17.令嬢を追いかけてへの応援コメント
アーサー、まさかの通信にハッキング!(笑)
こんな形でヨハンと直接会話することになるとは。
そして鞄の中身をためらいなくぶちまけるヨハン、もうオティーリエを追うことしか頭にない感じがして格好いいです。
バイクの操作は詳しく分からないのですが、ヨハン……めちゃくちゃ格好いいですね! 情景思い浮かびました。
作者からの返信
はい、オティーリエが攫われたというピンチに、アーサーが初めてヨハンに話しかけました。
戸惑いそうなものですが、ヨハンもすんなり状況が状況ですし、すんなり受け入れました。
オティーリエのピンチですからね、ヨハンはそれ以外のことはもう全て頭の外です。
そんなヨハンを格好いいと仰って頂けてありがとうございます。
14.灯台の隠し部屋への応援コメント
灯台の中にまだリアーヌはいるのでしょうか?
……残念ながらいないということは誘拐されてしまった😱
でもオティーリエの言う通り希望はまだありますね。
町長の秘密を暴き、村の体質を変えるため証拠が必要ですね!
作者からの返信
残念ですが、リアーヌは誘拐されてしまいました⋯⋯。
でも、この灯台には、まだリアーヌが残してくれた町長の悪事に関わる何かが残されているはずです。
4人は、その証拠を懸命に探します。
8.これまでの情報整理への応援コメント
「そもそもお嬢が街に出なければすむ話だな」ってわざとらしく指パッチンしてやり返すのが好きです。すぐ「却下です」って怒るオティーリエも、結局折れちゃうヨハンもほほえましい🤭
最後の人相書き!ヨハンに「止めとけ」って即止められて、絵心がないのを自覚してるお嬢が素直に従うの、笑いました😂
作者からの返信
もうこの二人のやり取りは熟年夫婦のそれです笑
ヨハンがからかってオティーリエが応えて、最後は結局ヨハンが折れるのは、もう本作における様式美です👍
オティーリエ、本当に絵心はないので素直に頷きました。
ヨハンも分かっているので、即ダメ出しでしたね笑
7.爺やと3人で情報分析2への応援コメント
爺やの新聞社への根回しを笑顔でさらっと見抜くオティーリエが頼もしいですね🤗
ゼリルダの帰国情報を引き出せた理由を「こちらも少々、考えましたので」で済ませて、褒められてちょっと得意顔になるのもかわいいw
それとですね、鼻をつつかれて嫌がってたアーサーが、ヨハンにお礼言われた途端「うむ」って鷹揚に頷くの、ツンデレ騎士でかわいかったです🥰
作者からの返信
オティーリエは褒められて伸びるタイプです笑
爺や、これで意外と厳しいので、オティーリエは爺やに褒められるの大好きなんですよね。
あ、アーサーのそのシーン、可愛いと仰って頂けて嬉しいです。
普段、四角四面なアーサーが、同じ反応を返しているハズなのにどこか可愛らしいシーンを書きたくて書きました🥰
10.事件の爪痕への応援コメント
見事にやられました。
ローガンの偽物の正体も意外でしたが、それ以上に印象に残ったのはナディアさんでした。
最初は優しく穏やかなお婆さんに見えていたのに、いつから、どうしてあんなふうに心が歪んでしまったのでしょう。
マーガレットさんが昔は本当に大切にしてもらったと感じているだけに、単純に悪い人とは言い切れず、少し心に染みの残るような結末でした。
作者からの返信
ナディアは本当に、どうしてこうなってしまったのでしょうね。
読み取って頂けました通り(ありがとうございます)、最初はこうではありませんでした。
それがいつしか⋯⋯夫が亡くなったことも、大きく関係しているとは思われます。
RE:ANNE様の心に何かが残りましたら、書き手冥利に尽きます。
ありがとうございます。
7.上流階級と言えばへの応援コメント
ローガンさんの件、ますます怪しくなってきましたね。
ジェイムスさんが100カラットを超えるピンクダイヤを持っていたという話まで出てきて、書斎に籠っていた理由も気になります。
本棚のどこかに隠されていたりするのでしょうか……。
そしてヨハンが出てくるとやっぱり安心します😊 小言を言いつつ、最後はちゃんとオティーリエの判断を尊重して側で守ろうとする、この二人のバディ感が好き❤️
作者からの返信
巨大なダイヤを購入した家の書斎を調べる息子⋯⋯はい、この2つの繋がりは、非常に重要な繋がりです。
ヨハンのこと、ありがとうございます!
彼はこの物語の一番の常識人てお兄さんです👍
また、二人のことを気に入って頂けありがとうございます!
12.明日から大忙しへの応援コメント
オティーリエは街も友も大切だけれど、それよりも貴族の責務を果たすことを優先しているのが立派というか、上に立つ者の器が備わっていますね。
城の中でもいろいろありそうなので、退屈しない気がします。
作者からの返信
ありがとうございます。
オティーリエは街での暮らしも、お城での暮らしも、どちらも自分のことと思って暮らしています。
ただ、生まれついての侯爵令嬢として幼い頃から教育を受けて来ていますので、侯爵令嬢として、恥ずかしくないように心がけています。
12.ここはいったん落ち着いてへの応援コメント
オティーリエは事件引き寄せてしまいますが、
今回は三人の友人がいますからね。。。
無茶は出来ないですし、本音は三人はお屋敷で待ってもらいヨハンと行動したいですよね。
二人とアーサー達なら町長と取り巻きに遅れとらないと思いますし。
作者からの返信
あ、ここは申し訳ございません、オティーリエは4人で解決したい、と考えています。
セレスフィア、セリア、ノシェがこんな状況でリアーヌのことを知らんぷり出来ないことは知っていますし、4人で関わることになった事件ですし。
それから、ヨハンなら4人でも守ってくれるという無茶振りと言えば無茶振りな信頼もあったりしますw
ただ、ご指摘の通り、オティーリエ、ヨハン、アーサーのトリオで動くよりは、かなり行動は制限されてしましますが。
こればかりは仕方ないですね。
16.帝国の皇女への応援コメント
エロイーズさま、インパクトありすぎです(笑)
登場していきなり「仔猫ちゃん」、さらに「私が飼ってあげるわよ?」とは……!
この自信満々で余裕たっぷりなお姉さま、大好きです。
しかもオティーリエが魔法を使えることを知っていたり。
やはりアーサーの力も狙いの一つなんでしょうか。
お姉さま、騎士の力にかなり興味ありそうな気配ですもの。
それにしてもオティーリエ、麻痺といてもらってお礼言うのは、律儀すぎます♡
作者からの返信
エロイーズを好きになって下さってありがとうございます!
ネルガーシュテルト帝国の皇族という地位も実力も兼ね備えたお姉様です!
エロイーズ、オティーリエのことはだいたい把握しています。
そして、ご指摘の通り、アーサーも狙いの一つです。
むしろ、アーサーの操縦者だからオティーリエに注目しているとも言えます。
ネルガーシュテルト帝国にとっても、騎士のような強大な力は警戒対象のようです。
11.部屋に隠された意志への応援コメント
リアーヌの部屋で何か手がかりがあるといいのですが。
鍵のかかった引き出し……出ましたピッキング令嬢🤭
三人は驚いちゃいますよね、手際のよさに。
すると中から出てきたのは重要な一文。。。
最悪なパターンが来てしまいましたね、なぜ狙われているのか😰
作者からの返信
はい、例によってピッキングしてますw
正体はご令嬢ですからね。
それを知っている3人はどうしてそんなこと?と驚いていました。
そして、その中から出て来た重要なヒント。
このヒントを元に、4人はリアーヌを追いかけます。
10.初めての4人での調査への応援コメント
リアーヌちゃんの状況が色々見えて来ましたね。
町自体が歪な行政対応である事と関係があるのか?
本人の意思で何かが理由で隠れているなら良いのですが、
町長がらみの誘拐だと問題はかなり大きくなりそうですね。。。
作者からの返信
エマ、きちんとリアーヌのことを見ていたおかげで失踪直前のリアーヌの様子を知ることが出来ました。
まだ、リアーヌの失踪の原因そのものは分かりませんが……。
鋭い読みありがとうございます。
町長がらみでもありますし、本人の意志もあります。
リアーヌの行方を捜す4人の頑張りにご期待下さい(^^)
11.殺意の意味への応援コメント
腕か落ちてきたのなら解雇するべきだったのに、
優しい親方には言い出せないと勝手に判断して親方の知らないところで処理しようとしたのでしょうか。
恩に報いたい心がゆがんで、人の命よりも工房の経営を優先してしまったとしたら、殺されたジャンも親方のアキレスも救われないですね。
作者からの返信
はい、その理由の通りです。
ちょっと本文、分かりにくくなってしまったかなと反省していましたので、読み取っていただけて嬉しいです。
今回の件、おそらく、ベルモット以上にアキレスの方がこたえたと思います。
これからの工房の経営も、少しづつ変わっていくかもしれませんね。
書いておいてなんですが、ジャンは、もう本当に救われないと思います。
11.殺意の意味への応援コメント
ベルモット、狂気でも打算でもない。恩返しにしてもあまりにも杜撰。被害者ジャン氏、ベルモットが粛清しようと思うことがあるのでしょうか……。
作者からの返信
ベルモットはあまりにも短絡的な解決を求めました。
根っこにあるのは、工房を守りたい、という想いのはずなのですが……あまりにも自分勝手な決断でした。
被害者のジャンを狙ったのは、単純に腕が落ちて、むしろ足を引っ張っている、ジャンがいなくても職人の数は足りている、でも親方は解雇しないということから、もう自分がジャンを無理矢理退場させないといけないという思いでした。
……このお話のキモでしたのに、本文で表現しきれなかったのが、今更ながら悔しいです(^^;
16.失踪者を追いかけてへの応援コメント
いよいよロハンの口から町長の悪事の全貌が語られるのでしょうか。
町ぐるみで悪事に加担させられていたり…なんてしてないかしら。
作者からの返信
ギクギクッ!
さすが、苗田様、するどいツッコミありがとうございます!
もう町長が首謀者ですからね。
……と、ここからはまた先のエピソードで……。
この町で何が起こっていたか、これから徐々に語られていきます。
15.攫われた令嬢への応援コメント
え、え、えー。
オティーリエが攫われるとは思ってませんでした。
てっきり今回も解決する側だと思っていたので、びっくりです。
でも、ヨハンが一番悔しいはず。すぐ隣にいたのに攫われてしまって。
ここからのヨハンの奪還を期待します。
ヨハン頑張って!
作者からの返信
オティーリエが攫われる側でしたっ!
相手が相手ですので、さすがのこの二人も不意を打たれて攫われてしまいました。
はい、もちろん、ヨハンが一番悔しがっています。
すぐ横にいましたからね。
自己嫌悪で埋もれてしまいたいくらいに……でも、それを無理矢理にでも奮い立たせて、オティーリエを追いかけます。
ヨハンの応援ありがとうございます。
ヨハンにも耳打ちしておきますね。
10.犯人との攻防への応援コメント
アキレスはなんでそんなにベルモットをかばうのか。
かばってもらったのにベルモットは舌打ちしているし、前回も余計なこと言いやがってみたいな感じだったし。
ベルモットは独善的な人だと思いました。
作者からの返信
アキレスはベルモットが工房のために犯罪を犯したのだと悟って、親方としての責任感からと、ベルモットとの関係の深さから、彼を庇いました。
ベルモットがこの工房をとても大切に思っていることをアキレスは知っていましたので。
はい、ベルモットはかなり独善的な人物です。
全て一人で考えて、一人で完結して、一人で行動する人物です。
今回の犯行も、そんな、彼の性格から起こりました。
6.爺やと3人で情報分析1への応援コメント
シリアス回の合間に挟まる、この工房の空気が本当にいいですね🤗
爺やがヨハンにだけ塩対応なのに、お茶請けはちゃんと3人分出してるのもいいなと🤭
「上手いな」の和やかさから右目がキラリの切り替え。諜報部隊の長の顔が一瞬だけ覗きましたね😎
そこからオティーリエの無自覚な追撃でヨハンが撃沈するくだりww
助け舟を出す爺やとの無言のやり取りが渋くて好きですw
作者からの返信
工房の空気を感じていただけて嬉しいです。
ありがとうございます。
爺やはヨハンをライバル視しつつも認めていますので、会話は塩対応ですが、応対はきちんとしてくれました。
ゼリルダ皇女の情報と言えば、超高難度の入手困難な情報ですので、マージナリィとしてはぜひとも把握したい情報でした。
落ち着いた様子で対応していますが、内心はかなりハイテンションになっていたと思われます。
ヨハンは当人を目の前にして詰められて、ちょっと可哀そうでしたねw
オティーリエはヨハンに好かれてるとは微塵も思っていませんからね……。
10.初めての4人での調査への応援コメント
コメント失礼します。
オティーリエとセレスフィアは、さっとロハンが責任ある立場だと見抜きましたね。
そして気になるリアーヌの行動ですが…
なるほど街の逸話や伝承を調べていたのですね。
どれもかなり気になるものばかりですね。
しかも失踪直前、カフェで外を気にしていたと…
エマはずいぶんと気を落としてましたが、ノシェとオティーリエの励ましが温かかったですね。
そしていよいよ出てきた大玉の町長さん!
これは何かありそうで、オティーリエのセンサーもさぞ反応していることでしょう。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いつも励みにさせていただいています。
オティーリエとセレスフィアは、立場上、相手がどのような立場にいる人なのか確認するのが身に沁みついてるようです。
リアーヌはその持ち前の好奇心で、町の不思議な噂を調べるのを趣味にしていました。
かなり深く調べていまして、リアーヌが失踪直前にカフェの外を気にしていたことも相まって、どちらも失踪に何か関係があるかもしれません。
エマの気落ちの仕方は本当に心配になるようで、4人ともとても気にしていました。
ノシェとオティーリエが動きましたが、二人が動いていなかったら、セレスフィアとセリアが動いていたと思います。
この励まして、エマが前向きになれて、4人とも少し安堵しました。
ハイ、出ました、町長さん!
もう見るからに親玉ですね笑
14.海辺の観光への応援コメント
ちゃんと観光できた!(笑)
オティーリエが漁港ではしゃいだり、お土産を一人一人の好みに合わせて選んだり、楽しそうでよかったです。
それにしても、軍港をもっと見ようと思えば双眼鏡も魔法も使えるのに、好奇心は旺盛だけどちゃんと自粛するんですね。
……そして次話タイトルが不穏なのですが(笑)
作者からの返信
はい、観光出来ました!
ヨハンはオティーリエには甘々です。
おかげで、オティーリエも観光を楽しめました。
オティーリエもいちおう侯爵令嬢で為政者側の立場にいますので、こういう線引きはかなり意識しているようです。
次話は……はい、不穏ですね。
もう本当にタイトルの通りのエピソードですw
9.ベッドの上での少女達の会話への応援コメント
他のレディたちも期待していましたね🤭
友人の前で推理を披露するのは恥ずかしいんですね😆
しかし、相変わらず冴え渡る推理力!
誘拐ではなく、隠れているとしたら理由はなんでしょうか🤔
作者からの返信
はい、3人ともオティーリエが事件に首を突っ込んで解決してきたのは知っていましたので、捜査中、どんな様子なのかずっと気になっていました。
それで、オティーリエの方は自分でも推理を披露する時は雰囲気が変わるのを自覚していましたので、友人達にそれを見せるのは少し恥ずかしかったようです。
リアーヌが何を知って、行動しているのかは、これから出てきますので、どうぞお楽しみにお読みいただければと思います(^^)
8.真夏の夜の失踪者への応援コメント
えー、あの喫茶店の少女が行方不明ですか😰
なんかの事件に巻き込まれていなければいいですが、
灯台の幽霊の話が気になりますね。。。
でもお母さん大丈夫、名探偵オティーリエがいますから👍
作者からの返信
はい、行方不明になっちゃいました。
おそらく、事件に巻き込まれたものと思われます。
……閉鎖的な町で事件、というのも起こりにくいハズなのですが。
オティーリエをはじめ、セレスフィア、セリア、ノシェも基本的に優しい子達ですので、これから4人でリアーヌの行方を追っていきます。
7.従者と子供達の情報収集への応援コメント
シュークルートとザウアークラウトは本来、同じ発酵キャベツの言語違いですが現地でも料理名になっておりますね。わたくしは好きなので拙作でも出します。
皮鞣し、本当に悪臭ですからね。水も大量に必要でしかも汚染する。でも血の臭いが分からないのは成る程です! ベルモット氏は濡れ衣なのか……。
作者からの返信
実は舞台が中央~南部のフランスのイメージでしたので、その辺りから料理を出してみました。
ヨハンが意外と発酵食品好きなんですよね。
今回は皮革工場絡みの事件ですので、工房は血の匂いも、流れた血も、どちらも誤魔化すのて最適な場所として利用してみました。
3.ようやく一段落への応援コメント
魔獣事件がようやく一段落して、ほっとしました。
ここからはネルガーシュテルト帝国との繋がりが中央でどう処理されるのか気になります。
そして、二十世紀前の転移魔法陣! 危険性を聞いた直後なのに「ヨハンと二人で行けば楽しい」と言い出すオティーリエが相変わらずで笑いました😂
最後の一文を見ると、どうやら本当に何か起こりそうですねぇ
作者からの返信
はい、本当にようやく魔獣事件が一段落でした。
ネルガーシュテルト帝国については、今後は領主様案件になっていきます。
オティーリエはヨハンと二人なら、何があっても楽しいと本気で思っています。
恋愛感情、ではないのですけどね。
ヨハンにとっては残念なことに。
あ、恋愛感情だったとしてもヨハンもちょっと困りますが。
最後の一文は、ええ、はい、おそらくRE:ANNE様がご想像になられている展開が待っています。
9.ベッドの上での少女達の会話への応援コメント
コメント失礼します。
オーティリエの普段のティリエとのギャップが際立ってますね。
あくなき好奇心で、根っから事件に興味があるのかもしれないですね。
しかも与えられた情報から的確に推理を働かせるところはさすがです✨
観察力も冴え渡ってますね。
セレスフィアはそんな推理を当然のように受け止め、能力を信頼していることも伝わってきました。
推理だけでなく、4人が冗談を言い合って笑い合っている様子が感じられて温かいですね。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いつも励みにさせていただいています。
推理を披露する時のオティーリエは、なんかスイッチが入るらしく、少し大人びた話し方になるようです。
事件に関わるのは大好きなようです。
一人で街に出るようになってから、しょっちゅう首を突っ込んでいるようですし(^^;
セレスフィアはティリエのことはもう無条件に信頼していますね。
もともとセレスフィアとティリエは息もぴったりでお互いに何を考えているかすぐに理解しあえる関係ですので、ティリエが何を言っても疑う余地がありません。
4人の様子を温かいと受け取っていただけて嬉しいです。
仲良し4人組の旅行、この後も見守ってあげていただけますと幸いです。
14.灯台の隠し部屋への応援コメント
ノシェもファインプレーですが、アーサーの助言も流石ですね!
それにしても町長の悪事とは…この町を使ってどんなことをしていたのでしょう。気になりますね。
作者からの返信
はい、アーサーもさすが、的確な助言でした。
ここ一番で貴重な意見をくれるリスさんですw
中身は熟練の騎士ですからね。
町長の悪事は、これから暴露されていきますので、どうぞ、続きをお楽しみ下さい(^^)
4.交渉終了、のその前にへの応援コメント
終わった空気のまま帰らずに「こちらが持ち出し中」と切り込むのがすごくいいです🤗
自分が出したのは新情報、向こうが出したのは答え合わせだけ、って収支をちゃんと数えてる。しかも相手が対等な取引を重んじるタイプだと見込んだ上での押し返しで、ここで初めて白騎士の魔法を明かした理由がもう一段回収される構成が気持ちよかったです。
あと「言い出さなかったらこのままだっただろう」と冷静に足しておくのも抜かりないですね。
作者からの返信
なんとかオティーリエも反撃して、少しは情報を引き出すことが出来ました。
オティーリエとしても、精一杯頑張って引き出しましたので、本人としては「私、頑張った」と自分を褒めていました。
なんとか反撃したこのシーン、気持ちよかったと仰っていただけて嬉しいです。
ありがとうございます。
7.従者と子供達の情報収集への応援コメント
さすが名探偵(とその助手)ですね。
確実に犯人との距離を詰めています。
シュークルートが出てきたので、アルザスの色とりどりの家並みをイメージしました。ちなみに私はザワークラウトが苦手です。
作者からの返信
なんとか、情報を集めることが出来ました。
一日しか時間がありませんので、ヨハンの方もかなり急いで集めてくれたようです。
城塞都市の中ですので、ホルトノムルの街はちょっとイメージ違うのですが、ホルトノムル侯爵領の西の方は、アルザスのイメージのような場所があったりします(^^)
3.帝国の皇女への応援コメント
普通なら隠す情報を全部こっちに投げてきて、地の文でもゴリラ型ロボットの件を裏で引いてたと明かしてるわけで、第7話の伏線がこんな形で回収されるとは思いませんでした。
で、その暴露が全部「これがこちらの手札だから」って信用を買うための投資だと本人が言っちゃうのがすごいです。隠さずに種明かしする方が効くって分かってやってるんですね~。
作者からの返信
ゼリルダは、交渉と情報で皇族の地位を保っている人物ですので、交渉術は超一流な人物です。
もう口にするのは全て計算づく、そしてソフィアもそれが分かっていて、ソフィアもゼリルダに合わせて動くことが出来る付き人です。
もちろん、交渉の仕方は相手次第ですが、今回はこのやり方が一番効果的だと把握した上での交渉でした。
2.月に一度のお楽しみへの応援コメント
月に一度の飛行日を心待ちにしているオティーリエが可愛かった😊
カップドローンも、実際に飛ばして初めて分かる操縦の難しさや風の影響まで描かれていて面白かったです。
真っ先に救助活動への利用を考えるオティーリエらしさもさすがです。
そして昼食時間、騎士様たちにも別のお楽しみがあったんですね。良きかな〜✨
作者からの返信
可愛いと仰って頂けてありがとうございます!
毎月、本当に楽しみにしているイベントで、いつもワクワクで飛んでいます。
カップドローンの操縦は、蛇足かな?とも思っていたのですが、面白いと仰って頂けて良かったです。
ありがとうございます!
騎士とメイドにとっても楽しみな時間でした。
これを切っ掛けに結婚したカップルもいたりします🥰
7.お風呂もみんなでへの応援コメント
シャワーだけでなく浴槽に浸かるタイプですか!
ローマ風な雰囲気か平たい顔族のかもしれませんね🤭
オティーリエの日焼けしない魔法は地味に良いですね。
淑女がみんな覚えたいと思う魔法っぽいです☺️
作者からの返信
オストライア家のお風呂、実はドイツ風のイメージでした。
平たい顔族も考えたのですが、さすがにまだ平たい顔族の文化は入って来ていないと考えて、没になりました😅
本当に、日焼けしない魔法は効果は地味ですが、知りたい人は多いと思います。
6.海!への応援コメント
四人のレディの水着姿、華やか上品な感じですね。
時代背景も含めて雰囲気が伝わってきました。
楽しそうにはしゃぐ三人を見つめるセレスフィアの感じも、
目に浮かぶようにイメージできました👍
ヨハンへの不意打ちも微笑ましかったです🤭
作者からの返信
まだまだ肌を隠す時代ですので、肌色面積はあまりありませんが、それでもいつもと違う雰囲気の装いとなりました。
いつもと違う感じが伝わりましたら幸いです。
セレスフィアは日焼けすると業務に差し支えるので、余りみんなと一緒にはしゃぎ回ることは出来ませんでしたが、はしゃぐ3人を見ているだけでも楽しかったようです。
特に自分の選んだ水着を着てはしゃぐティリエを見るのが🤭
4.移動中もお楽しみへの応援コメント
ホテルの方の気の遣いよう流石わかってますね。
本人たちどちらでも良かったでしょうが、おもてなしは大事ですよね。
セレスフィアとセリアの深夜のお話、内容が気になりますね🤭
一泊目からこんなにガールズトークが盛り上がって話は続くのかな🥰
作者からの返信
一流ホテルですので、おもてなしは最上級のものです(^^)
特にオストライア家のお嬢様とホテルオーナーのお嬢様もいますしね。
セレスフィアとセリアの深夜の会話は、物語時間で来年になるとなんだったのか分かりますので、それまでお楽しみにお待ち下さい(^^)
ちなみに4人の会話はこの日以降もずっとこんな感じで続きますw
11.もう一人の騎士2への応援コメント
ベディヴィア、無事にリペアできた!と思ったら……同行する姿がまさかの首飾り(笑)
しかもアーサーの首飾りとはw
若干抵抗するアーサーに、ベディヴィアがすっと乗っかってくるのも笑ってしまいました。
王なのに首飾りをつけられる側……!
作者からの返信
ベディヴィア、無事に修復できました!
これでいざという時は……ゲフンゲフン。
そうなんです、アーサーの首飾りとなりましたw
まあ、二人はコンビですので。
本当は主従ですが。
ベディヴィアは、誠実であまり押し出しは強くないタイプなのですが、意外と波になるのは上手です。
世渡り上手なタイプですね。
1.帝国の影への応援コメント
マージナリィの新発明、有人ドローンのようで面白かったです!
発明品だけでも毎回わくわくします✨
しかも諜報網までしっかり張り巡らせていて、やり手すぎます……!
そして後半は外国の暗躍まで。アベレアド大臣がどこまで糸を伸ばしているのか気になります!
作者からの返信
マージナリィの発明品を面白かったと仰っていただいてありがとうございます。
たまーに出て来るマージナリィの発明品ですが、「お?」と思っていただけるものを書こうと頑張って考えていますので嬉しいです。
マージナリィは諜報部の長としても重宝されています。
と、言いますか、実はそちらが本職で、発明の方は半分趣味だったりします。
ホルトノムル侯爵領は時代を牽引する工業都市でもありますので、産業スパイはかなり入り込んでいたりします……!
編集済
11.部屋に隠された意志への応援コメント
そりゃあ、天下の可愛い侯爵令嬢が、当たり前のようにピッキングしてたらびっくりですわー。
それにしても、飛び出していかないあたり、オティーリエは事件なれしていますね。もう、冷静だから、なんて言葉じゃ片付けられないような…。笑
作者からの返信
普通はしませんよね、ご令嬢がピッキングw
探偵に役立ちそうだからと覚えた特技なのですが、けっこう役立っているようです。
はい、オティーリエは非常に事件慣れしています。
今までも様々な事件に関わって来ているおかげで、慣れてしまったようです。
4.路地裏の遺体への応援コメント
フランスのカルカソンヌは全周3kmで、全盛期には城内に4000人暮らしていたそうです。現在は城周辺も含めて40000人ほど。そう考えるとホルトノムルはかなり大きな都市だと思います。
オティーリエが家にずっといるのに我慢できるのかとおもったら、翌日は外に出ていました。そして殺人事件に巻き込まれ。
治安維持の観点からも、引き続き領内巡視は欠かせないようです。
作者からの返信
はい、ホルトノムルはかなり巨大な城塞都市としています。
本当に街と言うより都市が丸々城塞に囲まれているイメージです。
オティーリエは当然ながら街に出ていましたw
ただ、お披露目まではこれが最後のお出かけになります。
そんな最終日に事件に巻き込まれたわけですが。
10.もう一人の騎士1への応援コメント
うふふ、オティーリエは気が付いていないながらも、ヨハンの背中に大人を感じているのですね……♡
そして『騎士の眠る森』……本当に騎士が眠ってた!
しかも地下に埋まってるとは(笑)
作者からの返信
はい、実は。
オティーリエ自身はあまり意識していないのですが、実はヨハンに色々と『男性』を感じてはいるようです。
まだまだそれをどう思うか、というところまでは行っていないのですが。
騎士の眠り森には、本当に騎士が眠っていました!
名前の由来もまさにこれでした。
ただ、本当に騎士が埋まっていることは、現代には伝わっていないので、名前の由来を知っている人は現代にはいないようです。
1.待ち構えていた侍女への応援コメント
招待状で浮かれてスキップしそうだったのに、人影ひとつで「緊張感が全身を駆け巡った」に切り替わる落差がすごくいいです。
ソフィアの「ほら、もう知り合いだよ」の押しの強さも最高で、終始ニコニコ楽しくお喋りしてるのに、お互いずっと探り合ってる緊張感が続くのがたまらない話でした。
作者からの返信
オティーリエ、狙われている自覚がありますので、知らない人影に待ち構えられているだけで、一瞬で緊張感に包まれました。
それまでの楽しい気持ちが霧散してしまったのは残念ですが、警戒Maxです。
ソフィアの誰にでも楽し気に話しかける押しの強さは、作ったものではなくて地でアレだったりします。
ただ、オティーリエは警戒しきりですし、ソフィアもそんなオティーリエを連れて行くために色々考えながら会話していました。
8.真夏の夜の失踪者への応援コメント
コメント失礼します。
まさかのリアーヌちゃんが失踪!
灯台がポイントのようですが、ただ20数年前の事件と幽霊の噂…怖すぎます……
エマさんを安心させようと接するセレスフィアとノシェは優しいですね。
彼らの温かさが素敵です。
そしてやはり、こうなってくると事件解決へ向けてオティーリエが前のめりになりますよね。
たしかにオティーリエ様においては、事件に遭遇しない方がおかしいレベル^ ^
幽霊のことや20数年前のことも気になりますが、どんな展開が待っているのか、次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いつも励みにさせていただいています。
なんとリアーヌが失踪してしまいました!
灯台には色々と怖い噂が残っていますからね。
無事だといいのですが。
セレスフィアとノシェはもちろん、セリアも二人が構い始めたので発言しませんでしたが、とても気を使っていました。
みんな、大変な人を気遣える優しい子達ばかりです。
素敵、と仰っていただけてありがとうございます。
はい、オティーリエは事件解決に向けて頭をフル回転させ始めました。
旅先でも事件に巻き込まれるあたり、巻き込まれ体質は筋金入りですw
3.情報屋との連絡係への応援コメント
キャット・ウォーク、ヨハンも知らないのですか? いえ「城内」にはヨハンは含まれませんか。
作者からの返信
はい、キャット・ウォークはヨハンも知りません。
本当にオティーリエ一人だけが抱えている秘密です。
今回、それにルカが加わりましたが。
9.騎士の眠る森への道でへの応援コメント
三年間も護衛が付いていることに気づきながら、知らないふりをしていたオティーリエ。
今回も「隠してくれてたから、教えてくれるまで黙ってるつもりだった」と言っていて、ヨハンたちが隠す理由まで分かった上で黙っていたんですね。
お互い相手を思って隠して、そして相手の隠し事にも気づいている、この二人らしいなあと思いました。
それにしても『騎士の眠る森』って、すごくいい響きですね。意味深で由来が気になります。
作者からの返信
はい、オティーリエは実は護衛が付いていることを知っていましたが、どうやら、護衛する側はオティーリエに秘密にしたがっていたようですので、オティーリエは黙っていました。
この二人、お互いがお互いを思いやっていて、深い信頼で結ばれています。
恋愛要素は……とりあえずヨハン→オティーリエはありますが、オティーリエはそれに気付いていません……。
『騎士の眠る森』という言葉をお褒めいただきましてありがとうございます。
この名前の由来は、この道中で明かされますので、楽しみにお待ち下さい(^^)
3.水着を買いに来ました。への応援コメント
普通の洋服屋に行って何事かと思いきや、
まさかの水着を購入するとは🤭
他の三人はすでにもってきていて、オティーリエだけに、
着せ替え人形ごっこ🥰
微笑ましいやりとりに癒されますね☺️
作者からの返信
ありがとうございます。
はい、オティーリエの一人水着ファッションショーになりました。
3人はもともと狙っていたようです🤭
10.初めての4人での調査への応援コメント
この街にある幽霊や妖精、黄金色の海のヌシなどの逸話…これがどんな風に事件に繋がってくるのか。リアーヌが調べていた先に何があるのか…繋がっていくのが楽しみです。
作者からの返信
ここに焦点を当てて下さってありがとうございます!
一つの町の中で起こっている逸話ですからね、なんらか、関連がありそうです。
リアーヌが調べていたことは、この先、一つの事件をあぶり出していくことになります。
どうぞお楽しみ下さい(^^)
1.海辺への招待への応援コメント
久しぶりのセレスフィアからの連絡ですね。
友人たちとの話も久しぶりになるので、またホッコリした話が楽しみです。
お父さん許可も得られたので大手を振って参加出来そうで良かったですね👍
ヨハンは色んな意味で苦労しそうです🤭
作者からの返信
はい、久しぶりのセレスフィアとのふれあいに、オティーリエはとても嬉しかったようです。
しかもそれが旅行へのお誘いでしたので、否が応でもテンション上がりました。
無事に旅行の許可が出てよかったです。
そうですね、ヨハンの苦労はかなりのものかと🤭
でも、オティーリエの喜んでいる姿を見るのがヨハンの幸せですので、本人は苦にもしていないと思われます。
8.これまでの情報整理への応援コメント
盤面で言うとクイーンが最前線に出てきている感じですね。
どうにかすることも可能ですがどうにかしたらそれで積んでもしまう。
ゼリルダの頭脳と胆力は大したものですよね。
そんな状況で対峙出来ているオティーリエもすごいです👍
作者からの返信
はい、そうなんです。
ゼリルダも、そこまで読んで行動していました。
このくらいの対応は、ネルガーシュテルト帝国の皇族では当たり前に持ち合わせていないといけない素養だったりします。
ネルガーシュテルト帝国の皇族は、一筋縄ではいかない人物ばかりです。
オティーリエは、本人としてはかなりギリギリで頑張りました。
8.襲撃への応援コメント
[広域戦況把握]とは便利でありながら、痛みまで伝えてくるとは……。
死から目を逸らさないところが強くもあり、責任を感じているのでしょうか。
襲撃の瞬間に兄妹から主従へ切り替わる二人の連携も格好よかったです。
作者からの返信
アーサーの持つ能力は、強力な分、色々と負荷のかかるようになっています。
死者を取り込んでしまうのも、その一つですね。
オティーリエは自分に関わってしまったために失われた命に責任を感じていました。
そのため、その死から目を逸らさずに受け止めようと決意しました。
これからも、同じことがあれば、出来るだけ受け止めようと考えています。
二人の連携をカッコよかったと仰っていただけてありがとうございます!
この二人、阿吽の呼吸でこういうことをやります。
編集済
7.もう一つの侯爵領への応援コメント
ウスターシュ夫妻との晩餐、すごく良いですね。一人の貴族女性として会話を楽しめた感じがしました。
アーサー、社会的にはヨハンより先に紹介されるリスw
……そしてヨハン。「海を見ながら手を繋いで」に言質取られてる(笑)
オティーリエ、やりましたねw
作者からの返信
オティーリエは表向きひきこもりですので、貴族の友達はいないんですよね。
ですので、貴族女性として会話するのは新鮮で、とても楽しんでいました。
リスは紹介しないといけませんからね。
なにせリスですから笑
手を繋いで、はオティーリエとしては会心の一撃でした。
ヨハンとしては唖然となった場面ですが、約束は約束ですので、きちんと果たしてくれると思います。
7.お風呂もみんなでへの応援コメント
あ、ラストの方がちょっと切ないですね…
お風呂に入る度に思い出して寂しくなりそう。とは…
賑やかで、自分たちだけで誰にも邪魔されず、皆でワイワイできる時間。いつかはその身分ゆえ、出来なくなってしまうのでしょうか。
作者からの返信
はい、実は……。
オティーリエは、今年、お披露目が終わると、来年には一年のうち半分は王都で暮らすことになります。
また、白騎士関連でオティーリエは狙われていますので、3人を危険に曝さないために、社交界で3人と仲良くしている様子を誰かに見せるわけにもいきません。
このため、こうして4人で仲良く過ごせるのは最後かもしれない、としんみりしていました。
6.海!への応援コメント
いいですね。いいですね。かわいい女子達のかわいい装いって、テンション上がりますよね。
もう、イラストが欲しいくらいです。
きゃっきゃしてる姿が目に浮かぶようです。
ヨハン、目を奪われつつも、冷静に返答するあたり、紳士ですね。さすがです。
作者からの返信
はい、みんなでキャッキャキャッキャとはしゃいじゃっています。
書いていてとても楽しい場面でした。
4人が楽しんでいる様子が伝わっていましたら幸いです。
ヨハンは、付き人として控えていましたので、その立場でいることを自らに課すことで、なんとか理性を保っていましたw
付き人という枷がなかったら、あそこまで冷静でいられたか、ヨハン自身にも分からなかったと思われます。
7.爺やと3人で情報分析2への応援コメント
オティーリエ側がゼリルダ第一皇女がどこに潜んでいるか、
知らないと考えているのは武器になりそうですね。
それか囮の可能性もゼロではありませんが。
白騎士をめぐる情報戦は間違えると国同士の戦争に発展するやもしれませんし。。。
作者からの返信
ご指摘の通り、ゼリルダの潜伏先をオティーリエが見つけたのは、大きなアドバンテージになります。
ゼリルダ自身は本国に帰ってしまいますが、また来ないとも限りませんしね。
仰られる通りで、白騎士の情報は戦争にも発展しかねない重要機密です。
どこで開示するかなど、エリオットは色々と考えています。
6.爺やと3人で情報分析1への応援コメント
ゼリルダの状況を共有するのは大事ですね。
今後何かの時に対応も必要でしょうし。
ヨハンはオティーリエからまさか刺されるとは🤭
それも好きな人はいるのでしょうか? と残酷な質問を。。。
作者からの返信
ゼリルダの情報は色々な答え合わせでもありましたので、マージナリィとの共有は必須だと判断して、戻って来るなりすぐに向かいました。
今後についでも要相談です。
……が、その相談中に、見事に脇道に逸れました。
オティーリエに刺されるヨハンですが、なんとかマージナリィの助け船で難を逃れました。
自分がその相手とは考えないオティーリエでした。
ヨハン、頑張れ。
7.お風呂もみんなでへの応援コメント
コメント失礼します。
異国風の大きな浴槽は気分が上がりそうですね✨
セレスフィアとオティーリエがお互いに髪や背中を洗ってあげるところが微笑ましくて、二人の距離がさらに縮まった感じがします。
「まあ、ティリエだし」で日焼けの秘密を深く追及しない3人の反応も、長く一緒にいる仲間ならではの信頼ですね。
セリアのリラックスした様子や、ノシェとのやり取りも可愛らしく、4人の個性がよく出てますね。
オティーリエが「この時間を思い出して寂しくなりそう」と感じているところには少し切なさもあって…
旅行は楽しい分、終わるときが寂しいんですよね。わかります。
今回も4人の仲の良さが自然に伝わってきて、ほっこりしました。
次回も楽しませていただきますね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いつも励みにさせていただいています。
珍しいお風呂で、3人ともテンションあがったようです。
セレスフィアも喜んでもらえてご満悦のご様子。
オティーリエの髪を洗うセレスフィアは内心はあまりの嬉しさに大興奮していたりします。
表には出しませんが。
続けて洗ってもらえることも、もう天にも昇る気持ちでいました。
オティーリエは、今年、お披露目が終わると、来年には一年のうち半分は王都で暮らすことになります。
また、白騎士関連で狙われているオティーリエは、社交界で3人と仲良くしている様子を見せるわけにもいきません。
このため、こうして4人で仲良く過ごせるのは最後かもしれない、としんみりしていました。
8.これにて終幕への応援コメント
ヨハン、スナイパーとしても一流だわ✨
翼を広げて飛ぶ車に、三分間だけ全速力で走れる靴、分割できる双眼鏡と、マージナリィ特製の発明品にもわくわくしました。
犯人を逃したのは残念ですが、無事に二人を救出できて何より。
最後に二人と一匹で交わすハイタッチが可愛らしく、三人の初任務らしい締めくくりでした😊
作者からの返信
ヨハンは万能選手でした。
スナイピングも百発百中です。
当たらなさそうな場合は、そもそも撃ちませんのでw
いちおう、本作、スチームパンクを標榜していますので、ガジェットをがんばって出してみました。
楽しんでいただけましたら幸いです。
今回は誘拐された二人を救出するのが目的でしたので、犯人逮捕は二の次でした。
無事に目的を果たせたので、二人と一匹的にはオッケーだったようです。
最後のハイタッチは、二人と一匹のいい思い出になりました。
4.交渉終了、のその前にへの応援コメント
さすがオティーリエですね!
相手に主導権を一方的に握らせず、
こちら側もしっかり情報を収集する、機転が素晴らしい👍
ゼリルダとソフィアの主従関係は変わっていますね😅
作者からの返信
はい、なんとか、一矢を報いるくらいは出来たと思います。
おかげでゼリルダの興味を強く引くことにはなりしたが😅
ゼリルダとソフィアは独特な主従関係を築いていますが、あれはあれでうまくいっていて、強固な信頼関係が成り立っていたりします。
この主従も、書いていて楽しかったです。
6.改めて、列車で出発への応援コメント
そうかー、オティーリエ、狙われてたんですね。パパの娘自慢♡と思いきや、そんな裏事情が……。
それでも「お嬢様自慢のため、ということも紛れもない事実」の念押しも。
そしてちゃんとオティーリエもいざという時のことを考えて準備してきているし。ヨハンとオティーリエ、お互いの言い分を理解しあう感じがいいです✨
作者からの返信
はい、オティーリエ、狙われていました。
複数の組織に。
まあ、娘自慢がしたかったのも事実です。
心配と自慢、同じくらいの気持ちです笑
オティーリエ自身も、何かあるな?と気づいていました。
石は何かあった時の保険ですが、使うことはないだろうともオティーリエは思っているようです。
19.示された未来への応援コメント
種明かしの回かと思ったら、全部が信頼の話でしたね😳
黒幕はお父様でファビアンが実行、という答え合わせより、次代の件を「ヨハンだからこそ」と明かす一言がとても重かったです。
しかもヨハンが「侯爵」を「お嬢」に言い換えて返すの、うまいなと。落とし穴の底に遺体がなかったのも、この城の歴史っぽくて好きです。
作者からの返信
オティーリエにとって、ヨハンは常に傍にいて、寄り添ってくれる人。
ですので、本来、誰にも話してはいけない大切なことも話しました。
ヨハンもそんなオティーリエの気持ちを、しっかり受け取りました。
この通路、場所柄もあって、無関係な人の侵入はなかったようです。
しっかり護られている証でもありました。
18.護りの祭壇への応援コメント
命懸けの試練を抜けた先が、静かな言葉のやり取りだったってのがいいですね🤗
ファビアンが現れた瞬間にバンダナを取って令嬢の顔になり、「はい、もちろんでございます」を聞いた途端また巻き直す切り替えが鮮やかです。
抱き着きをさらりとかわされて「いいもん、代わりにアーサー抱きしめるから」って、完全に巻き添えのアーサーが脱力して「ぷらーん」になるところは笑いました😂
作者からの返信
ファビアン相手とはいえ、領主令嬢として話さないといけない時は令嬢として話すようにしましたが、今は基本はティリエのタイミング。
というわけで、令嬢としての会話が終わると、すっぱりティリエに戻りました。
アーサーは災難でしたw
なんかもう反応する気力も尽きてぷらーんしてました。
3.帝国の皇女への応援コメント
赤心を推して人の腹中に置く、という言葉がありますからね、
交渉術としてゼリルダはやり手のようで。
帝国内でも派閥があるため、ゼリルダは色々出し抜きたいのでしょうね。
オティーリエの判断は今後、国家間の問題へと波及することになりそうで。。。
作者からの返信
はい、オティーリエもゼリルダには押され気味の交渉になりました。
出し抜きたいというご指摘は、まさにその通りで、ゼリルダは交渉と情報によって、帝国内で第一皇女という確立している人物ですので、情報を得られる機会があれば、可能な限り情報を引き出そうとします。
はい、この交渉によって、ネルガーシュテルト帝国はホルトノムル侯爵領の持つ軍事力がとてつもなく強大なものだ、と認識することになります。
それが、護りになるのか、攻撃の口実になるか……これからの物語をお待ちいただけますと幸いです。
7.司祭と弟と恋人の話への応援コメント
オティーリエ、名探偵は自負しているのですね。客観的な事実ですから当たり前ですが、美少女部分も事実ですのに。10歳でも美少女は間違いなく美少女です。そしてテネーブル男爵領にある医術研究所。また途轍もなくヒドイところが出てきましたね……どうするのでしょうか……。
作者からの返信
さすが紫瞳様、鋭いツッコミありがとうございます。
名探偵、は、これもちょっと大げさと思いつつ、探偵として頑張っている自負もあって、否定するのも違うと思っているようです。
ちなみにオティーリエ、友達はセレスフィア、セリア、ノシェだけで周囲にいるのはデキる大人達ばかりですので、実は自己評価は意外と低かったりします。
テネーブル男爵領の医術研究所は、本当に最悪な施設です。
でも、教会という巨大な組織を相手にすることになりますし、裏で行われていることは国家機関もなかなか尻尾を掴むことが出来ず、手を出せない場所なんですよね。
3.水着を買いに来ました。への応援コメント
どこの時代でも、可愛い子を着せ替え人形にして、あれこれ着せたくなるのは同じですね。
皆様鼻から、オティーリエのことしな考えていないとというね。
そっかー。水着姿になるんだー。普段に比べで、布面積少なめだけど…ヨハンは大丈夫かなあ。
楽しみ♡
作者からの返信
ティリエ、妹分で可愛がられてます。
あと、この旅自体がティリエのために企画されたようなものでもありますので、3人は最初からこのつもりでいました。
はい、水着です。
現代的な水着ではありませんが、それでも、普段とは少し違った雰囲気の服装になります。
ヨハンの反応は……海での光景をお楽しみ下さい(^^)
7.司祭と弟と恋人の話への応援コメント
オティーリエが国家の暗部にまで詳しいとは恐れ入りました。
国中に情報網を張っているのですね。
また、膨大な情報をいつでも引き出せる形で記憶しているのもすごいです。
本人は無自覚でしょうが、すごいものはすごいです。
作者からの返信
オティーリエが、と言うよりは、ホルトノムル侯爵家が国中に情報網を広げています。
これはエリオットとマージナリィの手腕ですね。
オティーリエ自身は、まだそういった情報網は持っていません。
ただ、オティーリエはしょっちゅうマージナリィの所に行っているので、ただ談笑するだけでなくて、第6騎士団が仕入れている情報も聞きこんでいました。
5.リスって可愛いよね!ということへの応援コメント
アーサーが、アニマルセラピーを♡ これは癒やされますね。
そして、侍女が待機してくれているの、うれしいです。言葉も分かってくれるし、なにより女性。パパさすが。
オティーリエの気遣いをヨハンがパパに伝えて、パパがそれをちゃんと人選にまでつなげてくる、この配慮の連鎖が素敵すぎます。
作者からの返信
はい、アーサーのおかげでベルは落ち着きを取り戻したようです。
アーサー大活躍でした!w
本人は不本意かもしれませんが🤭
お迎えのエリオットの人選を褒めていただいてありがとうございます!
エリオット、きちんと適切な人物を派遣してくれました。
この辺りの気遣いは、ホルトノムル侯爵家の血筋かなと思います。
1.待ち構えていた侍女への応援コメント
おお、大きな物語が動き出す予感ですね。
第一皇女殿下自らが出向いてきましたか。
お付きのソフィアの柔軟な対応力からして主人の能力の高さも伺えますね。
ソフィアも警戒心を説くためお喋りしていたのでしょうが、
ゼリルダに仇なす者が嫌いとしっかり牽制も入れてきてるのが良い感じ👍
作者からの返信
なんとネルガーシュテルト帝国側から接触してきました。
オティーリエとしては、貴重な機会ですので、お誘いに乗るようです。
ソフィアのあのお喋りは地の喋り方なのですが、そんなソフィアだからこそ、相手の警戒心を解すためにこうしてお使いとして使われています。
使用人ながらゼリルダの腹心で、ソフィアの方もゼリルダを慕って仕えています。
19.示された未来への応援コメント
ファビアンはただの家宰ではなさそうですね。
気配を消せるなんて、もしかしたら裏の顔は……😎
後継者としてオティーリエがついた時にはヨハンがファビアンの位置にくるんですね。
それとも、時代が進み恋愛に身分差が無くなれば、二人の関係も🥰
作者からの返信
ファビアンですが、ご推察の通り、ただの使用人頭というだけの人物ではありません。
ホルトノムル侯爵領は国境沿いの領地ですので、戦時は最前線となります。
そのため、戦時に役立つスキルをいっぱい持っていたりします。
隠密もそんなスキルの1つでした。
オティーリエが領主となった時は……ヨハンの立場はどうなっているでしょうね。
現領主サマも色々と思うところがあるようです?
6.海!への応援コメント
コメント失礼します。
楽しみにしていた海では大はしゃぎでしたね。
4人の楽しそうな様子が伝わってきました。
それぞれの格好も丁寧に描写されていて、イメージがしやすかったです。
そんな中、ヨハンはオティーリエの水着姿を意識しておりましたね^ ^
しかもセレスフィアに見抜かれていたみたいで。。笑
「フィアがいないと物足りない」と素直に伝えるオティーリエたちの言葉に心から喜ぶセレスフィアの関係が素敵ですね。
ここまで来てよかった、と心底思えたことは本当によかった。
4人がお互いを大切に思っているのが伝わってくる、とても微笑ましい海水浴でしたね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いつも励みにさせていただいています。
海では4人、大はしゃぎでした。
セレスフィアも前面には出していませんでしたが、心の中でははしゃぎまわっていました。
ヨハンは、当然、普段と違う雰囲気のオティーリエを意識していました。
その気配を、同じティリエ大好き族のセレスフィアは敏感に嗅ぎつけましたw
4人は4人揃って、が基本でしたので、やはりセレスフィアが輪の中にいなかったのは他の3人にとっては少々物足りなかったようです。
もちろん、セレスフィアの都合は理解しているので、無理強いしたりはしないのですが。
きちんと気持ちを言葉で伝えて、それを受け取って、で4人とも、満足した海水浴でした。
5.教会の真実への応援コメント
この世界の治療魔法は、治って欲しいと言う気持ち次第なのでしょうか。すると容易に信心と同一化しますね。
教会も当初は担い手の確保と言う必要に迫られた洗礼時の確認でしょうが、これもまた奇跡の独占に変容しまっているとすると……それこそが人類社会の性なのかも、と感じました。
作者からの返信
オティーリエは今回、魔法語ではなくてシンボル化された治療魔法を使いましたが、魔法語で治療魔法を使う場合は、具体的な治療方法を言葉で表現することで、効果を上げられます。
ですので、人体の理解度、医療知識がそのまま治療効果として現れます。
シンボル化された治療魔法でも、具体的に直し方をイメージ出来るとその分、効果が上がるのですが、教会内でもそのようなことは知られていませんので、その場合はご推察の通り、想いの強さが効果に現れます。
そうなんですよね、最初は治療魔法の担い手を確保するために行われていますし、今もその目的自体は変わっていないのですが、実態としましては、教会が医療行為を独占することでその権威と信者を確保するために利用されてしまっています。
17.槍の回廊への応援コメント
前話であんなに慎重に渡ったのに、キラッとした光ひとつで台無しになるの怖っ😱
でもオティーリエ、逃げながら「出口側からも出るかも」って想定してるのが冷静すぎでしょw
アーサーがヨハンを威圧して止めるの、判断が完全に騎士だなあと🤗 最後の抱擁を「忘れない」って握られるヨハン、今回もお疲れさまです。
作者からの返信
ほんの一瞬の油断で、大ピンチに陥ってしまいました。
オティーリエも慎重に、でも最大限の警戒をしていたおかげで、パニックにならずに済んだようです。
ヨハン、きっちり思い出としてオティーリエの脳内に格納されてしまいました🤭
ヨハンにしてみると不可抗力ですが、これはもう仕方ありませんね。
頑張れヨハン!
16.4つ目の試練への応援コメント
穴だらけのコンクリート壁、もう完全に「槍が出ます」って自己申告してますねw
でもここでオティーリエが出した答えが「剣と盾を持って通る前提なら走らせるわけない」で、その視点マジですごい😳。床のへこみを見つけるところも観察眼えぐいし。
最後に封印してた魔法を「命には代えられない」で解禁するの、すごくかっこいいです🤗
作者からの返信
自己申告!笑
すみません、自己申告という言葉に笑わせていただきました。
まさにそうですね。
ここは、本当に殺意を前面に出した試練でした。
ここで魔法を使ったオティーリエをかっこいいと仰っていただいてありがとうございます。
どう見ても殺意の高いしかけでしたので、オティーリエも背に腹は代えられないとばかりに決断したようです。
でも、一番の理由は、ただでさえ危険なのに、ヨハンを必要以上に危険な目に遭わせたくなかったという理由でした😁
18.護りの祭壇への応援コメント
いよいよ祭壇の間に到着出来ましたね!
自分たちで謎解きをして罠をかわしてここまで来たので、
喜びもひとしおでしょうね。
仕掛けたのはファビアンでしたか!
魔力を溜めるのは廃れて、儀式として続けてきたのですね。
作者からの返信
はい、いよいよ祭壇で種明かしでした!
仕掛けたのはファビアンでした。
もちろん、エリオットの意を受けての仕掛けです。
魔力溜の方は、すでに枯れていましたが、領主にだけ伝わる儀式として形だけは残っていました。
実は魔力溜云々はエリオットは知らなかったりします。
魔法使いであり、アーサーという魔法のエキスパートが傍にいるオティーリエだからこそ、気付けた儀式の意味でした。
17.槍の回廊への応援コメント
今回も難なく試練を乗り越えるかと思った矢先。
まさかのオティーリエが気を取られるとは。
その後に発動したトラップが殺意が高くて驚きました。
いつも冷静なヨハンもなりふり構わず助けようとしてしまったところ、
アーサーに救われましたね!
本当にまずかったらアーサーがどうにかしていたのでしょうが、
間一髪でした😱
作者からの返信
今回の4つの試練のうち、最初の隠し扉以外は本気で侵入者を殺しに来ていたりします。
まあ、あまり侵入者が訪れる場所ではなかったりもするのですが。
オティーリエは本人としても不覚だったと思います。
それでも、なんとか、窮地を脱することが出来ました。
ヨハンとアーサーのおかげです。
ちなみに本当にダメな場合は、アーサーがテレポートさせていたと思われます。
ただ、それやるとアーサーしばらく動けなくなってしまっていました。
4.犯人確保への応援コメント
エリオットさま! もぅ声だけで親馬鹿が全開なのですが(笑) 3両目前方の乗車口って、娘の旅程をどこまで把握してるんですかw
秘伝の通信魔法具を娘の初旅行のためにヨハンへ持たせたのが、役に立ちましたね。
オティーリエのベルに対する心遣いもやさしくて、ヨハンとの連携も息ぴったり……ん? アーサー……? 今回はナップザック待機ですか?
作者からの返信
声だけで察していただいてありがとうございます!
もう本当に親馬鹿でして。
あ、もちろん娘の旅程はホテルの部屋まで全て把握しています笑
通信魔法具はあれです、逐次、娘の様子を報告させるために持たせました。
アーサーももちろん活躍しますよ!
どんな活躍かは次話にてですので、次話をお楽しみいただければと思います(^^)
1.海辺への招待への応援コメント
くれぐれも、危険に近づかないように注意を払います。
いや、本当それですよ。お父さまとしては一番心配するところでしょう。
それでも快諾して下さるから優しいですね。
海の見える街にご友人と旅行!楽しい旅になりそうです!でも、楽しいだけにならないのが御作ですよね。笑。次はどんな時間が待っているのでしょう。
作者からの返信
エリオットは娘にめちゃくちゃ甘いですからね。
オティーリエが普段、あまり甘えてくれないこともあって、ちょっと甘えるとすぐにオーケーしちゃいます(*^^*)
そして、心配して万全の護衛体勢を取らせる訳ですね。
はい、もちろん事件と遭遇します!笑
でも、それ以外は4人の親友の楽しい旅になります。
いつもと違う雰囲気を楽しんでいただければ、と思います(^^)
1.初のご対面への応援コメント
やはり内面も外見も完璧な美少女でしかも止ん事無き御身分ですから。ロザリーさんも制作意欲が刺激されるというか、武者震いをする思いなのでしょうね。街着も良いかもしれませんが、ここはひとつ勝負〇着を……現時点では、見せる相手がおりませんでした。予約している殿方はいるようですが!