第14話 訊いてほしいへの応援コメント
お義母さんが高校生活を楽しんでほしいと言うところよかったです!!
ただ優しいだけでなくて、ちゃんと背中を押してくれる存在なのが素敵でした!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい、とっても素敵なお義母さんで……奏ちゃんはお義母さんにも恋しちゃってます(#^.^#)
第8話 春色のワンピへの応援コメント
とても良かったです。
優しいお母さんに甘えたかった奏ちゃん。
娘が出来たら、一緒に服を買いに行ったりスイーツを食べたりするのが夢だった義母さん。
この状況は、誰がなんて言おうとWinWinです。
これだけで、もぅ大団円です。
うん。出来れば第二次性徴前に再婚して、生理に驚く娘を慰めたり、大切な知識を教えてあげたり、赤飯を炊いてあげるシーンが見たかった。
正直この後、奏ちゃんと悠耀がくっつこうが、単なる兄妹で落ち着こうが上記に比べれば誤差範囲内です。私的には(親目線)
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
優しいお言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
私もこの物語は優しいものにしたいと願っておりますので……
第15話 おすそ分けへの応援コメント
そういう事なのね……義母さん、洞察なさってますね……
これは恋心まで察してる?
義母さんの立場だと、応援するのも複雑な心境になりそうですが?
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
瑤子さん(奏のお義母さん)は奏ちゃんの事を本当に可愛く思っていて『他家になんかお嫁に出したくない』って思ってしまうくらいなんです。
しかも我が息子の悠耀と奏ちゃんのムズキュンな感じが自身の高校生の頃の“亡くなった夫”との事を彷彿とさせるので……二人の恋を120%応援しています(^_-)-☆
第7話 たまご切り器への応援コメント
袋ラーメンは私の小学校の頃の思い出と共にあります。
お袋は土日の仕事もしていた為、父と妹とお昼はその袋ラーメンだったのです。特にお気に入りはサッポロ一番の味噌ラーメンとエースコックのワンタンメン。
白菜を刻んだものと玉子を落として一緒に麺と煮込んだ奴は美味で、未だにカップ麺よりそっちの方が好きです。
そんな袋麺でも、家族と一緒というところが、さらに美味しく感じますね。
ちなみに独身時代も袋麺は常食で、調理法はさらに細かくなって、
①肉野菜炒めを予め作っておく。調味料はラーメンのスープを半分。
②麺を大量のお湯で茹でる。
③丼に残った半分のスープをお湯で溶き、そこに茹でた麺と肉野菜炒めを乗せる。
鍋一つで一緒に茹でたものに比べ、格段に美味しくなった訳でも無いだろうに、自己満足でとても美味しくなったと感じたものでした。
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
サッポロ一番の味噌ラーメン! これも美味しいですよね(#^.^#)
エースコックのワンタンメンも捨てがたい!!
手を掛けた袋めんは……お味も本当に爆上がりしていたと思います(^_-)-☆
第13話 父の日のお買い物への応援コメント
父の日の買い物なのに、もう頭の中はほぼ“義兄さんデート”なのがめっちゃ可愛かったです!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
ふふふ
めっちゃ!可愛いとおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
第15話 おすそ分けへの応援コメント
「役に立つ」といいね。
作者からの返信
ふみその礼 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうですね!
でも、お義母さんは確信があるみたいな感じです(^_-)-☆
第12話 図書室で叫んでしまったへの応援コメント
なるほど……「男子」にテンションが上がっていく「女子」の胸の奥、ホントにいつも見事な描写!
この感じ、オトコには到底わからない。
心に羽根が生える、なんて表現がありますけれど、女子の羽根は男子の数の倍はありそうな気がします。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
見事な描写とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
「女子の羽根は男子の数の倍はありそうな気がします」
ホホホ
けだし名言かも(^_-)-☆
第15話 おすそ分けへの応援コメント
ふふふ、なんか
みんな幸せそうでいいなぁ😀
好きだな、この作品。
作者からの返信
七月七日 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
好きだなとおっしゃって下さり、とても嬉しいです(#^.^#)
第6話 義母と実母への応援コメント
なんだろう。前回あれだけ、義母にも義兄にもより添えそうだったのに……
冴ちゃんと同様、何か凄く自分は幸せになる資格が無いんだ! と意地を張っている様に感じる。
今だからこうだけど、ifそうだったら、もし奏が第二次性徴前に両親が再婚していたら、おそらく大丈夫だった様な気がする。
普通に母と子、兄と妹の関係になれた気がする。
同時に恋愛には発展しない、物語的に面白さには欠けると思いますが。
冴ちゃんと同様、こじれるだけこじれて、全身全霊 裸と裸で(精神的にね)ぶつかって、崖っぷち迄いかないと、素直になれないんでしょうか。
崖っぷちにいる船越英一郎に身の内を全て白状しないと、先に進めないんでしょうか。
とりあえず、ゆっくり物語とこの家族に付き合ってみようかと思います。
作者からの返信
かもライン 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
「崖っぷちにいる船越英一郎に身の内を全て白状しないと、先に進めないんでしょうか」
この例え!
めっちゃツボりました!!(*^▽^*)
今後ともよろしくお願いいたします!
第12話 図書室で叫んでしまったへの応援コメント
義兄を意識して空回りしてしまう奏の心の揺れが、とても可愛くてでもちょっと切なくて好きです!
作者からの返信
なかごころひつき 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
ちょっと切ないとおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
第14話 訊いてほしいへの応援コメント
いいなぁ、青い春を満喫してるじゃん!
このドキドキ感がたまらないんだよね!
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
青い春!( *´艸`)
ドキドキ感!!
やっぱ、いいですよね!
第13話 父の日のお買い物への応援コメント
うん。
それはもう恋人だょ(*´∀`)
作者からの返信
菜乃ひめ可 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
傍からみるとしっかり恋人ですね(#^.^#)
第3話 サバ缶の味噌汁をもう一度への応援コメント
浮かれ気分と、その後の血の気が引くような焦りのギャップがたまらなく愛おしかったです!
暑い夜の「汗だくミノムシ状態」……体調が悪い時のリアルな描写がリアルですね!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうそう!
血の気が引くレベルは初々しいですよね!
(^_-)-☆
第12話 図書室で叫んでしまったへの応援コメント
あらあら、まぁまぁ♡
かおる様の描くお話。
可愛すぎてきゅんきゅんです(*´ω`)
作者からの返信
菜乃ひめ可 様
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
姫様の紡ぐ物語の足元にも及びません。
いまも拝読していて、その可愛らしさにほっこりしています(#^.^#)
第4話 チョコマカロンへの応援コメント
手作りチョコと聞くと、じゃあまずカカオ豆を乾燥させて殻を割るところからだな、と思った私は全女子を敵に回してしまいそう。
あと手作りではないけれど、ゴディバのチョコを、レディ・ゴディバのコスプレで渡す……なども考えたが、先に裸エプロンを提案されて、負けたと思った。
でもやっぱ、バレンタインで一喜一憂するのは甘酸っぱくて良いね。
義兄より義母と仲が良いのが微笑ましい。
その関係から女子力アップが期待できるし、おそらく義母にしても娘が出来たらアレもしようコレもしようと女子高生の様に頭の中はしゃいでいるのが分かる。
まさにWin-Win!
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
ふふふ
確かに敵に回しそうですが……
娘ちゃまと仲良しなのだから……
かもライン様こそがWin-Winなのでは?(#^.^#)
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
冷蔵庫の中身の変化で「家庭」を表現する描写が秀逸ですね。煩悩アイスと現在の冷蔵庫の中身の対比で生い立ちが伝わりますね。
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
煩悩アイスの件を取り上げて下さり、とても嬉しいです(*^^)v
編集済
第8話 春色のワンピへの応援コメント
とりあえずよかったです!
少しずつ状況は変わってきたかもしれないですね!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんにちは
こちらにもコメントありがとうございます<(_ _)>
拗らせている奏ちゃんですが……
こうやって少しずつ新しい家族と心を通わせる事ができて来ました(#^.^#)
第7話 たまご切り器への応援コメント
美味しいはずのチキンラーメンがさびしい気持ちと繋がっててよかったです!!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい、のびてしまったチキンラーメンが悲しいです(:_;)
第8話 春色のワンピへの応援コメント
お、お義母さんに認められたぞ!
外堀は埋められた、あとは天守だ!(笑)
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そう!
天守ですねえ~(*^▽^*)
第4話 チョコマカロンへの応援コメント
私が“女がぶっ壊れている”からでは無い。
ここ好きです。すごくらしい表現で!
バレンタインもホワイトデーもいろいろ迷うんですよね!
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
バレンタインとか、迷いますよね(^-^;
第8話 春色のワンピへの応援コメント
縞間先生へ。
徐々に、流れが、出来上がって来るような……。
ウンウン、ここら辺、話の持って行きかたが、凄く、上手いですね。
書き慣れていますよね。
作者からの返信
立花先生へ。
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)
某サイトで『一日一作』をやっていた甲斐がありましたでしょうか?(^-^;
第8話 春色のワンピへの応援コメント
奏ちゃん健気です。彼女のー番の問題は自分がぶっ壊れてるって信じ込んでることだにゃ…
作者からの返信
@nakamayu7 様
こんばんは!
さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>
おっしゃる通りなのです!
それが痛々しいのですが……(;_:)
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
お互いにまだまだ探り合う感じですね!
余裕はあまりないような気はしますけど
作者からの返信
なかごころひつき 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
まったくの他人だった思春期の男女がいきなりひとつ屋根の下、生活を始めるのですから(しかも奏ちゃんは片想い)……上手くできてる方だと思います(^-^;
第7話 たまご切り器への応援コメント
親が忙しい家庭の子供は、チキンラーメンに頼る経験を大なり小なりしている気がします……
そして、サッポロ一番塩ラーメンは初めて自分で作れた時の感激は、まさに「ヒトシオ」でしたよね。
ラスト、当時を思い出しながらホッコリしました。
作者からの返信
ちみあくた 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
思い出を共有していただき嬉しいです(#^.^#)♪
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
「だから私は……これからもカレの事を苗字で呼び続けて行くのだろう」
本当は「悠耀くん」と呼びたい、もっと近づきたいってことでしょうか。甘々でよいですね!
作者からの返信
珍獣妻ひより 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
もっと距離を縮めたいんですけど……奏ちゃんは拗れてますから(^-^;
第7話 たまご切り器への応援コメント
縞間先生へ。
法的には、義理の兄と、アレは出来ますし、結婚も可能なので、今後の展開が、期待出来ますね。
何しろ、血が繋がっていないので、ヤリ放題です\(^-^)/
作者からの返信
立花先生へ。
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
(^_^.)
なかなかサクサクとは進みませんが……
第7話 たまご切り器への応援コメント
塩ラーメンはきっとサッポロ一番やな!
チキンラーメンも大好き❤
作者からの返信
七月七日 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい!
サッポロ一番です(#^.^#)
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
縞間先生へ。
この当たり、モロ、青春時代、あるあるですね。
作者からの返信
立花先生へ。
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
「青春時代あるある」とおっしゃってくださり嬉しいです(#^.^#)
第4話 チョコマカロンへの応援コメント
マカロンはおろか、ただチョコレートを溶かすだけの手作りチョコでさえ作った事がないので、分からん言葉があった(笑)
お菓子と言えそうなもので作ったのはホットケーキの素を使ったホットケーキだけ(笑)
きっと買ったもののほうが美味しいと信じてるもんで(笑)
男の子も、お返しの事考えたら義理チョコとかもらいたくないだろうに、バレンタイン当日ともなると、一個も貰えないよりは貰えた方がいいのかなぁ。
漫画の世界では学校でやりとりしてるけど、現実では禁止してる学校もあるのかな。
奏はお義母さんと上手くやってるようで、全体的に優しい物語のようなので安心して読めます。
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
以前お勤めしていた会社では禁止に近いレベルで義理チョコ自粛の風潮がございました。
男の子の側からすると……
全然貰えないのは負けた感があるのでしょうか?(^-^;
第3話 サバ缶の味噌汁をもう一度への応援コメント
何か、奏ちゃん自身が ほぼ恋愛経験ないのか、身近に出来た異性を意識しすぎて、一気に恋と錯覚している傾向があります。
それはそれで、本人が幸せなら良いのですが。
思い出して、顔真っ赤にして、唸っている姿はとても可愛いです。
対する悠耀の方がどうなのかが今のトコロ分からないのですが、同様にウブで強がっているのか、そこそこあって適当に対応できているのか。
思わず昔見たアニメ『天地無用!』のエンディング『恋愛の才能』の歌詞を思い出しました。
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
悠耀くん、謎めいてますよね(^_-)-☆
でも、カレは母一人子一人の家庭で育ち、お母さんの事をとても大切に思っている、とても良い子ではありますよ。
第3話 サバ缶の味噌汁をもう一度への応援コメント
歳を取った今でこそ、生理のことなんて男の前でも話せるけど、中高生の頃はどうだったか。
遠い記憶で思い出せもしない(笑)
作者からの返信
七月七日 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
若い子にはセンシティブな内容(“女子高“
”女子は除く??(笑))ですよね(^_-)-☆
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
さば缶詰めのお味噌汁って美味しそうですね。
朝ご飯作ったら、次はお弁当かな。「自分の作るついでだから」なんて。
作者からの返信
@nakamayu7 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
お弁当!
いいですね!(#^.^#)
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
上の名前で呼び合っているとはさすがによそよそしい感じですが、それだけ意識し合っているってこともしれませんね。
作者からの返信
@nakamayu7 様
おはようございます!
コメントありがとうございます<(_ _)>
このふたり、意識し合ってますよね(#^.^#)
それが良い方向に向かえばと……(^_-)-☆
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
良かった。続いた。
当初思っていたより、奏はつくす系みたいですね。
人間関係が、どう育んでいくのか?
作者からの返信
かもライン 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんですよ~
上手くできるかどうかは別として奏ちゃんの片想いはいじらしいのです(^-^;
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
ほう、今回は普通の女の子と男の子の恋模様ですか?
血は全く繋がってないから、恋愛はオッケーだけど。
作者からの返信
七月七日 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい!
青春まっしぐら??(爆)
でも奏ちゃんは拗れてます(^-^;
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
お互い、繊細な気持ちを持ってて気をつかってますよね。
でも話は面白いですね。
作者からの返信
レネ 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです。
ムズキュンの醍醐味? (#^.^#)
第2話 サバ缶の味噌汁への応援コメント
ぐふふ(●´ω`●)
可愛い~片思い?
好きになる前? の、微かなヤキモチ。
あぁ~ちょいキュン(⋈◍>◡<◍)。✧♡
作者からの返信
菜乃ひめ可 様
こんばんは!
コメントありがとうございます<(_ _)>
ひめ様のように可愛らしくは書けないのですが……
頑張って書いてます(#^.^#)
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
これは、まだ兄妹関係にもなっていない、まだまだもどかしい状態……というかまだ物語にもなっていない状態。続きはどうなる?
甘酸っぱい、恋に発展?
ガサツな、兄妹関係?
いやいっそ、ちゃんとした人間関係に発展する前に肉体関係に発展する可能性もある。かおるさんだから。
とりあえず続き、希望。
追伸
例の物語読んでから、何も考えずに歩いているとか作業している時とか、頭の中にHotel California がリフレインします。これ、同じコードが繰り返されるのでCM曲の様に中毒性があり、さらに歌詞の意味知ったから、なおさら怖くなってくる。
歌詞覚えていない為、曲のみリフレインで同じコードばかり延々。意識しないと次の「 Welcome to the California!」に入らない。
どうしてくれるんですか!(どうにも出来ないでしょうが……)
作者からの返信
かもライン 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
さあ……どうなるんだろう??(^_-)-☆
私は節度ある人間ですし……(笑)
後、申し訳ございません<(_ _)>
実は私も……たびたび『Hotel California中毒』を発症しております(^-^;
P.S. 続きは今、書いております(*^^)v
第1話 日記はスマホにつけるものへの応援コメント
これは素晴らしいお話でしたね。
なんといっても女の子、ナイーブな目線で描かれる家庭がとてもいいと思いました。
これは続きがあるのでしょうか?
是非読みたいです。
作者からの返信
レネ 様
こちらにもコメントを下さりありがとうございますm(_ _)m
続きはあるのですがパソコンが不調で投稿できません(*_*)
第9話 置き傘への応援コメント
雨が降ると髪が纏まらない描写に、凄い説得力があったけど実体験?
ちなみに女房もそうで、猫毛・猫舌・猫目の三重苦です。
相合傘の肩が濡れるのはロマンですね。
作者からの返信
かもライン 様
こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ひょっとして奥様の前世はかわいいおネコ様??(*^▽^*)
相合傘の肩が濡れる……ラブコメの定番??( *´艸`)