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    第39話 成長のスパイスへの応援コメント

    ネイルってテンション上がりますよね。

    仕事柄、なかなか出来ませんが。

    最近はやりのジェルネイル。爪が長く伸びて日常生活大丈夫なのかと心配になりますが、本人たち曰く、慣れれば問題ないそうで。
    唯一、困るのがボタンが止めれない、外せないらしくて。シャツとかズボンとか。
    誰かに手伝ってもらうと言ってました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    鏡を介さずとも見えるネイルは確かにテンション上がるなあと男性視点から見ても思いますね。美容系の仕事に就いているわけではないので流石に職場にしていくわけにもいきませんが、実際にメンズでネイルをしている方と2年ほど前に出会って話す機会がありまして。

    その方の場合お洒落目的というよりかは、推し活の一環で特別な日に限ってセルフネイルをしており、ピールオフジェルで仕事前には剥がすので日常生活に特に支障は無いそうですが、長めのネイルをされてる方はやはり色々不便なこともあるのですね。勉強になります。

    自分も人生のうちに一度くらいは体験してみたいものです。私は不器用なので、流石にその際はメンズ対応のネイルサロンに頼りますが……

  • 第21話 愛華の半生への応援コメント

    自分の「色」がないことは悲しいことですね。
    それが分かることは尚更悲しい。
    共感覚もギフトの一つなのでしょうか。ならば、もしかしたら諸刃の剣かもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当に透明なのかそれとも単に彼女がそう思い込んでいるだけなのか、それは我々にはわかりませんが……

    今回に関しては彼女が他人にはない力を持つが故の問題なので、良いことばかりではないのは確かなようですね。

  • 美術館はいいですね。好みは別として、あの空間がいい。自分の知らない世界を知ることも出来る。本物に触れることも出来る。
    最近は人気だけで人が集まったりすることもあるので、落ち着いて行けないのが残念ですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    常設されてる美術・博物館等はともかく、期間の定められた展覧会となると平日昼間でも混雑してますし、一つ一つの展示をあまりじっくり見れなかったり……最近めっきりその手の場に出向いて無いなぁと思いつつも、混雑が苦手な身としてはそういった事情もあり足を運ばないんですよね……

  • 現実的に言えばカラーセラピーでしょうか。
    今後を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イメージとしてはまさにそんな感じですね。彼女の場合はそれをダイレクトに判断し対処することができる、というのが他の人間とは異なる特殊なところでしょうか。

    エピソード1の完結まで毎日投稿して参りますのでよろしくお願いします!