応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ローマ神話やギリシャ神話ってドロドロ関係が多いですよね。
    人間臭さがあるというか……
    そこがまた面白いですね!
    それのドラマ化したなら、気になります!

  • >息子を犠牲にする奴が多い
    メリメの『マテオ・ファルコーネ』ですか…恐ろしや。
    職業軍人じゃないのに命がけで戦うんだから、免税か日当弾むぐらいしなよ、元老院。

  • エトルリア、陶磁器のウェッジウッドがあやかって工場に名前を付けています
    (18-19世紀の古代ブームもあり)。
    ここで生み出されたのが[ブラック・バサルト]。
    https://www.asahi.com/wedgwood/exhibition/2.html
    プロデューサーとしても優秀な人だったようです。

    作者からの返信

    リンクありがとうございます!
    世界に4点しかないこのツボの値段が気になります 笑
    そして、ツボの用途はなんなのかも気になりますね 笑。

  • 世襲制貴族が元老院を牛耳るのはそれなりに我慢するのに、大勝利の立役者が調子乗ったら一瞬で追い落とすローマ人の感覚ちょっと不思議です。

    作者からの返信

    これ、僕も全く同じことを考えてました。
    きっと大嫌いなんでしょうね、「調子に乗っている奴」、今書いているスキピオもこんな感じでローマ人は彼を叩きます。


  • 編集済

    キンキナトゥス、「ええ⁉」と思って引いちゃいましたよ、羅和辞典。
    [赤ひげ王]とか[禿頭王]とか「二つ名他になかったの…?」な権力者の方多いですけど、西洋史。
    個人的に一番痛烈だと思うのはイングランドのジョン[失地王]。人生そう総括されちゃうのか……

    作者からの返信

    ですよね、もはや我々から見たら小学生の悪口にしか聞こえない 🤭

    ジョン失地王は歴史上民主主義の発展に貢献した結果にはなったのですが、生きていた時は周りからも好かれず、兄の陰に埋もれてた感が強いですよね。

  • 『コリオレ―ナス』、イタリアでは小学校の教科書に載ってて、皆知ってるとか。
    マザコン揃いのイタリア人の琴線に触れるんですかね、こーんな極端キャラなのに。
    ミラノ・コルティナ五輪開会式の聖火点灯を務めたトンバ氏も「マンマのパスタが食べたいから帰る」と絵に描いたようなマザコンだったらしいですし…

    作者からの返信

    そうなんですか?このマザコンは教科書に載ってるほど?!
    マザコンは「お母さんを大切にする」的な解釈なんですかね、イタリアでは🤨

    そういえば知り合いのイタリア人の人も口を開べ「ママが、ママが」でしたね...面白いことに気づかせてありがとうございます。


  • 編集済

    第33話 ヘラクレアの戦いへの応援コメント

    今回のお話は最初から最後までユーモアが利いていて、特に面白かったです!37万の兵力の比較も分かりやすかったです。

    戦象ってかなり強いんですね。現代でも象が暴れて村を襲ったり、死傷者が出る事例があったりしますが、当時は20頭もいれば相当な戦力だったんでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます、書いているとふと思い出すジョークやダジャレを入れてます 笑

    人類の歴史では像は比較的にはそれほど戦闘に役には立たなかったらしいのですが、この頃は多分初めて見る生物でそれだけでも恐怖だったのかもしれません。

    37万の兵力、何を考えてこんな大ボラ吹いたんでしょうね、ターラント全市民合わせても30万だったらしいです。

  • お、かの有名な逸話のお方ですね

    作者からの返信

    はい、あの天才将軍と呼ばれたピュロスがローマで暴れます!

  • せっかくいい調子で3連勝したのに・・・
    この物語を読み始めて、もう内紛とかローマのお家芸という感じがしてきましたが、また何かしらオチがありそうな感じですね。

    作者からの返信

    まだまだ、序の口です。
    内紛のレベルが段々と進化していきます!
    ローマの最終的な崩壊も内紛が原因なんですよ。

  • 早い者勝ちって・・・
    すごい脳筋的な発想で、ローマの民は突き進みましたね。
    勝てたのでうれしいの喜んで再建というのはわかりますが・・・。

    また、ストライキ(-_-;)
    しかも史上最長。

    作者からの返信

    いのそらんさん、
    ごめんなさい、返事が遅くなりました!

    鋭いですね!ローマ人の脳筋的思考と行動、これからバンバン繰り広げかれます、特にポエニ戦争時代。やばいです「脳筋度」🤭

    10年にわたるストライキ...ふと思ったのが、ストライキする人達もどうやって生きていたのか...不思議です。

    編集済
  • あくまでもイメージの問題ですが、

    ケルト=神秘的
    ガリア=武闘派

    って、イメージでしたが、ちょっと目から鱗でしたね。

    作者からの返信

    僕も全く違う民族だと思ってましたが、ただ違う言語だっただけで笑っちゃいました。

  • まあ、カミルスの話も、なんだかなーと思う一方。
    後半のマンリウスの話もうーん・・・思ってしまいますね。

    これまでの話もそうですが、出てきた英雄たちが、民の気分や政治の犠牲になっていることも多いですね。
    まあ、極端な英雄が多いという特徴もありますが・・・。

    作者からの返信

    この頃のローマ人は、失敗した者には比較的寛大である一方、調子に乗っていると見なした者には容赦がない傾向があったようです。
    戦争に出て敗北しても罰せられることは少なかったらしいですが、カミルスやマンリウスのように功績を挙げながらも、やや有頂天になった人物に対しては厳しく罰せる傾向が...

  • 確かに、秘書がやりましたが主流の人たちには見習ってほしいものです。

    ここで、カルミスが!!!
    確かに、英雄的登場ですね。

    追い出されたのにね( ゚Д゚)

    作者からの返信

    カミルスのこのエピソード、伝説であって史実ではないらしいです😅

    少し残念と思いながらも...「現実はそう甘くないか」と納得してしまいます。

  • こんにちは。

    >「王になってください」と頼み、

    「嫌です」と断られた。

    簡にして要を得るとはこういう文体なんですね✨
    目に見えるようです。
    御作好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。はははそこはただ「めんどくさいから」ささっと書いただけです🤪

  • こんにちは。老婆…(・∀・)イイ!!
    続きがめっちゃ楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    老婆のような心意気があったら、人生楽しいですよね。

  • 第23話 進撃のガリア人への応援コメント

    カミルス、戻って来てくれるかな?←

    ローマ市民、これだけは言っておきます。
    流石です( ゚Д゚)

    まあ、ローマ軍の「作戦なし」「偵察なし」「烏合の衆」
    では、こう思うのも仕方がないとは思いますが(-_-;)

    作者からの返信

    カミルス遅れて登場、まさにヒーローって感じで助けにきます!

  • ストライキは、するは、英雄を追い落とすわ。。。
    ローマ平民怖い(-_-;)

    まあ、確かにカルミスも、うかつなところはあったようですが・・・。

    それにしても、ここでケルトなんですね。
    かなり好きな時代に突入です。

    作者からの返信

    民衆の利益第一って感じですよね。

    でもこれも諸刃の剣で、結構可哀想な奴が犠牲になったりするんですよね。

    カルミス、生涯5回も独裁官になり、戦いに明け暮れた人生でしたけど、知名度あんまり無いのは驚きでした。そこらへん気になります🤔


  • 編集済

    こうして見ると、ガリア人(ケルト人)は結構イケイケというか、好戦的な人たちだったんですね。
    私、彼らのことは「征服によって滅ぼされた、儚げな民族」と(勝手に)イメージしていたので、意外でした。

    それにしても、街に残って自ら犠牲となった老人達の精神性はすごいですね。何とも気高い…。 

    それから、すみません。近況ノートにも書きましたが、先日は拙作に丁寧なレビューを書いて下さり、ありがとうございました。すごく嬉しかったです!

    作者からの返信

    玉城晟さん、いつもコメントありがとうございます!励みになります!

    ガリア人は最終的にはまさに「征服によって滅ぼされた、儚げな民族」になりますが、それはのちのカエサル時代になります。

    ローマ人若者達も結構極端ですが、老人達も自己犠牲精神は目を見張るものがありますよね、これが彼らが1000年近く存在できた理由かもしれませんね。

  • あのトンネル作戦には、こんな裏話があったのですね。

    実際、これ詳しい長さとか大きさとかはっきりわかってないんでしたっけ?

    作者からの返信

    「これだ!」って言うトンネルはあるらしく、残っているもので推測からすると 800mぐらいの長さで、1.5mの高さ、幅は1mぐらい...らしいです、2400前のものなので全部が推測です。

  • ストライキが癖になる、平民( ゚Д゚)
    これは、これで(笑)

    作者からの返信

    いやー、現代のヨーロッパもストライキおおですよねDNAがここに 笑

  • 何がすごいって、平民Cがすごい(笑)

    法律の名前にもなってますね( ゚Д゚)
    遊びましょう~って声掛けじゃないから、花子さんがトイレからでてこない罠。

    作者からの返信

    ローマ人とにかく粘り強いです 
    あはは、ありがとうございます、花子さんここで貴族として登場させました 笑 

  • いや・・・
    うーん。
    あーまあ、こうなるよねっていう状況だよね(-_-;)

    最初がコミカルなだけに、最後の総崩れが・・・・。

    追伸、ハリーポッターで吹きました(笑)

    作者からの返信

    あははは、ありがとうございます!
    十二表法、結婚に関して書いてないのに、変な呪いの事が書いてあるのが面白くて 🤪

  • メタいメタいw

    作者からの返信

    初めて 「メタい」とは何かを知りました。

    そうですね、全体的に僕の書くもので結構多く使ってます 笑

  • これだけ、いろいろドラマがある歴史を繰り返していて、
    この法律ができるまでは、口頭って(;'∀')

    そりゃ、いろいろトラブル続きだよね。

    さて、実際に民のためのなったのかも気になりますね。

    作者からの返信

    200年以上口頭ですもんね。
    ずーっと人気じゃないらしいです、この法律。

  • 王政時代の三すくみ構造を「グー・チョキ・パー」で説明されたのが、笑ってしまうほど分かり易かった(笑)

    次は、またドラマがあるんですね。
    まあ、どこもドラマティックだったけど。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    笑ってくれるのが嬉しいです!

    ドラマはずーっと続きますね、内輪揉めだらけです 笑

  • 漢字やないかーい!

    作者からの返信

    無茶苦茶な言いがかりを東洋風に解釈しました 🤣

  • 十二表法が制定されるまで、法律は口約束だったんですね。それまで明文化されていなかったとは驚きでした。

    それと、せっかく勝ち取った護民官制度が、買収(?)によって無意味なものになってしまったのは残念です。元老院に裏をかかれてしまいましたね。

    作者からの返信

    そうなんですよ!

    これが護民官制度の弱点で、元老院は大衆を宥めるのは苦労するのですが。
    一人、二人の護民官だけなら、懐柔しちゃえば、平民達はみんな黙るので、政治界のベテラン達にとっては容易い事だったんでしょうね。

  • キンキナトゥスの

    権力より畑のカブという価値観

    良いですね。
    こういう為政者もいたんですね。
    今までの為政者が濃すぎたせいもあるでしょうが(-_-;)

    作者からの返信

    キンキナトゥス頑張らないと自分のカブの株主が変わってしまうので 笑

  • 面白くて勉強になります。ありがとう。

    作者からの返信

    夜兎(ヤト) Yatoさん、
    面白いと言ってくれてありがとうございます!

    笑ってくれるのが一番の励みになります!
    もっと座布団もらえるように頑張ります😆


  • 編集済

    護民官がさっそく効力を発揮したんですね。
    しかしその結果として、街が包囲されることになるとは…当時怒った平民たちは、全く予測していなかったでしょうね。

    それと、すみません。今回の作品を読む中で、いくつか質問したい事柄が出てきたのですが、宜しければぜひ教えてください。

    ①コリオラヌスの”永久追放”というのは決して軽くない処罰なのでしょうが、具体的にどのくらい重い処分なのでしょうか。「当時の基準で、何番目に重い罪なのかな」と気になりました。

    ②あと”追放”という処罰は、身一つで追い出されるということなのでしょうか?
    コリオラヌスは母親と生き別れになったようですが、「追放されたら自分の財産はもちろん、家族を連れ出すのも禁止なのかな」と、個人的に気になりました。

    <返信を受けて>
    すごく丁寧な解説、ありがとうございます!

    ローマの刑罰(特に死刑)って、こんなに多種多様なんですね。種類がありすぎて、怖いくらいです。

    追放刑についても知らないことばかりで、勉強になりました。とても感謝しています!

    作者からの返信

    玉城晟さん、
    素晴らしい質問をありがとうございます。
    そして、返事遅くなってごめんなさい。調べていくうちに少しばかり、脱線した内容に興味をそそられてしまって...🤪

    刑の重さはざっくりこんな感じです。

    Sランク:死刑。
    Aランク:追放 。
    Bランク:市民権の制限
    例:「投票権なし」ですね。
    Cランク:罰金・財産没収。
    例:赤信号むしで9000円の罰金のような感覚。

    面白いのが「死刑」は色々な形で行われる事があります。
    その中でも一番世界に知れ渡っているのがキリストが受けた「十字架刑」、その他にも岩からの投げ落とし、袋詰めにして川へ投げ込む、猛獣の餌になるなど。

    まさに玉城晟さんの「ドラゴンの餌になるために連れて行かれる奴隷達」の現実バージョンですね 笑。

    ただし! なんと貴族は同じ罪を犯してもあまり死刑にならなかったのです。

    何故なら、貴族は家柄が強く、一人を死刑にしたら、その家系を敵対してしまうのかもしれないので、死刑に値するときは追放になることが多いらしい。

    その点で言ったら貴族にとっては「追放」が一番重いバツになりますね。

    そして、追放は「身一つ」で追い出されることです、個人財産は没収されてしまいます。ただ、家族を連れ出すのはOK、ただし、その家族も秒でローマ市民権を失い、財産も失います。

    現代風に例えると夫が罪を犯して銀行口座が凍結されたとき、妻の口座内の資産はそのまま残りますが、これが夫婦の共同財産として一緒の銀行口座に入っていた場合、それらも凍結されてしまう感じですね。

    なので家系の力を残し、子孫や親戚のためにも「追放」を受けた場合、サバンナのオスライオンのように一人寂しくローマを去るのが一般的だったと思います。

  • どうも極端な性格の人が多いですね(笑)
    「英雄」「傲慢」「復讐者」「マザコン」ってどういう人やねんって言いたくなりますが、実際にそうやってダメになっていくんですものね。
    現実ですごい。

    そして、それがシェイクスピアの作品の元に・・・
    1つ賢くなりました(≧▽≦)

    作者からの返信

    シェイクスピアの彼に関する作品は見たことが無いのですが、英雄談としてこんなに長く残る「マザコン」は本当に漫画に出てくる様なキャラですよね 🤭

  • ローマ史の大事件の1つ聖山事件ですね(笑)

    政治制度の歪みと階級対立。
    国民たちのストライキによる都市機能の停止。
    これは、まさに現代の労働組合のストライキと同じですよね。
    こんな時代からって思っちゃいますね。
    でも、人は、根本が同じなのでしょうね。

    作者からの返信

    本当にそうですよね、現代の労働組合達と同じ事ですよね。
    これが唯一効果的なのかも知れませんね。
    よくよく考えると、他に対抗する手段がないですよね。

  • まあ、国民総出で戦争に出てしまえば、こうなりますよね(-_-;)
    この話は、聞いたことがあります。

    セルヴィリウスとクラウディウスの対立は、政治制度の問題点に直結していて、陥が人々の怒りが増幅。そして次のドラマにつながるのですね・・・。

    作者からの返信

    元々絶対的な中央集権を防ぐために、再び王を出さないために考えた制度なんですけど、こういうデメリットもあるって事ですよね。

    民になる事でも一人が反対なら、何も変えられない。

    まさに諸刃のつるぎ。

    この状況、後のカエサル時代まで続きます。

  • 護民官の成り立ちについて学ぶことができて、大変有意義でした。名称だけは知っていましたが、平民のストライキをきっかけに生まれた役職だったのですね。

    この制度は一見、平民側にとってメリットのように思えますが、(最後の一文を見るに、)結局は元老院にとって都合の良いものになってしまうんですね。

    その理由は後々明かされるのでしょうか。続きが楽しみです。

    作者からの返信

    これからも新しい役職を確保するために戦っていきます。
    ストライキは平民達の奥義みたいなものです 笑

    はい、後々このデメリットが出てきます🤭

  • ホラティウス、ムキウス、クロエリアあいかわらず狂気じみていますが、その心意気やよし!

    ですね。
    時代を動かすのは、ローマのためにという忠誠心だったのですね。
    多少方向性は違うみたいですが。

    作者からの返信

    がむしゃら感半端ないですよね 笑

    でもやっぱこういう心意気の若者達が何かを変える力を持っているのでしょうね。

  • ローマにも関羽や張飛みたいなやつがいたんですねえ

    作者からの返信

    そうなんですよ、忠義心が厚い奴らも多いです(^_^)
    もうすぐ献身的な奴も出てきます!

    編集済
  • 本当に、極端な支配者が続きますね。
    読んでて、吹き出します(笑)

    ある意味で、ヴァレリウスは聖人とも言えそうですが、
    発想は逆サイコパスですよね( ゚Д゚)

    両極端の対比がよくわかって面白かったです。

    作者からの返信

    性格もそうですけど、ローマ人のあだ名が個人的にツボります。

    後からも「巻き毛」や「カラス」などのあだ名のつく英傑達が出てきます 笑

  • え、マジでこんな理由で…?

    作者からの返信

    はい、おおマジです!
    政治家って怖いですよね😱

  • 苗字キモイって完全に、連鎖被害(-_-;)
    こういう極端な為政者は、信奉する民と、そうではない民も極端に別れがちですよね。
    ローマ史の残酷な部分でもありますよね。
    彼頑張ってましたしね・・・。

    で、また歴史が動きましたね。

    作者からの返信

    我々の視点から見たら本当にありえないと思う出来事ですよね。
    でもやはり、歴史を動かすにはこんなクレイジーな出来事がないとダメなのでしょうか、いい方向にも悪い方向にも行きがちですよね。

  • 法は血縁より上ですね。
    まあ、仕方がないといえば仕方がないのでしょうが・・・。

    作者からの返信

    ブルトゥスの精神力に驚くばかりです!

  • 現実は、小説より奇なりの典型ですね。
    演技をしていたブルトゥスが、悲劇をキッカケに覚醒。
    ドラマチックですね。

    作者からの返信

    ブルトゥスずーっとチャンスを伺っていた感じが、徳川家康を思い出させます。忍耐強く、賢い感じが

    編集済
  • そういえば、こんな成り上がりの歴史がありましたね。
    漫画でも読んだような記憶が。。。
    はっきり覚えてないけど、ということでちょっとネットで復習してしまいました(笑)

    作者からの返信

    本当に漫画みたいな内容ですよね😅
    やっぱり成り上がり物の物語は面白いですよ!

    それが歴史上あったかもしれないと言うのがたまらない話です!

  • FGOじゃあんなに偉そうだったのに…

    作者からの返信

    あははは、めちゃくちゃ「ローマ!」とか叫んでますよね!

  • 老婆が、なかなかいい味を( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    作者からの返信

    ははは、ありがとうございます。
    好みのタイプは人それぞれですもんね 笑

  • 面白い!
    こういうの大好きです。続き待ってます。

    作者からの返信

    花大猫さん、ありがとうございます!
    1000年の歴史頑張って全部まとめていきます。

  • 企画でお見かけしました。
    まだまだ本番はこれからでしょうが、これは期待大ですね。

    作者からの返信

    読みに来てくれてありがとうございます!
    頑張って全部描き切ります!

  • こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    コミカルにローマ史を語られていて良いですね。
    楽しめました。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    暇つぶしに読んでいただけたら嬉しいです!