。横書きの方が奔放な軽さが加わって良い感じ。

    作者からの返信

    後輩さま、山ほどの❤や☆、びっくりです。有難うございました。
    でもグーで殴られるのは絶対イヤです。
    「三尊の
    弥陀は右目の下にあり」
    は落語からの一節です。

  • 停電への応援コメント

    昔、やなせたかしさんが創刊したばかりの頃の「詩とメルヘン」に掲載されていた詩のようなリズムと雰囲気。あの頃、夢中で読みました。

    作者からの返信

    へぇ、「詩とメルヘン」て、やなせたかしさんの創刊だったのですね。この詩集の中では少し大人っぽい内容ですが、この詩にコメント頂けて「お主やるな」と思いました。あ、これって自分をほめていますよね?

  • めざめへの応援コメント

    こんなに短いのに、読むと心がかき乱される。
    これこそ詩だなあ、と思います。

    作者からの返信

    藤堂さん、応援ありがとうございます。
    詩は短く、人懐こくありたいと心がけています。
    この詩は目が覚めた時、本当にこういう状態になっていて、0秒で完成できたものです。