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  • 編集済

    凄い話で圧倒されてしまいました!
    医療の話も妙にリアルでした。
    一気にファンになりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたようで嬉しいです。
    ちなみに、医療の専門知識は一切持っていません笑

  •  「さすがフルボディだ」と「鹿特有の「キィー」という甲高い鳴き声」で、噎せる程笑っちゃいました(笑)
     ファスナー先輩、残念ながらどんなにダイエットに励んでも、その5㎏は落とせないのですよ……もう一度ファスナーをジャッてしないと……。
     この主人公さんったら、何の迷いもなくボディソープや赤ワインを注いでますよねえ。その冷静さが怖いです。

     とても面白かったですー! 怖楽しい読書時間をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最後まで読んでいただいた上に、噎せるほど笑っていただけて、とても光栄です!私も思わず、嬉しさで「キィー」と叫んでしまいそうです笑
    登場人物で一番ヤバいのは、ボディソープやワインを平気で人の体に注ぐ、主人公かもしれません笑

    編集済
  •  こんばんは。お邪魔しております。
     鹿先輩、人間界にカムバックされたのですね。
     それにしても、ファスナー先輩の余興ったら、成功しても失敗してもインパクトが凄そうですよー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鹿先輩は、心までは鹿にはなっていなかったようです。
    ファスナー先輩は、なぜこんなリスクの高いことを、わざわざ披露宴の余興でやろうと思ったんでしょうね笑

  •  こんばんは。お邪魔しております。
     リスク先輩を受け入れた鹿達の柔軟な姿勢が素晴らしいと思います(笑)
     ……先輩には、狩猟期間後に逢えたのでしょうか……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    鹿の群れに入る時点で、まあまあのリスクがありますよね笑
    やはり、脚力で認められたのではないでしょうか。
    何とか狩猟期間を乗り越えたようで、今後も先輩は登場します!

  • ファスナー先輩は、体内に入れられた液体を吸収同化してしまう体質でも身につけたのでしょうか?
    鉄火巻き……というか食欲が湧く時点で主人公の脳も疑いそうです。ユッケを選ばなかっただけまだマシというべきでしょうか?

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます!
    先輩の体内に鉄アレイが入っているのでは?という思いからの鉄火巻きでした笑
    この連載はもう少し続けるつもりだったのですが、あまりにも世界観をシュールに寄せ過ぎて、ちょっと行き詰まってしまいました。
    最後まで読んでいただきありがとうございました!

  • 人間が山野のただ中で四足歩行で活動する時点でかなり高いリスクがある気がしますが……人間としての思考からも撤退することがリスクマネジメントだと判断したのでしょうか?
    先輩が秋と冬を越せるといいですね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この先輩は、仕事のことで随分滅入っていたようで、人間界から逃げることが最大のリスク管理と考えたようです。
    私の住んでる場所は田舎なので、ときどき駆除した鹿の肉をいただくことがあります。違う肉が混じって無ければいいんですが笑

  • ファスナーをうっかり開け閉めできる状態で退院させ、運動を勧める医師は何を考えているのか。ボディーソープで血液の代わりになるのか。この光景を見た直後にどうしてかに道楽に行こうと思ったのか……。謎に満ち満ちた話ですね(^^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先輩の口から、ぷくぷく泡が出ているのを見てカニを連想して、食べたくなったようです笑
    一見まともなようで、実は先輩よりも主人公の方が危ないですね笑

    編集済
  • >微かに反応があった。
    さすがフルボディだ。
    不謹慎ながら笑ってしまいました笑
    予想通りの失敗からの感動のスピーチ。実際に目の前で実演されると説得力も違いますね。
    そしてオチは真っ赤な鉄火巻。
    最後まで一貫してシュールな展開が楽しかったです!読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やっぱり、フルのボディだから、効果は抜群だったようですね笑
    お酒の力を借りることで、ファスナー先輩は自分の思いを全部伝えることができたようです。
    最後までお付き合いいただきありがとうございました。
    ファスナー先輩、またいつか登場するかもしれません笑

  • 結婚式場を見かけるたび、あ、「血痕式」やってるな、とニヤリとしてしまいそうです。フルボディ2本。ファスナー先輩にはもったいないかも…、と思ってしまった酒好き、かつ薄情な私。面白かったです!
    足、どうぞ、お大事にしてください(近況ノート、読ませていただきました)。
    早く鹿先輩のように山々を走れますように(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回のワインはポルドー産だったようなので、勿体なかったですかね。一本数百円のメルシャンで十分だったかもしれません笑

    足のことをご心配いただきありがとうございます。日常生活は全く問題ないですが、ランニングはもう暫くおやすみです。その間に、飲み過ぎて太らないようにしないと笑


  • 編集済

    あはは、血痕式、最高ですね! 失敗のおかげでファスナー先輩のいい話しが聞けて良かったです。
    キレのよい掌編集。さすがと感心致しました。
    お星様入れておきますー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ワインに酔ったおかげで、ファスナー先輩は、自分の中で燻っていた思いを、全部伝えることができたようです。結婚式が血痕式になってしまいましたが笑
    お星さまもありがとうございます!

  • す、すげー話だな。。ファスナーと露天風呂の時点で悪い予感がw
    ボディソープでよく無事でしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いざとなれば、案外ボディソープでも大丈夫みたいですね。「ボディ」なので笑

  • ほらあああ、やっぱり全開じゃないですか!!
    こんな緊急事態なのにワインの産地の説明を始めようとする宴会係。しかしファスナー先輩はボディソープを入れられてもワインを入れられても生きてるんですから、たいした生命力ですね。強い。
    酔った勢いではありますが、祝辞で述べたことは先輩の本心なのでしょう。そりゃ鹿先輩も鳴きますよね。キィー( ノД`)
    鉄アレイの行方を思いながらの鉄火巻。
    見事な大団円でした。面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ファスナー先輩は、みんなの期待に応える男です笑
    宴会係は、ワインは必ず好みを聞いて、産地を伝えるように教育されていたようです。今回のはポルドー産だったみたいですね笑
    一見常識人のようで、ボディソープやワインを人の体に注ぐ主人公が、先輩たち以上に、一番危険な人物だったのかもしれません。

    編集済
  • 体内残置やんけコレ…。それにしても凄い!
    阿鼻叫喚の血塗れ地獄からの大団円!!
    何処まで酔っ払ったらここまでなるのか…w
    🫎←コレ。最初見た時はオケラかと。
    でも矢張り日本の山にいるのは🦌!そして昔、
    母に連れられて、フラリと入ったホテルの
    レストランでコースに鹿肉が出てきてメッチャ
    美味しかったのを思い出しました。初鹿でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先輩は、もう飛行機乗れませんね笑
    それにしても、お母様に連れられて、ふらりとホテルのレストランに入るというのが凄いです!
    私は数年前に、罠にかかった鹿の肉を近所の方に頂いたのが初鹿です笑

    編集済
  • うわーファスナー先輩大丈夫なんでしょうか!?
    鹿先輩が群れのみんなに認められ(No.3にまでなり!)、結婚式にまで駆け付けてもらえるほどの絆を構築していたことに感動しました。ご結婚おめでとう、鹿先輩!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    かなり危険な内容ですが、先輩曰く、体を横に傾けておけば大丈夫……のはずだったのですが笑
    押しかけてきた鹿たちは、なかなか帰らなかったため、最終的に猟友会が威嚇射撃を行ったようです笑

  • 先日、札幌近郊で、車の中からエゾシカの群れを見ました。低い山肌に10頭ほど群れていました。鹿先輩、お元気そうでなによりです。スーパーで鉄火巻きパックを睨みつつ、後編楽しみにしています(笑)。シュールな世界に、脳味噌が喜んでいます!。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    エゾシカの群れは大迫力でしょうね。
    九州の山にも鹿はいますが、サイズ的にはエゾシカよりかなり小さいらしいです。
    明日には後編を投稿予定ですが、果たして先輩の運命は如何に笑

  • 相変わらずのシュールギャグホラー、読むのが楽しすぎます!
    鉄アレイなんて、だだだ大丈夫か先輩……?!
    血みどろの予感しかしないけど……ファスナー先輩のファスナーは耐えられるのか?!(なんか下ネタ言ってるみたいな文章笑)
    後編も楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なんか、ホラー要素がかなり弱まってますよね笑
    ここは、みんなでファスナー先輩を信じましょう!
    先輩は期待を裏切らない男ですから笑

  • えっ…コイツら皆んな『先輩』だったのッ?!!
    結婚式の阿鼻叫喚の余興…w!ファスナー先輩
    🚩が立ち上がる…!!救急車🚑ーーー‼︎

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    どちらも職場の先輩なんです笑
    ファスナー先輩なら、きっとやってくれるはずです!見守りましょう笑

  • 「先輩、箱根駅伝で脚、自信あるだろうけど、なんでまた鹿?」
    「その全身タイツ、どこで買った?」
    タメ口でツッコミながら、ニヤニヤして読みました。
    確か先輩が虎に変わった「山月記」(中島敦)を思い出しながら。

    また会ったら、練習した歌を聴かせるかわりに、
    「あのね、人間界のリスクマネージメントとはね」と、説教してやりたいけど。
    たぶん日本語、忘れてると思う先輩、、、。
    楽しかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この話は10%くらい実話なんです。もちろん鹿になる部分ではありませんが笑
    タイトルを考えたら曲を聴きたくなったので、YouTubeで検索したら尾崎紀世彦28歳当時の映像があったんですが、見た目も歌唱力もインパクトありすぎて病みつきです!

  • 今回のお話もセンス光るシュールさがとても面白かったです!鹿になることが先輩の思う最大のリスクマネジメント。箱根駅伝経験者だからこそ成し得た偉業ですね。
    最後まで読んでタイトルに戻ってストンと納得するこの読了感、たまらないです^⁠^

    作者からの返信

    今回もコメントいただきありがとうございます!
    箱根駅伝出場者(しかも区間2位!)が身近にいたのは実体験なんです。彼は鹿にはならず、全く別の世界に転職しましたが笑
    これを書いたときに、YouTubeで『また逢う日まで』の動画を見たらクセになって止まりません笑


  • 編集済

    ファスナーwwwww
    あ、先輩だ!と思ったら違う先輩でした。泡先輩、血の海はやめてください!
    主人公君は毎回先輩のために色々してあげて、いい後輩ですね。信頼厚いんでしょうね。
    リスク先輩の「箱根駅伝出場者」という設定が、今回も鮮やかに回収されていました。全身タイツと手作りの角で鹿になったリスク先輩。人間界での一切の繋がりを断ち切ってまで……
    斜面を駆け降りてきた先輩が一瞬だけ主人公君を見たときの、野生の鹿としての精悍な顔が目に浮かびました。狩猟が解禁になっても生き延びられるとよいのですが。主人公君が思ったよりあっさり「また逢えたら」で済ませちゃうのが最高でした(笑)
    今回もお見事なナンセンスっぷりでした。こういうの大好きです。めっちゃ面白い!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    レビューもわざわざ編集していただいて嬉しいです。
    前回の先輩と混同しそうだったので、区別するためにちょっとだけファスナー先輩に登場してもらいました笑
    ちなみに、箱根駅伝出場経験者が、最初は社内外からもてはやされたものの、やがて退社しちゃう部分は実話です…。
    彼は鹿にはならず、普通に転職して今もLINEで繋がってますが笑

  • 先輩…猟師に撃たれなければ年末には又
    重要な仕事がまわって来ますよ。
    ✨🦌🦌🦌🦌🦌🦌🦌🛷✨✨🎄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今年のクリスマスの晩に、じっくり観察してみてください。
    もしかすると先輩がいるかもしれません笑


  • 編集済

    ボディソープでいいんですか!!?カニのように口から泡を吹く先輩が最高にシュールでした。いや、既に一行目のYKKで目が釘付けでしたが。「ツッコミ不在」大好き人間としましては非常に好きなお話でした。
    冬山登山だから重ね着推奨、それが事件に繋がったときの気持ちよさ。そのあとの雪崩のような展開にはらはら・ワクワクでした。「どれが何臓か」ってあんまり聞かない表現ですけど、めっちゃ刺さりました(笑)
    この作品が公開されてたことに気づいていませんでした。気づけてよかった。危うく名作を見逃すところでした!とにかくYKKの品質は凄いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「どれが何臓か」は自分でも結構気に入っているワードなので、触れていただけて嬉しいです!
    個人的にセルフツッコミが恥ずかしくて苦手なので、「ツッコミ不在」になることが多いのですが、楽しんでいただけたようで良かったです。
    完全な見切り発車で連載にしてしまったので、次をどうするかで悩んでます笑

  • カニ道楽とYKKという文字が目に入って、すぐに読むのを決めました。
    変な話ですが、文章はきっちりした感じで世界に惹きこまれます。
    違う物語も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    二社の関係者が、この話を読んで訴えられないかびくびくしています笑
    まあ、悪くは書いてないから大丈夫ですかね…
    楽しんでいただけたようで嬉しいです!

  • 拝読しました。

    平然とおかしな事象を受け入れる主人公を見てると、これを変だと思う自分が可怪しいことに気付かされますね。
    ボディソープも案外いけるもんですね!
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とりあえず、「ボディ」と名についていたら、何とかなるようです笑
    面白かったと言っていただけて、とても嬉しいです!

  • 「あ、やべ」なノリで内臓ポロリしちゃう先輩も、割かし冷静に先輩を修復(?)する主人公もヤバくて好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたようで嬉しいです。
    タグに「ポロリあり」と書いたら、pvが増えるかもしれませんね笑

  • カクヨムをダウンロードして初めて目にした作品でした。
    YKKのファスナーはやはり安心なのだと、部屋着のパーカーのタグを確認したところ、同じものでうっかり五臓六腑がこぼれても迅速に行動をすればどうということはない、そう思い胸を撫で下ろしました。先輩のように撫で下ろしすぎないことを留意する所存です。
    界面活性剤人間になった先輩の身を案じずにはいられません。
    筆を進めて頂ければ幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさかの、カクヨム初作品がこの作品とは光栄です。
    この話を通じて訴えたかったのは、やっぱりYKKのシェアは凄い!ということです。
    いや、違いますね、多分。

    かなり悪ノリで書いた作品ですが、読んでいただけてとても嬉しいです。

  • コメント失礼します。
    ツボに入り、笑いながら読ませていただきました(笑)。
    合理的かつ感動屋さんの先輩のファスナーを、開けたり閉めたりして
    遊びたいです!。
    ボディーソープに飽きたら、赤の色の絵の具もいろいろ混ぜて入れて、
    口からどんな色の泡が出るか、楽しみたいです!。怖い(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ぜひ、いろいろ想像して楽しんで下さい(あくまで想像のみで…笑)
    先輩はこのあとも、プールに飛び込んだ勢いでファスナーが開いてプールを血の海にしたりと、いろいろ大変なようです笑

  • ヒーリング音楽を聴きつつしっかり心の準備をして拝読させて頂きました。
    短文で殴ってくるのやめろぉ!w
    グロは正直苦手ですがちゃんと読んでる人の事を考えながら。
    やりすぎない配慮をところどころに感じました。
    すごいと思います。応援してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ヒーリングになりましたでしょうか?笑
    怖がらせるというよりは、おふざけでのグロなので、極力無機質な感じに書きました。
    なんとか楽しんでいただけた?なら良かったです。

  • コメント失礼します!
    手術跡がファスナーなんて発想がすごいです^⁠^
    ボディーソープが血の代わりになるなんて!
    そしてこの後かに道楽に行ったのですね。口の端から泡をぷくぷくさせながらカニを頬張る先輩…カニとローズの香りに満たされてカオスになりそうです笑

    グロテスクだけどコミカルで、不思議でシュールな世界観、とってもハマりました。
    次回のお話も楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    体にチャックが付いていたら面白いな、という発想から広げるうちに、こんな話になりました笑
    グロは苦手な方も多いと思いますが、楽しんでいただけたようで嬉しいです。
    勢いで連載と銘打ちましたが、今のところ二話目以降はノーアイデアです笑

  • コメント失礼します。

    何だかSFめいた、あるいは世にも奇妙な物語に似た読後感ですね。星新一のショートショートに出てきそうなお話です。
    不思議な読み心地の物語でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに設定としてはSF寄りな感じもありますが、グロがあるので一応ホラーにしておきました。
    星新一の名前を出していただけるとはとても光栄です!

  • 拝読しました。

    医療用ファスナーもYKKのシェアが高そうですね。

    >色的にはこれが一番近い。そして何より「ボディ」と書いてある。
     まさかの展開で笑いました!

    次のお話も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    YKKは、なんと言っても国内シェア90%以上ですからね笑
    ソープはさておき、とりあえずボディ繋がり?で先輩は助かったようです笑

  • …えっ……ボディシャンプー🧴でいいのッ?!
    と、一番のツッコミ処から入ってしまいましたが
    YK◯…きっと黒部辺の山登りだったんでしょうかw
    そして、いつかY◯Kが医療現場にもどんどん
    進出して行く未来が見えますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とりあえず先輩は、ボディソープで助かったようです笑
    山は、私が住んでいる福岡の山をイメージしていますが、ストーリーには全く関係ないですね笑
    この作品が、YKKの関係者に読まれないことを願ってます…

    編集済