第41話への応援コメント
ここで繋がるんですね!
この作品はホント読んでいて「うわぁー!」ってなるときが多くてそれと同時に共感とかいろんな感情が込み上げてきてアドレナリン出まくってます笑本当にこの作品に出会えてよかったです!
残り少なくなってきて真相に近づく喜びと終わってしまう悲しみでいっぱいですが、最後まで読みたいと思います。
そしていつもコメントの返信ありがとうございます!応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終章まで辿り着いてくださりありがとうございます!
ここに繋がります!!
丁寧に読んでくださって、いろんな感情を読み取ってくださり作者冥利につきます。
こちらこそ、いつもコメントをいただき本当に本当に励みになっております!
最後までぜひお楽しみください!
第36話への応援コメント
恋愛描くの上手すぎません?笑別の作品も読ませていただきましたがすごいリアルな恋って感じで…まじすごいです。尊敬します!何だろう…高校生ならではのはっきりとは言わないもどかしさが出ててめっちゃ好きです!今後も完結まで頑張って追います!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!そう言っていただけて本当に嬉しいです!!
応援したい、背中を押したいという気持ちが前に進むきっかけになり、結果として淡い恋に繋がっているといいなと思いながら書かせていただいたエピソードです!
そしてそして別の作品も読んでいただき、本当にありがとうございます!!
これからも頑張ろうと思えるような素敵なコメントを毎回いただけて嬉しいです。
続きも雨鏡さまのペースで楽しんで読んでいただけたらと思います♪
第15話への応援コメント
「それを言ったら俺はこの職員室の中で浮いているが、いじめになるのか」
「浮いてる自覚あるんですね音代先生」
「耳元でハードロック爆音で流して鼓膜崩壊させますよ」
「伝わりづらい嫌がらせやめてくれませんか」
「じゃあもう行きます」
ここの流れ本当に好きです笑
定期の残高無くなって引っ掻かれとかレベルの嫌がらせの雰囲気めっちゃ好きです笑
作者からの返信
読んでいただき、そしてコメントを書いてくださりありがとうございます!!
シュールな会話が個人的にとても好きで、雨鏡 光さまにもささったようでとてもとても嬉しいです!!
更新がゆっくりになってしまい申し訳ないですが、引き続き楽しんでいただけると嬉しいです(^^)
第55話への応援コメント
この物語で多くの音楽の力を学びました。
そして多くの成長できる可能性を知りました。
この物語は私がカクヨムを始めて最初に出会った作品であり、筆者の日常会話のきめ細やかさや高校生ならではの心情などが美しく書かれていてとても好きでした。
こんなにも素晴らしい作品はWEB小説としてではなく私は書籍として欲しいぐらい大好きになりました。
改めて、数ヶ月間この作品を読ませていただき、本当に素敵な作品をありがとうございました。
最後に、私なりの言葉を送らせて締めとさせていただきます。
ー夜が静かなのは、世界が眠っているからではない。たくさんの言えなかった言葉が行き場をなくして暗闇の中で立ち尽くしているからだ。
もし世界のどこかに、「言えなかった言葉」だけを集めた場所があるなら、そこはきっとどんな海よりも深くて静かで、美しい場所だろう。
それがここだと私は思う。
この美しい場所はいつまでも愛され続ける。
作者からの返信
改めてあたたかいコメント、そしてレビューまでいただき本当にありがとうございました!
また、別ジャンルの書籍化の件も触れていただき嬉しいです。(Xまでありがとうございます)
『ー夜が静かなのは、世界が眠っているからではない。たくさんの言えなかった言葉が行き場をなくして暗闇の中で立ち尽くしているからだ。』
とても素敵な言葉です。
雨鏡 光様の一つひとつの言葉、宝物にいたします。
ここまで深く読んでいただけて本当に作者冥利につきます。
こちらこそ、素敵なコメントの数々を本当にありがとうございました。
また雨鏡さまに楽しんでもらえるような作品を書けるよう、頑張ります!