応援コメント

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  • 拝読いたしました。
    歯ブラシやおにぎりとの絶妙すぎるやり取りがシュールでいて、可愛くて、すっかり心を掴まれてしまいました。
    そして、その描写の裏にふと切実さを感じてしまい、勝手ながら共感してしまいました。
    歯の痛みは私の人生において、痛みランキング上位に刻まれております。

    続きも楽しみにしております。

    作者からの返信

    白石とな 様

    「銀歯抄」をお読み頂きましてありがとございます。そして、応援、フォロー、レビューを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。

    歯ブラシやおにぎりとの会話に、切実さまで感じ取って頂けてとても嬉しいです。
    やはり歯痛は、人生ランキング上位に食い込んできますね。
    しかも静かに突然やってくるので、油断できません……
    銀歯シリーズ、地獄のつぶやきは、まだまだ続きます。
    楽しみにして頂けて、作者としてとても嬉しいです。

    やさしいコメントありがとうございました。

    白石様の今日も良き日でありますように。 天音空

  • 天音空さま

    こんにちは。

    > 痛みを忘れるんやない。それを洗い流して、次の味を迎える準備をするんや

    何でしょう、ちょっと、いいなと思ってしましました。味を迎えるって、なかなか思いつかない発想です。素敵な感性ですね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子 様

    「銀歯抄」をお読み頂きましてありがとうございます。そして、応援コメントとフォローを頂きまして重ねてお礼申し上げます。

    「味を迎える」という言葉を拾って頂けて、とても嬉しいです。
    痛みを否定せず、味の記憶も消さず、でもそこに留まり続けもしない。
    歯ブラシは、そういうありのままを受け止めながら、また次の「嬉しい味」や「しみる味」を迎えられるように、静かに整えてくれる存在として描いてみました。

    こころ温まるコメントありがとうございました。

    佐藤様の明日も良き日でありますように。 天音空

  • 虫歯から解放されて30年以上になりますが、あの痛みは忘れません。
    特に親知らずを抜いた時は…。

    作者からの返信

    六散人 様

    「銀歯抄」をお読み頂きましてありがとございます。そして、応援、レビューを頂きましたこと重ねてお礼申し上げます。

    30年以上前でも忘れられないとは、やはり歯の痛みは魂に刻まれるんですね……
    私もあの痛みは、今でも忘れられない記憶として残っております。
    そして今では、カクヨムに刻み込んでいる次第です(笑)
    親知らずは、銀歯シリーズ世界観で言うたらもう「裏ダンジョン」ですから、隠しボス級の痛みやと思っております。
    お互い、これからも歯を大切にしていきたいですね。

    貴重な体験談ありがとうございます。

    六散人様の今日も穏やかな一日でありますように。 天音空

    編集済