編集済
第2話:目を覚ますと、そこは新人研修会場だった。への応援コメント
ミスを認めるのは潔い。修正しないし開き直るのは潔過ぎる!⋯前話の無駄な指摘失礼しました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
第1話:定年退職の日に倒れた俺。への応援コメント
30年前に戻って22なら52歳?日本の定年退職は60歳以上だから外国か架空の日本に似た世界ってことか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。仰る通り、52歳で定年というのは日本の従来の制度とは矛盾がありますね。こちらの設定の甘さであり、架空の制度下の物語として読み流していただければ幸いです。
第13話:社長に直接プレゼン。への応援コメント
スマホの無い時代にタブレットとは
ノートPCでは駄目なのかな
作者からの返信
タブレットは時代と合っていないのですが、本作は「定年退職後のおじさんが書いたと思しき作品」というスタンスで記述したので、「おじさんの勘違い」と思っていただけると幸いです。
第5話:無能講師を静かに論破。への応援コメント
22+30=52、、、
8or13年足りないのがちょいと気になります。
あと22歳の新卒が現場経験で過去の同様事例を発表できた理由が軽く触れられてるとすんなり話が入ってきそうだなと思いました。(自身の経験とすると未来の話になりますし)
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
本作は「定年退職後のおじさんが書いたと思しき作品」というスタンスで記述したので、その辺りも「エミュレートして記述した」と思っていただけると幸いです。
第30話:俺の会社再建無双は始まったばかりだ。への応援コメント
お疲れ様でした!
個人的にはプロットをみている印象を受けたので、それぞれのエピソードに肉付けして具体的な動きが見えるようにしたり、主人公以外のキャラクターとの掛け合いで論理を語る以外の掛け合いがあるとリアリティがでるかなと思いました。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
第30話:俺の会社再建無双は始まったばかりだ。への応援コメント
打ち切りじゃない[俺たちの戦いはこれからだ]ENDですね。
お疲れ様でした。またお会いしましょう
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
第14話:特別チーム発足。への応援コメント
まぁ無茶苦茶な状態を一から是正出来る、潰された人を救えるとなったらやりそうではある。
作者からの返信
ちょっと「理想的すぎ」ではありますが、最後までお付き合いいただけると幸いです。
第14話:特別チーム発足。への応援コメント
ガラケー時代に戻ってるのにタブレットがあったり社内ポータルがあったり時々おかしい
最初の起点が2040年くらいならギリギリ成立するんだろうか?
それ以外は面白いですね
作者からの返信
タブレットは、当時無かったかもしれません。申し訳ないです。
第13話:社長に直接プレゼン。への応援コメント
面白い、わくわくします!
作者からの返信
全30話です。最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
(全話書き上げ済みで予約投稿してありますので、「エタる」ことはないです。ご安心ください)
第2話:目を覚ますと、そこは新人研修会場だった。への応援コメント
作者さんは主人公の経験値を30年に拘っていますね
そして、やり直す年齢を22歳にしています
22歳から30年は52歳です
この小説世界の定年退職は52歳ですか?
今の日本の企業の定年は60~65歳みたいです
52歳で死亡して30年遡って22歳からリスタートの設定なら、定年ではなくて仕事中の過労死が良いのでは?
作者からの返信
適切なご指摘、ありがとうございます。これは私の「初歩的なミス」ですね。申し訳ないです。
ただ、本作は「全話書き上がり済み」で、全て予約公開設定してあるので、本件の修正はいたしません。
その点も含めて「現代ファンタジーもの」として読んでいただければ幸いです。
第5話:無能講師を静かに論破。への応援コメント
素晴らしく面白い。
次回に期待しかない作品です。
楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作は、全30話、書き上がっています(予約投稿済み。毎日21時公開)。
最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
最終話は、2026/03/08公開予定です。
第4話:新人テストで歴代最高点。への応援コメント
読点多用、5連続「も」などは個性って言ったら終わりですが、文学書くならもうちょい勉強したほうが素敵な文章書けると思います。読みやすさ大事!
ミステリー小説の書き方に影響受けてそう。
作者からの返信
文章のリズムや作法についても貴重なご意見をいただき恐縮です。読みやすさと個性のバランスは常に課題だと感じております。今後の執筆の参考にさせていただきます。