2026年2月11日 22:09
欺すへの応援コメント
雑草にも名前があるけどみんな人がつけたもの。私にもいくつか別の名前があります。
作者からの返信
友未も、なるべく嘘はつきたくないのですが …
2026年2月11日 22:05
読書への応援コメント
そして最後まで読んだら、最初に戻って、新しいぼくが始まる
ご完読、有難うございました!本当に、そんな風にぐるぐる何度も読み返して頂けたら最高です💖
2026年2月11日 21:58
それへの応援コメント
家で使ってる山崎パンでもらった白い皿を1万年後の人が発掘したら、やっぱり驚くのでしょうか……?
や、山崎パン😄!それは大発見です。
2026年2月11日 21:52
最近の呪文 —— 四つのうたへの応援コメント
ん?ごめんなさい、よくわからないです。
いえ、それで結構です。呪文ですので、分らなくてもとりあえず唱えて頂ければ、きっと何か不思議な事が起ります。
2026年2月11日 21:51
同じ場所への応援コメント
地球が凄い勢いで自転や公転しているなんて、習っても自覚出来ないです。じっと同じ所に居たとしても私たちは旅してるんですね~!
そうですね、でも、そこが違う場所なのか、同じ場所なのかは誰にも分りません。
2026年2月11日 21:44
約束への応援コメント
短歌の「約束」を彷彿とさせる詩ですね。俳句・短歌・詩も作れるなんていいな!詩はどうしても作れません。何をどう書いたら良いのか分からないのです……。
あれはね、去年、鐘古こよみさんにこの詩のコメントを頂いた折、短歌や俳句にできますか、と挑まれて書いてみたものなのですよ。元々はこの詩がオリジナルの形です。短歌バージョン:身を替へてこへにまた呼ぶ夕つ蟬むかし残した汝れの契りを俳句バージョン:彼岸より約束の来て蝉となる
2026年2月11日 10:56
かゆいへの応援コメント
とても親近感を感じました。
有難うございます。詩はいつも短く、人懐こくありたいと願っています。
2026年2月11日 10:54
耳の治療への応援コメント
笑いました。
この詩に笑ってくれる人はお友達です。
2026年2月11日 10:53
あかんべぇへの応援コメント
横書きだとだいぶ感じが変わりますね。横書きの方が奔放な軽さが加わって良い感じ。
後輩さま、山ほどの❤や☆、びっくりです。有難うございました。でもグーで殴られるのは絶対イヤです。「三尊の弥陀は右目の下にあり」は落語からの一節です。
2026年2月11日 10:50
停電への応援コメント
昔、やなせたかしさんが創刊したばかりの頃の「詩とメルヘン」に掲載されていた詩のようなリズムと雰囲気。あの頃、夢中で読みました。
へぇ、「詩とメルヘン」て、やなせたかしさんの創刊だったのですね。この詩集の中では少し大人っぽい内容ですが、この詩にコメント頂けて「お主やるな」と思いました。あ、これって自分をほめていますよね?
2026年2月11日 10:40
めざめへの応援コメント
こんなに短いのに、読むと心がかき乱される。これこそ詩だなあ、と思います。
藤堂さん、応援ありがとうございます。詩は短く、人懐こくありたいと心がけています。この詩は目が覚めた時、本当にこういう状態になっていて、0秒で完成できたものです。
欺すへの応援コメント
雑草にも名前があるけどみんな人がつけたもの。私にもいくつか別の名前があります。
作者からの返信
友未も、なるべく嘘はつきたくないのですが …