ハッピーバレンタイン!への応援コメント
Xから参りました…!
お?短編…しかもバレンタインのお話!?
えぇ〜?キュンキュンしちゃうじゃーん等と思って読み始めたことを後悔しております。
読み進めるうちにじわじわと違和感が広がっていく構成が恐怖を増幅させて来やがります。
素敵な短編をありがとうございます…!((震))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二度味わえて二度美味しい構成となっております! 楽しんでいただけたら何よりです!
ハッピーバレンタイン!への応援コメント
え!?
ハッピーバレンタイン!への応援コメント
最初は初恋の甘酸っぱい話かな?可愛いなぁと思っていたのですが、途中からあれ?となって、oh…となっています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
予想通りのリアクションをありがとうございます!
ハッピーバレンタイン!への応援コメント
Xの企画にご参加いただきありがとうございます。
語り手が自分の異常さに全く気づかない一人称視点が巧みで、ほほえましいラブストーリーがじわじわ恐怖に変わっていく構成が見事でした。
チクタクという音が、最初は時間の経過を表すだけに見えて、最後には逃げられないカウントダウンとして響いてくるのが印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
じわじわと感じられるならまさに狙い通りです!
実際、こういう子って自分の思考が周りと違うって気付きませんし、それでいて頭がいいですからね。恐ろしいのです
チクタクチクタク……