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  • 編集済

    電子天秤、ニトリのが安くて0.1gモードあってお気に入りです。

    レシピの組立ては、最初はどうしても大変ですよね。
    2019年の正月からでしたが、試行錯誤が大変でした。最初は味を二の次にせざるをえず、そういう面でもストレスになりましたし。

    慣れてくると、3-4週間サイクルくらいで定番をローテーションしつつ、例外的に違うものを喰いたい時はその差分を調整したり、元気のある時に何か新メニューを開拓したりと、まぁ何とかやっていけるようになります。

    未だに難しいのは外食ですね。
    アレルギー源表示はしてくれても、カロリー塩分表示まであれば良い方で、タンパク質まで書いてくれる所は少ないですし。定食とかの全体の数値だけ書かれても調整が難しいし、結局は目分量の概算しかできないのですが。

    作る手間も、食べる味覚も、少しづつ慣れてラクになると思うので、無理をしないでご自愛下さい。

    【追記】
    おすすめは以下ですね。調味料とか測るのに2Kgを使って、出来上がりの鍋ごと重量測定に3Kgを使っています。鍋重量引いて、出来上がり重量から蒸発量逆算したり。

    0.1g単位ですが、実際に0.1gは測れなくて、0.8gくらいから反応します。
    通常の1g単位のやつだと、ポタポタと滴下しても何時までも1gにならないのに、実際には数gになっている場合もあるのでお気をつけて。

    https://www.nitori-net.jp/ec/product/8975135s/
    https://www.nitori-net.jp/ec/product/8975137s/

    作者からの返信

    あ、ソレ欲しいです0.1gまで量れるヤツ!

    味は二の次になってたところから、最近ようやく足抜けし始めたところです。
    とりあえず自分がどこまで塩味抜きで耐えられるか、食塩相当量を抑えまくって作ってみて実験してました。

    結果、100gあたり0.5gを上回れば一応満足できると判断。
    ただ、生姜にんにく唐辛子他の香辛料の併用、酢の活用で0.5g以下でも十分イケるので、このあたりの開拓が次の目標です。

    まあ現在はタンパク質と脂質を同時に制御するのに四苦八苦してますね。
    あちらを立てればこちらが立たず、両方ガッチリ制限すると満足度は確実に一段下がりますしねー。

    外食は経験積んでも難しいですか、やはり。
    そうなんですよね、あっても塩分ぐらいまでなんですよね。まあ店側に立てば、何もかもに細かく対応するのはムリでしょうけれども。

    まさに慣れを目指してちょいちょい頑張ります。
    ありがとうございます。

  • 予想はしていましたが、重なると本当に大変ですね。

    救いは、まだ腎臓がそこまで深刻ではなさそうなあたりでしょうか。ステロイドという事はパルス療法?でIgA腎症系なのかな? 効果があればある程度回復するので制限も緩和されるらしいですね。幸運をお祈りします。

    作者からの返信

    お目通しいただきありがとうございます。

    はい、お察しのとおりIgA腎症でございます。
    元々腸の病気(クローン病)で2ヶ月に一度は血液検査を受けていたため、数値の変動に気付きやすかったんですよね。

    クレアチニン値がジリジリと、しかし確実に上昇していくので「ん〜???」となっていたところに職場の健康診断の尿検査で蛋白尿がハッキリ出て、「はい腎臓内科受診してきて」、と。
    総合病院で消化器内科も腎臓内科もあったので、話が早い早い。

    元からの腸の病気のおかげ?というと何だか微妙な心境にもなりますが(苦笑)、IgA腎症には是非このまま足止めを食らっていただきたいと考えておりますです。

    お気遣いありがとうございました。
    辺根さまもどうぞご自愛ください。

  • >針を入れるには細い

    私もそうみたいで、会社の健康診断で血管が取れずに4本刺し直されたことが有ります。本数はさることながら、刺して血が見えないと針先でえぐるように血管を探す人もいて、これは事後の内出血も酷くなるので勘弁して欲しいのですけれども。

    >制限が格段にややこしい

    タンパク質とかシビアに制限されるの辛いですよね。
    自分なりのパターンができるまで大変でしたが、それで慣れてもパターンを崩すのが面倒になったり、なかなか上手く行かないものです。
    腸の方の配慮も重なると、どれだけ大変か想像もできません。
    ご自愛下さいとしか言えませんが、お大事にしてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、そして反応が遅くて申し訳ありませんm(_ _)m

    同じ臓器で苦労されている方にお目通しいただき恐縮です。
    ですよね、かなり制限が厳密なので面食らいました。
    自然とパターン作りに向かっているところです。

    併せて、現在タンパク質とか食塩相当量とかの『感覚』を掴むために試行錯誤中です。
    慣れだけでさばけるとは思えませんが、採りすぎが不足すぎかが何となく察せられるようになれば良いなぁ、と。

    腸の病気の制限と合わせるとどうなるかについては、また続きで書こうとは思っています。

    辺根さまもご自愛ください。
    ありがとうございました。

  • はじめまして。
    タイトルの腎臓病で気になって読み始めました。
    私も慢性腎炎があり、現在は栄養制限が掛かった状態で経過観察が続いています。

    腎生検、聞くだに恐ろしいですね。
    注射が怖い臆病者なので、文字でもドキドキします。

    いろいろ大変かと思いますが、ご自愛下さい。