2026年2月13日 05:06
第四通目:存在しない宛先への応援コメント
なんか悲しいですね。
2026年2月12日 11:45
第二通目 父の手への応援コメント
重い!ズンッと胸に来ますね。
2026年2月11日 11:54
第一章 霧の先への応援コメント
「腐った木の匂い。濡れた紙の匂い。古いインクの匂い。」これで、自分も森に迷い込んだ気がしました。
第四通目:存在しない宛先への応援コメント
なんか悲しいですね。