第3話 夜の底に沈むへの応援コメント
前世で殺した「魔女」という衝撃的なプロローグから一転、平和な日常のコントラストに一気に惹き込まれました!
食いしん坊で少し抜けている陽葵と、彼女をからかいつつも優しく見守るギャル優等生の朔夜。二人のクスッと笑えるテンポの良い掛け合いが本当に可愛らしくて、読めば読むほど愛着が湧いてしまいます。
だからこそ、第3話のラストで日常が唐突に崩壊していく描写には鳥肌が止まりません……!
不気味な夜に沈む世界で、朔夜が見せた「冷酷な横顔」の意味とは――?
切ない過去が今の二人にどう繋がるのか、続きが気になってページを捲る手が止まらなくなる極上のダークファンタジーです!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨✨
作品に込めた想いを、全て言語化していただけて嬉しいです!
前世と今世の繋がりや、朔夜の秘密、そして陽葵の見た夢ーー。
続きが気になるように書いてきたので、お言葉が胸に沁みます☺️
本当にありがとうございます!
第8話 そしてーー変わり始めるへの応援コメント
ここまで、読ませていただきました!
拗れた幼なじみという関係性が大好きな人間なので、これからどうなっていくのか楽しみでたまりません。第2章以降もゆっくり読んでいきますね……!! 執筆応援してます💪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
拗れた幼なじみ……最高ですよね、めちゃくちゃ分かります☺️
読んでもらえて嬉しいです✨✨
応援を力に、完結まで全力で駆け抜けていきます!(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
第37話 真実への扉への応援コメント
さっ、、朔夜、、、。
作者からの返信
真実への扉が、少しずつ開かれ始めましたね!( *¯ ꒳¯*)ニヤニヤ
クライマックスへ、どんどん加速していく予定なのでぜひ、朔夜の行方を見届けてください✨
第11話 初めての共闘への応援コメント
自分でも不思議なくらい、怖さは少しだけ薄れていた。
心臓は速いままなのに、視界だけが妙に澄んでいる不思議な感覚がある。
影人の揺れ。
腕の動き。
重心の偏り。
その全部が、なんとなく分かる。
朔夜が、掲げていた指を鳴らす。
その指先に、淡い光が集まり始める。
周囲の空気が、かすかに震えた。
白い粒子のような光がゆっくりと形を持ちはじめ、次第に細長く伸びていく。
やがてそれはーー剣になった
ここの表現すごい好きです( ˙꒳˙)
作者からの返信
お褒めいただき、ありがとうございます!!✨✨
わたしも、そこのシーンは結構お気に入りなので嬉しいです☺️
今後も、いい表現をしていけるように頑張りますね♫
第8話 そしてーー変わり始めるへの応援コメント
陽葵も前世が魔女かと思っていたらまさかの聖騎士Σ(゚д゚;)
魔女が影人を狩る役割だとしたら聖騎士は一体何なのか…
展開が全く予想できなくてすごく面白いです!٩(*´︶`*)۶
作者からの返信
そうです、陽葵はまさかの聖騎士だったのです!( ¯꒳¯)✨
魔女とは? 聖騎士とは?
今後も目が離せないように書いていけるよう頑張ります!☺️
嬉しいお言葉、本当にありがとうございます!
続きもお楽しみください♪
第4話 紅蓮の瞳が見つめる先への応援コメント
平和な日常の裏で異形と戦う少女。大好物です(´;ω;`)
冒頭の場面が今後どう関わってくるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
大好物とのお言葉、嬉しいです♪
ご期待に少しでも添えるよう、今後も執筆のほう頑張りますね!(* ˊᵕˋㅅ)
第9話 私の知らない誰かへの応援コメント
個人的には、多分りんね推しです(●´ー`●)
ちょと生意気な後輩イメージ!
作者からの返信
りんね、気に入ってもらえて嬉しいです🥹✨
もっともっと、魅力をお伝えできるように頑張って書きますね!
第40話 選ばれた剣への応援コメント
現代から一気にファンタジー感が増しましたね。
この世界は彼女達が今暮らしている世界とは別なのかな?
心情描写がとても丁寧で読んでいて思わず(´;ω;`)ウッ…ってなってしまいました…
作者からの返信
四章に入って、どんどん加速していきますよ!✨✨
前世と今世が混ざり合って、曖昧な感じにしてあります☺️
心情描写は特に書くのが楽しくて、くどいくらいに書きたい派なので嬉しいです!
今後もお楽しみください(* ˊᵕˋㅅ)