2026年9月19日 11:22
『満月の随想』本文への応援コメント
朗読企画から来ました。朗読を聴いて、本文も読みたくなって……見に来て良かったです。男と少女と、儚く冷たい月の光。曖昧な関係の2人を、月はただ静かに、あるがまま、見つめていたのでしょうね。わたしも、満月の月明かりが影を作る夜、決まって散歩をしたくなります。歩いても歩いてもついてくる月と、薄く頼りない影と共に。しばらくできていないので、懐かしく思いました。素敵なお話でした。ありがとうございました🌕
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。 明日は、仲秋の名月ですが満月はその少し後ですね。微妙にズレるのがややこしいですが。 それはさておき、わざわざこちらまで来ていただいてありがとうございます。 どこまでも理由のない物語ですが、楽しんでいただけたのなら幸いです。
2026年9月13日 20:49
異端者様、自主企画ご参加ありがとうございます!この素敵な作品、「満月の随想」をぜひスタンドエフエムで朗読させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?もし何かございましたら、私の近況ノートの方でご連絡のやり取りができると思います。よろしくお願いいたします🙇♀️
ご連絡ありがとうございます。 独り静かな夜に聞くならこの話が良いかなと思い、参加させていただきました。 少々盛り上がりに欠けるところもある本作ですが、どうぞご自由にお使いください。
『満月の随想』本文への応援コメント
朗読企画から来ました。
朗読を聴いて、本文も読みたくなって……見に来て良かったです。
男と少女と、儚く冷たい月の光。
曖昧な関係の2人を、月はただ静かに、あるがまま、見つめていたのでしょうね。
わたしも、満月の月明かりが影を作る夜、決まって散歩をしたくなります。
歩いても歩いてもついてくる月と、薄く頼りない影と共に。
しばらくできていないので、懐かしく思いました。
素敵なお話でした。
ありがとうございました🌕
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
明日は、仲秋の名月ですが満月はその少し後ですね。微妙にズレるのがややこしいですが。
それはさておき、わざわざこちらまで来ていただいてありがとうございます。
どこまでも理由のない物語ですが、楽しんでいただけたのなら幸いです。