「考えること」と生成AIへの応援コメント
ふたたびコメント失礼します。
考える、と言うのは現状の生成AIと人間との最も大きな違いなのだろうな、と私も常々思っています。
実際、仕事で生成AIに書かせた文を読むと、尤もらしい言葉は並べてるけど思考の痕跡が全く見られない文章を出してきます。
この傾向は、分野がニッチになればなるほど強くなり、浮き彫りになる印象を受けています。
ただ、AIも何世代か先には思考プロセスをモデル化して土台に敷いたものが現れるのか。
そんな未来がもし訪れたなら、その時が真の意味での転換点なのかもしれませんね。
人が人であるために。
考えさせられるお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですよね!人間は人間。ロボットはロボットですから!こちらこそ、考えさせられるコメントありがとうございます😊
「考えること」と生成AIへの応援コメント
プリン大統領 様
コメント失礼します。
「AIが導き出すのは『データに基づいた結論』であり、人間が導き出すのは『納得に基づいた答え』だ」という部分は、まさしくAIと人間の境界のようにも思えて、とても腑に落ちました。そして、「自分の中に『なぜ?』という問いを育て、悩むこと。そんなプロセスを捨てないこと」が、人として生きる楽しさであり、人間らしさであることを感じることができました。まさに哲学ですね。
人とAIの境界は何なのか、とても考えさせられる一篇でした。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!とても嬉しいです🥹