17.とある貴婦人の日記への応援コメント
オティーリエとアーサーのコンビがとても好きです。
特にアーサー。見た目もふもふなのに、中身は実直でなんだか渋い。最高です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
オティーリエとアーサーの主従コンビ、特にアーサーを気に入っていただけて、とても嬉しいです。
いいですよね、もふりんなのに中身とのギャップ。
おかげで変な弄り方をされて本人は戸惑うことも多いようですが。
この二人(?)は今後もずっと一緒にいるので、今後も頻繁にやり取りが入ってきますので、お楽しみいただけますと幸いです。
24.受け取った者1への応援コメント
手紙一枚でお別れできないくらいに仲を深めていたのだから、ティリエの思いに反してみんなが動くかもしれません。みんなティリエがやんごとない身分だと薄々気づいていたのだから。
作者からの返信
いつも鋭いご感想ありがとうございます。
ここでこう書いてしまってはネタバレになってしまうかもしれませんが、4人の物語は、まだ続きます。
これからも見守っていただけると幸いです。
12.ここで小休憩への応援コメント
ベディヴィアの登場で、アーサーを主とする騎士が複数みつかる可能性が出てきましたね。アーサー王伝説のように一部の騎士が裏切るのか、ハラハラします。
ティリエとヨハンははやく身分の壁を突き破ってほしいし、二人でなければ太刀打ちできない困難が訪れるでしよう。二人を応援しています。
作者からの返信
いつもお読みいただいて、鋭すぎるご感想ありがとうございます。
騎士達は、ご推察の通り、アーサー王伝説をモチーフにしています。
彼らがお話の中心に出てくるのはもうしばらく先になるかと思いますので、しばらくお待ちいただければ、と思います。
ティリエとヨハンを応援下さいましてありがとうございます。
この二人だからこそ、という場面は今後、何度も出てきます。
この二人がどうなっていくかも、ご期待いただければ幸いです。
7.もう一つの侯爵領への応援コメント
アーサーの2号機が見つかるかもしれないと思って、期待を高くして待っています
作者からの返信
いつも鋭すぎるご感想ありがとうございます!
あわわ・・・となっていますが、あまり言うとアレなので、いったん口を噤ませていただこうと思います。
二人が向かう先に何があるのか、どうぞご期待下さい。
1.避難は慌てず落ち着いてへの応援コメント
1話目を何個かに分けて1話にしてる!?
すごい発想ですね!思いも着きませんでした笑
あらすじ読んでて、1話完結?いっぱいあるじゃん?って思ってよく見たら、確かに1話完結でした!1本取られた!
あと、読める長文っていいですよね。私もラブコメ書いてますけど、短文ばっかです笑
同じ初心者同士頑張りましょう!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
WEB小説だと1回が長いと読まれないと見かけましたので、苦肉の策で今の投稿スタイルになりました笑
私は逆に文章が長々となってしまうので、文章を短くまとめられる方って
すごいなと思ってしまいます。
後で拝読させていただきますね。
お互いにがんばりましょう!
よろしければ、続きもお読みいただけますと幸いです。
5.白き騎士への応援コメント
表現や構成も素晴らしいです。
景色が、見えます!!バトルも
それに魔法の詠唱もいい
詠唱スキップより長く言葉を紡ぐ方が好きなので
勉強になります。
今後とも楽しみに待ってます!
改めてファンタジーっていい
素晴らしい作品引き続き読みます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そう仰っていただけて、とても嬉しいです。
自分では、なかなか場面を描き切れているか自信が持てなくて、景色が見えると仰っていただけたのは本当に嬉しいです。
魔法は言葉に意味を持たせたくてこう表現してみました。
すみません、詠唱スキップも後々、出ては来ますけれど、基本は今の形です。
>引き続き読みます。
はい、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いします。
1.避難は慌てず落ち着いてへの応援コメント
1話拝見させていただきました!
構成力が半端ない!、面白ろ!
今後とも楽しみに待ってます!
素晴らしい作品ありがとうございます!
僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿しております
もしよければ隙間時間に覗いてみてください!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
お褒めいただきまして本当に嬉しいです!
ネム・サブロウさんの作品も読ませて頂きますね。
19.青空の下でへの応援コメント
貴族社会、偽りの身分、ミステリー、ロボット、どの方向に行っても盛り上がりそうですね。たとえは悪いですが、暴れん坊将軍と勇者シリーズのアニメを混ぜたような感じで読んでいます。
作者からの返信
一気にお読みいただきまして、またご感想もいただきましてありがとうございます!
とても励みになります。
そして、鋭すぎるご感想にドキリとしました。
とりあえず今はミステリー的(と言いますか、探偵モノ?)な内容を続けるつもりですが、いつかは・・・だったりします。
例えは、いえいえ、悪くないです。
自分では分かりませんが、そのような印象になるのですね。
なるほど確かに、と納得しました。
5.白き騎士への応援コメント
なんと蒸気機関の武器。これは新鮮でございますね。重い機械を背負うこの世界の騎士は鍛錬が大変そうです。そして魔獣は最早、怪獣レベル? どう対抗するのかと思ったら、まさかの人型登場!
驚きが連続する怒涛の展開です。機械文明がそれなりに発達した世界で、魔法がどのように組み込まれるのか興味が尽きません。引き続き楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
拙作は説明多めで少々読み難い部分もあるかと思いますが、ここまでお読みいただきましてありがとうございます。
蒸気装備は、はい、重いです。
一部のエリートしか装備出来ないのですが、彼らはとても大変だと思います。
スチームパンクをベースに、様々な要素を入れてみました。
7エピソード目まではこのノリで進みますが、以降は少し落ち着きます。
今後も、お読み頂けますと幸いです。